競馬ブログ:回収率100%以上の穴情報+勝負レース

2025年の春のG1レースは12戦11勝(約616万円獲得)!年間回収率100%超えの競馬予想ブログ。穴馬情報を中心に情報を公開させていただきます。

2026年03月

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今週(4月4,5日)の大阪杯週は穴馬出走週となります。
今週は日曜日の大阪杯は5万円勝負となり、土曜日にも5万円勝負レースを提供させていただきます。
(今週は4鞍以上のレース提供となります)

土曜日情報 18000円:3万円勝負レース、5万円勝負レース
日曜日情報 25000円:3万円勝負レース、大阪杯(5万円勝負レース)

25年の大阪杯的中で29万円獲得

21年の大阪杯はレイパパレとコントレイルを1,2着固定、1,3着固定の3連単指示となりましたが、この情報馬2頭が1,3着となり1062.1倍的中で106万2100円の払い戻しとなりました。


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今週の登録料金は、4万円となります。


先週の結果

土曜日情報の結果
中山12レース  

9メイショウカシワデ
前走の大津特別は、外枠から出して行って中団に収まる形となり、徐々に内に入れて好位集団を後ろから見ながら中団やや前の内から2頭目で追走する格好となりました。
3角に入るところで2列目に上がり、3番手に上がって直線へ入ると、そこから前の馬を追いましたが外から差されて0.5秒差5着となりました。
内が好きな岩田康誠騎手騎乗だっただけに仕方ありませんが、前走は外伸び馬場で外枠から内に入れて自滅した格好と言え、持続力を活かしたいタイプだけに京都より阪神向と言え、京都の中盤が緩む遅い流れも合わなかっただけに悲観する5着ではありません。
この馬は速い上がりを使えるタイプではなく、2走前・3走前の阪神の走りを見ると少し上がりのかかる条件の方が合っている印象があり、ぺースが流れやすい中山戦となるのは大きな魅力と言えます。

4サムシャイン
前走は先を急がず後方で脚を温存する形で進め、後方2番手で追走してその位置のまま直線に入るところで外へ出し、そこから伸びて0.1秒差3着となりました。
前走のペースを考えると、あの位置では物理的に難しく36.0秒の脚を使っても届きませんでした。
能力的にはあっさり勝っていい馬だけに、いつも通り前につける競馬なら更に上位を狙える1頭と言えます。

16ホレーショ
休み明けの前走は、外枠からじわっと出して前の4頭を見ながら2列目の好位馬群の中を追走し、直線に入るところで前の3頭の外に出してじわじわ伸びてきましたが、外から差されて0.3秒差2着となりました。
今回は大型馬の叩き2戦目となり、型通り良化が見込める今回は更に前進可能の1頭と言えます。

上記情報馬の3連複指示で39.2倍的中となりました。




中京11レース  
12ラーンザロープス
スローでも要所で動けており、坂加速もクリアしている1頭。
昇級後は7,4,4,5着で馬券に絡めていませんが、東京戦でショウナンラピダス(現級で2着3回の実力馬)に2着の実績があります。
当時は48.1-46.7のややスローバランスから12.4 - 12.6 - 11.9 - 11.0 - 11.2のラップ推移で2Fのギアチェンジ戦に近い形となり、これで逃げの手を打ってL3で肩鞭からL2で追われて渋太く抵抗してコンマ1秒差の2着となりました。
ここはL1で差し切られましたが、3着に負かしたのがヴィレム(現オープン馬で金鯱賞でコンマ2秒差の6着に健闘)だっただけに、高い評価が必要です。
ここでは直線の坂加速に対応できているだけに、同じ適性が問われる中京コースでパフォーマンスを高められそうな1頭と言えます。

4クリニクラウン
流れてやれる可能性を見せている馬で、マイルへの距離短縮となるは内枠で岩田康騎手への乗り変わりは面白い材料と言えます。
2走前のユートピアSは東京1800mで49.7-45.2の超スローバランスからの11.6 - 11.5 - 11.2 - 11.0 - 11.5のラップ推移でL2最速11.0とトップスピードも求められましたが、5Fで仕掛けが強くロングスプリントで分散してのもう一段の鋭さが問われる中でクビ差の2着に好走しました。
4走前の赤倉特別は、50.6-44.9の超スローバランスから12.7 - 12.1 - 11.2 - 10.6 - 11.0とトップスピード特化戦で2番手まで来ており、岩田父のイン突きが期待できるここは警戒が必要な1頭と言えます。

7ジーティードレス
流れても対応できる馬で、機動力を持っているだけに今回の条件で見直したい1頭。
4走前の京都1800m戦では1勝クラスでも流れた中で対応して3着に好走しており、46.4-46.3の平均バランスで11.9 - 11.6 - 11.5 - 11.5 - 11.7の淡々とした流れで3着となりました。
このレースは好位の中目で包まれる格好となり、直線は外からスッと伸びてL2で先頭に立つ場面を作れており、このペースで流れに乗ってある程度やれているのは良い材料と言えます。
前走は京都マイルで48.7-45.9の超スローバランスから12.4 - 12.2 - 11.8 - 10.9 - 11.0の2Fのトップスピード+ギアチェンジ戦で中団中目から仕掛けられずにウォータークラークが動いてから後追いで直線に入り、置かれずに食らいついてL1で渋太く伸びて1馬身1/4差で完勝となりました。
スローである程度前を狙えそうなここは期待が大きい1頭と言えます

2ルージュソリテール
休み明けの前走は2番手でもしっかり折り合って進め、直線は追い出しのタイミングを計る余裕を見せていましたが、結局は逃げた勝ち馬は掴まえられず3着馬には伸び返しての2着となりました。
「壁を作って走らせたいと先生と話していました。スタートセンスがいい馬ですが、今日はその形でレースができました。最後は前を交わせるかと思ったくらいでした。いい内容だったと思います。」との事で、前走は地力のあるところは示しただけに、ここも上位評価の1頭と言えます。

12ラーンザロープスからの馬連指示で13.3倍的中、3連複指示で181.1倍的中となりました。

c3












c32









2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週の高松宮記念週(3月28,29日週)は穴馬出走週となります。
近3年連続的中継続中の高松宮記念は5万円勝負レースとなります。

25年の高松宮記念は43万円獲得となりました。

24年の高松宮記念は26万円獲得となりました。

23年の高松宮記念は66万馬券的中で334万円獲得となりました。

土曜日情報 3万円勝負レース、5万円勝負レース
日曜日情報 3万円勝負レース、高松宮記念(5万円勝負レース)


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今週の日曜日の登録料金は、2万5000円となります。



土曜日情報の結果
中山12レース  

9メイショウカシワデ
前走の大津特別は、外枠から出して行って中団に収まる形となり、徐々に内に入れて好位集団を後ろから見ながら中団やや前の内から2頭目で追走する格好となりました。
3角に入るところで2列目に上がり、3番手に上がって直線へ入ると、そこから前の馬を追いましたが外から差されて0.5秒差5着となりました。
内が好きな岩田康誠騎手騎乗だっただけに仕方ありませんが、前走は外伸び馬場で外枠から内に入れて自滅した格好と言え、持続力を活かしたいタイプだけに京都より阪神向と言え、京都の中盤が緩む遅い流れも合わなかっただけに悲観する5着ではありません。
この馬は速い上がりを使えるタイプではなく、2走前・3走前の阪神の走りを見ると少し上がりのかかる条件の方が合っている印象があり、ぺースが流れやすい中山戦となるのは大きな魅力と言えます。

4サムシャイン
前走は先を急がず後方で脚を温存する形で進め、後方2番手で追走してその位置のまま直線に入るところで外へ出し、そこから伸びて0.1秒差3着となりました。
前走のペースを考えると、あの位置では物理的に難しく36.0秒の脚を使っても届きませんでした。
能力的にはあっさり勝っていい馬だけに、いつも通り前につける競馬なら更に上位を狙える1頭と言えます。

16ホレーショ
休み明けの前走は、外枠からじわっと出して前の4頭を見ながら2列目の好位馬群の中を追走し、直線に入るところで前の3頭の外に出してじわじわ伸びてきましたが、外から差されて0.3秒差2着となりました。
今回は大型馬の叩き2戦目となり、型通り良化が見込める今回は更に前進可能の1頭と言えます。

上記情報馬の3連複指示で39.2倍的中となりました。




中京11レース  
12ラーンザロープス
スローでも要所で動けており、坂加速もクリアしている1頭。
昇級後は7,4,4,5着で馬券に絡めていませんが、東京戦でショウナンラピダス(現級で2着3回の実力馬)に2着の実績があります。
当時は48.1-46.7のややスローバランスから12.4 - 12.6 - 11.9 - 11.0 - 11.2のラップ推移で2Fのギアチェンジ戦に近い形となり、これで逃げの手を打ってL3で肩鞭からL2で追われて渋太く抵抗してコンマ1秒差の2着となりました。
ここはL1で差し切られましたが、3着に負かしたのがヴィレム(現オープン馬で金鯱賞でコンマ2秒差の6着に健闘)だっただけに、高い評価が必要です。
ここでは直線の坂加速に対応できているだけに、同じ適性が問われる中京コースでパフォーマンスを高められそうな1頭と言えます。

4クリニクラウン
流れてやれる可能性を見せている馬で、マイルへの距離短縮となるは内枠で岩田康騎手への乗り変わりは面白い材料と言えます。
2走前のユートピアSは東京1800mで49.7-45.2の超スローバランスからの11.6 - 11.5 - 11.2 - 11.0 - 11.5のラップ推移でL2最速11.0とトップスピードも求められましたが、5Fで仕掛けが強くロングスプリントで分散してのもう一段の鋭さが問われる中でクビ差の2着に好走しました。
4走前の赤倉特別は、50.6-44.9の超スローバランスから12.7 - 12.1 - 11.2 - 10.6 - 11.0とトップスピード特化戦で2番手まで来ており、岩田父のイン突きが期待できるここは警戒が必要な1頭と言えます。

7ジーティードレス
流れても対応できる馬で、機動力を持っているだけに今回の条件で見直したい1頭。
4走前の京都1800m戦では1勝クラスでも流れた中で対応して3着に好走しており、46.4-46.3の平均バランスで11.9 - 11.6 - 11.5 - 11.5 - 11.7の淡々とした流れで3着となりました。
このレースは好位の中目で包まれる格好となり、直線は外からスッと伸びてL2で先頭に立つ場面を作れており、このペースで流れに乗ってある程度やれているのは良い材料と言えます。
前走は京都マイルで48.7-45.9の超スローバランスから12.4 - 12.2 - 11.8 - 10.9 - 11.0の2Fのトップスピード+ギアチェンジ戦で中団中目から仕掛けられずにウォータークラークが動いてから後追いで直線に入り、置かれずに食らいついてL1で渋太く伸びて1馬身1/4差で完勝となりました。
スローである程度前を狙えそうなここは期待が大きい1頭と言えます

2ルージュソリテール
休み明けの前走は2番手でもしっかり折り合って進め、直線は追い出しのタイミングを計る余裕を見せていましたが、結局は逃げた勝ち馬は掴まえられず3着馬には伸び返しての2着となりました。
「壁を作って走らせたいと先生と話していました。スタートセンスがいい馬ですが、今日はその形でレースができました。最後は前を交わせるかと思ったくらいでした。いい内容だったと思います。」との事で、前走は地力のあるところは示しただけに、ここも上位評価の1頭と言えます。

12ラーンザロープスからの馬連指示で13.3倍的中、3連複指示で181.1倍的中となりました。

c3












c32









2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週の高松宮記念週(3月28,29日週)は穴馬出走週となります。
近3年連続的中継続中の高松宮記念は5万円勝負レースとなります。

25年の高松宮記念は43万円獲得となりました。

24年の高松宮記念は26万円獲得となりました。

23年の高松宮記念は66万馬券的中で334万円獲得となりました。

土曜日情報 3万円勝負レース、5万円勝負レース
日曜日情報 3万円勝負レース、高松宮記念(5万円勝負レース)


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お申し込み方法
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土曜日情報
中山12レース  

9メイショウカシワデ
前走の大津特別は、外枠から出して行って中団に収まる形となり、徐々に内に入れて好位集団を後ろから見ながら中団やや前の内から2頭目で追走する格好となりました。
3角に入るところで2列目に上がり、3番手に上がって直線へ入ると、そこから前の馬を追いましたが外から差されて0.5秒差5着となりました。
内が好きな岩田康誠騎手騎乗だっただけに仕方ありませんが、前走は外伸び馬場で外枠から内に入れて自滅した格好と言え、持続力を活かしたいタイプだけに京都より阪神向と言え、京都の中盤が緩む遅い流れも合わなかっただけに悲観する5着ではありません。
この馬は速い上がりを使えるタイプではなく、2走前・3走前の阪神の走りを見ると少し上がりのかかる条件の方が合っている印象があり、ぺースが流れやすい中山戦となるのは大きな魅力と言えます。



先週の結果
日曜日の結果

中山11レース 
12メイショウホウレン
芝スタートでも対応できている馬で、休み明けは新馬を含めて5戦3勝と得意としている条件だけに、ここは狙い目の1戦となります。
2走前の室町Sは京都1200mで34.2-36.1のかなりのハイペースバランスとなり、12.1 - 10.7 - 11.4 - 11.7 - 11.9 - 12.5の単調な流れで内枠から逃げて2着に粘りました。
3角手前で上っている京都でこの形で進められているのは好感が持て、前走のりんくうSは阪神1200mで34.9-35.7のややハイペースバランスで2番手追走から押し切り勝ちを決めました。
前走は12.2 - 11.2 - 11.5 - 11.6 - 11.7 - 12.4の淡々とした流れでコーナーでも速いラップを維持している状況でしたが、逃げるポールセンを見ながら2番手から競り落としてアタマ差で勝ち切れており、逃げる形ではない中で結果を出せたのは大きな収穫と言えます。
自己ベスト(50.6秒)を出した昨年4月の時と比較しても、今回の調整過程は非常に丹念な内容となっており、最終追い切りでは加速ラップを踏んで終い12.5秒をマークしただけに、ここはいきなりから狙いたい1頭と言えます。

11ムーヴ
アクアラインSでは中山1200でも良馬場、33.5-36.7の超ハイペースバランスで11.7 - 10.6 - 11.2 - 11.9 - 12.4 - 12.4のスピード特化戦で中団内から3~4角で包まれて下げつつ外に出し、直線は渋太く伸びて3着以下を3馬身離してのクビ差2着の実績があります。
前走のりんくうSも含めてここ2走は負けパターンの競馬で二桁着順となっていますが(1-3-4-1)の中山1200では積極的に狙いたい1頭と言えます。

10ドラゴンウェルズ
前走の初春Sは4番手の外をスムーズに追走し、4角の手応えは十分で当面の敵を交わして3着以下を約7馬身突き放す完勝となりました。
前走は中山1200mで33.5-36.8の超ハイペース戦となり、11.9 - 10.3 - 11.3 - 11.9 - 12.5 - 12.4の単調なスピード特化戦を好位の外から3~4角でも3頭分外を回すロスがありましたが、それでも楽に伸びてドンレパルスを捕えて3着以下に1.3秒差をつけました。
これはかなり目立つ内容と言え、中山1200で非常に高いパフォーマンスを引き出してきました。
今回は休み明けとなりますが3/18の坂路では以下の内容で4ハロン50.5秒は、従来の自己ベスト(52.3秒)を大幅に塗り替える猛時計となっているだけに、更に上昇してきそうな1頭と言えます。
良 50.5 - 37.4 - 24.9 - 13.0(強めに追う)

14エコロアゼル
2走前のカペラSは中山1200mで32.9-35.7と芝並の激流となっており、スピードの質を相当求められた中で3着に粘れた内容は評価できます。
このレースは外枠から2列目外を追走し、4角で勝ちに行ってL1で甘くなりましたが、テーオーエルビスが強過ぎただけで悲観する結果ではありません。
前走はスタートを五分に出て中団の前へ取りつき、そこで流れに乗せて行くも3角手前から少し掛かり気味になり、手綱を抑えてなだめつつ内めを回ると、直線も狭い内を捌いて末脚を伸ばて2着となりました。
「道中は掛かる感じで馬が伸び切ってしまうようなところがありましたが、砂を被ってもレースができて、最後は脚を使ってくれました。力のある馬です。」との事で、前走は折り合いを欠きながらでも高いパフォーマンスを見せており、ここも上位評価の1頭となります。

上記情報馬からの3連複指示で331.2倍的中となり、16万5600円の払い戻しとなりました。

競馬c









2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
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★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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メッセージ欄(PCサイトからは画面右側)からもお申込み可能です。(お支払方法、ご希望コースをお知らせください)




今週の高松宮記念週(3月28,29日週)は穴馬出走週となります。
近3年連続的中継続中の高松宮記念は5万円勝負レースとなります。

25年の高松宮記念は43万円獲得となりました。

24年の高松宮記念は26万円獲得となりました。

23年の高松宮記念は66万馬券的中で334万円獲得となりました。

土曜日情報 3万円勝負レース、5万円勝負レース
日曜日情報 3万円勝負レース、高松宮記念(5万円勝負レース)


・日曜日情報の登録受け付け中です。
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今週の登録料金は、4万円となります。


先週の結果
日曜日の結果

中山11レース 
12メイショウホウレン
芝スタートでも対応できている馬で、休み明けは新馬を含めて5戦3勝と得意としている条件だけに、ここは狙い目の1戦となります。
2走前の室町Sは京都1200mで34.2-36.1のかなりのハイペースバランスとなり、12.1 - 10.7 - 11.4 - 11.7 - 11.9 - 12.5の単調な流れで内枠から逃げて2着に粘りました。
3角手前で上っている京都でこの形で進められているのは好感が持て、前走のりんくうSは阪神1200mで34.9-35.7のややハイペースバランスで2番手追走から押し切り勝ちを決めました。
前走は12.2 - 11.2 - 11.5 - 11.6 - 11.7 - 12.4の淡々とした流れでコーナーでも速いラップを維持している状況でしたが、逃げるポールセンを見ながら2番手から競り落としてアタマ差で勝ち切れており、逃げる形ではない中で結果を出せたのは大きな収穫と言えます。
自己ベスト(50.6秒)を出した昨年4月の時と比較しても、今回の調整過程は非常に丹念な内容となっており、最終追い切りでは加速ラップを踏んで終い12.5秒をマークしただけに、ここはいきなりから狙いたい1頭と言えます。

11ムーヴ
アクアラインSでは中山1200でも良馬場、33.5-36.7の超ハイペースバランスで11.7 - 10.6 - 11.2 - 11.9 - 12.4 - 12.4のスピード特化戦で中団内から3~4角で包まれて下げつつ外に出し、直線は渋太く伸びて3着以下を3馬身離してのクビ差2着の実績があります。
前走のりんくうSも含めてここ2走は負けパターンの競馬で二桁着順となっていますが(1-3-4-1)の中山1200では積極的に狙いたい1頭と言えます。

10ドラゴンウェルズ
前走の初春Sは4番手の外をスムーズに追走し、4角の手応えは十分で当面の敵を交わして3着以下を約7馬身突き放す完勝となりました。
前走は中山1200mで33.5-36.8の超ハイペース戦となり、11.9 - 10.3 - 11.3 - 11.9 - 12.5 - 12.4の単調なスピード特化戦を好位の外から3~4角でも3頭分外を回すロスがありましたが、それでも楽に伸びてドンレパルスを捕えて3着以下に1.3秒差をつけました。
これはかなり目立つ内容と言え、中山1200で非常に高いパフォーマンスを引き出してきました。
今回は休み明けとなりますが3/18の坂路では以下の内容で4ハロン50.5秒は、従来の自己ベスト(52.3秒)を大幅に塗り替える猛時計となっているだけに、更に上昇してきそうな1頭と言えます。
良 50.5 - 37.4 - 24.9 - 13.0(強めに追う)

14エコロアゼル
2走前のカペラSは中山1200mで32.9-35.7と芝並の激流となっており、スピードの質を相当求められた中で3着に粘れた内容は評価できます。
このレースは外枠から2列目外を追走し、4角で勝ちに行ってL1で甘くなりましたが、テーオーエルビスが強過ぎただけで悲観する結果ではありません。
前走はスタートを五分に出て中団の前へ取りつき、そこで流れに乗せて行くも3角手前から少し掛かり気味になり、手綱を抑えてなだめつつ内めを回ると、直線も狭い内を捌いて末脚を伸ばて2着となりました。
「道中は掛かる感じで馬が伸び切ってしまうようなところがありましたが、砂を被ってもレースができて、最後は脚を使ってくれました。力のある馬です。」との事で、前走は折り合いを欠きながらでも高いパフォーマンスを見せており、ここも上位評価の1頭となります。

上記情報馬からの3連複指示で331.2倍的中となり、16万5600円の払い戻しとなりました。

競馬c









2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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(1日のみの登録も受付中です。)
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今週の日曜日の登録料金は、1万8000円となります。

先週の結果
日曜日の結果

中山11レース 
12メイショウホウレン
芝スタートでも対応できている馬で、休み明けは新馬を含めて5戦3勝と得意としている条件だけに、ここは狙い目の1戦となります。
2走前の室町Sは京都1200mで34.2-36.1のかなりのハイペースバランスとなり、12.1 - 10.7 - 11.4 - 11.7 - 11.9 - 12.5の単調な流れで内枠から逃げて2着に粘りました。
3角手前で上っている京都でこの形で進められているのは好感が持て、前走のりんくうSは阪神1200mで34.9-35.7のややハイペースバランスで2番手追走から押し切り勝ちを決めました。
前走は12.2 - 11.2 - 11.5 - 11.6 - 11.7 - 12.4の淡々とした流れでコーナーでも速いラップを維持している状況でしたが、逃げるポールセンを見ながら2番手から競り落としてアタマ差で勝ち切れており、逃げる形ではない中で結果を出せたのは大きな収穫と言えます。
自己ベスト(50.6秒)を出した昨年4月の時と比較しても、今回の調整過程は非常に丹念な内容となっており、最終追い切りでは加速ラップを踏んで終い12.5秒をマークしただけに、ここはいきなりから狙いたい1頭と言えます。

11ムーヴ
アクアラインSでは中山1200でも良馬場、33.5-36.7の超ハイペースバランスで11.7 - 10.6 - 11.2 - 11.9 - 12.4 - 12.4のスピード特化戦で中団内から3~4角で包まれて下げつつ外に出し、直線は渋太く伸びて3着以下を3馬身離してのクビ差2着の実績があります。
前走のりんくうSも含めてここ2走は負けパターンの競馬で二桁着順となっていますが(1-3-4-1)の中山1200では積極的に狙いたい1頭と言えます。

10ドラゴンウェルズ
前走の初春Sは4番手の外をスムーズに追走し、4角の手応えは十分で当面の敵を交わして3着以下を約7馬身突き放す完勝となりました。
前走は中山1200mで33.5-36.8の超ハイペース戦となり、11.9 - 10.3 - 11.3 - 11.9 - 12.5 - 12.4の単調なスピード特化戦を好位の外から3~4角でも3頭分外を回すロスがありましたが、それでも楽に伸びてドンレパルスを捕えて3着以下に1.3秒差をつけました。
これはかなり目立つ内容と言え、中山1200で非常に高いパフォーマンスを引き出してきました。
今回は休み明けとなりますが3/18の坂路では以下の内容で4ハロン50.5秒は、従来の自己ベスト(52.3秒)を大幅に塗り替える猛時計となっているだけに、更に上昇してきそうな1頭と言えます。
良 50.5 - 37.4 - 24.9 - 13.0(強めに追う)

14エコロアゼル
2走前のカペラSは中山1200mで32.9-35.7と芝並の激流となっており、スピードの質を相当求められた中で3着に粘れた内容は評価できます。
このレースは外枠から2列目外を追走し、4角で勝ちに行ってL1で甘くなりましたが、テーオーエルビスが強過ぎただけで悲観する結果ではありません。
前走はスタートを五分に出て中団の前へ取りつき、そこで流れに乗せて行くも3角手前から少し掛かり気味になり、手綱を抑えてなだめつつ内めを回ると、直線も狭い内を捌いて末脚を伸ばて2着となりました。
「道中は掛かる感じで馬が伸び切ってしまうようなところがありましたが、砂を被ってもレースができて、最後は脚を使ってくれました。力のある馬です。」との事で、前走は折り合いを欠きながらでも高いパフォーマンスを見せており、ここも上位評価の1頭となります。

上記情報馬からの3連複指示で331.2倍的中となり、16万5600円の払い戻しとなりました。

競馬c









2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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