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2025年の春のG1レースは12戦11勝(約616万円獲得)となりました。



今週(7月26.27日)は穴馬出走週となります。
今週の日曜日は5万円勝負レースを提供させていただきます。

・7月26日(土):5万円勝負レース+3万円購入指示レース
・7月27日(日):5万円勝負レース+3万円購入指示レース

・7月26,27日(土曜日、日曜日)の情報料金:3万2000円
・7月26日(土曜日)のみの情報料金:1万8000円

・7月27日(日曜日)のみの情報料金:1万8000円


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先週の結果

日曜日の結果
新潟8レース  

2モリノセピア
新潟巧者。
「前走は外枠からハナに行った分、終いが甘くなった」との事で4着となりましたが、前走は稍重だったため、内枠からスムーズに出せた方が良かったように思います。
新潟ダートはコーナー角が急なため、L3区間で緩みやすいコースとなっており、あまり緩ませると却って差し馬の追い上げが効いて差し切られやすい舞台と言え、1勝クラス勝ちの時のように内枠からハナを奪って最短距離を走るのがベストと言えます。
2走前は五分に出て外目を先行し、600m通過は34.7秒とやや速くなりましたが、最後まで止まらずに伸びて6着となりました。
3走前は600m通過33.8秒のハイペースとなり、3番手から進めて最後まで伸びていましたが、差し馬の決め手に屈して5着となりました。
4走前もタフな中山ダート戦で600m通過33.6秒と更に速く、ここも止まってはいませんが、粘れるペースではなく5着までとなりました。
今回の平坦新潟で内枠条件なら、前走以上のパフォーマンスが期待でき、圏内への粘り込み可能の1頭と言えます。

15ヤマメキング
休み明けの前走は600m通過34.2秒で、福島ダート1150mとしてはハイペースの流れとなっており、序盤は中団から進めて内目から徐々に位置を押し上げていく形となり、直線は一旦2番手に浮上しましたが、2着馬にも交わされて3着となりました。
L2地点からは12.2-12.4と前が全く止まらず、勝ち時計の1.07.7は非常に速い部類と言えるだけに、休み明けで完調手前だったことを考えれば上々のパフォーマンスと言えます。
「馬は良くなっていました。3~4コーナーの馬群の中でまっすぐ走れていませんでした。そこら辺は気性的なものがあるのかもしれないです。」と戸崎騎手が話しており、外目の枠歩引けた点もプラス材料と言えます。
2走前は600m通過33.4秒のハイペース戦となり、中団から進めて3角で進出すると、直線でしっかり延びて差し切りました。
この時の1.11.2は2勝クラスでも勝負になる数字だけに、上積みが見込める今回は勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

12ダズリングダンス
園田1400m戦で1.30.1の好時計で勝って中央再転入を果たした同馬。
中央の1400mでは距離が長くて粘れませんでしたが、1200mでは安定しており、3走前の中京戦は600m通過34.6秒のハイペースになりましたが、L3で13.0秒まで緩む変則的なラップとなり、そこから再加速してL2地点からは12.3-12.3となっていました。
L3地点で緩むのは新潟ダートと同じ構造と言え、この時のラップで勝った事は今回に活かされそうです。
前走は1400mの距離が長かっただけに悲観する6着ではなく、1200m戦となる今回は警戒が必要な1頭と言えます。

9ノットファウンド
2走前は中団やや前の外から追走し、直線に入ってから外に出すとじわじわ伸びてアタマ差2着となりました。
近走は2勝クラスで4戦連続2着となっていますが、前走は初の中山ダート戦にも対応してクビ差の2着に好走しました。
中山は芝時代に一度使われて11着に大敗していましたが、この時は直線の坂での反応が悪くてピリッとした脚を使えていなかったため、その後は中山を避けて使われていましたが、前走は2着に好走して地力強化を示すパフォーマンスを見せただけに、ここも上位必至の1頭と言えます。

上記情報馬からの馬連指示で21.8倍的中となり、10万9000円獲得となりました。

競馬日150










土曜日の結果

札幌11レース 
3カルプスペルシュ
2前走は内枠から2番手をがっちりとキープして余裕を持って進め、4角のコーナリングで外に膨れることもなくここで先頭に立ち、そのまま後続を引き離して完勝となりました。
「スタートはひと息でしたが、二の脚でリカバーできました。抜け出すとフワフワして余裕があったほどですから、クラスが上がった方がレースはしやすいと思います。」との事。
前走のHTB杯は32.9-34.3のかなりのハイペースで11.9 - 10.3 - 10.7 - 11.0 - 11.5 - 11.8のラップ推移で淡々と流れ、この展開で番手外から楽に進めながら直線でしっかり突き抜けて3馬身差は圧巻のパフォーマンスと言え、この形で楽にスピード勝負で突き抜けて1:07.2は本物と言えます。
以前はソラを使ってなかなか勝ちきれない競馬が続いていましたが、前走は上位のスピードを示す内容で3馬身差の圧勝を決めており、ソラを使う面が改善されてきただけに、ここも上位濃厚の1頭と言えます。

1 ルーフ
2勝クラスはハイペースの流れを好位追走から抜け出して素晴らしい時計で勝利しており、レース内容的にもオープンまで行けそうな印象がありましたが、準オープンでは苦戦続きで掲示板にも入れていません。
この馬はほとんどのレースで外を回すロスの大きい競馬が続いており、ここ2戦を見ても外を回って3着馬とはそこまで差がない競馬ができており、立ち回り次第でこのクラスでやれてもいい1頭と言えます。
今回は叩き3戦目で裸同然の52キロ+開幕週の馬場で1枠1番の絶好枠を引けたため、想定通りのイン有利のトラックバイアスが発生すれば一変のパフォーマンスが期待できます。

10エマヌエーレ
5走前の下関Sは小倉1200らしい流れの中で、好位から渋太く伸びて2着に好走しました。
このレースは32.2-35.6の極端なハイペース戦となっており、11.5 - 10.1 - 10.6 - 11.6 - 12.2 - 11.8のラップ推移でL2-1区間で再加速が生じ、好位の外目で進めて外のマイネルレノンが先に出た後に食らいついてクビ差の2着となりました。
前走のTVh杯は34.8-34.5と上がり切らない中で中団内で包まれてしまい、中弛みの3~4角で待たされただけに、消化不良の内容で4着となりました。
外目の枠を引けたここは、前もやり合いそうなメンバー構成だけに、流れた中で好位追走の形がとれれば面白い存在となりそうです。

2ポエットリー
4走前の下関Sは32.2-35.6の超ハイペース戦となり、11.5 - 10.1 - 10.6 - 11.6 - 12.2 - 11.8のラップ推移でL2-1区間で再加速が生じましたが、中団中目から4角の減速に巻き込まれて直線で立て直しつつ、L1渋太く伸びて3着となりました。
前走のTVh杯は函館1200mで34.8-34.5と上がり切らず、中団内で包まれて動き切れなかっただけに悲観する11着では無く、淡々とした流れが濃厚な今回は、札幌でコーナーが長く緩い中で内内最短距離を通し切れればチャンスが広がる1頭と言えます。

5ナムラローズマリー
開幕週でハナを切れるだけの速度を持っている馬で、2走前の淀屋橋Sは最内枠から32.8-34.9とかなりのハイペースで逃げて11.9 - 10.3 - 10.6 - 11.2 - 11.6 - 12.1のラップ推移で特にテンが速く、この速度感で3角で最内からでは厳しくなりました。
ただ、テンの速度は優秀で、前走も悪くない競馬で4着に粘れており、コーナーが緩い札幌コースなら速度を上げて入って行きやすいため、叩いた上積みも含めてパフォーマンス的にはもう1~2段上げられそうな1頭と言えます。

3カルプスペルシュからの馬連19.7倍的中、3連単218倍的中で13万150円の払い戻しとなりました。

競馬65











競馬3連単












新潟6レース 5万円勝負レース
15クラウンシエンタ
休み明けとなった前走のいわき特別は、スタートを出してから少し控えて中団追走の形となり、向正面に入ってからじわっと位置を上げて3角に入るところでは好位外の3番手につけ、4角で2番手に上がって逃げ馬に並びかけようとしましたが、直線で突き放されて5馬身差の2着となりました。
前走のラップは7.2 - 11.0 - 12.0 - 12.5 - 12.4 - 12.3 - 12.7 - 12.3 - 11.8で、やや遅めのペースの中を自ら動いて勝ちにいきましたが、逃げていたナルカミがラスト1F0.5秒の加速を見せただけに、相手が強すぎたケースと言えます。
クラウンシエンタ自身も3着馬に8馬身差を付けており、地力の高さを示しました。
今回は、叩いての良化が期待でき、ここ2戦のように強すぎる馬が見当たらないだけに勝機到来の1頭と言えます。
この馬は休み明けを使って良化するタイプで、休み明け後の成績が3→2→1着、3→8→2→2→1着、4→2着となっているだけに、今回は狙い目と言えます。

前走のナルカミと2走前の勝ち馬イデアイゴッソウは3勝クラスを勝てるレベルの馬で、2走前の3着馬ドバイブルースは、その後に2着→1着で昇級し、4着馬クーアフュルストは次走勝ち上がっています。
新潟ダ1800mは2戦走って、3着、2着ですが、2着時は完全に前有利の展開を最速上がりの脚でハナ差2着まで持ってきており、ペース対応の柔軟性も高いけに、ここは中心の1頭となります。

8シンビリーブ
前走のジューンスター賞は、内枠からスピードの違いでハナへに立ち、楽な手応えで逃げて4角で外に並びかけられての追い出しとなり、直線に入ってじわじわ差を広げて4馬身差の完勝となりました。
新馬を新潟ダ1800mで勝って、前走の川崎ダ1500mで強い走りをした点からも、コーナー角度がきつくて緩急がある流れが得意なタイプと言え、中央なら新潟ダ1800mが一番合っているイメージがあり、55kgで走れるなら連勝する可能性もあり得ます。

4チザルピーノ
前走は内枠から好スタートを決め、逃げられそうなところを他馬に行かせて内で一旦我慢させる形となり、直線に向いてから前2頭の間の狭いところを突いて抜け出すと、そのまま押し切る完勝となりました。
3歳馬が相手になって同じ1勝クラスでも相手強化の1戦でしたが、パフォーマンスを上げて好内容の競馬で勝ち上がっており、今回は、1周コースの1800mになりますが、中山ダ1800mで2着実績があるだけに、ここも2列目最内でロスなく立ち回れば上位争いに加わっていい1頭と言えます。

12ライジンマル 
昇級後は3,2,2,4着と安定したパフォーマンスを見せている馬で、3走前は促して先手を取ると緩みのないペースで逃げ、4角でジワッと後続を離して直線入り口では抜け出す形を作り、勝ち馬との激しい追い比べで一旦は差し返すかの場面を見せてアタマ差の2着に好走しました。
3走前は3着馬に3馬身半差、4着馬に5馬身の差をつけており、2走は休み明けで2着に好走しただけに完全にクラス卒業にメドを立てている1頭と言えます。
前走出遅れては終始外を回る競馬で4着となりましたが、いつも通りスタートを決められれば巻き返し必至の1頭と言えます。

上記情報馬からの馬連・3連単指示で314.8倍的中となり、15万7400円の払い戻しとなりました。

競馬45









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2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

フェブラリーステークス:5番人気のガイアフォースが2着となり、3連複1970.6倍的中で137万9420円の払い戻し

高松宮記念:馬連4点指示で26万円獲得となりました

桜花賞:ワイド各1点指示でダブル的中となり、24万2000円獲得となりました。

NHKマイルC:情報馬2頭の馬連指示で3.6倍的中となりました。

オークス:情報馬の馬連3点指示で17万7000円の払い戻し

ダービー:3連単2299.1倍的中で137万9460円の払い戻し

安田記念:情報馬のワイド指示で9.2倍的中となり、18万4000円の払い戻し

宝塚記念:危険な人気馬2ジャスティンパレスの評価を下げた3連単指示で916.8倍的中となり、73万3440円の払い戻し

菊花賞は11.8倍的中となりました

マイルチャンピオンシップ的中で32万円獲得となりました

有馬記念的中で137万円獲得となりました


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2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。