競馬ブログ:回収率100%以上の穴情報+勝負レース

2025年の春のG1レースは12戦11勝(約616万円獲得)!年間回収率100%超えの競馬予想ブログ。穴馬情報を中心に情報を公開させていただきます。

2017年02月




競馬競馬競馬


お申し込み方法


今週は5万円スタートのコロガシ週となります。

日曜日情報

東京3レース

5スギノエンプレス
前走はラスト200mのラップが14.1秒と言う消耗戦となり、差し決着の中で2番手追走から3着に残った1頭。
2走前は外枠からの競馬で道中は4頭分外を回らされてロスの多い競馬でコンマ1秒差の2着となりました。
近2走は1800m戦に使われていますが、この馬はワンターンのマイル戦が合っているイメージがあり、パフォーマンスを上げてきそうな1頭です。



土曜日の結果

京都1レース

1フォレストタウン
前走はハナに行ききれなかったことに加えて超ハイペース戦に巻き込まれて失速してしまい7着。前走は初めて包まれる競馬となりましたが、特に周りの馬を気にする感じも見られませんでしたが太め残りの影響もあったように思います。
今回のメンバーを見てもそこまで絡んでくるような馬は見当たらず、坂路で入念に追われている今回はかなり絞れており、自分のペースで行ければ粘り込み可能です。

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



11オーサムバローズ
前走はメイショウラケーテから5馬身差の2着となりましたが、後続には8馬身の差をつけている1頭。
このメンバーでは良馬場時の上り3ハロンタイムでも締まった馬場での他馬の上り3Fを上回っており、メンバー最速の上りを持っています。
前走は外枠だったために1角からずっと外を回るロスがあり、前半は少し行きたがる面もも見られました。
それでも3角過ぎから早めに動いて追い上げを開始すると4角では勝ち馬に並びかけての2着。
2走前も2着となっていますが、この時負かした3,5着馬は既に勝ち上がっており、ハイレベルなメンバー相手に好走しており、メンバーに恵まれた今回は頭から狙える1頭と言えます


レース当日のオッズはオーサムバローズの単勝 が1.1倍、ワイドは1.4倍となっており、妙味が一番見込めたフォレストタウンの複勝1点での的中となりました。
単勝 1.2倍のオーサムバローズ4着に沈み、2番人気ながらも複勝4.2倍というレアケース配当での的中となりました。


oj




















お申し込み方法

http://keibag1c.blog.jp/archives/5321680.html


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)




お申し込み方法

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


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基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません




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今週は5万円スタートのコロガシ週となります。

京都1レース

1フォレストタウン
前走はハナに行ききれなかったことに加えて超ハイペース戦に巻き込まれて失速してしまい7着。前走は初めて包まれる競馬となりましたが、特に周りの馬を気にする感じも見られませんでしたが太め残りの影響もあったように思います。
今回のメンバーを見てもそこまで絡んでくるような馬は見当たらず、坂路で入念に追われている今回はかなり絞れており、自分のペースで行ければ粘り込み可能です。

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。


11オーサムバローズ
前走はメイショウラケーテから5馬身差の2着となりましたが、後続には8馬身の差をつけている1頭。
このメンバーでは良馬場時の上り3ハロンタイムでも締まった馬場での他馬の上り3Fを上回っており、メンバー最速の上りを持っています。
前走は外枠だったために1角からずっと外を回るロスがあり、前半は少し行きたがる面もも見られました。
それでも3角過ぎから早めに動いて追い上げを開始すると4角では勝ち馬に並びかけての2着。
2走前も2着となっていますが、この時負かした3,5着馬は既に勝ち上がっており、ハイレベルなメンバー相手に好走しており、メンバーに恵まれた今回は頭から狙える1頭と言えます


レース当日のオッズはオーサムバローズの単勝 が1.1倍、ワイドは1.4倍となっており、妙味が一番見込めたフォレストタウンの複勝1点での的中となりました。
単勝 1.2倍のオーサムバローズ4着に沈み、2番人気ながらも複勝4.2倍というレアケース配当での的中となりました。


oj




















お申し込み方法

http://keibag1c.blog.jp/archives/5321680.html


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)




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2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


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基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません




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お申し込み方法 


今週の2月4,5日週は5万円スタートの大口コロガシ週となります。

5万円スタートのコロガシ情報馬

・・・・・・は勝ち馬にちぎられましたが、この馬も後続には差をつけていました。
今回のメンバーでは・・・・・・時の・・・・・・・・・・・・タイムでも・・・・・・・・・馬場での他馬の・・・・・・・・を上回っており、・・・・・・・・・・・・・・・・・を持っています。
前走は・・・・・・・・・・・・だったために1角からずっと外を回るロスがあり、前半は少し行きたがる面も見られました。
それでも3角過ぎから早めに動いて追い上げを開始すると4角では勝ち馬に並びかけての・・・・・・着。
・・・・・・走前も・・・・・・着となっていますが、この時負かした●,●着馬は既に勝ち上がっており、ハイレベルなメンバー相手に好走しており、メンバーに恵まれた今回は頭から狙える1頭と言えます。


会員様にはこの情報馬から5万円コロガシ勝負をしていただきます。


先週(1月28,29日)の会員様情報はコロガシレース週となりました。

土曜日の結果

京都1レース

10スマートアムール
これまで芝に4戦使われて3,2,6,3着となっていますが、崩れた6着時は1500m戦でのもので、1200m戦では3,2,3着と安定している同馬。
芝のレースでは最後に甘くなってしまうために前走はダートに使われましたが、結果は2着。
半マイル標から外に出して品を被らずにスムーズに競馬ができていましたが、相手が悪い1戦で後続には2馬身半の差をつけていました。
好位から一脚を使えた内容は評価でき、時計も優秀だっただけに、ダート2戦目の今回はさらに前進可能の1頭と言えます。

会員様情報では、馬連2点指示での的中となりました。

tt5















日曜日の結果
東京11レース

根岸S

ペースは1.1秒以上のかなりのハイが3度、ややハイが4度、平均が3度というペースバランス。
かなりのハイは前半3年のみで、近7年は平均~ややハイまでとなっています。
全体のペースは平均ですが、直線の長い府中ということもあってコーナーで仕掛ける意識はあまり高くなく息が入って直線の坂の上りが最速となることが多くなっています。
後半3Fで35秒台に入ってくることもしばしばあるので、単純なバテ差し馬というだけでは辛く、スピードをある程度持ちつつも後半ある程度鋭い脚をしっかりと引き出せるかどうかが問われる傾向にあります。

過去5年で関東馬は1頭も馬券に絡んでらず、2010年にオーロマイスターが3着に絡んだのが最後。この路線では西高東低の傾向となっています。

脚質で見ると差し、追込み馬が台頭している印象で、後ろからでも届きます。
その理由はベストは1200mという馬にとって、秋はJBCスプリントがありますがこの時期は目標が無く、仕方なしに根岸ステークスをステップにフェブラリーステークスへ向かう短距離馬が多数いるおかげでペースが速くなります。
また、この時期のダートは冬場で含水率が少なくタフな馬場となるため、軽さが売りの1200m巧者が多数出走してくる1400m戦で最後の直線が長いために、最後は末脚勝負の差し馬が台頭してくるようになっています。

ただ、勝ち馬までとなると上がり34秒台~35秒前半ぐらいを繰り出せないと届きません。
単にL1で猛然と追い込んできている馬というだけではなかなかここで捕えきるのは難しく、基本的に最速地点である程度伸びている馬でないと勝ち切れません。
スピード特化タイプの先行馬も楽ではなくて、昨年のモーニンのようにある程度厳しい流れからでも要所の一足を使えないと府中の1400m戦を乗り切るのは不可能です。

この先は会員様情報で公開させていただきました。

根岸Sの過去10年を見ても、逃げ馬の勝率はゼロ。唯一、連対したのはタイセイアトムのみですが、この年は雪が降って日曜日から月曜日に代替えされ、不良馬場だった上に、2列目を追走していたトウショウギアが故障して、有力馬がことごとく後退する不利があったので、例外の年で、根岸Sは基本的に差し馬有利な舞台と言えます。

また、土曜日のダ1600mの準オープンでハイペースよりの平均ペースで1分37秒4を要したことを考えれば、差し馬中心となるのは間違いありません。


◎5ベストウォーリア
中央ダート1400mでは2014-2015年に2連覇しており、前走のJBCスプリントでも2着。
同馬はG1のマイルCS・南部杯で2014-2015年に優勝しており、昨年は2着の実績があります。
一昨年のフェブラリーS2着の実績もあり、昨年は勝ち星がひとつもありませんが、これはベストウォーリア自身が衰えたというよりは、中距離路線のメンバーが強化されて、コパノリッキーがマイル路線に転向してきた影響が大きいものと考えられます。
斤量58kgにしても昨年のプロキオンSでは59kgを背負いながら大楽勝しており、あの内容を見てもこの馬は斤量負けしません。
レースぶりに安定感があり、大きなマイナス材料がない馬で崩れる可能性が極めて低い1頭と言えます。


〇13エイシンバッケン
後半型の競馬に徹して勢いに乗り、近2走のオープン特別では1着、2着。
3走前の夏至Sでは、今回1番人気のカフジテイクに敗れていますが、これは外枠から出して先行させたのが敗因で、レースの前半で楽をさせれば、メンバートップクラスの末脚が使えるため、今回の枠並びでは逆転も可能の1頭と言えます。

会員様情報では、ワイド1点指示での的中となりました。

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お申し込み方法

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

http://keibag1c.blog.jp/archives/5321680.html


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)




お申し込み方法

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


お申し込み方法


基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

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