









(1日のみの登録も受付中です。)
メッセージ欄(PCサイトからは画面右側)からもお申込み可能です。(お支払方法、ご希望コースをお知らせください)
日曜日の結果
中京11レース
高松宮記念
2マッドクール
昨年のシルクロードステークスは先手をとってスムーズに逃げられましたが、直線に入っても踏ん張るもゴール前でナムラクレア、ファストフォース(高松宮記念1,2着馬)に交わされて3着となりました。
それでも勝ち馬とは0秒1差の接戦で、実力は拮抗していると言えます。
次走の春雷Sはジャスパージャックが逃げたので2番手に控え、4角で外から上がって行って内を突いたキミワクイーンを競り落としての勝利となりましたが、「右前を落鉄していましたし、乾いた馬場の方が良いタイプですが頑張ってくれました。」との事で、重馬場で落鉄した状態で勝ち切れたのは大きな評価が必要です。
続くCBC賞は先行馬を見ながら好位を進み、内にいたサンキューユウガが直線で上がっていったのに対しマッドクールは伸びをいてき9着に凡走しました。
CBC賞はスプリンターズS前の7分の出来で、、トップハンデ58.5キロの影響が大きかっただけに参考外の1戦と言え、確かな先行力と直線でスピードを高いレベルで持続できるタイプだけに、今回の条件なら好走が期待できる1頭と言えます。
3ナムラクレア
雨が降ってパワー型の馬場ならスピード戦でも強い馬で、これはキーンランドCでもそうですが昨年の高松宮記念はペースも落ち着いた中でもしっかりと末脚を引き出せていました。
馬場不問というのは土日の雨予報が読み切れない中では大きな材料と言え、基本的には自身でスローバランスの方が良いタイプと言えます。
シルクロードSではトウシンマカオに完勝し、3頭戦線を制した時も33.8-33.5と平均程度から11.9 - 10.8 - 11.1 - 11.1 - 10.8 - 11.6とL3-2区間で坂加速が起こり、これで中団中目から捌いてラストで捕え切った形となりました。
ここでは自身で34.4-32.9とスローバランスで鋭く伸びてきており、悪化し切らずに要所での動きを求められても対応できるだけに崩れにくいタイプと言えます。
16ウインマーベル
昨年のスプリンターズSは前半で出負けしてそれをリカバーするのにハイペースのところで脚を使って6着となったため、ゲートを出ればもっと着順は上がっていたように思えます。
1200m戦でもスピード戦への適性は示せているのは確かで、一昨年のスプリンターズSでも2着に好走できており、近走はスタートが改善されいるだけにこれまでの1200m戦よりも高いパフォーマンスが期待できます。
ゲートを五分に出て2,3列目の内目で入って3角からの競馬になれば好勝負可能の1頭ですが、トップスピードの質やギアチェンジで圧倒できるほど器用さがあるわけではないため、五分に出れば圏内を狙える馬という評価となります。
1ビッグシーザー
本質的には中山1200より道悪なら中京1200の方が戦いやすいイメージがあり、ペースというよりも前半で速度を求められない方が良いタイプと言えます。
前走のオーシャンSは自身でそこまで入らずに温存してL1は伸びてきており、雨で馬場悪化もあり得そうな今回は、は流れても中団で温存できていれば浮上する可能性が高い1頭と言えます。
6ルガル
橘Sでは不良馬場の京都1400m戦で圧勝しており、馬場がタフ化する程信頼度が高まる1頭。
このレースは5番枠からまずまずのスタートを切り、道中は様子を見ながら軽く促しつつ進めて外の馬を行かせて2列目の外で我慢させ、そこからコントロールしつつ番手外まで押し上げながら3〜4角でも前を見ながら3/4差ほどの差で直線に入る格好となりました。
直線序盤で追われて1馬身ほど出ると、L1でそのまま突き抜けて5馬身差の圧勝となりましたが、ここは馬場がかなり重かった中でコントロールしながら楽に番手外まで持って行く事ができており、4角最速地点で番手外から直線L2の地点で勝負を決めてきました。
馬場が重い中でも戦えるのは今回の条件では大きなアドバンテージと言え、ここは馬場が悪化する程評価が上がる1頭となります
会員様にはマッドクールからの馬連4点指示で21.1倍的中となり、26万3750円の払い戻しとなりました。
土曜日の結果
阪神6レース
2ジャスティンダイス
初戦は軽く促してハナに立って道中もいいペースに持ち込むことができていましたが、直線はより頭の高い走りになって内にモタれてしまい、交わされてからも何とか粘って2着を確保しました。
「ちょっと緩かったし、頭を上げて走っていてもうひとつ伸びなかったです。距離の2000メートルはちょうど良かったと思います。」とルメール騎手が話しており、再度2000m戦となる今回は大きな上積みが見込めるだけにルメール騎手の継続騎乗で更に上昇してきそうな1頭と言えます。
1ライフセービング
2、3走前は大外枠から終始外を通る競馬でロスが大きくなりましたが、2走前は初ブリンカーで行きっぷりが良くなり過ぎて折り合いを欠いて4着となりました。
前走は控えすぎて超スローの展開でキレ負けしただけに悲観する5着ではなく、2、3、6着馬が次走で勝ち上がって2着馬エラトーと3着馬ジンセイが上のクラスでも通用している点からもレースレベルが高かった1戦と言えます。
この馬は馬場不問で走れるタイプだけに、最内枠を引いた今回はロス無く進められれば近走とは一変したパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。
会員様には上記情報馬2頭からの3連単指示となり、上記2頭が2,3着に入って536.5倍的中で42万9200円の払い戻しとなりました。 (1日のみの登録も受付中です。)
メッセージ欄(PCサイトからは画面右側)からもお申込み可能です。(お支払方法、ご希望コースをお知らせください)
2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)
2023年秋のG1レースは12戦10勝(430万円獲得)
スプリンターズステークス 34万円獲得
秋華賞 32万円獲得
菊花賞 15万円獲得
天皇賞・秋 19万円獲得
マイルチャンピオンシップ 51万円獲得
https://keibag1c.blog.jp/archives/5847749.html
(1日のみの登録も受付中です。)
メッセージ欄(PCサイトからは画面右側)からもお申込み可能です。(お支払方法、ご希望コースをお知らせください)
2023年 春のG1レース結果(11戦5勝475万円獲得)宝塚記念 不的中
安田記念 32万円獲得
ダービー 56万円獲得
オークス 27万円獲得
ヴィクトリアマイル 不的中
NHKマイル 不的中
天皇賞・春 26万円獲得
皐月賞 不的中
桜花賞 不的中
大阪杯 不的中
高松宮記念 334万円獲得
↓日曜日情報の登録はコチラから受付中です。(1日のみの登録も受付中です。)
メッセージ欄(PCサイトからは画面右側)からもお申込み可能です。(お支払方法、ご希望コースをお知らせください)
お申し込み方法
2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)
2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html
2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html
★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)
2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)
2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました
★コロガシ提供週20週(674万円獲得)
2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)
2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html
2015年の結果(純利益241万2840円)
2014年の結果(純利益587万7240円)
2013年の結果(純利益539万1260円)
2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円
2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円
☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません
2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。
コメント