競馬ブログ:回収率100%以上の穴情報+勝負レース

2025年の春のG1レースは12戦11勝(約616万円獲得)!年間回収率100%超えの競馬予想ブログ。穴馬情報を中心に情報を公開させていただきます。

2026年02月

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今週(2月28、3月1日)は穴馬出走週となります。

2月28日 土曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース
3月1日 日曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース


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日曜日の登録料金は、1万8000円となります。


土曜日の結果

小倉2レース
13ヒッグスボソン
4走前はラスベガスサインと対戦して3着に敗れた同馬。
このレースは控えて中団からの競馬となり、その後も徐々にポジションが下がってしまいましたがじっくりとためて運び、直線で外に持ち出すと盛り返して3着に浮上しました。
ここでは4走前に見せたモタレが解消された点は収穫と言え、ひと息入れた次走は直線だけの競馬で3着に浮上しました。
「嵌まりが遅いので、こういう競馬が合っています。」との事でしたが2走前は前の馬が派手に落馬したアオリを受けて大きく外を回して減速する場面があっただけに参考外の8着と言えます。
立て直されて馬体回復に成功した前走は、スタートは五分に出ましたがすぐに寄られて下げざるを得ない形となり、そこから瞬時に内に切り替えられて終い勝負で2着に好走しました。
前走は直線で目を引く伸びを見せただけに前半さえスムーズならもっと際どい勝負だったと言え、右にモタれる面は解消されていただけに、ひと叩きして上積みが見込める今回は更に上昇可能の1頭と言えます。

8ダブルチェレンジ
前走は出脚良く先行し、テリオスルミの抵抗に遭った際には無理に競らず2番手で楽に追走する形となり、直線を向いて早々に先頭に立つと最後は勝ち馬の決め手が一枚上でしたが、モタれながらもよく粘って2着を確保しました。
前走は番手からでも粘れた内容は評価でき、再度同舞台となるここも上位評価の1頭となります。

15ウインドトリック
前走は大外枠からの競馬となりましたが、向正面でジワッと位置を上げて3角手前では好位の外へ取りつき、勝ち馬とは枠的にコース取りの差がありましたが、自身はアルデマンの外から渋太く伸びて2着へ浮上しました。
今回も外目の枠から位置を上げる競馬が出来れば、最終週の馬場を味方に更に上昇可能の1頭と言えます。

13ヒッグスボソンからの馬連2点指示で10.2倍的中となり、25万5000円の払い戻しとなりました。

競馬勝負レース













2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週(2月28、3月1日)は穴馬出走週となります。

2月28日 土曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース
3月1日 日曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース


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日曜日の登録料金は、2万5000円となります。


土曜日

小倉3レース 
13ミライハーモニー
1000mに距離短縮となった4走前は先行2番手の競馬で4角で置かれ出しましたが、渋太く食らいついて2着を確保しました。
「適性的に1000メートルダートがどうかと思っていましたが、滞在効果で体調が凄く良かったです。道中は押っつけ押っつけでしたけど、勝ち馬とは4キロ差ありましたしね。次はいいと思います。」との事。
再度1000m戦に使われた次走は枠なりに外を回らされて3角で置かれかけましたが、直線で渋太く盛り返して3着に浮上しました。
5か月の休み明けとなった2走前は1200m戦で11着に崩れましたが、ひと叩きされて1000m戦となった前走は2番手からスムーズに運んで、直線もしっかりした脚取りで2着に好走しました。
前走はベストの距離で変わり身を見せており、再度同じ舞台となるここも上位必死の1頭と言えます。



先週の結果

日曜日
東京11レース
フェブラリーステークス

14ウィルソンテソーロ
2走前のJBCクラシックは、マイル戦を使った後の影響もあって序盤からやや折り合いを欠き気味の競馬となり、ハイペースを先行して不向きな展開で5着までとなりました。
この馬の本質的な強みは、タイトなコースでもリズムを崩さず差し脚を伸ばせる器用さで、チャンピオンズカップでは3年連続2着に好走しています。
前走のチャンピオンズCは中京1800mでかなりのハイペース戦となり、12.3 - 12.6 - 12.9 - 12.3 - 12.1のラップ推移の中を中団内で我慢して進め、直線は好位の内目からスペースを拾いながら加速の流れで仕掛けて、ダブルハートボンドからハナ差の2着となりました。
このレースは前半でシックスペンスが折り合いに苦労しており、その反動から3~4コーナーはかなり緩んでおり、かなりダブルハートボンドにとっては良い展開となっており、ペースダウンした際に前が詰まってブレーキ気味になっていた側面もあり、スムーズならウィルソンテソーロの方が上位になっていたと言えるだけに、ここはウィルソンテソーロ>ダブルハートボンドの評価となります。

6ラムジェット
前走のチャンピオンズCは、一旦は外のメイショウハリオに交わされましたが、ラストは渋太く盛り返して3着に浮上しました。
前走は、内々をロス無く通ってきた2着馬ウィルソンテソーロとはコース取りの差響きましたが、G1で通用する脚力は示したと言えます。
今回は東京ダート1600mに替わって更に上昇可能の印象があり、この舞台で1戦走ったヒヤシンスSは3馬身差の完勝を決めており、ユニコーンSが京都ダ1900mに変わったために3歳限定のリステッドでレースレベルの高くなる東京ダ1600mのヒヤシンスSを勝っている点は大きな材料と言えます。
適性的にも、器用さがなくて加速が遅いだけに、コーナー角度が緩くて直線が長いコースは歓迎材料と言え、前走から更に高いパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

12コスタノヴァ
東京ダートでは7戦6勝の東京専用機。
2,3走前は地方の重賞で能力を発揮しきれずに負けていますが、3走前のかしわ記念は完全に前有利な馬場となっており、中団から外々を回しましたがスパイラルカーブの船橋では一度4コーナーでスピードを落とさざるを得ない中、直線上り最速も前が止まらない馬場で差し届かず3着までとなりました。
2走前のさきたま杯はスタートでゲートから馬が出ずに大きく大出遅れてしまい、参考外の11着と言えます。
前走の武蔵野Sは賞金的に足りている状況だっただけに勝負度の低い1戦でしたが大きく出遅れながらも2着に食い込んでおり、この舞台では一段階パフォーマンスを高めてくるタイプだけに、ここも警戒が必要な1頭と言えます。
ただ、今回は昨年に比べると調整過程に問題があり、明らかな急仕上げとなる今回は次の海外を視野に入れている可能性もあるだけに、取りこぼす可能性もあります。

上記3頭の馬連8.9倍的中となりました。




土曜日の結果

小倉11レース 
6オーケーバーディー
前走は1000m通過62.4秒での逃げとなり、2番手に付いてきたチュウワクリスエスが強力で、この強い馬にマークされたことで厳しくなって16着となりました。
2走前は1000m通過61.9秒のハイペース逃げとなりましたが、ついていった2頭がバテてオーケーバーディーが逃げ切る格好となり、サノノワンダーに4馬身差は文句なしに強いパフォーマンスと言えます。
3走前は落馬寸前の出遅れだっただけに度外視可能の14着と言え、4走前は1000m通過61.4秒で逃げたジェイエルバースを制して早めにハナに立ち、3角では単騎の形でそのまま7馬身の圧勝となりました。
ここはオーケーバーディーが被せる形でハナを奪える可能性が高く、1700mに距離を短縮するのはプラス材料と言え、これに付いていく馬はバテてしまう可能性が高いだけに差し馬が台頭しそうな1戦と言えます。

9プルートマスター
5走前の2勝クラスは京都1400mで35.0-36.4のハイペースバランスとなり、11.7 - 12.5 - 12.3 - 12.0 - 12.1のラップ推移でL3-2区間で再加速が生じる展開となりましたが、緩んでからの再加速戦でL2地点でスッと離しており、L1でも落とさず差を広げて2馬身半差の完勝となりました。
次走前の桶狭間Sでは中京1400mで34.3-37.9の超ハイペースバランスとなり、11.3 - 11.9 - 12.3 - 12.5 - 13.1の単調なスピード特化戦で甘くなって6着となりました。
立て直された前走は初の1700m戦でもアタマ・クビ差の微差の3着に好走しており、上積みが見込める今回は更に前進可能の1頭と言えます。

13ホウオウスーペリア
休み明けの前走は五分のスタートからゴッドブルービーのすぐ後ろでレースを展開し、道中は枠なりに距離ロスを抑えて
進め、直線はプルートマスターの外から渋太く詰め寄って4着となりました。
前走は流れに乗ってレースを進められた点は大きな収穫と言え、叩いた上積みが期待できる今回は更に前進可能の1頭と言えます。

4メイショウミカワ
前走は五分に出て中団からの競馬となり、他の上位馬に比べて外を回すロスがあって最後まで差が縮まらず10着となりました。
それでも勝ち馬とは0.5秒差だっただけに悲観する結果ではありません。
2走前の竹田城ステークスは6F目に11.9秒という速いラップを刻む中で2番手追走となり、、差し有利の展開で甘くなりましたが5着なら評価は下がりません。
5走前はレアンダーが逃げて、メイショウミカワは好位追走となり、1000m通過が59.8秒の厳しい流れてで近い位置にいた馬はこのハイペースで3~4角で脱落しましたが、この馬は手応え良く2番手へ上がって4着に踏ん張りました。
今回はこの時と似たレースになる想定で、この時に2着だったホウオウスーペリアは上位評価の1頭となりますが、メイショウミカワも高いハイペース耐性を示しただけに、軽視禁物の1頭と言えます。

10スマートリアファル
5走前に2勝クラスを勝った時は、人気のワイドブリザードが出遅れた事でハナに立ちましたが、その後はワイドブリザードがマクってきて2番手に控える形となり、ワイドブリザードがかなり厳しい競馬をしたとは言え、最後に交わしてクビ差の勝利(3着以下には3馬身差)となりました。
クラスが上がってからは結果が出ていませんが、砂を被らない外枠を引けたのは好材料と言え、スピードタイプだけに小倉のダート1700mで変わり身が期待できる1頭と言えます。

5ゴッドブルービー
小倉は得意舞台で、前走は4番手からの競馬で2着となりました。
近走は控える競馬でも走れるようになっている点は好感が持て、オーケーバーディーを深追いせずにマイペースを守れば上位を狙えル存在と言えます。

6オーケーバーディーからの馬連指示で53.8倍的中となり、21万5200円の払い戻しとなりました。

競馬c3
















2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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先週の結果

日曜日
東京11レース
フェブラリーステークス

14ウィルソンテソーロ
2走前のJBCクラシックは、マイル戦を使った後の影響もあって序盤からやや折り合いを欠き気味の競馬となり、ハイペースを先行して不向きな展開で5着までとなりました。
この馬の本質的な強みは、タイトなコースでもリズムを崩さず差し脚を伸ばせる器用さで、チャンピオンズカップでは3年連続2着に好走しています。
前走のチャンピオンズCは中京1800mでかなりのハイペース戦となり、12.3 - 12.6 - 12.9 - 12.3 - 12.1のラップ推移の中を中団内で我慢して進め、直線は好位の内目からスペースを拾いながら加速の流れで仕掛けて、ダブルハートボンドからハナ差の2着となりました。
このレースは前半でシックスペンスが折り合いに苦労しており、その反動から3~4コーナーはかなり緩んでおり、かなりダブルハートボンドにとっては良い展開となっており、ペースダウンした際に前が詰まってブレーキ気味になっていた側面もあり、スムーズならウィルソンテソーロの方が上位になっていたと言えるだけに、ここはウィルソンテソーロ>ダブルハートボンドの評価となります。

6ラムジェット
前走のチャンピオンズCは、一旦は外のメイショウハリオに交わされましたが、ラストは渋太く盛り返して3着に浮上しました。
前走は、内々をロス無く通ってきた2着馬ウィルソンテソーロとはコース取りの差響きましたが、G1で通用する脚力は示したと言えます。
今回は東京ダート1600mに替わって更に上昇可能の印象があり、この舞台で1戦走ったヒヤシンスSは3馬身差の完勝を決めており、ユニコーンSが京都ダ1900mに変わったために3歳限定のリステッドでレースレベルの高くなる東京ダ1600mのヒヤシンスSを勝っている点は大きな材料と言えます。
適性的にも、器用さがなくて加速が遅いだけに、コーナー角度が緩くて直線が長いコースは歓迎材料と言え、前走から更に高いパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

12コスタノヴァ
東京ダートでは7戦6勝の東京専用機。
2,3走前は地方の重賞で能力を発揮しきれずに負けていますが、3走前のかしわ記念は完全に前有利な馬場となっており、中団から外々を回しましたがスパイラルカーブの船橋では一度4コーナーでスピードを落とさざるを得ない中、直線上り最速も前が止まらない馬場で差し届かず3着までとなりました。
2走前のさきたま杯はスタートでゲートから馬が出ずに大きく大出遅れてしまい、参考外の11着と言えます。
前走の武蔵野Sは賞金的に足りている状況だっただけに勝負度の低い1戦でしたが大きく出遅れながらも2着に食い込んでおり、この舞台では一段階パフォーマンスを高めてくるタイプだけに、ここも警戒が必要な1頭と言えます。
ただ、今回は昨年に比べると調整過程に問題があり、明らかな急仕上げとなる今回は次の海外を視野に入れている可能性もあるだけに、取りこぼす可能性もあります。

上記3頭の馬連8.9倍的中となりました。




土曜日の結果

小倉11レース 
6オーケーバーディー
前走は1000m通過62.4秒での逃げとなり、2番手に付いてきたチュウワクリスエスが強力で、この強い馬にマークされたことで厳しくなって16着となりました。
2走前は1000m通過61.9秒のハイペース逃げとなりましたが、ついていった2頭がバテてオーケーバーディーが逃げ切る格好となり、サノノワンダーに4馬身差は文句なしに強いパフォーマンスと言えます。
3走前は落馬寸前の出遅れだっただけに度外視可能の14着と言え、4走前は1000m通過61.4秒で逃げたジェイエルバースを制して早めにハナに立ち、3角では単騎の形でそのまま7馬身の圧勝となりました。
ここはオーケーバーディーが被せる形でハナを奪える可能性が高く、1700mに距離を短縮するのはプラス材料と言え、これに付いていく馬はバテてしまう可能性が高いだけに差し馬が台頭しそうな1戦と言えます。

9プルートマスター
5走前の2勝クラスは京都1400mで35.0-36.4のハイペースバランスとなり、11.7 - 12.5 - 12.3 - 12.0 - 12.1のラップ推移でL3-2区間で再加速が生じる展開となりましたが、緩んでからの再加速戦でL2地点でスッと離しており、L1でも落とさず差を広げて2馬身半差の完勝となりました。
次走前の桶狭間Sでは中京1400mで34.3-37.9の超ハイペースバランスとなり、11.3 - 11.9 - 12.3 - 12.5 - 13.1の単調なスピード特化戦で甘くなって6着となりました。
立て直された前走は初の1700m戦でもアタマ・クビ差の微差の3着に好走しており、上積みが見込める今回は更に前進可能の1頭と言えます。

13ホウオウスーペリア
休み明けの前走は五分のスタートからゴッドブルービーのすぐ後ろでレースを展開し、道中は枠なりに距離ロスを抑えて
進め、直線はプルートマスターの外から渋太く詰め寄って4着となりました。
前走は流れに乗ってレースを進められた点は大きな収穫と言え、叩いた上積みが期待できる今回は更に前進可能の1頭と言えます。

4メイショウミカワ
前走は五分に出て中団からの競馬となり、他の上位馬に比べて外を回すロスがあって最後まで差が縮まらず10着となりました。
それでも勝ち馬とは0.5秒差だっただけに悲観する結果ではありません。
2走前の竹田城ステークスは6F目に11.9秒という速いラップを刻む中で2番手追走となり、、差し有利の展開で甘くなりましたが5着なら評価は下がりません。
5走前はレアンダーが逃げて、メイショウミカワは好位追走となり、1000m通過が59.8秒の厳しい流れてで近い位置にいた馬はこのハイペースで3~4角で脱落しましたが、この馬は手応え良く2番手へ上がって4着に踏ん張りました。
今回はこの時と似たレースになる想定で、この時に2着だったホウオウスーペリアは上位評価の1頭となりますが、メイショウミカワも高いハイペース耐性を示しただけに、軽視禁物の1頭と言えます。

10スマートリアファル
5走前に2勝クラスを勝った時は、人気のワイドブリザードが出遅れた事でハナに立ちましたが、その後はワイドブリザードがマクってきて2番手に控える形となり、ワイドブリザードがかなり厳しい競馬をしたとは言え、最後に交わしてクビ差の勝利(3着以下には3馬身差)となりました。
クラスが上がってからは結果が出ていませんが、砂を被らない外枠を引けたのは好材料と言え、スピードタイプだけに小倉のダート1700mで変わり身が期待できる1頭と言えます。

5ゴッドブルービー
小倉は得意舞台で、前走は4番手からの競馬で2着となりました。
近走は控える競馬でも走れるようになっている点は好感が持て、オーケーバーディーを深追いせずにマイペースを守れば上位を狙えル存在と言えます。

6オーケーバーディーからの馬連指示で53.8倍的中となり、21万5200円の払い戻しとなりました。

競馬c3
















2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

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2019年の結果
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★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
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★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
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57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週のフェブラリーステークス週(2月21,22日週)は穴馬出走週となります。

フェブラリーステークスは5万円勝負レースとなります。(日曜日は穴情報を含めて2鞍の提供となります。)

土曜日(2月21日):3万円勝負レース+5万円勝負レース
日曜日(2月22日):3万円勝負レース+5万円勝負のフェブラリーステークス

昨年のフェブラリーSは5番人気のサンライズジパングからの馬連4点指示で18.3倍的中となり、27万4500円の払い戻しとなりました。

24年のフェブラリーSは5番人気のガイアフォースが2着となり、3連複1970.6倍的中で137万9420円の払い戻しとなりました。



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日曜日
東京11レース
フェブラリーステークス

6ラムジェット
前走のチャンピオンズCは、一旦は外のメイショウハリオに交わされましたが、ラストは渋太く盛り返して3着に浮上しました。
前走は、内々をロス無く通ってきた2着馬ウィルソンテソーロとはコース取りの差響きましたが、G1で通用する脚力は示したと言えます。
今回は東京ダート1600mに替わって更に上昇可能の印象があり、この舞台で1戦走ったヒヤシンスSは3馬身差の完勝を決めており、ユニコーンSが京都ダ1900mに変わったために3歳限定のリステッドでレースレベルの高くなる東京ダ1600mのヒヤシンスSを勝っている点は大きな材料と言えます。
適性的にも、器用さがなくて加速が遅いだけに、コーナー角度が緩くて直線が長いコースは歓迎材料と言え、前走から更に高いパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。


土曜日の結果

小倉11レース 
6オーケーバーディー
前走は1000m通過62.4秒での逃げとなり、2番手に付いてきたチュウワクリスエスが強力で、この強い馬にマークされたことで厳しくなって16着となりました。
2走前は1000m通過61.9秒のハイペース逃げとなりましたが、ついていった2頭がバテてオーケーバーディーが逃げ切る格好となり、サノノワンダーに4馬身差は文句なしに強いパフォーマンスと言えます。
3走前は落馬寸前の出遅れだっただけに度外視可能の14着と言え、4走前は1000m通過61.4秒で逃げたジェイエルバースを制して早めにハナに立ち、3角では単騎の形でそのまま7馬身の圧勝となりました。
ここはオーケーバーディーが被せる形でハナを奪える可能性が高く、1700mに距離を短縮するのはプラス材料と言え、これに付いていく馬はバテてしまう可能性が高いだけに差し馬が台頭しそうな1戦と言えます。

9プルートマスター
5走前の2勝クラスは京都1400mで35.0-36.4のハイペースバランスとなり、11.7 - 12.5 - 12.3 - 12.0 - 12.1のラップ推移でL3-2区間で再加速が生じる展開となりましたが、緩んでからの再加速戦でL2地点でスッと離しており、L1でも落とさず差を広げて2馬身半差の完勝となりました。
次走前の桶狭間Sでは中京1400mで34.3-37.9の超ハイペースバランスとなり、11.3 - 11.9 - 12.3 - 12.5 - 13.1の単調なスピード特化戦で甘くなって6着となりました。
立て直された前走は初の1700m戦でもアタマ・クビ差の微差の3着に好走しており、上積みが見込める今回は更に前進可能の1頭と言えます。

13ホウオウスーペリア
休み明けの前走は五分のスタートからゴッドブルービーのすぐ後ろでレースを展開し、道中は枠なりに距離ロスを抑えて
進め、直線はプルートマスターの外から渋太く詰め寄って4着となりました。
前走は流れに乗ってレースを進められた点は大きな収穫と言え、叩いた上積みが期待できる今回は更に前進可能の1頭と言えます。

4メイショウミカワ
前走は五分に出て中団からの競馬となり、他の上位馬に比べて外を回すロスがあって最後まで差が縮まらず10着となりました。
それでも勝ち馬とは0.5秒差だっただけに悲観する結果ではありません。
2走前の竹田城ステークスは6F目に11.9秒という速いラップを刻む中で2番手追走となり、、差し有利の展開で甘くなりましたが5着なら評価は下がりません。
5走前はレアンダーが逃げて、メイショウミカワは好位追走となり、1000m通過が59.8秒の厳しい流れてで近い位置にいた馬はこのハイペースで3~4角で脱落しましたが、この馬は手応え良く2番手へ上がって4着に踏ん張りました。
今回はこの時と似たレースになる想定で、この時に2着だったホウオウスーペリアは上位評価の1頭となりますが、メイショウミカワも高いハイペース耐性を示しただけに、軽視禁物の1頭と言えます。

10スマートリアファル
5走前に2勝クラスを勝った時は、人気のワイドブリザードが出遅れた事でハナに立ちましたが、その後はワイドブリザードがマクってきて2番手に控える形となり、ワイドブリザードがかなり厳しい競馬をしたとは言え、最後に交わしてクビ差の勝利(3着以下には3馬身差)となりました。
クラスが上がってからは結果が出ていませんが、砂を被らない外枠を引けたのは好材料と言え、スピードタイプだけに小倉のダート1700mで変わり身が期待できる1頭と言えます。

5ゴッドブルービー
小倉は得意舞台で、前走は4番手からの競馬で2着となりました。
近走は控える競馬でも走れるようになっている点は好感が持て、オーケーバーディーを深追いせずにマイペースを守れば上位を狙えル存在と言えます。

6オーケーバーディーからの馬連指示で53.8倍的中となり、21万5200円の払い戻しとなりました。

競馬c3
















2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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(1日のみの登録も受付中です。)
メッセージ欄(PCサイトからは画面右側)からもお申込み可能です。(お支払方法、ご希望コースをお知らせください)



今週のフェブラリーステークス週(2月21,22日週)は穴馬出走週となります。

フェブラリーステークスは5万円勝負レースとなります。(日曜日は穴情報を含めて2鞍の提供となります。)

土曜日(2月21日):3万円勝負レース+5万円勝負レース
日曜日(2月22日):3万円勝負レース+5万円勝負のフェブラリーステークス

昨年のフェブラリーSは5番人気のサンライズジパングからの馬連4点指示で18.3倍的中となり、27万4500円の払い戻しとなりました。

24年のフェブラリーSは5番人気のガイアフォースが2着となり、3連複1970.6倍的中で137万9420円の払い戻しとなりました。



・日曜日情報の登録受け付け中です。
お申し込み方法
(1日のみの登録も受付中です。)
メッセージ欄(PCサイトからは画面右側)からもお申込み可能です。(お支払方法、ご希望コースをお知らせください)
日曜日の登録料金は、2万5000円となります。



土曜日の結果

小倉11レース 
6オーケーバーディー
前走は1000m通過62.4秒での逃げとなり、2番手に付いてきたチュウワクリスエスが強力で、この強い馬にマークされたことで厳しくなって16着となりました。
2走前は1000m通過61.9秒のハイペース逃げとなりましたが、ついていった2頭がバテてオーケーバーディーが逃げ切る格好となり、サノノワンダーに4馬身差は文句なしに強いパフォーマンスと言えます。
3走前は落馬寸前の出遅れだっただけに度外視可能の14着と言え、4走前は1000m通過61.4秒で逃げたジェイエルバースを制して早めにハナに立ち、3角では単騎の形でそのまま7馬身の圧勝となりました。
ここはオーケーバーディーが被せる形でハナを奪える可能性が高く、1700mに距離を短縮するのはプラス材料と言え、これに付いていく馬はバテてしまう可能性が高いだけに差し馬が台頭しそうな1戦と言えます。

9プルートマスター
5走前の2勝クラスは京都1400mで35.0-36.4のハイペースバランスとなり、11.7 - 12.5 - 12.3 - 12.0 - 12.1のラップ推移でL3-2区間で再加速が生じる展開となりましたが、緩んでからの再加速戦でL2地点でスッと離しており、L1でも落とさず差を広げて2馬身半差の完勝となりました。
次走前の桶狭間Sでは中京1400mで34.3-37.9の超ハイペースバランスとなり、11.3 - 11.9 - 12.3 - 12.5 - 13.1の単調なスピード特化戦で甘くなって6着となりました。
立て直された前走は初の1700m戦でもアタマ・クビ差の微差の3着に好走しており、上積みが見込める今回は更に前進可能の1頭と言えます。

13ホウオウスーペリア
休み明けの前走は五分のスタートからゴッドブルービーのすぐ後ろでレースを展開し、道中は枠なりに距離ロスを抑えて
進め、直線はプルートマスターの外から渋太く詰め寄って4着となりました。
前走は流れに乗ってレースを進められた点は大きな収穫と言え、叩いた上積みが期待できる今回は更に前進可能の1頭と言えます。

4メイショウミカワ
前走は五分に出て中団からの競馬となり、他の上位馬に比べて外を回すロスがあって最後まで差が縮まらず10着となりました。
それでも勝ち馬とは0.5秒差だっただけに悲観する結果ではありません。
2走前の竹田城ステークスは6F目に11.9秒という速いラップを刻む中で2番手追走となり、、差し有利の展開で甘くなりましたが5着なら評価は下がりません。
5走前はレアンダーが逃げて、メイショウミカワは好位追走となり、1000m通過が59.8秒の厳しい流れてで近い位置にいた馬はこのハイペースで3~4角で脱落しましたが、この馬は手応え良く2番手へ上がって4着に踏ん張りました。
今回はこの時と似たレースになる想定で、この時に2着だったホウオウスーペリアは上位評価の1頭となりますが、メイショウミカワも高いハイペース耐性を示しただけに、軽視禁物の1頭と言えます。

10スマートリアファル
5走前に2勝クラスを勝った時は、人気のワイドブリザードが出遅れた事でハナに立ちましたが、その後はワイドブリザードがマクってきて2番手に控える形となり、ワイドブリザードがかなり厳しい競馬をしたとは言え、最後に交わしてクビ差の勝利(3着以下には3馬身差)となりました。
クラスが上がってからは結果が出ていませんが、砂を被らない外枠を引けたのは好材料と言え、スピードタイプだけに小倉のダート1700mで変わり身が期待できる1頭と言えます。

5ゴッドブルービー
小倉は得意舞台で、前走は4番手からの競馬で2着となりました。
近走は控える競馬でも走れるようになっている点は好感が持て、オーケーバーディーを深追いせずにマイペースを守れば上位を狙えル存在と言えます。

6オーケーバーディーからの馬連指示で53.8倍的中となり、21万5200円の払い戻しとなりました。

競馬c3
















2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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