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今週は穴馬出走週となります。
今週は日曜日に5万円勝負レース提供となります。

日曜日(2月11日):3万円勝負レース+5万円勝負レース



日曜日

小倉10レース
3アルジーヌ
3走前の1勝クラスはスタンドで行きたがる素振りを見せましたが何とかなだめ、3~4角でスッと進出して直線半ばで抜け出して快勝となりました。
「少し力みましたが1角で上手く収まってくれました。その後は馬の力を出せて良かったです。」との事。
2走前の昇級戦は出遅れた後は無理に挽回せず、後方で押さえ込む格好で少しづずポジションを上げてラスト100mで先頭に立つ場面を作りましたが、勝ち馬の決め手に屈して2着となりました。
「スタートで失敗してしまいました。その後のリカバーはうまく行きましたが、最後は疲れて右にモタれてしまいました。馬場の影響があったのかもしれません。」との事で、最後は重馬が影響してクビ差の2着惜敗となりました。
前走は休み明け+道悪馬場+本場での牡馬相手という状況でも4着に健闘できており、良馬場+ローカル戦となる今回は相対的にパフォーマンスを高めそうな1頭と言えます。



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先週の会員様情報結果

日曜日

東京10レース
5コスタノヴァ
前走は1歩目は少し遅れましたが、二の脚で素早くリカバーしてハナにこだわらず2番手追走の競馬となり、そこでしっかりと折り合って直線2ハロン標で先頭に立つと、追い出しを遅らせて残り300メートル付近でゴーサインを出し、追いすがる2着馬を難なく振り切っての勝利となりました。
前走で2着に負かしたダイシンピスケスはその後2連勝でオープンクラスまで駆け上がっており、ハイレベルメンバー相手に完勝した内容は高く評価できます。
この競馬ができれば上でも通用する1頭と言え、「いつも通りスタートが良くてスピードを出していきました。チークピーシズを外して2番手で我慢ができたし、そのあとも加速してくれました。やっぱり能力があります。」との事で、ここも上位可能の1頭と言えます。

14イグザルト
現級突破レベルの時計で走れている馬で、休み明けの7走前はスタートでバランスを崩してしまい、二の脚でカバーして中団の内から進めましたが「自分がいたポジションはちょっとペースが遅かったです。最後は良い脚を使って差を詰めているだけに、もったいなかったです。」とデムーロ騎手が話していました。
4角では5着馬の後ろから斜めに外に誘導して直線入りで一気に加速しましたが、勝ち馬に完璧に乗られて2着までとなりました。
中京戦となった次走は枠的にコーナーで外を回らされた上に3角で不正駈足になってしまい、4角では推進が外に逃げ気味になって直線は5着馬と馬体を合わせて詰め寄りましたが4着まで。
5走前はベストの東京1400m戦+レーン騎手への乗り替わりとなりましたが、「速いペースを追いかける形で長く脚が使えませんでした。」との事で4着。
4走前は他馬が速くて控える形となり、3角からは集中力を欠くような走りでリズムが悪くなってしまい外々を回らされるロスも響いて直線はジリジリと脚を使いましたが、掲示板が精一杯という内容となりました。
パサパサの良馬場となった2走前は中団外めで壁を作って追走し、終始内にモタれ加減の走りで直線回り込んで15番の外に出すと、最後まで渋太く脚を使って2着に食い込みました。
ここでは「ゲートが開く間際になってもぞもぞし始めてトモが下がる感じになってしまいました。もう少し良いスタートが切りたかったです。もったいなかったですね。」との事で、前走は直線でスムーズに前が開いてジリジリ伸びたものの、先行勢が止まらない展開で3着となりました。
今回は1ハロン延長の1600m戦となりますが、「以前は行儀が良い馬ではありませんでしたが、近走はちゃんと走れていますし、いまなら1600mでも面白いと思います。」との事で、1ハロン延長で追走が楽になる今回は、スムーズな競馬が出来れば更に前進可能の1頭と言えます。

4ジョディーズマロン
前走は後方の外で脚をためる形となり、大外からまとめて差し切りそうな勢いで伸びてきましたが、最後は交わしたはずの勝ち馬にも差し返されて3着となりました。
「勝ち馬の手応えがあまり良くないし、前の馬の騎手が後ろを見るくらい脚があると思ったので目標を切り替えました。その分、仕掛けるタイミングが50メートル早かったですね。スタートもうまくいきましたし、道中はいい感じでレースができました。勝ち馬と枠順が逆だったら勝っていたかもしれません。」との事で、再度得意条件となるここも上位評価の1頭となります。

6エルゲルージ
この枠並びならコスタノヴァを意識しながら競馬がしやすい1頭で、時計勝負になればコスタノヴァとの一騎打ちとなりそうです。
前走の神奈川新聞杯は東京マイルで47.2-48.5のややハイペース戦となり、12.1 - 12.4 - 12.1 - 11.8 - 12.2と少し緩んでからのL2最速戦でで2列目の外で進めながらコントロールして楽について行けていました。
直線で追い出されてすっと抜けてサルヴァトーレの追撃を寄せ付けず3/4差の完勝となり、3着ギョウネン以下をそこから5馬身千切っており、時計的にもインパクト十分の1頭と言えます。

12リバートゥルー
ここは芝スタートで単純な競馬になりそうなメンバー構成と言え、外枠からスムーズに追走できそうな今回の条件で面白い1頭。
2走前の東京1600m戦では不良の高速ダート戦で46.7-48.3とかなりのハイペースバランスとなり、12.0 - 12.1 - 12.1 - 11.9 - 12.2の淡々とした流れを外枠から後方で進めつつ、L1で渋太く伸びて捕え切りました。
3着以下は0.8秒離せているように強い競馬だったと言え、ダートスタートではテンに苦労しているだけに芝スタートでスピードに早めに乗ってしまった方が良いタイプと言え、シンプルな競馬になりそうなこのメンバー構成なら上位を狙える1頭と言えます。

会員様には
5コスタノヴァからの馬連指示で12.9倍的中、3連単77.8倍的中となりました。

競馬t



















小倉7レース
1ペンナヴェローチェ
初戦は緩いペースでも折り合い良く4番手でリズム良く追走し、マテンロウゴールドに先に動かれてワンテンポ遅れて上がって行く格好となり、直線はこれの内を回って馬体を並べるところまでいきましたが最後は突き放されて2着となりました。
2戦目は好位の内から進めるも直線で前が壁になってしまい、外に切り替えてからグイグイとのびてきましたが前に届かず3着までとなりました。
3戦目は後方2番手で終始外を回る競馬となり、コーナーで気持ち早めに進出して4角は一列の大外から直線でしっかり伸びて先頭に立ちましたが、内の勝ち馬の抵抗に遭って2着ませ。
このレースは差し返される結果となりましたが、直線で並びかけた時に外を向いて自身でブレーキをかけるような感じで減速しており、相手が伸びた後コチラも加速してゴール前で詰め寄りましたが前を抜けずにアタマ差の2着となりました。
休み明けの2走前は馬込みで脚をためながら進めて直線で間を割って伸びかかりましたが、窮屈になって内の馬と接触して勢いをそがれる場面があり、そこから再び追い上げたものの2頭には届かず3着までとなりました。
前走は叩き2戦目で2着に好走して今回も人気必至の1頭となりますが、気性的に先頭に立ちたくないタイプの可能性が高い馬で、勝ち切るのが難しいイメージがあり、ここも2~3着付けで妙味を狙える1頭と言えます。

2グランアルティスタ
初戦は好位の良いポジションで進める事ができていましたが、3~4角で逃げ馬が外に膨れた事によって行き場がなくなってまともにブレーキを踏む場面があり、そこから直線では渋太く伸びていただけに、スムーズなら3着はあった内容と言えます。「前、前で運ぼうと思っていましたし、良い位置は取れたのですが、まだレースが分かっていなくて1角から終始促しながらでした。3角でペースアップしたところで置かれ気味でしたが、最後までいい脚は使ってくれました。レースを覚えてくれればもっと走れそうです。」との事で、ここもスムーズなら好勝負必至の1頭と言えます。

5サンウリエル
前走は発馬で寄られて出脚がつかず序盤は後方から進める格好となり、向正面からジワッと位置を上げて4角手前ではペンナヴェローチェの直後に取りつき、直線入り口で横にいたノーブルスカイに振り切られて劣勢も最後は盛り返し気味に伸びて3着を確保しました。
前走はゲートでぶつけられて位置取りが悪くなりましたが、コーナー4つの2000mをこなしたのは収穫と言え、スムーズなら逆転可能の1頭と言えます。

上記3頭の3連単指示で28.1倍的中となりました。




土曜日の結果

東京10レース
6オメガキャプテン
ようやく調教の良さがレースに結びついてきた1頭で、芝の1400m戦に使われるようになってからは2,2,1,1,3,3着で底を見せていません。
昇級戦+久々となった2走前は二の脚の速さを生かしてハナを主張し、3ハロン通過35秒1の落ち着いた流れに持ち込んで直線で先行勢を突き放しましたが、勝ち馬の瞬発力が一枚上で最後はシャドウフューリーの強襲を受けて3着に後退しました。
「凄く良いスタートを切ったので逃げる形になりましたが、少し噛んでいました。それでも最後まで踏ん張ったのはこの馬の能力で、前後左右のバランスが良くて良い馬です。」と横山武騎手。
1400m適性が抜群で前走はクラスに目途を立てるレースができており、前走はこの馬には上りが速すぎる展開でも崩れずに3着に好走できており、レースの幅を広げてきている近走の内容からも、ここも崩れる不安の少ない1頭と言えます。

15シャドウフューリー
5走前の1勝クラスは初の1400m戦となりましたが、緩めの馬体でも坂上で力強く抜け出して完勝し、昇級戦の次走は再度東京1400m戦で3着に好走しました。
4走前は「遠征続きの影響か、枠内でイライラしていました。出遅れたあとも進みが悪くて、陣営からは他馬を壁にして運んで欲しいと言われたけど、さすがに後ろ過ぎました。それでも流れが遅くて少しづつ進出して勝ち馬の後ろにつけられましたが、勝った馬の勢いが違いました。」との事で、最後は良く脚を伸ばしましたが、出遅れが響いた結果と言えます。
立て直された3走前は休養の効果で馬体の張りが良く見えましたが、直線で包まれてしまい「今日は内に閉じ込められる形になってしまいました。外目を自分のリズムで気持ち良く走れれば違います。」と戸崎騎手が話しており、包まれた後に外に持ち出したところで詰まってしまって消化不良の競馬で5着となりました。
2走前は中間にゲート練習をしていましたが、「稽古ではゲート練習の効果が見られましたが、ゲートの中が良くなくて出る体勢になってなかったですね。それでもハミに乗っかって動かしていくと良い伸びを見せてくれました。普通に出ていればもっと際どかったです。」との事で、前走は1ハロン延長のマイル戦でクビ差の2着に好走しました。
前走は勝ち馬が進路の無い内を通ってきただけにコース取りを思えば強い2着と言え、得意舞台に戻るここも勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

上記情報馬のワンツー決着で92.3倍的中となりました。



京都10レース
5スウィープフィート
前走の阪神JFは出遅れて序盤は最後方からとなり、道中はずっと我慢させて直線入り口で大外へ出すと最後までジワジワ伸びましたが、上位馬とは位置取りの差が響いて7着までとなりました。
2走前は最後方でなだめて脚を温存し、4角でもまだ馬群の後尾で我慢させて完全に前の馬の展開でしたが、直線は大外からこの馬だけがグングン追い上げて先行2頭の追い比べに割って入る競馬でクビ差の2着惜敗となりました。
決め手が非凡なタイプだけに、スムーズな立ち回りができればここは上位濃厚の1頭と言えます。

3エリカエスティーム
前走の中山マイル戦は46.7-46.6の平均バランスとなり、11.8 - 11.9 - 11.7 - 11.2 - 11.8と中弛みからの2F戦でしっかりと2列目内から外に出してL2で並びかけ、L1で抜け出して1馬身1/4差の完勝となりました。
ここでは総合力の高さを示しており、京都外マイルでペースダウンの流れになってもある程度対応できそうなイメージがあります。
「休み明けでしたが、能力からは勝負になると思って送り出しました。スタートも中間の練習で決まってくれたし、人気馬を見ながら上手に走れていました。多少上擦る感じでハミを取るところはありましたが、前回を踏まえてソフトに仕上げた分、折り合えたのも良かったと思います。マイルなら上のクラスでもやれると思うので、これからが楽しみです。」と宮田調教師が話しており、半年ぶりの競馬をひと叩きした今回は更に上昇してきそうな1頭と言え、いきなりから注目したい1頭と言えます。

上記情報馬が2,3着となり、45.1倍的中となりました。




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2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2023年秋のG1レースは12戦10勝(430万円獲得)


スプリンターズステークス 34万円獲得

秋華賞 32万円獲得

菊花賞 15万円獲得

天皇賞・秋 19万円獲得

マイルチャンピオンシップ 51万円獲得
https://keibag1c.blog.jp/archives/5847749.html

ジャパンカップ 17万円獲得
https://keibag1c.blog.jp/archives/5848367.html

チャンピオンズカップ 140万円獲得
https://keibag1c.blog.jp/archives/5849054.html


朝日杯FS 129.1倍的中となりました。

有馬記念 3点指示で29万円獲得となりました
https://keibag1c.blog.jp/archives/5850873.html

ホープフルステークス 101万2320円獲得となりました
https://keibag1c.blog.jp/archives/5851243.html


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2023年 春のG1レース結果(11戦5勝475万円獲得)

宝塚記念 不的中

安田記念 32万円獲得

ダービー 56万円獲得

オークス 27万円獲得

ヴィクトリアマイル 不的中
NHKマイル 不的中

天皇賞・春 26万円獲得

皐月賞 不的中
桜花賞 不的中
大阪杯 不的中

高松宮記念 334万円獲得

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2022年G1レース戦績 22 戦11勝


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2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。