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■ 今週末の勝負レース・スケジュール

  • 4月25日(土):穴の3万円勝負レース + 5万円勝負レース

  • 4月26日(日):穴の3万円勝負レース + 5万円勝負レース


■ 驚異のG1戦績と過去10年の収支記録

私たちは一時的な的中ではなく、長年のデータに基づいた「勝てる競馬」を証明し続けています。

【2025年度 G1戦績:24戦18勝(約1,017万円獲得)】

  • NHKマイルC:3連複27万馬券的中(303万円獲得

  • 菊花賞:14万馬券的中(140万円獲得

  • スプリンターズS:11万馬券的中(93万円獲得

  • 天皇賞(春):56万円獲得

  • オークス:馬単67倍的中(55万6100円獲得)

【年度別獲得実績(過去ログ公開中)】

  • 2024年:G1・11勝(約610万円獲得)

  • 2023年:G1・15勝(905万円獲得)

  • 2016年:年間純利益 1,057万8,200円

過去の的中詳細はブログアーカイブからすべてご確認いただけます。 過去の結果・カテゴリ一覧はこちら


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今週末も、徹底した馬場読みと展開分析で「勝てる結論」をお届けします。
5万円勝負の熱い週末をご期待ください。



先週の結果

日曜日情報
中山11レース
皐月賞

4ロブチェン
【構造的強み:ロングスプリントという兵器】
ロブチェンがホープフルSを制した際、多くのファンは「器用な先行馬」という印象を抱いたはずです。しかし、真に評価すべきは、あの直線の長いスプリント能力です。
多くの馬が急坂で失速する中、本馬はトップスピードを持続させる「ロングスプリント」のギアを発揮しました。
前走の共同通信杯での3着も単なる敗戦ではなく、上がり勝負の展開下においてトップスピードの絶対値で勝負するのではなく、持続的な加速で粘り込む、あの「沈まない走り」こそが本番の皐月賞で最も重宝される要素と言えます。
新馬戦での重馬場における逃げ切り勝負と、ホープフルSでのG1制覇。この二つを経験していることで、「遅いペースで逃げる」ことも「タイトな展開で立ち回る」ことも学習済みと言え、の適応力の広さこそが、混戦必至の皐月賞において崩れない最大の理由と言えます。

【ポジショニングの魔術:内枠という戦略的優位】
本馬の最大の武器は抜群のゲートセンスに裏打ちされた「ポジショニングの巧さ」で、大型馬でありながらスタートからスムーズに好位を確保できる能力は、中山2000mにおいて「凡走」に直結する外回しのリスクを、最初から排除していることを意味します。
先行勢が激しくやり合えば、その後ろでロスなく脚を溜めることができ、スローになれば自分から動いてレースをコントロールすることも可能で、「ダービー向き」と言われる所以はそのスタミナにありますが、逆に言えば「消耗戦」になればなるほど、本馬のロングスプリント性能が他馬を飲み込むというシナリオが濃厚になります。

【結論:皐月賞における「最適解」としての立ち位置】
一瞬の切れ味で全てをひっくり返すようなド派手な演出こそないかもしれませんが、この走りは常に「物理的な最適解」をなぞっており、先行勢が激しくやり合うのか、それともスローに流れるのか。展開の読みが外れたとしてもリカバリーできる高いセンスを持ち合わせているだけに崩れる不安はありません。

1 カヴァレリッツォ
血統的背景を鑑みれば、中距離への適応は十分に射程圏内と言え、レーン騎手の起用は、その加速を「最も効率的なタイミング」で解放するためには最適の判断と言え、内で脚を溜める競馬ができれば、勝ち切るポテンシャルは十分備えているだけに、軽視できない1頭と言えます。

8マテンロウゲイル
若葉Sでのラップ推移は過去のクラシック好走馬に匹敵するレベルで、エピファネイア産駒特有の気性の荒さを、調教によって高いレベルで矯正しており、ロスなく運べる立ち回りの上手さが際立ちます。今の完成度の高さであれば、このタフな高速戦でも地力を発揮できそうな1頭と言えます。

3サノノグレーター 、2サウンドムーブ
ここが今回の馬券構築における「スパイス」と言え、前走のスプリングSでは、直線における進路の隘路、すなわち物理的なエネルギーロスによって2頭とも着順を落としました。
サノノグレーターは、加速のピークでブレーキをかけられるという最悪の事態の中でも、再加速の執念を見せましたが、葉牡丹賞で中山2000mをレコード勝ちしている適性を考えれば、物理的障害が解消される今回は、溜め込まれたエネルギーが解放される絶好の舞台と言えます。
一方のサウンドムーブは、進路を塞がれた後の挙動に、知能的な成熟度の高さが見て取れます。無理な先行をせず、内々を突いてロスなく運べるこの馬は、人気上位馬が牽制し合い、スローからミドルペースで膠着する展開において、物理的に最も有利なポジションを確保できるだけに、この2頭の評価は落とせません。

9 ライヒスアドラー
ここ数戦は展開が噛み合いませんでしたが、新馬戦で記録した史上最速級のラップ適性は、高速馬場において再燃する可能性を秘めています。

ブログ無料公開本命馬4ロブチェンからの馬単指示で23.1倍的中となりました。




日曜日

阪神10レース 
3ゼットエール 
昇級初戦だった前走の門松ステークス(3着)は、強風や外を回らされる厳しい展開ながら、勝ち馬ルディックと接戦を演じており、現クラスでの能力は完全に見せています。

近走の振り返りと評価
3・4走前(未勝利〜1勝クラス)
3走前の8馬身差圧勝は、翌日の2勝クラスを上回る時計で走破。
続く1勝クラスも、ほぼ持ったままで2馬身半差の完勝。この時点で3勝クラス級のポテンシャルを証明していました。
2走前(中京日経賞・2勝クラス)
3ヶ月の休み明けながら、ラスト12.0-12.0-12.1という完璧なラップで底を見せずに勝利。
前走(門松ステークス・3勝クラス)
昇級戦+外枠+強風という三重苦。3コーナーから1列目を確保しにいく強気の競馬で、ラスト100mまで踏ん張った内容は「負けて強し」。ソエの不安が解消されたのも大きなプラス材料です。

追い切り診断(中14週・リフレッシュ明け)
今回の休み明けも入念に乗り込まれています。
4/2(木) 栗東坂路(重)
52.9 - 38.0 - 24.7 - 12.4(一杯)
格上のマイネルエニグマを1.4秒追走して0.2秒先着。併せ馬でしっかりと負荷をかけ、闘争心を引き出しています。
4/9(木) 栗東坂路(良)
52.6 - 38.2 - 24.9 - 12.0(馬なり)
終い重点で鋭い伸び。馬なりで12.0秒をマークしており、心肺機能の高さが窺えます。
4/15(水) 栗東坂路(良)直前追い切り
52.1 - 37.8 - 24.7 - 12.1(末強め)
全体時計52.1秒は自己ベスト(51.3秒)に近い好時計。休み明けを感じさせない、きっちり仕上がった動きです。

前走でクラスに目処を立て、今回は得意の阪神ダート1200m。 中14週と間隔は空きましたが、過去の傾向からも鉄砲(休み明け初戦)は利くタイプです。プール調整を併用しながら坂路で自己ベスト級の時計を連発しており、状態面での不安はありません。
今の阪神の馬場傾向にもフィットする先行力があり、ここは勝ち負け期待の一頭と言えます。

11タカネノハナコサン
前走のなにわSは、典型的な「消耗戦の被害者」です。あのレースは、外のトーアジョウトウ(当時1000m戦を連勝中という勢い)を意識せざるを得ない並び順となり、結果として前半に過剰なエネルギーを消費させられました。
逃げ・先行馬にとっての死活問題は「単騎でハナを切れるか、あるいは競りかけられるか」の二択に集約されますが、前走はトーアジョウトウが早めに並びかけてきたことでラップバランスが崩れ、直線では踏ん張りが利かずにバッタリと止まる形となりました。トーアジョウトウ自身もその後4着に沈んでいる点を見ても、あのペース配分は物理的に「共倒れ」を招く構造だったと言え、能力負けではなく展開の綾に泣かされた一戦と言えます。
枠順確定を見て最も評価したいのが「7枠11番」という外目の枠で、逃げ・先行馬にとって、内枠の窮屈さから解放されることは、スタート後の呼吸を整える上で何物にも代えがたい利点です。内で被されるリスクを最小限に抑えつつ、外からじわっと先行集団のポジションを確保できるこの枠並びは、今回の最大の追い風と言えます。
本馬にとって53kgというハンデ設定は非常に魅力的で、前走までの斤量と比較しても、この1〜2kgの差が、直線でのもうひと粘りを引き出す決定的な要因になり得ます。特にダート1200mという、最後の一伸びが問われるシビアな条件においては、この軽量は大きなストライドの維持に寄与するはずです。
近走の競馬を見ても、すんなりとハナを奪えた時のパフォーマンスは3勝クラスでも通用するだけの指数を叩き出しているだけに、菱田騎手が、外からプレッシャーを与えすぎず、自分の型を崩さないペースメイクを維持できれば、残り目は十分にある1頭と言えます。

13ノボリショウリュウ
前走の豊明Sは「負けて強し」という内容となっており、中京のダート1400mは、極端な消耗戦にならない限り、好位で立ち回れる馬に有利なバイアスが働きがちですですが、前走は後方3番手から大外を回して0.7秒差まで詰め寄った内容は、決して悲観するものではなく、むしろ持続力の高さが証明された一戦と見ています。
阪神ダート1200mは、外枠からスムーズに加速できる馬が圧倒的に有利です。今回の8枠13番という枠順は、ノボリショウリュウの脚質に完璧にフィットしています。 内枠で包まれるリスクを回避し、前半の追走で脚を削がれることなく、自身の「持続的な加速ラップ」を叩き出せるポジションを確保できるはずです。以前、この舞台で2勝クラスを突破した際や、天満橋S(2着)で見せたような、外目からじわっと位置を取りつつ、長くいい脚を使う走法こそが、現在の完成されたこの馬のベストスタイルです。

4月15日の栗東坂路での時計(52.5-38.3-24.7-12.0)の終いの12.0秒は非常に価値があり、単に速いだけでなく、加速ラップの踏み方が非常にスムーズで、フットワークに無駄がありません。 これまで、一杯に追って動かす調教が多かった中、直前で「終いの伸び良」という評価を得ている点は、筋肉の質的向上と、心肺機能の余裕を物語っています。前走で一度使われてガス抜きが完了し、本質的な心身の噛み合わせが良化している今回は狙い目の1条件と言えます。

10アンズアメ
3走前(東京・2勝クラス):進路確保で見せた瞬発力 直線で進路をカットされる不利がありながら、残り200m付近からの加速は圧巻でした。左回りでの体幹の良さはジョッキーも認めるところですが、特筆すべきは加速の滑らかさです。エコロネオを並ぶ間もなく捉えた脚は、昇級後も即通用するレベルにありました。
2走前(フェアウェルS):右回りとバイアスへの対応 右回りへの懸念を払拭する内容でした。完全な差し・追い込みが決まる馬場バイアスの中、好位から早めに先頭に立つ強気の競馬を選択。最後はアタマ・アタマ差で屈したものの、展開に逆らって粘りきった内容は、勝ち馬以上のパフォーマンスと言えます。
前走(春風S):馬体減の中での死守 鮫島騎手が指摘した通り、472kg(マイナス8kg)という馬体減が最後の踏ん張りに影響しました。先行2頭を追いかけ、外から差される苦しい形になりながらも3着を確保した点は、地力の高さと勝負根性の現れです。

追い切り診断:ベスト更新が示す覚醒の予感
今回の中間は、前走時をさらに上回る凄まじい登坂を見せています。
2/25(水) 栗東坂路(良)
52.3 - 37.7 - 24.5 - 12.3(一杯)
ここで自己ベストを大きく塗り替え、休養明けでも動ける態勢を整えていました。
4/15(水) 直前追い切り(良)
52.2 - 38.4 - 25.1 - 12.3(強め)
鞍上の鮫島騎手を背に、さらにコンマ1秒ベストを更新してきました。特筆すべきは、全体時計を出しながらも終い12.3秒と脚色が衰えていない点です。馬体の回復が懸念されましたが、この時計を見る限り、オーバーワークを厭わないほど活気が漲っていると判断できます。

今回の推奨根拠は、「右回り・1200mへの完全対応」と「調教過程の異常なまでの充実」の2点に集約されます。
前走で体を減らしながらも3着に食らいついた精神力に加え、この中間で自己ベストを再更新したことは、4歳馬としてのさらなる成長曲線を描いている証拠です。現在の充実ぶりなら、阪神の急坂を苦にすることなく、好位から突き抜けるシーンが容易に想像できます。

3ゼットエールからの馬単指示で7.3倍的中となりました。







土曜日の結果

中山12レース 

12ライトニングゼウス

1. ラップ適性と戦術面の進化
本馬の真骨頂は、ハイペースへの高い耐性と、終盤の失速を最小限に抑える持続性能にあります。
2走前(3/1 中山1勝C): 前半3Fを33.9秒という、このクラスとしてはかなり厳しいラップで入りながら、上がり3Fを37.4秒でまとめ上げました。負荷の大きい外枠から1列目を追走して抜け出す内容は、減量騎手の恩恵を差し引いても、スピードの絶対値が1勝クラスのレベルを逸脱していました。
前走(3/22 鎌ケ谷特別): 昇級初戦、かつ中2週の強行軍でしたが、前半34.7秒の中緩みのない流れを3番手で正攻法の追走を見せました。4角での外への張りは、むしろ「有り余るパワー」の裏返しとも取れます。菊沢騎手が指摘した「手前のスムーズな切り替え」は、以前見られた粗削りな走法が解消され、効率的な重心移動が可能になった証左です。勝ち馬には屈したものの、指数を伸ばしており、2勝クラスへの完全な適応を証明しました。

2. 成長を裏付けるフィジカルの変遷
馬体重の推移に注目すると、2024年の勝利時(504kg)から、現在は514kg〜520kg台へとビルドアップされています。この増量は単なる太りではなく、ダート短距離で必要とされる「パワーの貯蔵量」の増加とリンクしています。 特に注目すべきは、近走の「先行してからの粘り腰」で、母父サクラバクシンオーから受け継いだ純粋なスピードに加え、父ダンカーク譲りのしぶとさが、5歳を迎えて高い次元で融合し始めています。

3. 調教過程(追い切り)の精査
4/15(水)美浦坂路: 54.2 - 39.7 - 25.8 - 12.6 馬なり主体の調整ですが、特筆すべきは併せ馬での内容です。格上の2勝クラス(ライフゲート)を相手に同入に持ち込んだ動きは、闘争心が非常に高いレベルで維持されていることを示唆しています。
状態面: 8ヶ月半の休養明けを一度叩かれ、そこから1着、2着と使い込みながらも、坂路の終い時計が12秒台前半〜中盤で安定している点は、脚元のフレグモーネという過去の不安を完全に払拭した健康状態の表れと言えます。

4. 今回の展望:ルメール騎手起用と展開予測
今回のメンバー構成を見る限り、純粋なテンの速さで本馬を凌駕する存在は見当たりません。想定されるのは「外枠から被せられることなくスムーズな番手確保、あるいはハナ」という理想的な形です。
今走、C.ルメール騎手へのスイッチは、陣営が「ここは勝負どころ」と判断した明確なサインと言え、ルメール騎手の持つ「馬の重心を安定させ、仕掛けどころを誤らない」技術が、4角で膨らみやすい本馬の弱点を補完した場合、直線でさらに一段上の末脚(あるいは粘り)が見られるはずです。
現在の充実したラップ耐性と、改善された四肢の連動性を持ってすれば、中山ダート1200mの2勝クラスという舞台は、通過点に過ぎないと考えます。砂を被らない外枠(12番)という絶好の条件も相まって、ここは「正攻法で押し切る力強い競馬」が期待できます。

5ホウオウプレミア 
中山ダート1200m戦に使われた3走前は、後方で脚を温存して進め、4角からスパートを開始して坂を上がるとグイッと伸びて2着に浮上しました。
次走の東京戦は4着となりましたが、「うまく捌いていい脚を使ってくれたんだけど、ゴール前で脚が上がる感じだった。一発勝つなら中山の1200メートルなのかもしれないね。」と岩田康騎手。
中山1200m戦に使われた前走はいつものように後方からの競馬となりましたが、内をロスなく捌いて伸びてきたのは収穫と言え、勝ち馬は既に抜け出して離れていたものの、ゴール前で2着に浮上しました。
今回も再度同じ舞台となるだけに、上位濃厚の1頭と言えます。

4ケンキョ
前走は、中団馬群の中を追走し、直線はじわじわ伸びるも残り100mのところで狭くなって最後までしっかり追えずに0.7秒差8着となりました。
前走はスムーズならもう少し差が縮まっていた内容と言え、近走は中団から流れに乗れるようになっているのは好感が持て、叩き2戦目の上積が見込める今回は、スムーズに捌ければ届く脚は備えているだけに警戒が必要な1頭と言えます。

13ルイステソーロ
前走は内枠から二の脚の速さで無理をせずハナに立ち、やや遅めのペースで逃げてそのまま押し切って2馬身半1差で完勝となりました。
ゴール前の脚を見るとまだ時計は縮められそうな印象がありました。
大外ならハナでなくても力を出せるタイプだけに、ここはハナでなくても前で流れに乗れば馬券圏内争いに加われていい1頭と言えます。

11サマースイートピー
跛行で除外になっての5ヶ月ぶりとなりますが、未勝利勝ちと3走前はどちらも休養明けでの勝利だっただけに、久々は苦にしな言タイプと言えます。
未勝利勝ちは、中山ダ1200mで速いペースを好位から押し切って3馬身差の完勝。その時以来の中山ダ1200mだった2走前の昇級戦が、出遅れながら差してきて0.5秒差6着。
この相手でも力が足りていい走りをしているだけに、休み明けでも軽視禁物の1頭と言えます。

期待値の観点から12ライトニングゼウス2着固定の3連単103.7倍的中となりました。









2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。