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(1日のみの登録も受付中です。)
メッセージ欄(PCサイトからは画面右側)からもお申込み可能です。(お支払方法、ご希望コースをお知らせください)



今週(8月1,2日)は穴馬出走週となります。
日曜日は5万円勝負レースを提供させていただきます。

・8月1日(土):5万円勝負レース+3万円購入指示レース
・8月2日(日):5万円勝負レース+3万円購入指示レース


日曜日情報の登録受け付け中です。


【先週の的中報告】

勝負レース2連勝!

■ 土曜・札幌11R(5万円勝負)
【馬連 5-7】1点勝負で8.6倍的中! 43万円の払い戻し!

1着:7 ロジケープ(情報馬)
好位でしっかりと折り合いをつけ、4角で外へ出して鋭く加速。2馬身突き抜ける完勝で、本命の期待に完璧に応えてくれました。


■ 日曜・札幌11R(5万円勝負)
【馬連 2-1】3点指示で28.7倍的中! 48万7,900円の払い戻し!

1着:2 ミラージュナイト(情報馬)
中間の一変した気配通り、後方待機から向正面でジワリと押し上げ、4角で一気に先頭へ。1馬身1/4差をつける圧勝劇でした

2着:1 スピードリッチ
札幌コース【2-1-1-0】の得意舞台で見事に一変。狙い通りの巻き返しで高配当を演出してくれました!

土日ともに最高峰の勝負レースで完全的中を達成!

※ブログの下部に情報の詳細・お申し込み方法を掲載しています。今週の勝負レースもご期待ください!

■ 驚異のG1戦績と過去10年の収支記録

長年のデータに基づいた「勝てる競馬」を証明し続けています。

【2025年度 G1戦績:24戦18勝(約1,017万円獲得)】

  • NHKマイルC:3連複27万馬券的中(303万円獲得

  • 菊花賞:14万馬券的中(140万円獲得

  • スプリンターズS:11万馬券的中(93万円獲得

  • 天皇賞(春):56万円獲得

  • オークス:馬単67倍的中(55万6100円獲得)

【年度別獲得実績(過去ログ公開中)】

  • 2024年:G1・11勝(約610万円獲得)

  • 2023年:G1・15勝(905万円獲得)

  • 2016年:年間純利益 1,057万8,200円

過去の的中詳細はブログアーカイブからすべてご確認いただけます。 過去の結果・カテゴリ一覧はこちら


■ 【有料情報】登録受付のご案内

現在、8月1,2日の情報の登録を受付中です。
・8月1,2日(土曜日、日曜日)の情報料金:3万2000円(穴情報を含む4鞍以上提供)

・8月1日(土曜日)の情報料金:1万8000円(穴情報を含む2鞍以上提供)

・8月2日(日曜日)の情報料金:1万8000円(穴情報を含む2鞍以上提供)

レース当日の午前9時まで受け付け中です。

  • お申込み方法

    1. 1日のみのスポット登録も受付可能です。

    2. メッセージ欄(PCサイトは画面右側)より、「お支払い方法」と「ご希望コース」を明記の上、送信してください。

今週末も、徹底した馬場読みと展開分析で「勝てる結論」をお届けします。
5万円勝負の熱い週末をご期待ください。



先週の結果

土曜日
札幌11レース  5万円勝負レース
5 メルトユアハート
前走(TVh杯:2着)は前半33.0秒 - 後半34.8秒という激しいハイペース(ラップ:11.8 - 10.2 - 11.0 - 11.3 - 11.6 - 11.9)の中、息の入らない展開を経験しましたが、外々を回る正攻法の競馬を強いられながらも最後まで粘り強さを見せ、熾烈な3着争いを演じた後続を相手に一列前で押し切る強い内容で2着となりました。
このレース内容からも、同組の中では頭ひとつ抜けた地力があると言えます。
2走前は前後半32.7秒 - 35.2秒の超ハイペースとなり、前の馬が早い段階で減速する厳しい展開でしたが、勝負どころで好位の中目に入ってしまい、ブレーキを踏む大きなロスが発生しています。スムーズに最内を伸ばした勝ち馬とは、展開と立ち回りの噛み合いの差が出た形で13着となりました。
不運運な敗戦と展開の厳しさを乗り越えて結果を出した直後に、今回は絶好の内枠を引き当てており、開幕週の札幌コースでロスなく立ち回ることができれば、勝機十分の1頭と言えます。

7 ロジケープ
2走前(雪うさぎ賞:1着)は前後半32.7秒 - 35.1秒という超ハイペースの激流戦でした。
好位の内々で追走し、直線でスムーズに外へ出して差し切る完璧な競馬を披露し、走破時計も同日の2勝クラスと同等であり、非常に優秀なパフォーマンスだったと言えます。
前走(テレビ山梨杯:1着)は2走前から一転し、ラスト2ハロン最速が求められる総合力勝負となりましたが、ここでも好位から瞬時に反応して先頭へ躍り出るセンスを見せ、ハナ差で接戦を制しています。
今回は1200mへの距離短縮となりますが、追走力とレースセンスの高さを考えればプラスに働く可能性が非常に高く、前がかかりそうな激流の展開が想定される中、内枠勢よりひとつ前となる「3列目の内目」をすんなり確保できれば、勝利へ大きく前進できる1頭と言えます。

馬連
5-7  5万円

情報馬7ロジケープは出たなりで中団に収まってすぐに折り合いをつけて進め、リズム良く追走して残り2ハロン過ぎから仕掛けられると、4角で進路を外に誘導して勢いをつけて直線もしっかりと反応し、加速ラップで鋭く伸びて2馬身突き抜ける完勝となり、馬連1点指示で8.6倍的中となり、43万円の払い戻しとなりました。


日曜日

札幌11レース  5万円勝負レース
2ミラージュナイト
2走前(京都芝2000m・1着)は中団やや前目のインという絶好のポジションをキープし、折り合いを完璧につけて流れに乗りました。4コーナーで手応え良くジワッと外へ持ち出すと、直線では一歩一歩力強く脚を伸ばし、ゴール寸前で逃げ・先行馬をしっかり捉えて半馬身差で完勝を果たしました。
前走(目黒記念・4着)は深管を痛めた影響で長期休養明けとなり、状態面が懸念された中での重賞挑戦でした。道中は中団を追走し、直線で馬群が横一線に広がると、内めの狭いスペースをスムーズに捌いて進出しました。勝ち馬と併せる形で一旦先頭に立つ見せ場を作り、最後は僅かに伸び負けたものの、コンマ2秒差の4着と重賞級の力を存分に示しました。

2走前に手綱を取った藤岡騎手は、「中1週という詰まった間隔でしたが、非常に落ち着いた状態でレースに臨めました。2000mのペースや流れも合っていたと思いますが、何より馬の体がしっかりしてきましたね。あとは精神面でのさらなる成長があれば申し分ないです」と語っており、肉体面の大きな進化を実感しています。
休養明けだった前走で厳しい重賞のペースに対応できた点からも、精神的・肉体的な地力の底上げが確実に進んでいることが伺えます。

前走時は故障明けの調整過程ということもあり、完勝だった2走前と比較すると本来の出来には一歩及ばない状態でした。
しかし、一度叩かれたこの中間は一変して動きが良くなっており、調教の時計や気配からも格段の気配上昇が窺え、使われた上積みは非常に大きく、万全の状態でレースに臨むことができます。
スタミナと長距離でのタフさを求められた前走の目黒記念(2500m)で上位争いに加わったパフォーマンスは高く評価でき、状態がさらに上向いている今回は、メンバー関係を考えても勝ち負け濃厚の主役候補の1頭と言えます。

11アマキヒ
前走(目黒記念・9着)は最内枠からスタートしたものの、序盤の行き脚がつかずハナを奪うことができませんでした。
道中は中団インで脚を溜める形となり、道中は折り合いに専念して進め、直線でも最内を突いて伸びようとしましたが、スローペースからの瞬発力勝負・切れ味勝負という展開になってしまい、ラストの決め手比べで後手に回って9着に終わりました。
2走前(大阪-ハンブルクカップ・3着)は5番手のインという理想的な好位で運ぶと、4コーナーで手応え良く上がり、ミクソロジーを内からかわして進出しました。
直線では外のウエストナウと激しい叩き合いになりましたが、途中でスムーズに手前を替えられず、1ハロン標付近で相手に優位に立たれてしまい、最後は決め手を欠いて3着となりましたが、好位からしぶとく粘る本来の強さは見せました。

前走後の武豊騎手は、「本当は逃げたかったのですが、行き脚がつかなかったためあの位置からの競馬になりました。ラストの場面でも馬自体は反応してくれていましたが、一瞬で切れ味を発揮するような速い脚は使えませんね。本質的にはもう少し距離があった方がいいですし、時計がある程度かかる馬場や展開になってほしいです」とコメントしています。
2走前についても「どこかで動きが嵌まり切っていない感覚があり、瞬発力勝負になると併せる形での反応がもう一つでした」と分析しており、キレ味勝負への限界を示唆していました
近走で苦戦を強いられてきた「瞬発力勝負」「速い上がりの競馬」から一転して、今回は洋芝の長距離戦へと舞台が変わり、馬場が重く時計がかかりやすい洋芝コース、そしてスタミナが問われる2600mという距離設定は、キレ味に欠ける本馬にとってこれ以上ない好条件と言え、持ち前のタフさとスタミナを存分に活かせる条件が揃う今回は、キレ負けしていた近走とは一線を画す走りが期待できる1頭と言えます。

1スピードリッチ
前走(7着)はゲート内で入れ込んで出遅れる形になり、後方から直線で外に出してジワジワと脚を伸ばしたものの、展開を取り戻せず7着までとなりました。
2走前(六社S・2着)は中団の馬群で脚を溜め、直線でスムーズに外へ出すと鋭い上がりに対応し、接戦の末に2着を確保しました。
佐々木騎手も「スタートが速く折り合いもつくので乗りやすい。様々な展開に対応できるのが強み」と信頼を寄せています。
前走は出遅れが全てであり、2走前には能力の高さをしっかりと証明しており、【2-1-1-0】と抜群の相性を誇り、底を見せていない札幌コースに替わる今回は、一変して巻き返してくる可能性が非常に高い1頭と言えます。

13ホールネス
2走前の新潟大賞典は0.5差に健闘し、前走の府中牝馬Sではまだ太めの残る馬体で好位の外を追走し、ペースが遅いと見て残り4ハロンから早めの仕掛けを敢行すると、直線は外から伸びかけましたが、残り1ハロンで脚が鈍って6着となりました。
「狙い通りの競馬はできました。いつもより楽に位置を取れて、前に壁もありましたが、4コーナーの反応が……。もう1つ2つギアがありそうな感じがします。そのあたりは使って良くなると思います。」との事で、近走は重賞に使われて14,9,8,6着と徐々に内容が良化しており、馬体が締まってきた今回は更に高いパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

馬連
2ー1,3,13  各17000円

情報馬2ミラージュナイトはスッと下げて後方から折り合いをつけ、いつでも動けるように馬群の外を追走し、向正面でジワジワと前に接近して4角のコーナリングで自然と先頭へ立つと、抜け出して頭が高くなる場面もありましたが、後続を寄せつけずに1馬身1/4差の完勝となりました。
馬連3点指示で28.7倍的中となり、48万7900円の払い戻しとなりました。




2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。