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2024年のG1レースは15戦9勝(約450万円獲得)
今週の天皇賞・秋週は過去9年で5回的中し、累計約220万円獲得となっています。
今週の天皇賞・秋週は穴馬出走週となりますが、日曜日の天皇賞・秋は5万円勝負レースとして会員様に情報を公開させていただきます。
また、今週は土曜日にも5万円勝負レースを提供させていただきます。
・10月26日(土):5万円勝負レース+3万円購入指示レース
・10月27日(日):5万円勝負の天皇賞・秋+3万円購入指示レース
↓23年の天皇賞・秋は19万4880円獲得となりました。
↓20年の天皇賞・秋は情報馬3頭のワンツースリー決着で20.4倍的中となりました。
↓18年の天皇賞・秋週は10万円開始のコロガシ成功で60万円獲得
↓2017年の天皇賞・秋週は5万円開始のコロガシ成功で40万円獲得
↓2015年の天皇賞・秋は10万馬券的中で65万円獲得
先週の会員様情報結果
日曜日
京都11レース
菊花賞
16へデントール
4走前の重馬場の中山2000mで突き抜けた一戦のインパクトが大きい1頭で、このレースは重馬場でパワー型のスピードを求められましたが、後方で温存してバテ差しを決めました。
ここは展開的にも淀みなく向正面のL5最速戦となっており、タフ馬場でこれだけの流れを追走して最後までばてずに突き抜けたように、バランス的には前半でポテンシャル面を強めに求められても後半削がれず、後半も速いラップを要求されないポテンシャル戦で3~4角で大外を回して最後まで伸び切っていました。
素材面としては魅力あるパフォーマンスと言え、当日の中山牝馬Sは馬場が重い中で時計が出ずに1:49.0と考えても、土曜日の雨でタフ馬場と化した今の馬場では侮れない存在と言えます。
13アーバンシック
4走前の京成杯は序盤は無理せず後方外に誘導し、向正面で外から押し上げつつ中弛みに合わせる形でリカバーしましたが、ジュンゴールドを意識して中団外を確保する形となりました。
3~4角でもペースが上がらない中で仕掛けが甘くなり、人気のジュンゴールドを意識するも4角でジュンゴールドが動かなかったために外にも出せずに中目に誘導して右手前のまま一気に仕掛けて途中で左手前に替え、ここから一気に差を詰めてきましたが3/4差2着までとなりました。
ここはラストの伸びとレースラップで考えても出し切れてない中での2着と言え、ジュンゴールドに合わせて仕掛けが遅れた事が大きく響く結果となりました。
皐月賞は発馬で外から寄られて後方からとなり、直線では少し内へモタれ気味になりながらも4着に健闘しました。
注目したいのは百日草特別で、L1の地点ではまだ前のマーゴットソラーレに対して3馬身近くの差があり、これを捕えてきたのなら自己ラップで10.9前後は確実に使っている計算となります。
後半1000はレースの上がりでも58.6となっており、この馬として見ればまず57秒台に入れてきており、その中でラストを10秒台に入れてきたという点で見て後半の素材面で質量的にインパクトを残せている1頭と言えます。
皐月賞レベルでも厳しい流れで末脚を引き出せている点や、セントライト記念でコスモキュランダレベルを撃破しているというのは今回のメンバー構成では素直に最上位の存在と言えますが、土曜日の雨の影響で馬場がタフ化しているだけに、ヘデントールを上位に評価します。
9コスモキュランダ
弥生賞は捲りが嵌ったというよりも直線の向正面で動いた事で苦手なコーナーまでに位置を押し上げて仕掛けを待てたのが大きな勝因と言え、本仕掛けはL2の4角出口から直線前半地点となっており、そこまでで向正面でしっかりと勢いをつけて押しあげてシンエンペラーを撃破した内容は高く評価できます。
皐月賞は2番手進めて前半1000mが58前半~半ばぐらいで実質平均ぐらいの流れとなり、その中で中団外から最後まで伸びてきた内容からも距離が伸びても問題なく、ロングスプリント的な要素を引き出してジャスティンミラノより1~2頭分外を回ってクビ差2着なら勝ちに等しい内容と言え、これでラストまで伸びているので量的には一番の存在と言えます。
前走は特殊過ぎる展開で6着となりましたが、菊花賞とはリンクしない適性が問われた内容だけに今回を考える上では悲観する結果ではありません。
この馬は菊花賞とリンクする皐月賞で高いパフォーマンスを示している点からも、前走のダービーの敗戦で妙味が生じる1頭と言えます。
会員様には◎16ヘデントールからの馬連指示となり、11.8倍的中となりました。
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2024年のG1レースは宝塚念的中で12戦8勝(440万円獲得)
フェブラリーステークス:5番人気のガイアフォースが2着となり、3連複1970.6倍的中で137万9420円の払い戻し
高松宮記念:馬連4点指示で26万円獲得となりました
桜花賞:ワイド各1点指示でダブル的中となり、24万2000円獲得となりました。
NHKマイルC:情報馬2頭の馬連指示で3.6倍的中となりました。
オークス:情報馬の馬連3点指示で17万7000円の払い戻し
ダービー:3連単2299.1倍的中で137万9460円の払い戻し
安田記念:情報馬のワイド指示で9.2倍的中となり、18万4000円の払い戻し
宝塚記念:危険な人気馬2ジャスティンパレスの評価を下げた3連単指示で916.8倍的中となり、73万3440円の払い戻し
2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)
2023年秋のG1レースは12戦10勝(430万円獲得)
スプリンターズステークス 34万円獲得
秋華賞 32万円獲得
菊花賞 15万円獲得
天皇賞・秋 19万円獲得
マイルチャンピオンシップ 51万円獲得
https://keibag1c.blog.jp/archives/5847749.html
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2023年 春のG1レース結果(11戦5勝475万円獲得)宝塚記念 不的中
安田記念 32万円獲得
ダービー 56万円獲得
オークス 27万円獲得
ヴィクトリアマイル 不的中
NHKマイル 不的中
天皇賞・春 26万円獲得
皐月賞 不的中
桜花賞 不的中
大阪杯 不的中
高松宮記念 334万円獲得
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お申し込み方法
2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)
2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html
2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html
★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)
2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)
2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました
★コロガシ提供週20週(674万円獲得)
2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)
2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html
2015年の結果(純利益241万2840円)
2014年の結果(純利益587万7240円)
2013年の結果(純利益539万1260円)
2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円
2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円
☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません
2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。
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