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2025年の春のG1レースは12戦11勝(約616万円獲得)となりました。
今週のチャンピオンズカップ週は穴馬出走週となります。
今週は土曜日に5万円勝負レースの提供となり、日曜日のチャンピオンズカップも5万円勝負レースとなります。
(今週は土曜日に2鞍、日曜日に2鞍提供となります)
23年のチャンピオンズカップは46万馬券的中で140万円獲得
21年のチャンピオンズカップは36万8620円獲得
19年のチャンピオンズカップは28万5000円獲得
土曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース
日曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レースのチャンピオンズカップ
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11月30日(日)の登録料金は、2万5000円となります。土曜日
土曜日情報
中京6レース
3ベイラム
休み明け+2400mへの距離延長となった3走前は、ゲートを五分に出て好位からの競馬となり、馬群の中で脚をためて4角で外に出して伸びてきましたが、先に抜け出した相手がひと伸びして2着までとなりました。
「とても乗りやすかったし、いいレースをしてくれた。ラストは伸びてくれたので、ゴールがもう少し先なら良かったけどね。直線は替えてくれたけど、道中はずっと右手前で走っていたし、東京2100メートルとか、1900メートルあたりが向いていると思います。」とルメール騎手。
前走は休み明けで2400m戦に使われて3着となりましたが、叩き2戦目でベストと言える1900m戦に使ってきた今回は、更に前進可能の1頭と言えます。
日曜日の結果
東京12レース
ジャパンカップ
15マスカレードボール
超高速馬場の皐月賞は発馬は互角に出ましたが、スタンド前で内から出てきたエリキングと何度も体をぶつけ合う不利があり、後方を追走して脚をためて直線勝負に出ると馬群を捌きながら良い伸びを見せて3着に浮上しました。
雨の影響を受けた馬場のダービーは強敵クロワデュノール相手に2着に好走しており、高いレベルで馬場適性の幅が広いタイプと言えます。
この馬はアイビーSや共同通信杯では加速ラップで余力十分に完勝しており、東京適性が高いタイプと言え、前走の天皇賞・秋では3歳馬のワンツー決着を決めて3歳世代のレベルの高さを示しており、過去10年で3勝2着2回のルメール騎手の継続騎乗となるここも上位必至の1頭となります。
8カランダガン
父Gleneagles(グレンイーグルス)は欧州のマイル~1400mG1を4勝しており、母系はAcclamation(アクラメイション)×Danehillの短距離色の強い血統構成となっており、血統面では距離が伸びて良いイメージはありませんが、起伏の大きいアスコット競馬場2390mのキングジョージ6世&クイーンエリザベスステークスを差し切れる体力を示しており、距離に対して不安はありません。
また、ドバイシーマクラシックではダノンデサイルに1馬身差で敗れましたが、後半の上がり勝負で、追い出し詰まりワンテンポ遅れた分と考えれば、十分な脚は使えていただけに、ダノンデサイルと同等の評価は必要です。
この馬は父がSadler's Wells系のRoberto持ちで、Secretariat≒Sir GaylordやNasrullah+Princequilloからくる高い末脚性能がある点からも、今の高速馬場の東京にマッチする可能性が高く、ドバイシーマでは上り勝負でドゥレッツァを上り32.5秒で楽に交わせている点からも、東京の上り勝負にも十分対応できる珍しいタイプの外国馬と言えます。
2クロワデュノール
ダービーはいつものように好スタートから行き脚もついて先行4番手の外を追走する形となり、道中は折り合って完璧な運びを見せ、4角手前の残り3ハロンを過ぎてから仕掛けると、直線で鋭く反応して直線半ばで早くも先頭に立ち、ゴール前でマスカレードボールが迫るも危なげなく1着でゴールとなりました。
ダービーは自力で動いて直線で左へ流れる面を見せながらお勝利と言え、未完の部分もあっただけに、そこから成長した今回は更に高いパフォーマンスが期待できます。
15マスカレードボールからの馬連指示で11.8倍的中となり、29万5000円の払い戻しとなりました。

土曜日の結果
京都9レース
6バッケンレコード
3走前の1勝クラス勝ちは翌日のOP阿蘇Sの7着時計と同等で、しかも4角でブレーキがありながら終い加速ラップという余力十分の内容だっただけに高い評価が必要です。
3走前のパフォーマンスからもこのクラスでは完全に能力上位の存在と言えますが、2走前の昇級戦は展開が向かずに上がりが速過ぎる競馬で差し損ねて4着となりました。
前走は流れる展開でクビ差の2着に好走しており、ここも上位濃厚の1頭と言えます。
11カペルブリュッケ
休み明け+昇級戦となった前走は、中団インを追走して直線入り口で外へ持ち出すと、グイグイ伸びてきましたがアタマ差届かずの2着となりました。
「 内容が本当に良かったです。捌きたいところで上手に捌けましたし、馬もそれにしっかりと応えてくれました。勝ち馬とは、行きたい馬が行けなかった影響で落ち着いた流れになった分の差が出てしまいましたが、馬の状態が良くなっていて、昇級緒戦からメドが立つ走りをしてくれました。」との事で、前走は昇級戦でいきなりメドを立てる競馬ができており、3歳馬でまだまだ強くなるだけにこのクラスも時間の問題と言えます。上記2頭からの3連単指示で719.7倍的中となり、50万3790円の払い戻しとなりました。
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2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。フェブラリーステークス:5番人気のガイアフォースが2着となり、3連複1970.6倍的中で137万9420円の払い戻し
高松宮記念:馬連4点指示で26万円獲得となりました
桜花賞:ワイド各1点指示でダブル的中となり、24万2000円獲得となりました。
NHKマイルC:情報馬2頭の馬連指示で3.6倍的中となりました。
オークス:情報馬の馬連3点指示で17万7000円の払い戻し
ダービー:3連単2299.1倍的中で137万9460円の払い戻し
安田記念:情報馬のワイド指示で9.2倍的中となり、18万4000円の払い戻し
宝塚記念:危険な人気馬2ジャスティンパレスの評価を下げた3連単指示で916.8倍的中となり、73万3440円の払い戻し
菊花賞は11.8倍的中となりました
マイルチャンピオンシップ的中で32万円獲得となりました
有馬記念的中で137万円獲得となりました
(1日のみの登録も受付中です。)
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2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得) 2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)
2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html
2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html
★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)
2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)
2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました
★コロガシ提供週20週(674万円獲得)
2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)
2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html
2015年の結果(純利益241万2840円)
2014年の結果(純利益587万7240円)
2013年の結果(純利益539万1260円)
2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円
2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円
☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません
2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。
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