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京都11レース(コロガシレース2鞍目)
秋華賞
ステップ分析
秋華賞で使用する京都芝2000mは、内回りコース。
フルゲートで、逃げ・先行馬が揃っている場合、ペースは相当に速くなり、差し・追込の競馬になる可能性が高くなります。実際、過去の秋華賞の結果からは3コーナー10番手以降の後方から連対した馬は、12頭(=96年~10年で集計)。内回りだからといって、単純に前が有利なわけではなく、また実力上位の人気馬ばかりではなく、展開の綾で飛び込んでくるような超人気薄もいて、ペースが激化すれば追込しやすいレースというのが本質。
差し・追込有利の秋華賞で、前走追込に位置した馬が好走できない矛盾があります。
データ的に追込が出来るレースだからといって、必ずしも前走で追込をしている追込馬が有利というわけではありません。
前走3コーナー10番手移行の後方で競馬をしていて、秋華賞を連対した馬はわずか3頭(=09年降着のブエナビスタを入れても4頭)。
秋華賞で10番手以降から追込で連対した馬が12頭いるのに、前走追込で本番で連対した馬は3分の1と少ない。→前走追込は不利なステップ。
追込馬は、前走の人気と着順にも注意
1番人気2着と人気で取りこぼしている場合、力を出し切っていないということで、「追込で好走」というストレスがある程度軽減されます。
対して、前走も前々走も後方で、しかも前走1着と結果を出している場合は、ストレスの影響が大で、凡走の危険性あり。
前走追込でも秋華賞で好走するステップ
前々走小回り札幌芝1800mのクイーンSだと、追込でも活性化度合いは高く、しかも古馬混合戦ということでも活性化(=対戦ストレスが薄まる)しやすい。
「前走よりも速い流れになって、差しに回る馬」は好走の可能性が高まります。
秋華賞では、前走追込でなかった追込馬のチェックが重要です。
秋華賞が、これまでの牝馬戦線よりも急激にタフになるという、活性化を要求される度合いの強いレースの分だけ、追込馬を狙うのなら、前走追込んでいない追込馬を狙うという、逆説的な性質を持っているということ。
前走前哨戦惨敗馬の巻き返しについて
ローズSを6着以下に凡走した馬の巻き返しは、該当馬が51頭中2頭しか3着以内に入っていおらず、絶望的。しかし好走した2頭(=00年ヤマカツスズラン、08年ブラックエンブレム)は、ローズSで2桁着順の大惨敗していた馬。6着・7着など中途半端に頑張って疲れやストレスを残すよりも、思い切って惨敗した方がストレスがなく良いということ。
また脚質は2頭とも逃げ・先行脚質(=特に3番手以内)だと巻き返しやすい。
ローズS6着以下から、秋華賞で5着以内に好走した馬が7頭いますが、そのうち6頭が前走3コーナー5番手以内の位置取り。ローズS惨敗からの巻き返しは、前に行っていた方が有利。
ちなみにローズS6着以下から、秋華賞で5着以内に好走した馬の2走前は、7頭中4頭がオークス。4着以内に巻き返した馬に絞ると、4頭中3頭がオークス、1頭が阪神JF(=旧阪神3歳牝馬S)。つまり、GⅠを使って休養に入り、ローズSが休み明けだった馬。
秋華賞のポイント
流れは『中弛み』が基本。4コーナー5番手以内で、内枠の先行馬の好走が多い。後方から追込で好走する馬は割引が必要。
瞬発力の上がり勝負になりやすく、サンデーサイレンス系向きの重賞。
阪神JF・桜花賞好走の東京芝2400mGⅠ好走馬は、まず崩れない。オークス好走馬は要注目。
クラシック好走(=特にオークス)やトライアル好走歴があるローズS好走馬(=0.3秒差以内の僅差好走なら好走とみなす)は、軸として最適。
クイーンS好走馬にも注目。
夏の条件戦を上がり33秒台で好走している馬はヒモに一考。
4ヌーヴォレコルト
前走ローズS1着(=阪神芝1800m)。京都芝コースは初で、芝2000m戦も初。
春シーズンは桜花賞3着(=阪神芝1600m:0.1秒差)→オークス1着(=東京芝2400m)と牝馬クラシックで好走している世代トップクラスの馬。前走ローズS1着好走と、過去の好走馬で最も信頼性の高いクラシック好走歴のあるローズS好走馬ということで、堅軸。
近走の内容から前につけての好走も可能になったようで、また強敵ハープスターが出走しないのなら2冠の可能性は非常に高い1頭です。
6ショウナンパンドラ
前走紫苑S2着(=新潟芝2000m:0.0秒差)。京都芝コースは(1-1-0-0)、芝2000m戦は(2-1-0-0)。
春シーズンは今一つな成績でしたが、夏に条件戦を上がり33秒台の末脚で好走し、力をつけて前走でオープン戦好走した上がり馬。牝馬クラシック戦線での出走が少ないので対戦ストレスが少なく、また近走好走から勢いもあるので、今回好走の可能性は高い1頭です。
昨年2着好走したスマートレイアーのイメージ。
2レーヴデトワール
秋華賞トライアル、紫苑Sを制しましたが、過去10年で紫苑S組は不振を極めており連対ゼロ。
ただ、今年は新潟開催となり、データ的な不安は減少します。
紫苑Sを見ても、この馬はトップスピードが問われた上でそれを出し切る競馬が合っている印象があります。
桜花賞5着をどう評価するかですが、あのレースは2番手以降は仕掛けが早くなっているため、そこで内々のスペースを押し上げて行けた分、直線序盤で伸びてきたことに繋がっているように思います。
馬場もあまり良くなかった中でロスなく進めたことで脚を引き出せた印象です。
レースが流れていた阪神JFでは脚を使わされてしまい直線で全く伸びておらず、 距離延長してから安定して脚を引き出せている事を考えると、この馬の武器はトップスピードの持続力にあると言えます。
そうなると2000m戦はプラスと考えられます。
コロガシ2鞍目的中となり、58万円の払い戻しとなりました。

土曜日の結果
東京11レース(コロガシレース1鞍目)
府中牝馬S
過去の傾向より
流れは『加速』と『中弛み』の複合ラップになりやすく、基本は『中弛み』の流れ。
前も残るし差しも届いていますが、4コーナーでは中団よりも前でさばけるタイプがポイントで、開催前半ということもあり前につけた馬が良く好走している傾向です。
後ろから届くタイプは、オークスや秋華賞好走馬(=06年3着ディアデラノビア、08年3着→09年2着ベッラレイア、09年1着ムードインディゴ、09年3着レジネッタ、11年2着アニメイトバイオなど)が多く、
そのオークス好走組は、古くはメジロドーベルやエリモエクセル、レディパステル、ローズバド、スマイルトゥモロー、スティルインラブ、ヤマニンアラバスタ、ディアデラノビア、アサヒライジング、カワカミプリンセス、ベッラレイア、レジネッタと豪華なメンバーが揃っています。
オークスの適性(=持続型のスタミナ)が東京コースで生きている印象です。
近年はオークスと秋華賞がつながることが多くなったこともあり、秋華賞好走馬も好走が増えています(=アサヒライジング、カワカミプリンセス、ムードインディゴ、アニメイトバイオなど)。
それからヴィクトリアマイル好走馬(=デアリングハート、アサヒライジング、ブルーメンブラット、ドナウブルーなど)も好走が多く、距離は200m長いが東京芝コース適性は生きやすいものと思われます。
昨年の勝ち馬ホエールキャプチャはオークス3着、秋華賞3着、ヴィクトリアマイル1着、2着の実績がありました。
2着馬のドナウヴルーはヴィクトリアマイル2着の実績がありました。
今年のメンバーで見ると・・・
アイスフォーリス:オークス3着
キャトルフィーユ:ヴィクトリアマイル5着(コンマ1秒差)、クイーンS1着
スマートレイアー:秋華賞2着
ホエールキャプチャ:オークス3着、秋華賞3着、ヴィクトリアマイル1着、2着
血統では、さすがに府中ということもありトニービン系はもとよりグレイソヴリン系に向いている傾向があります。
00年以降では、02年2着ジェミードレス(=父トニービン)・3着レディパステル(=父トニービン)、03年1着レディパステル(=父トニービン)、05年1着ヤマニンアラバスタ(=父ゴールデンフェザント×母父タマモクロス)、06年2着サンレイジャスパー(父ミスズシャルダン×母父コジーン)、08年1着ブルーメンブラット(=父アドマイヤベガで父母父トニービン)、10年1着テイエムオーロラ(=母父トニービン)、12年1着マイネイサベル(=父テレグノシス)。
また近年はスタミナ型サンデーサイレンス系(=ディープインパクト、ダンスインザダーク、マンハッタンカフェ、ネオユニヴァース、ゼンノロブロイなど)も好走しています。
会員様情報で1380円的中となりました。
2014年
1月の結果 9戦5勝(プラス8万2240円)
2月の結果 7戦2勝(マイナス15万円)
3月の結果11戦5勝(プラス19万2400円)
4月の結果 6戦4勝(プラス30万400円)
5月の結果 13戦5勝(プラス176万7660円)
6月の結果 10戦4勝(プラス12万5540円)
7月の結果 8戦3勝(プラス33万6370円)
8月の結果 10戦5勝(マイナス3万5780円)
9月の結果 8戦3勝(プラス39万4800円)
10月の結果 8戦5勝(プラス49万8340円)
2013年の結果
今週はコロガシコースの募集となります。
(基本コースの募集はありません。)
お申し込み方法 (1)
2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円
2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円
競馬:コロガシ情報料金4万5000円
お申し込み方法
☆基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません


京都11レース(コロガシレース2鞍目)
秋華賞
ステップ分析
秋華賞で使用する京都芝2000mは、内回りコース。
フルゲートで、逃げ・先行馬が揃っている場合、ペースは相当に速くなり、差し・追込の競馬になる可能性が高くなります。実際、過去の秋華賞の結果からは3コーナー10番手以降の後方から連対した馬は、12頭(=96年~10年で集計)。内回りだからといって、単純に前が有利なわけではなく、また実力上位の人気馬ばかりではなく、展開の綾で飛び込んでくるような超人気薄もいて、ペースが激化すれば追込しやすいレースというのが本質。
差し・追込有利の秋華賞で、前走追込に位置した馬が好走できない矛盾があります。
データ的に追込が出来るレースだからといって、必ずしも前走で追込をしている追込馬が有利というわけではありません。
前走3コーナー10番手移行の後方で競馬をしていて、秋華賞を連対した馬はわずか3頭(=09年降着のブエナビスタを入れても4頭)。
秋華賞で10番手以降から追込で連対した馬が12頭いるのに、前走追込で本番で連対した馬は3分の1と少ない。→前走追込は不利なステップ。
追込馬は、前走の人気と着順にも注意
1番人気2着と人気で取りこぼしている場合、力を出し切っていないということで、「追込で好走」というストレスがある程度軽減されます。
対して、前走も前々走も後方で、しかも前走1着と結果を出している場合は、ストレスの影響が大で、凡走の危険性あり。
前走追込でも秋華賞で好走するステップ
前々走小回り札幌芝1800mのクイーンSだと、追込でも活性化度合いは高く、しかも古馬混合戦ということでも活性化(=対戦ストレスが薄まる)しやすい。
「前走よりも速い流れになって、差しに回る馬」は好走の可能性が高まります。
秋華賞では、前走追込でなかった追込馬のチェックが重要です。
秋華賞が、これまでの牝馬戦線よりも急激にタフになるという、活性化を要求される度合いの強いレースの分だけ、追込馬を狙うのなら、前走追込んでいない追込馬を狙うという、逆説的な性質を持っているということ。
前走前哨戦惨敗馬の巻き返しについて
ローズSを6着以下に凡走した馬の巻き返しは、該当馬が51頭中2頭しか3着以内に入っていおらず、絶望的。しかし好走した2頭(=00年ヤマカツスズラン、08年ブラックエンブレム)は、ローズSで2桁着順の大惨敗していた馬。6着・7着など中途半端に頑張って疲れやストレスを残すよりも、思い切って惨敗した方がストレスがなく良いということ。
また脚質は2頭とも逃げ・先行脚質(=特に3番手以内)だと巻き返しやすい。
ローズS6着以下から、秋華賞で5着以内に好走した馬が7頭いますが、そのうち6頭が前走3コーナー5番手以内の位置取り。ローズS惨敗からの巻き返しは、前に行っていた方が有利。
ちなみにローズS6着以下から、秋華賞で5着以内に好走した馬の2走前は、7頭中4頭がオークス。4着以内に巻き返した馬に絞ると、4頭中3頭がオークス、1頭が阪神JF(=旧阪神3歳牝馬S)。つまり、GⅠを使って休養に入り、ローズSが休み明けだった馬。
秋華賞のポイント
流れは『中弛み』が基本。4コーナー5番手以内で、内枠の先行馬の好走が多い。後方から追込で好走する馬は割引が必要。
瞬発力の上がり勝負になりやすく、サンデーサイレンス系向きの重賞。
阪神JF・桜花賞好走の東京芝2400mGⅠ好走馬は、まず崩れない。オークス好走馬は要注目。
クラシック好走(=特にオークス)やトライアル好走歴があるローズS好走馬(=0.3秒差以内の僅差好走なら好走とみなす)は、軸として最適。
クイーンS好走馬にも注目。
夏の条件戦を上がり33秒台で好走している馬はヒモに一考。
4ヌーヴォレコルト
前走ローズS1着(=阪神芝1800m)。京都芝コースは初で、芝2000m戦も初。
春シーズンは桜花賞3着(=阪神芝1600m:0.1秒差)→オークス1着(=東京芝2400m)と牝馬クラシックで好走している世代トップクラスの馬。前走ローズS1着好走と、過去の好走馬で最も信頼性の高いクラシック好走歴のあるローズS好走馬ということで、堅軸。
近走の内容から前につけての好走も可能になったようで、また強敵ハープスターが出走しないのなら2冠の可能性は非常に高い1頭です。
6ショウナンパンドラ
前走紫苑S2着(=新潟芝2000m:0.0秒差)。京都芝コースは(1-1-0-0)、芝2000m戦は(2-1-0-0)。
春シーズンは今一つな成績でしたが、夏に条件戦を上がり33秒台の末脚で好走し、力をつけて前走でオープン戦好走した上がり馬。牝馬クラシック戦線での出走が少ないので対戦ストレスが少なく、また近走好走から勢いもあるので、今回好走の可能性は高い1頭です。
昨年2着好走したスマートレイアーのイメージ。
2レーヴデトワール
秋華賞トライアル、紫苑Sを制しましたが、過去10年で紫苑S組は不振を極めており連対ゼロ。
ただ、今年は新潟開催となり、データ的な不安は減少します。
紫苑Sを見ても、この馬はトップスピードが問われた上でそれを出し切る競馬が合っている印象があります。
桜花賞5着をどう評価するかですが、あのレースは2番手以降は仕掛けが早くなっているため、そこで内々のスペースを押し上げて行けた分、直線序盤で伸びてきたことに繋がっているように思います。
馬場もあまり良くなかった中でロスなく進めたことで脚を引き出せた印象です。
レースが流れていた阪神JFでは脚を使わされてしまい直線で全く伸びておらず、 距離延長してから安定して脚を引き出せている事を考えると、この馬の武器はトップスピードの持続力にあると言えます。
そうなると2000m戦はプラスと考えられます。
コロガシ2鞍目的中となり、58万円の払い戻しとなりました。

土曜日の結果
東京11レース(コロガシレース1鞍目)
府中牝馬S
過去の傾向より
流れは『加速』と『中弛み』の複合ラップになりやすく、基本は『中弛み』の流れ。
前も残るし差しも届いていますが、4コーナーでは中団よりも前でさばけるタイプがポイントで、開催前半ということもあり前につけた馬が良く好走している傾向です。
後ろから届くタイプは、オークスや秋華賞好走馬(=06年3着ディアデラノビア、08年3着→09年2着ベッラレイア、09年1着ムードインディゴ、09年3着レジネッタ、11年2着アニメイトバイオなど)が多く、
そのオークス好走組は、古くはメジロドーベルやエリモエクセル、レディパステル、ローズバド、スマイルトゥモロー、スティルインラブ、ヤマニンアラバスタ、ディアデラノビア、アサヒライジング、カワカミプリンセス、ベッラレイア、レジネッタと豪華なメンバーが揃っています。
オークスの適性(=持続型のスタミナ)が東京コースで生きている印象です。
近年はオークスと秋華賞がつながることが多くなったこともあり、秋華賞好走馬も好走が増えています(=アサヒライジング、カワカミプリンセス、ムードインディゴ、アニメイトバイオなど)。
それからヴィクトリアマイル好走馬(=デアリングハート、アサヒライジング、ブルーメンブラット、ドナウブルーなど)も好走が多く、距離は200m長いが東京芝コース適性は生きやすいものと思われます。
昨年の勝ち馬ホエールキャプチャはオークス3着、秋華賞3着、ヴィクトリアマイル1着、2着の実績がありました。
2着馬のドナウヴルーはヴィクトリアマイル2着の実績がありました。
今年のメンバーで見ると・・・
アイスフォーリス:オークス3着
キャトルフィーユ:ヴィクトリアマイル5着(コンマ1秒差)、クイーンS1着
スマートレイアー:秋華賞2着
ホエールキャプチャ:オークス3着、秋華賞3着、ヴィクトリアマイル1着、2着
血統では、さすがに府中ということもありトニービン系はもとよりグレイソヴリン系に向いている傾向があります。
00年以降では、02年2着ジェミードレス(=父トニービン)・3着レディパステル(=父トニービン)、03年1着レディパステル(=父トニービン)、05年1着ヤマニンアラバスタ(=父ゴールデンフェザント×母父タマモクロス)、06年2着サンレイジャスパー(父ミスズシャルダン×母父コジーン)、08年1着ブルーメンブラット(=父アドマイヤベガで父母父トニービン)、10年1着テイエムオーロラ(=母父トニービン)、12年1着マイネイサベル(=父テレグノシス)。
また近年はスタミナ型サンデーサイレンス系(=ディープインパクト、ダンスインザダーク、マンハッタンカフェ、ネオユニヴァース、ゼンノロブロイなど)も好走しています。
会員様情報で1380円的中となりました。
2014年
1月の結果 9戦5勝(プラス8万2240円)
2月の結果 7戦2勝(マイナス15万円)
3月の結果11戦5勝(プラス19万2400円)
4月の結果 6戦4勝(プラス30万400円)
5月の結果 13戦5勝(プラス176万7660円)
6月の結果 10戦4勝(プラス12万5540円)
7月の結果 8戦3勝(プラス33万6370円)
8月の結果 10戦5勝(マイナス3万5780円)
9月の結果 8戦3勝(プラス39万4800円)
10月の結果 8戦5勝(プラス49万8340円)
2013年の結果
今週はコロガシコースの募集となります。
(基本コースの募集はありません。)
お申し込み方法 (1)
2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円
2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円
競馬:コロガシ情報料金4万5000円
お申し込み方法
☆基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません


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