競馬ブログ:回収率100%以上の穴情報+勝負レース

2025年の春のG1レースは12戦11勝(約616万円獲得)!年間回収率100%超えの競馬予想ブログ。穴馬情報を中心に情報を公開させていただきます。

2023年04月

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今週は穴馬出走週となります。

土曜日
福島9レース

5トーホウジュナール
前走の小倉戦はスタートでアオって後方からの競馬となりましたが、直線は大外から伸びてゴールはっ横一線まで迫ってクビ・アタマ・ハナ差の4着となりました。
「ゲートの中はおとなしかったのですが、出る時に上に飛び上がってしまいました。最後までそれが響きましたが、ゲートがスムーズでもう一列前で運んでいたら勝っていたと思います。一番強い競馬をしたと思います。」と角田騎手。
今回は2カ月振りとなりますが久々を感じさせない動きを見せているだけに、最終週の馬場を生かして差し切れそうな1頭と言えます。

1ダレモトメラレナイ
久々のダート戦となった前走は、休み明けで2着に好走。
前走は前半は4頭横並びの形で進めて枠順の差でハナに立ちましたが、後続に突かれて楽な逃げを打てない中でも一旦は後続を振り切りそうな場面・・・この先は会員様へ公開させていただきます。




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2022年秋のG1レース戦績

秋華賞は9.9倍的中

菊花賞は300.1倍的中

ジャパンカップは23.6倍的中

朝日杯FSは10.7倍的中

有馬記念は97.4倍的中



2022年春のG1レース戦績は10戦 6勝となりました。

安田記念 馬連3点指示で26万円獲得
オークス 11万馬券的中で59万円獲得

ヴィクトリアマイル 馬連3点指示で30万円獲得
NHKマイル 馬連3点指示で24万円獲得

天皇賞・春 情報馬のワンツー決着で69.7倍的中

皐月賞 情報馬2頭からの3連単指示で328.4倍的中

大阪杯は見送り


お申し込み方法


2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週は穴馬出走週となります。
土日で合計4鞍の情報提供となります。




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2022年秋のG1レース戦績

秋華賞は9.9倍的中

菊花賞は300.1倍的中

ジャパンカップは23.6倍的中

朝日杯FSは10.7倍的中

有馬記念は97.4倍的中



2022年春のG1レース戦績は10戦 6勝となりました。

安田記念 馬連3点指示で26万円獲得
オークス 11万馬券的中で59万円獲得

ヴィクトリアマイル 馬連3点指示で30万円獲得
NHKマイル 馬連3点指示で24万円獲得

天皇賞・春 情報馬のワンツー決着で69.7倍的中

皐月賞 情報馬2頭からの3連単指示で328.4倍的中

大阪杯は見送り


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2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
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★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
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57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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日曜日

中山11レース
皐月賞

15べラジオオペラ
前走のスプリングSは3連勝を決めましたが、2着のホウオウビスケッツは本来はもうちょっと距離が延びてゆったり運びつつ後半のロングスプリントを引き出したいタイプだけに、本質的にはダービー向きのイメージがあります。
ベラジオオペラの場合は完全にポテンシャル面での開花を見せたと言え、ギアチェンジも対応してトップスピード面でも質はそこまで高くはありませんが、ある程度のレベルで対応はできています。
今の中山で雨が残れば11秒前後の鋭さは必要ないだけに、ギアの上げ下げ自体はセントポーリア賞で難しい形でもできている点を考えても2000mである程度ポジションを取る事ができればここも上位必至の1頭と言えます。

8トップナイフ
野路菊Sではファントムシーフに9馬身近く千切られてしまっただけにパフォーマンス的には数段見劣りますが、京都2歳S2着は4角地点での不利が無ければ勝ち切れていた内容でした。
この馬はベストのパターンでも2勝クラスレベルだけにクラシック主役級とは言えませんが、タフな条件でパフォーマンスを高めているのは間違いないだけに、時計が掛かる中山2000なら好走する可能性が高い1頭と言えます。
ホープフルSでは8番枠からまずまずのスタートを切り、序盤は促しつつハナを主張して取り切る形で道中は向正面でペースを上げずに12秒台後半~半ばまでを維持して団子に近い形で3角へ入りました。
3~4角ではじわっと引き上げていく形を取りましたが、外からドゥラエレーデに絡まれながらも
4角出口で仕掛けて2頭で3番手以下を2馬身ほど離して直線に入りました。
直線序盤で半馬身差ほど広げに掛かりましたが、L1でドゥラエレーデに渋太く食らいつかれて最後にハナ差で捕え切られての2着惜敗となりました。
向正面でも・・・この先は会員様へ公開させていただきます。





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2022年秋のG1レース戦績

秋華賞は9.9倍的中

菊花賞は300.1倍的中

ジャパンカップは23.6倍的中

朝日杯FSは10.7倍的中

有馬記念は97.4倍的中



2022年春のG1レース戦績は10戦 6勝となりました。

安田記念 馬連3点指示で26万円獲得
オークス 11万馬券的中で59万円獲得

ヴィクトリアマイル 馬連3点指示で30万円獲得
NHKマイル 馬連3点指示で24万円獲得

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皐月賞 情報馬2頭からの3連単指示で328.4倍的中

大阪杯は見送り


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2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

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2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
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57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週の皐月賞週は穴馬出走週となります。

今週の日曜日の皐月賞は穴馬出走の5万円勝負となり、土曜日にも5万円勝負の穴馬出走レースを提供させていただきます。


昨年の皐月賞情報内容

18イクイノックス
新馬戦でもいい馬だとは思っていましたが、前走の東京スポーツ杯ではトップスピー戦に特化させて、同世代に大きなレベルの差を示しました。
前走は後半特化になってしまった中でスピードの質量を上げてきたのは驚異と言え、この週はレースによって時計やラップのバラつきが見られましたが、ナミュールとイクイノックスの2頭が抜けたパフォーマンスを見せていまいた。
この週はそこまで高速ではなかったので時計はそこまで速くはありませんが、この馬自身と他の馬との上がりの差という点で考えれば同馬が32.9に対して時点アサヒが33.5という点からものコントレイル級のインパクトはあった内容と言え、ここはイクイノックスの1強と言えレースとなりそうです。

12ドウデュース
前走の弥生賞はクビ差の2着に敗れましたが、前哨戦仕上げで道中はスムーズさを欠く場面もあっただけに皐月賞に向けて大きな心配はありません。
2走前の朝日杯FSは中弛みで少し噛み合う面もありましたが渋太く伸び切って無傷の3連勝。
朝日杯は厳しい流れにある程度乗って中弛みがあったとは言え、前半を要求されても渋太く末脚を発揮できており、2戦目まではスロー専用の可能性もありましたが、朝日杯ではその不安を払拭したと言えます。
朝日杯では総合的な後半のセンスを前半のスピードが求められる中でも引き出す事ができており、かなり適性面の幅広さを示したと言えます。
タイプ的に抜けた素質はないため、極端な展開では一芸に秀でたタイプに敗れる可能性はありますが、総合的に完成されていてどういう競馬にも対応できるタイプだけにどんな展開でも崩れる不安の少ない1頭と言えます。

4キラーアビリティ
前走のホープフルSは良馬場でもタフな馬場になっており、前半60.1は速いペースとなっていましたが、パワー型のスピードをある程度求められてからの後半の一脚勝負でしっかりと動けていました。
この馬の良さは前後半の総合力の高さと、これをタフな馬場の2000m戦でやれていたのは大きなアドバンテージと言えます。
距離はもう少しあっても良いイメージがあり、前半のポジショニングからペースを落として折り合えており、かなり強いパフォーマンスを見せてきました。
ただ、結果的に見てもホープフルS上位勢の評価はそこまで高くなく、ボーンディスウェイこそ弥生賞で3着となりましたが、フィデルやラーグルフは物足りないパフォーマンスと言え、マテンロウレオは弥生賞で10着完敗。
同日1勝クラス戦が2:02.9で、マイルの立志Sは流れて1:33.9となっていたため、馬場は標準より明確に重かったと言え舞う。
馬場はややタフでも時計的には例年通りの優秀さだっただけにホープフルSは馬場適性差が大きく出た可能性もあり、軽い馬場では高速小倉でハイパフォーマンスを見せていますが、高いレベルを相手に高速馬場でどこまえ対応できるかは未知数と言えます。

16デシエルト
前走の若葉Sは後半の素材面で勝負して後続にそれ以上の素材を引き出させなかったということが大きなポイントで、上がりで見てもフィデルより速いように、後半の素材面で見劣らなかった点や、一番前でそれを引き出した点は大きな材料と言えます。
4角出口で引き離す競馬ができており、少なくともフィデルやヴェローナシチー相手にスローで完勝できたというのは評価できます。
適性的にはペースが上っても対応できそうなイメージがあるため、弥生賞組との比較で見てこちらを上位にとっても面白い1頭と言えます。

1ダノンベルーガ
新馬戦は超スロー戦の中、L2の坂の登りでグンと伸びてきました。
ここではかなり速いラップを踏んでおり、L2地点では3列目で前から3馬身前後はある所でここから一気に差を詰めており、0.5秒は詰めているので10.8の脚を使ってきた計算となります。
L3でも10秒台は踏んでいますが、この地点でよりL2の鋭さが目立っており、当時の馬場で10秒台を2F続けてきたパフォーマンスは驚異と言えます。
この日の芝のレースは概ね時計が掛かり気味で、この馬場状態の中で破格のラップを叩き出していたのがこのダノンベルーガと赤松賞のナミュールの2頭となります。
前走の共同通信杯はさらに数値的には強い競馬となっており、初戦と同じような競馬でL2半ばの坂の上り終盤でグンと伸びてラストまで維持できていました。
ダノンベルーガの不安材料は超スロー戦しか経験していない点にあり、全体を通して流れてラップが分散される中山2000戦にはリンクしないパフォーマンスと言えます。
また、適性的にはダービーでこそのタイプと言え、左トモに不安を抱えているだけに右回りでは大きなパフォーマンスは期待できません。

会員様には12ドウデュースと18イクイノックスからの3連単指示で328.4倍的中となりました。


土曜日

阪神10レース
14モズリッキー
揉まれなければ高いパフォーマンスを見せている馬で、2走前の播磨Sは阪神1400らしい競馬で中団から渋太く伸びてきており、34.4-37.7の超ハイペースバランスで流れて11.3 - 11.9 - 12.4 - 12.4 - 12.9のラップ推移で淡々としたスピード特化戦で2着となりました。
ここでは外枠で中団外から正攻法で進め、粘るワルツフォーランに対してラストでジリジリと差を詰めて3着以下を完封し、正攻法でしっかりと戦えた内容は評価できます。
4走前のドンカスターCでは重馬場の阪神1400m戦でややハイペースバランスから12.0 - 12.0 - 11.7 - 11.8 - 12.4と後半で11秒台に入るラップを踏む形となり、この流れで好位の外から最速地点の4角でロスがあっても置かれずについていけたのは面白い材料と言えます。
ここではL2の地点で3列目から2列目まで来て突き抜けており、高速ダートではスピード面を質的に上げているため今回の条件なら不安が少ない1頭と言えます。

4アルファマム
この路線で決め手の違いを見せてきている馬で、3走前の東京1300m戦は良馬場でもある程度軽い状況で34.6-36.8と超ハイペースで流れた中で出負けして後方外から渋太く伸びてL2で2列目まで来てL1で抜け出していたマイステージを2馬身半差からしっかり捕えての勝利となりました。
このレースでは最後まで・・・この先は会員様へ公開させていただきます。




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2022年秋のG1レース戦績

秋華賞は9.9倍的中

菊花賞は300.1倍的中

ジャパンカップは23.6倍的中

朝日杯FSは10.7倍的中

有馬記念は97.4倍的中



2022年春のG1レース戦績は10戦 6勝となりました。

安田記念 馬連3点指示で26万円獲得
オークス 11万馬券的中で59万円獲得

ヴィクトリアマイル 馬連3点指示で30万円獲得
NHKマイル 馬連3点指示で24万円獲得

天皇賞・春 情報馬のワンツー決着で69.7倍的中

皐月賞 情報馬2頭からの3連単指示で328.4倍的中

大阪杯は見送り


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2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

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2019年の結果
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★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
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★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
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57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週の皐月賞週は穴馬出走週となります。

今週の日曜日の皐月賞は穴馬出走の5万円勝負となり、土曜日にも5万円勝負の穴馬出走レースを提供させていただきます。


昨年の皐月賞情報内容

18イクイノックス
新馬戦でもいい馬だとは思っていましたが、前走の東京スポーツ杯ではトップスピー戦に特化させて、同世代に大きなレベルの差を示しました。
前走は後半特化になってしまった中でスピードの質量を上げてきたのは驚異と言え、この週はレースによって時計やラップのバラつきが見られましたが、ナミュールとイクイノックスの2頭が抜けたパフォーマンスを見せていまいた。
この週はそこまで高速ではなかったので時計はそこまで速くはありませんが、この馬自身と他の馬との上がりの差という点で考えれば同馬が32.9に対して時点アサヒが33.5という点からものコントレイル級のインパクトはあった内容と言え、ここはイクイノックスの1強と言えレースとなりそうです。

12ドウデュース
前走の弥生賞はクビ差の2着に敗れましたが、前哨戦仕上げで道中はスムーズさを欠く場面もあっただけに皐月賞に向けて大きな心配はありません。
2走前の朝日杯FSは中弛みで少し噛み合う面もありましたが渋太く伸び切って無傷の3連勝。
朝日杯は厳しい流れにある程度乗って中弛みがあったとは言え、前半を要求されても渋太く末脚を発揮できており、2戦目まではスロー専用の可能性もありましたが、朝日杯ではその不安を払拭したと言えます。
朝日杯では総合的な後半のセンスを前半のスピードが求められる中でも引き出す事ができており、かなり適性面の幅広さを示したと言えます。
タイプ的に抜けた素質はないため、極端な展開では一芸に秀でたタイプに敗れる可能性はありますが、総合的に完成されていてどういう競馬にも対応できるタイプだけにどんな展開でも崩れる不安の少ない1頭と言えます。

4キラーアビリティ
前走のホープフルSは良馬場でもタフな馬場になっており、前半60.1は速いペースとなっていましたが、パワー型のスピードをある程度求められてからの後半の一脚勝負でしっかりと動けていました。
この馬の良さは前後半の総合力の高さと、これをタフな馬場の2000m戦でやれていたのは大きなアドバンテージと言えます。
距離はもう少しあっても良いイメージがあり、前半のポジショニングからペースを落として折り合えており、かなり強いパフォーマンスを見せてきました。
ただ、結果的に見てもホープフルS上位勢の評価はそこまで高くなく、ボーンディスウェイこそ弥生賞で3着となりましたが、フィデルやラーグルフは物足りないパフォーマンスと言え、マテンロウレオは弥生賞で10着完敗。
同日1勝クラス戦が2:02.9で、マイルの立志Sは流れて1:33.9となっていたため、馬場は標準より明確に重かったと言え舞う。
馬場はややタフでも時計的には例年通りの優秀さだっただけにホープフルSは馬場適性差が大きく出た可能性もあり、軽い馬場では高速小倉でハイパフォーマンスを見せていますが、高いレベルを相手に高速馬場でどこまえ対応できるかは未知数と言えます。

16デシエルト
前走の若葉Sは後半の素材面で勝負して後続にそれ以上の素材を引き出させなかったということが大きなポイントで、上がりで見てもフィデルより速いように、後半の素材面で見劣らなかった点や、一番前でそれを引き出した点は大きな材料と言えます。
4角出口で引き離す競馬ができており、少なくともフィデルやヴェローナシチー相手にスローで完勝できたというのは評価できます。
適性的にはペースが上っても対応できそうなイメージがあるため、弥生賞組との比較で見てこちらを上位にとっても面白い1頭と言えます。

1ダノンベルーガ
新馬戦は超スロー戦の中、L2の坂の登りでグンと伸びてきました。
ここではかなり速いラップを踏んでおり、L2地点では3列目で前から3馬身前後はある所でここから一気に差を詰めており、0.5秒は詰めているので10.8の脚を使ってきた計算となります。
L3でも10秒台は踏んでいますが、この地点でよりL2の鋭さが目立っており、当時の馬場で10秒台を2F続けてきたパフォーマンスは驚異と言えます。
この日の芝のレースは概ね時計が掛かり気味で、この馬場状態の中で破格のラップを叩き出していたのがこのダノンベルーガと赤松賞のナミュールの2頭となります。
前走の共同通信杯はさらに数値的には強い競馬となっており、初戦と同じような競馬でL2半ばの坂の上り終盤でグンと伸びてラストまで維持できていました。
ダノンベルーガの不安材料は超スロー戦しか経験していない点にあり、全体を通して流れてラップが分散される中山2000戦にはリンクしないパフォーマンスと言えます。
また、適性的にはダービーでこそのタイプと言え、左トモに不安を抱えているだけに右回りでは大きなパフォーマンスは期待できません。

会員様には12ドウデュースと18イクイノックスからの3連単指示で328.4倍的中となりました。




(1日のみの登録も受付中です。)
メッセージ欄(PCサイトからは画面右側)からもお申込み可能です。(お支払方法、ご希望コースをお知らせください)


2022年秋のG1レース戦績

秋華賞は9.9倍的中

菊花賞は300.1倍的中

ジャパンカップは23.6倍的中

朝日杯FSは10.7倍的中

有馬記念は97.4倍的中



2022年春のG1レース戦績は10戦 6勝となりました。

安田記念 馬連3点指示で26万円獲得
オークス 11万馬券的中で59万円獲得

ヴィクトリアマイル 馬連3点指示で30万円獲得
NHKマイル 馬連3点指示で24万円獲得

天皇賞・春 情報馬のワンツー決着で69.7倍的中

皐月賞 情報馬2頭からの3連単指示で328.4倍的中

大阪杯は見送り


お申し込み方法


2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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