競馬ブログ:回収率100%以上の穴情報+勝負レース

2025年の春のG1レースは12戦11勝(約616万円獲得)!年間回収率100%超えの競馬予想ブログ。穴馬情報を中心に情報を公開させていただきます。

2020年12月13日



今週の阪神ジュベナイルフィリーズ週は穴馬出走週となります。

日曜日
阪神11レース
阪神JF

14ポールネイロン
前走のききょうSは5番枠から五分のスタートを切り、そこから押して押しての先行争いで外から内に切ってハナを取り切ると、スピードをコントロールしながら進めましたが、少し力んでいる感じは見られました。
3~4角でもペースを大きく落とさずに淡々と刻みながら馬なりで1馬身差で直線に入り、直線序盤で追われてL1で1馬身半からクビ差まで詰め寄られるもクビだけ残して2連勝を決めました。
離れた4着のルクシオンが福島2歳Sを勝っている点からも相手も強敵だったと言え、息を入れて良さが出てきたことを考えるとスプリント色は薄いのかなという感じはあります。
高速馬場とは言え、そこまで極端ではなかったかだけに、2歳のこの時期であれだけのレコード時計を出せれば十分に評価できる1頭と言えます。

6ソダシ
総合力の高さからもメンバーの中で信頼度は高い1頭ですが、勝ち切れるかどうかという点で見ると前走のL1の甘さは気になります。
スローでエイシンより後ろで外から動く形になった場合にエイシンを上回るのは厳しくなってきます。
ただ、クロフネの芝で走る仔は前半のスピードも持っている馬が多いため、前半から攻めた方が勝ち切れる可能性は高くなる印象があります。

7サトノレイナス
今回は34で入って中盤が25ぐらい落ちて後半も34でというような典型的な中弛みになればルメール騎手騎乗のこの馬そこを利用して勝負になる1頭と言えます。
逆に、前がレースを支配して47-47の平均ペースからL2で11秒前後のラップを続けたところで後方内からでは対応できるイメージはありません。
スローになった場合でもまだ10秒台の脚を見せられていないだけに質的に不安があり、質的にクリアしているエイシンヒテンやソダシといった所が強敵になってきます。
ただ、今回は前半のスピード色が強い馬が非常に多いため、流れる可能性が高く、そこを考えると中弛みに決め打って勝負した場合のこの馬が最有力候補となります。

11ユーバーレーベン
前走のアルテミスSでは9着に凡走。
ペースはかなりのスローで流れ、その中での3F勝負となりましたがL2最速坂の登りでの加速が求められ、前半もゆったりした流れだったので後半のトップスピード面を質的に持ち合わせてなければ難しい状況となっていました。
前走は向正面で前に入られた事でこの馬の競馬が全くできておらず、ゴール前では盛り返すように差を詰めていただけにかなりもったいない競馬となっていmした。
適性的にはマイルよりも教理はあった方が良さそうなイメージはありますが、前走は度外視可能なだけに本番で噛み合えば面白い存在となりそうです。

結果は会員様情報で公開した情報馬が1~3着を独占し、172.6倍的中となりました。







土曜日の結果

中山2レース
13アップリバー
この馬は惰性をつけて勢いをつけたいタイプですが、休み明けの4走前は好枠を利して内の絶好位から進めて直線で2着馬の外に出そうとしたところ、外からブロックされて再び内を突きましたがタイトになって伸びきれずに5着。
このレースはスムーズな展開ならもっと上位に来れていた内容で、叩き2戦目では3着に巻き返しました。
この時は道悪馬場でも苦にせず走れており、馬場不問1頭と言えますが「2着は欲しかったですけど、追い出してから1回ギアが変わりましたが、そのままでした。」と木幡騎手。
その次も3着となりましたが「前の馬に並んだ時も手応えはあるんですが、そこから抜こうとしてくれません。攻めでもそういうところを見せますし、少し気難しさがありますね。」と木幡騎手。
この馬は大崩れなく走れるタイプですが使える脚が短く馬の前に出ようとしないタイプで、前走も「手応え自体は楽なので、前の馬を交わしても良いのですがそうする事ができませんでした。馬具を工夫した方が良さそうです。」との事で、前走はチークピーシーズ着用でも変わらなかったため、ここも2~3着候補までの1頭となります。


12マイネルダグラス
母は芝の短距離3勝で、産駒の出世頭はステイゴールド牝駒のペルソナリテ(阪神で2勝クラスV)。
新潟の初戦は内にモタれてしまい、若さを見せながら渋太く踏ん張って2の着で、「放牧を挟みましたが上積み十分ですよ」と相沢調教師が話していた2戦目は再三の不利を受けて度外視可能と言える13着に崩れました。
この時はゲートを出ずに後方からの競馬となり、1角と3角で寄られてスムーズなレースが出来ずに参考外の1戦と言え、3、4戦目は道悪馬場でもチークピーシーズ着用で見せ場十分の競馬ができていただけに、良馬場なら大きく浮上する1頭と言えます。

11フーラリ
1400m戦では流れに乗れなかったため、1ハロン延長した前走は「間隔が開いてフットワークが良くなっていました。気持ちの方も良くなっていたのでいいリズムで走ってくれました。」との事で、内から3角手前でハナに立ち、マイペースの逃げに持ち込んで勝ち馬との追い比べで渋太く二枚腰を使って3着以下には3馬身以上の決定的な差を付けました。
叩き2戦目の今回はマイルにも慣れが見込め、更にパフォーマンスを高めそうな1頭と言えます。

結果は上記の情報馬2頭が2,3着となり、372.1倍的中となりました。


お申し込み方法

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

大阪杯週:18万5800円獲得

桜花賞週:11.1倍的中
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-04-13.html

皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-05.html

NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-11.html


ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-18.html

オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-06-02.html

安田記念週:不的中

宝塚記念:183万8700円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5711716.html


お申し込み方法

2019年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)



2018年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。





今週の阪神ジュベナイルフィリーズ週は穴馬出走週となります。

日曜日
阪神11レース
阪神JF

14ポールネイロン
前走のききょうSは5番枠から五分のスタートを切り、そこから押して押しての先行争いで外から内に切ってハナを取り切ると、スピードをコントロールしながら進めましたが、少し力んでいる感じは見られました。
3~4角でもペースを大きく落とさずに淡々と刻みながら馬なりで1馬身差で直線に入り、直線序盤で追われてL1で1馬身半からクビ差まで詰め寄られるもクビだけ残して2連勝を決めました。
離れた4着のルクシオンが福島2歳Sを勝っている点からも相手も強敵だったと言え、息を入れて良さが出てきたことを考えるとスプリント色は薄いのかなという感じはあります。
高速馬場とは言え、そこまで極端ではなかったかだけに、2歳のこの時期であれだけのレコード時計を出せれば十分に評価できる1頭と言えます。

11ユーバーレーベン
前走のアルテミスSでは9着に凡走。
ペースはかなりのスローで流れ、その中での3F勝負となりましたがL2最速坂の登りでの加速が求められ、前半もゆったりした流れだったので後半のトップスピード面を質的に持ち合わせてなければ難しい状況となっていました。
前走は向正面で前に入られた事でこの馬の競馬が全くできておらず、ゴール前では盛り返すように差を詰めていただけにかなりもったいない競馬となっていmした。
適性的にはマイルよりも教理はあった方が良さそうなイメージはありますが、前走は度外視可能なだけに本番で噛み合えば面白い存在となりそうです。


・・・この先は会員様情報で公開させていただきます。





土曜日の結果

中山2レース
13アップリバー
この馬は惰性をつけて勢いをつけたいタイプですが、休み明けの4走前は好枠を利して内の絶好位から進めて直線で2着馬の外に出そうとしたところ、外からブロックされて再び内を突きましたがタイトになって伸びきれずに5着。
このレースはスムーズな展開ならもっと上位に来れていた内容で、叩き2戦目では3着に巻き返しました。
この時は道悪馬場でも苦にせず走れており、馬場不問1頭と言えますが「2着は欲しかったですけど、追い出してから1回ギアが変わりましたが、そのままでした。」と木幡騎手。
その次も3着となりましたが「前の馬に並んだ時も手応えはあるんですが、そこから抜こうとしてくれません。攻めでもそういうところを見せますし、少し気難しさがありますね。」と木幡騎手。
この馬は大崩れなく走れるタイプですが使える脚が短く馬の前に出ようとしないタイプで、前走も「手応え自体は楽なので、前の馬を交わしても良いのですがそうする事ができませんでした。馬具を工夫した方が良さそうです。」との事で、前走はチークピーシーズ着用でも変わらなかったため、ここも2~3着候補までの1頭となります。


12マイネルダグラス
母は芝の短距離3勝で、産駒の出世頭はステイゴールド牝駒のペルソナリテ(阪神で2勝クラスV)。
新潟の初戦は内にモタれてしまい、若さを見せながら渋太く踏ん張って2の着で、「放牧を挟みましたが上積み十分ですよ」と相沢調教師が話していた2戦目は再三の不利を受けて度外視可能と言える13着に崩れました。
この時はゲートを出ずに後方からの競馬となり、1角と3角で寄られてスムーズなレースが出来ずに参考外の1戦と言え、3、4戦目は道悪馬場でもチークピーシーズ着用で見せ場十分の競馬ができていただけに、良馬場なら大きく浮上する1頭と言えます。

11フーラリ
1400m戦では流れに乗れなかったため、1ハロン延長した前走は「間隔が開いてフットワークが良くなっていました。気持ちの方も良くなっていたのでいいリズムで走ってくれました。」との事で、内から3角手前でハナに立ち、マイペースの逃げに持ち込んで勝ち馬との追い比べで渋太く二枚腰を使って3着以下には3馬身以上の決定的な差を付けました。
叩き2戦目の今回はマイルにも慣れが見込め、更にパフォーマンスを高めそうな1頭と言えます。

結果は上記の情報馬2頭が2,3着となり、372.1倍的中となりました。



日曜日には狙える条件が揃った穴馬がスタンバイしています。

日曜日出走の穴馬
近走は・・・戦で●,●,●着と精細を欠いていますが、・・・・・・戦の・・・・ではコーナーでゴチャつく不利がありながらも●着に好走していました。
今回は人気の・・・・・・・、・・・・・・・・・・・・、・・・・・・・・・・が・・・・・・・に不安があり、久々に・・・・・・・騎手に乗り替わる今回は大きな妙味が生じます。
同馬に・・・・・・・・・・・・が・・・・・・した場合は・・・・・・・・,1,●着と結果を出しており、・・・・・・・・・以外では・・・・・・・・・・・・・・・と掲示板にも載れていません。
更に、・・・・・・騎手は・・・・・・での成績が抜群に良く、本年のコース別成績では群を抜いています。

コース、勝率、連対率、複勝率
●●、6.6、11.5、19.7
●●、10.1、14.5、23.2
●●1.2、3.8、8.8
●●、8.0、12.0、14.0
●●、14.3、21.4、42.9
●●、14.3、14.3、42.9
●●、4.7、11.6、14.0

ここは穴で狙える条件が揃った1頭と言えます。

上記レースの詳細は会員様情報で公開させていただきます。


↓日曜日情報の登録受付中です
お申し込み方法

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

大阪杯週:18万5800円獲得

桜花賞週:11.1倍的中
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-04-13.html

皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-05.html

NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-11.html


ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-18.html

オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-06-02.html

安田記念週:不的中

宝塚記念:183万8700円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5711716.html


お申し込み方法

2019年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)



2018年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



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