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今週の10月21,22日(菊花賞週)は穴馬出走週となります。

菊花賞は5万円の穴勝負レースとなります。
また、今週は土曜日にも5万円勝負のレース提供となります。
(今週は合計4鞍の提供となります。)


22年の菊花賞は300.1倍的中となりました。

20年の菊花賞はコントレイルの1着固定の3連単指示で87.4倍的中となりました。

19年の菊花賞はワイド1点的中で28万8000円獲得となりました。

19年の菊花賞情報内容

14サトノルークス
前走のセントライト記念は重馬場で極端な高速馬場は解消されましたが、それでもやや高速馬場となっていました。
平均ペースで淡々と流れていましたが、無理せず中団ぐらいで入ってロスなく運んで最後まで渋太く伸びて2着となり、淡々と12秒前後を刻み続ける中で内枠で上手く脚を残せていました。
3角でザダルの後ろだと2着も危うかったように思いますが、3列目から狭いスペースを突きながらでもなんとか直線で2列目の狭いスペースを割っていけた点は評価でき、あそこから相対的に余力があって鋭く動けたので捌き切る事ができました。
そこからしっかりと最後まで伸びたのは意外なパフォーマンスで、ダービーで甘くなりすぎたのでタイトな流れは合わない印象がありましたが、前半無理せず入れたことが良かったように思えます。
今回は福永騎手が騎乗となりますが、同騎手はレインボーラインで9番人気2着、リアルスティールで2番人気2着、エピファネイアで1番人気1着、セイウンワンダーで6番人気3着と、近10年でルメール騎手と武豊騎手の3度の馬券圏内を上回る4度も馬券になっており、菊花賞を得意としているジョッキーと言えます。
しかも、昨年は12番人気のグローリーヴェイズで5着、10年にはレーヴドリアンで5番人気4着と、過去10年で半分の5回で掲示板に載っておりかなり信頼度が高いジョッキーと言えます。

13ヴェロックス
これまでのレース内容を見ても、前目から早めに仕掛けてポテンシャル面で押し切っており、東京スポーツ杯2歳Sも中団の外からロングスパートの流れでロスがあっても最後まで差し込んできました。
基本的に皐月賞は高速馬場ではスローからのロングスパートにはなりづらいレースで展開面は期待できませんでしたが、そういった条件でもタイム差無しの2着に好走できた点は大きな収穫と言えます。
良馬場ならコンスタントに34秒台前半の上りを使え、皐月賞では直線半ばで接触する不利を受けながらもアタマ差の2着で、不利が無ければこの馬が皐月賞を勝っていた内容だったと言えます。
皐月賞、ダービー、神戸新聞杯で先着されたサートゥルナーリア、ダノンキングリー、ロジャーバローズが不在の今回は、スムーズなら勝ち負け必至の1頭と言えます。

会員様には上記2頭のワイド1点指示となり、上記2頭が2-3着でワイド7.2倍的中となりました。

ffsa







日曜日の結果

京都11レース
秋華賞

6リバティアイランド
後半のトップスピード戦で持ち前の鋭さを引き出せれば世代最上位の1頭。
能力的には世代ナンバー1の1頭ですが、オークス前には不安材料も抱えていました。
桜花賞で初めてクラシックの壁を破った中内田厩舎ですが、その全てを2000m以下で挙げており、2000mを超える重賞は17戦全敗となっていました。
また、オークスが行われる東京コースでのG1は通算22戦0勝で、この傾向はG1に限らず、長距離輸送が必要な関東圏では全体的に成績は落ちています。
更に川田騎手も長距離戦ではパフォーマンスを落としており、2400mの距離で行われるG1成績は通算36戦2勝で勝率5.6%。しかも、1~2番人気の馬に11回騎乗して未勝利で2着が1回のみという戦績となっているだけに、この条件で見事に2冠を制したオークスの内容からも、京都コースでの秋華賞ならオークス以上に信頼度が高まる1頭と言えます。

2ハーパー
オークスでは最高の立ち回りをして際どい2着争いでの2着だったため、な春の実績組として見ても2番手とはっきり言える馬ではありません。
オークスではリバティアイランドを目標にして千切られているだけに、よほどの不可抗力が無ければ地力での逆転は考えられません。
オークスは淡々とした流れだった点と、上手く立ち回れた事も好走の要因と言えますが、秋華賞もある程度淡々とした流れになる事が多いため、適性上の問題はありません。
この馬は後半のロングスプリントの素材で違いを作ってきたタイプではないため、展開が落ち着いて59.5-58.5ぐらいまでになってしまうと後半の素材で良さが出ているドゥーラやモリアーナ辺りとの比較では分が悪くなってしまいますが、流れる傾向の高い秋華賞ならコチラの方が上位評価となります。

7マスクトディーヴァ
前走のローズSは平均ペースの45-45レベルでマイル戦に近い流れとなっており、L2で大きな違いを作ってレコードでの完勝となりました。
L2地点では11.0とレースラップはそこまでではありませんでしたが、それでもこのペースを考えると楽ではありません。
ここで中団から先頭に立ち、L2の地点ではまだ3馬身近くの差があり、L2で詰め切ったなら10.5ぐらいは出せている計算となるだけに、超高速馬場で質を高めてきたことが好走の要因と言えます。
ローズSは非常に高いパフォーマンスを見せてきただけに、ここでも好勝負可能の1頭と言えます。

8モリアーナ
前走の紫苑はで3~4角で外を回した場合のパフォーマンスを確認出来なかった事は今回の人気に反映されていると言えますが、紫苑Sは上手く立ち回ってロスを最小限にした事で直線ラストの伸びの爆発させた格好となりました。
それでも強烈なラップをラストで叩き出しているため、恐らく外を回していたとしても強烈なパフォーマンスを見せていた可能性が高いように思えます。
今回の京都2000m戦は3角下りからの競馬になるケースが多く、コーナーが緩くて各馬が早めの仕掛けに持って行きやすい舞台だけに、後方からでもチャンスは大きいコースと言え、道悪馬場を克服して本領発揮となるここはこれまでに見せていなかったハイパフォーマンスを見せる可能性が高い1頭と言えます。

5ドゥーラ
オークス上位勢の中で後半の素材面でリバティアイランド以外で一番だったのがドゥーラとなります。
オークスは60.0-59.1のややスローバランスとなりましたが、実質平均ペースの流れで12.0 - 12.0 - 12.0 - 11.6 - 11.5とL2での一脚が問われ、L1はリバティが千切ったために加速ラップとなっていました。
この流れで後方外からの競馬で直線最後まで渋太く伸び続けてラストで前のハーパーに対してしっかりと差を詰めてのクビ差の3着に好走できており、前半で脚を削がれながら中弛みも無い状況で、外からロスがありながらも後半ロングスプリントまで持っていけた内容は高く評価でき、3角の下りでロングスプリントになる可能性が高い秋華賞はマッチしそうな1頭と言えます。

会員様には◎6リバティアイランド1着固定の3連単指示で32.4倍的中となり、32万4000円の払い戻しとなりました。

競馬穴









日曜日

京都9レース
1パーティーベル
現級であと一歩のところまで来ている馬で、休み明けの前走は「歩様がかなり硬くて、本調子にはもうひと息でした。その中で良く頑張ってくれました。」と横山武騎手。
前走は最後方から進め、向正面で外に持ち出してからジワっと追い上げて勝負どころでスッと反応しないながらもゴール前は前の2頭に迫って3着に好走しました。
2走前の京都線では不向きな前残りの展開でも長く良い脚を使って3着に好走できており、現級で力上位の馬が立て直してきただけに、ここも上位必至の1頭と言えます。

8サイモンザナドゥ
2走前の1勝クラスでは、「他馬がゲートを蹴る音に驚いてスタートで後手を踏んでしまいました。それでも外を回してどれだけという形でしっかりと動けていましたし、最後は何とか届いてくれました。」との事で、直線入り口ではまだ後方でしたが、直線半ばから抜群の脚を見せて前2頭をゴール前できっちり捉えての勝利となりました。
昇級戦の前走は発馬で少し躓きいて下げて後方から進める形となり、向正面で押し込められて更に位置が下がる格好となって4角では外に張られる場面もありましたが、直線ではグングンと追い上げて2着に浮上しました。
近走の内容からも完全に軌道に乗ったと言え、クラス2戦のここも上位必至の1頭と言えます。

会員様には上記情報馬2頭の馬連1点指示となり、6.5倍的中で19万5000円の払い戻しとなりました。

競馬穴2











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2023年 春のG1レース結果(11戦5勝475万円獲得)

宝塚記念 不的中

安田記念 32万円獲得

ダービー 56万円獲得

オークス 27万円獲得

ヴィクトリアマイル 不的中
NHKマイル 不的中

天皇賞・春 26万円獲得

皐月賞 不的中
桜花賞 不的中
大阪杯 不的中

高松宮記念 334万円獲得

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2022年秋のG1レース戦績

秋華賞は9.9倍的中

菊花賞は300.1倍的中

ジャパンカップは23.6倍的中

朝日杯FSは10.7倍的中

有馬記念は97.4倍的中



2022年春のG1レース戦績は10戦 6勝となりました。

安田記念 馬連3点指示で26万円獲得
オークス 11万馬券的中で59万円獲得

ヴィクトリアマイル 馬連3点指示で30万円獲得
NHKマイル 馬連3点指示で24万円獲得

天皇賞・春 情報馬のワンツー決着で69.7倍的中

皐月賞 情報馬2頭からの3連単指示で328.4倍的中

大阪杯は見送り


お申し込み方法


2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。