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今週の日曜日の登録料金は、1万8000円となります。
先週の結果日曜日の結果
阪神12レース
8モーニングマジック
ひと息入れた2走前は押して好位外の3番手を取って追走し、良い手応えで直線に入って残り400mから追い出すも前との差が縮まらず0.7秒差4着となりました。
「返し馬では少し息に余裕があるなと感じました。こういう競馬も想定内でしたが、追い出してモコモコするところがあったので、この次はもっと良くなりそうです。」と三浦騎手。
2走前は直線でいつもの脚が使えなかったのは2ヶ月ぶりで16kgの馬体増が原因と言え、叩いて中1週で臨んだ前走はアタマ差の2着に好走しました。
3走前はペースが流れた展開で中団追走となり、直線で長く脚を使って1:23.3の好時計で半馬身差の2着となりました。ここは時計が出ていた馬場を差し引いても、3勝クラスで上位争いできる時計で走れており、更に良化が見込める今回は勝ち負け濃厚の1頭と言えます。
7ミライテーラー
1ハロン短縮の1200m戦起用となった前走は、出遅れた後は行く気もなく後方で折り合い重視の競馬となり、直線に向いたところでは先頭とは大分差がありましたが、追われる毎に勢いを増して勝ち馬に迫って2着に好走しました。
2走前は直線で何度も前が詰まってスムーズさを欠いていましたが、前走はスムーズに追うことができて力を発揮しました。
近走は1200mでも1400mでも高いパフォーマンスを見せているだけに、ここも上位評価の1頭となります。
上記2頭からの3連複指示で19.1倍的中となりました。
中京11レース
金鯱賞
9シェイクユアハート
2走前の中日新聞杯(中京2000m)はL4から11秒台前半を刻み続ける持続力勝負で、外からジューンテイクをねじ伏せたパフォーマンスは高い評価が必要で、前走の京都記念のような「一瞬のキレ」を求められる展開では分が悪くなりますが、今回の条件でロングスパート戦に持ち込めれば中日新聞杯の再現が期待できます。
ハイペース+消耗戦に近い形になった小倉記念で2着に踏ん張ったのは大きな加点材料と言え、この馬はロングスプリント特化型でありながら、スピードを問われてもガス欠しない適性の幅があるからこそ、多少展開が想定とズレても大崩れしにくい安心感があります。
西北西の風(BS追い風)という条件となる今回は、バックストレッチで風に乗りながらじわっと加速し、コーナーの遠心力を利用して加速し続ける形でこの馬の勝ちパターンと言え、前走の敗因が「キレ負け」とはっきりしているだけに、人気が落ちるここは絶好の狙い目となります。
12クイーンズウォーク
中京2000mの「坂スタート」は大きな味方と言え、最初の200mで他馬がスピードに乗りにくい分、無理なく好位(2列目外など)を確保できるのは、川田騎手が得意とする「正攻法」を繰り出すための最高の条件と言え、昨年の内容を見てもL1で時計がかかる消耗戦でハナ差を制する勝負根性は、中京の急坂を2回登るタフな設定に合致しています。
川田騎手の2022年以降の中京2000m戦の重賞は(8.2.1.1)で勝率66.7%、連対率83.3%、複勝率91.7%、単勝 回収値253円、複勝回収値160円となっており、2022年9月のローズS以降は中京2000m戦の重賞は8連勝継続中となっているだけに、ここは圏内濃厚の1頭と言えます。
上記2頭からの3連単指示で513.1倍的中となり、25万6550円の払い戻しとなりました。
土曜日の結果中京6レース
11ドンエレクトス
1600mへ距離延長となった3走前は後方で押っつけての追走となり、直線は一番外からいい脚で追い込んで2着を確保しました。
オキザリス賞でのサトノボヤージュとの1秒7差を0秒2まで短縮した内容は評価でき、1600m起用で大きくパフォーマンスを引き上げたと言えます。
2走前は後方から進めて4角で外に出す際に他馬とぶつかる場面があり、そこでバランスを崩してしまい、その後は無理させずに追うことなく13着となっただけにノーカウントの1戦と言え、前走は2着に巻き返しました。
「普通に走ればこれだけ走れるのですが、まだ脆いですね。今日もコーナーから直線入り口にかけて、砂を被ると、どんどん進んでいかなくて……。普通についていければ、楽に勝ち馬に並びかけられましたが、直線に入って一からリズムを作らなくてはなりませんでした。」との事で、距離延長で外目の枠を引けた今回は砂を被らずに進められそうなだけに、更に上昇可能の1頭と言えます。
12ダンツシタン
4走前は発馬を決めて好位勢の直後を確保して進め、馬込みの中で折り合いをつけると3~4角も馬なりで進みましたが、直線入り口で内から寄られて一瞬勢いが鈍る場面があり、内目に進路を見つけてからは目立つ脚で追い込んでアタマ差の2着惜敗となりました。
その後は出遅れ流れも連続で3着となり、放牧明けの前走は中団のインで脚をためての追走となり、直線は前が少し壁になりましたが、残11ハロンあたりで外に持ち出すと力強く伸びて2着を確保しました。
今回は中1週という強行軍ながら終い11.6秒を馬なりでマークしており、疲れどころかさらに素軽さが増しています。
3/11の追い切りでも、強めに追った格上の馬に引けを取らない伸びを見せているだけに、ここも上位評価の1頭となります。
10リヒトミューレ
前走は先団の内で折り合いに専念して進め、前3頭の外に持ち出すとゴール前で2着馬ガンダに迫って3着となりました。
「スタートが決まりました。ワンペースですが、渋太く伸びてくれました。レースが上手ですし、こういう形で走れるといいですね。」との事。
この中間は格上馬と併せてビシッと一杯追の52.3秒で自己ベストに近い水準の時計をマークしており、中6週と間隔を空けてじっくりと乗り込まれた今回は更に前進可能の1頭と言えます。
11ドンエレクトスからの馬連指示で28.2倍的中となり、42万3000円の払い戻しとなりました。
2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。
2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。 2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得) 2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)
2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html
2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html
★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)
2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)
2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました
★コロガシ提供週20週(674万円獲得)
2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)
2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html
2015年の結果(純利益241万2840円)
2014年の結果(純利益587万7240円)
2013年の結果(純利益539万1260円)
2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円
2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円
☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません
2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。
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