競馬ブログ:回収率100%以上の穴情報+勝負レース

2025年の春のG1レースは12戦11勝(約616万円獲得)!年間回収率100%超えの競馬予想ブログ。穴馬情報を中心に情報を公開させていただきます。

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今週(1月24.25日)は穴馬出走週となります。

1月24日 土曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース
1月25日 日曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース


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1月25日(日)の登録料金は、1万8000円となります。


土曜日の結果

京都10レース 
4アスクシュタイン
初ダートとなった前走の菅名岳特別を3馬身差で圧勝しましたが、このレースは骨折明けで7ぁ月ぶりのレースとなっており、先行2番手から3F36秒7の上がりを繰り出し良馬場で1分50秒7にまとめての勝利となりました。
昨年の新潟1800mの1位のタイムが不良馬場のレパードSの1分50秒5だっただけに、良馬場でコンマ2秒差というのは破格と言えるだけに、ここも即通用の1頭と言えます。

10シンビリーブ
昨年の4月以降は2、7、1、3、13、1、2、5、3着となっており、ムラ駆けの成績ですが、着外の3戦はいずれもスタートがうまくいかなかったことが凡走につながっていました。
3走前の御陵Sはハイレベル戦で2着に好走しており、勝ち馬タガノバビロンはオープンへの昇級戦で1番人気に推されて4着となっています。
また、4着メイショウズイウンはオープン入りを決めているだけに高い評価が必要です。
前走は不向きな展開の中でも微差の3着に好走して力を示しており、3走前に好走した京都1900m戦となるここも上位濃厚の1頭と言えます。

14ペンナヴェローチェ
3走前は手応え良く勝負どころへ入り、勝ち馬が上がってきたタイミングでスパートを開始して併せ馬の形に持ち込み、先頭に立ってからも最後まで追い比べを続けてハナ差で敗れたものの、内容は濃くて安定感の高さが際立つ走りを見せました。
3勝クラスで足踏みが続いているとは言え、相手なりに崩れず脚を使える点は今回の相手関係でも大きな武器と言えます。
ただ、この馬は抜け出すとソラを使って甘くなっているため、ここも連下までの評価となります。

5リューデスハイム。
2走前の伊勢佐木Sはゲート躓いて後方になって全く競馬にならず参考外の13着と言えます。
3走前の白川郷Sは勝ち馬が強く前つぶされて先行馬にはきつい展開だっただけに悲観する9着ではなく、5走前の豊前Sはコーナーが急な小倉で曲がれていなかっただけに力負けではありません。
この馬はスムーズに大箱で先行出来た際は異常に強いパフォーマンスを引き出せており、この馬が2番手以内で4角を回ったレースは(3.4.0.0)で7戦連対となっています。
ここも逃げ馬不在のメンバー構成で先手が取れそうな条件だけに、上位必死の1頭と言えます。

4アスクシュタインからの馬単指示で6.7倍的中となり、11万3900円の払い戻しとなりました。

競馬c5





















2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週(1月24.25日)は穴馬出走週となります。

1月24日 土曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース
1月25日 日曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース


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1月24,25日の登録料金は、3万2000円となります。


土曜日

中山11レース 
13ルシフェル
昨年のムーンライトHは中京芝2200mで59.2-59.4の平均バランスとなり、12.5 - 11.9 - 11.7 - 11.6 - 11.7のラップ推移の中、外枠から好位中目を通して直線は狭い所でかなり窮屈になりながら、L1で進路確保して外のシェイクユアハートらに渋太く食らいついて3着となりました。
ここの4着がミステリーウェイで2着がシェイクユアハートとなっており、重賞レベルの相手に好内容の競馬ができていました。
ここ2走は1800mでスピードの質的に苦労していただけに、2000mに戻る今回は軽視禁物の1頭と言えます。
この馬はある程度スピードを求められた方が良いタイプと言え、馬場は軽いと分が悪くなりますが、先週の中山の感じである程度の流れを先行できれば面白い1頭と言えます。
このメンバー構成ならパフォーマンス的には最上位の存在と言え、積極的に先行しつつ早めスパートでポテンシャルで押し切れれば上位可能の1頭と言え、積極的に狙いたい1頭となります。




先週の結果

日曜日

中山10レース 
9ジョーローリット
自分の形に持ち込めないと脆い面があった馬ですが、前走のりんくうSで崩れなかったのは大きな収穫と言えます。
前走は阪神1200mの良馬場で34.9-35.7のややハイペースバランスとなり、12.2 - 11.2 - 11.5 - 11.6 - 11.7 - 12.4のラップ推移でコーナーで速いラップを維持する中、力み気味に前へ取りついて3番手の外で何とか我慢させて進め、消耗があったはずですが直線は粘り強く走って3着となりました。
前走は逃げなくてもこの形で際どく伸びてきたのは評価できます。
3走前のラジオ日本賞は中山1200mで33.8-36.1の超ハイペース戦となりましたが、11.7 - 10.8 - 11.3 - 11.7 - 12.1 - 12.3の淡々としたスピード特化戦で逃げの手を打って3着以下に3馬身半差をつける2着に好走しました。
ここは序盤に11.7-10.8のスピードの質が求められた中でやれたのは良い材料と言え、芝スタートでのテンの速さは大きな武器となる1頭と言えます。

6エコロアゼル
前走のカペラSは中山1200mで32.9-35.7と芝並の激流となっており、スピードの質を相当求められた中で3着に粘れた内容は評価できます。
前走は外枠から2列目外を追走し、4角で勝ちに行ってL1で甘くなりましたが、テーオーエルビスが強過ぎただけで悲観する結果ではなく、ここも上手く2列目外ぐらいまで持って行ければ上位必至の1頭と言えます。

6番人気の9ジョーローリットが逃げて3着同着に粘り、3連複94.1倍的中となりました。




土曜日
中山12レース 

8カンシン
1400mに距離を戻した前走は、後方3番手からの競馬でペースが遅くても掛からずに運べており、直線は外に出し過ぎないように間を割って伸びると、32秒台の脚を使うもスローの厳しい展開で4着までとなりました。
「1400メートルのリズムは合います。ペースが遅くても掛かっていく感じがなかったです。上がりの速い勝負にも対応。ただ、今日は極端に上がりが速過ぎました。」との事で、前走はスローペースに泣いた形となりましたが、決め手は上位の存在と言えるだけに、立て直した効果が大きい今回は更に上昇可能の1頭と言えます。

5エクストラバック
昇級後の3戦は10,10,11着で苦戦していますが、東京と京都の1400m戦でキレ負けしているだけに、単純な力負けではありません。
4走前の1勝クラスは12.0-10.8-11.2-11.4-11.0-11.4-12.0のハイラップでL3地点が110.で緩まない展開となり、この展開を前受けから押し切っているように、スプリント資質の高いタイプと言えます。
今回は適性的にマッチする1200m戦となり、輸送を控えている中で一杯追いで自己ベストを叩き出してきた点からも、勝負意欲の高い1頭と言えます。

13レザンノワール
3走間は骨折明けの1戦で8着となり、近2走は距離が長い1400m戦で6,8着。
休養前は1200m戦で安定したパフォーマンスを見せており、今回は3戦ぶりに1200mへのベスト舞台に戻って自己ベストをマークして伊藤厩舎勝負騎手の丹内騎手起用となるだけに、ここは勝負度合いの高い1頭となります。
(丹内騎手の昨年の成績は勝率9.4%、連対率18.7%ですが、伊藤厩舎騎乗時は勝率19.4%、連対率29.0%で伊藤厩舎の勝利数1位となっています。)

9ヴァンヴィーヴ
芝に変わって距離短縮となった8走前は、やや離れた4番手からの競馬で初の1200mでも流れに乗った競馬ができており、上位2頭に詰め寄るほどのシーンはありませんでしたが直線は渋太く脚を伸ばして3着に好走しました。
「いいスタートを切って前半のリズムは良かったです。ただ、後半は脚があるのに何かを気にするように躊躇して走っているような感じでした。力を出し切れれば勝てると感じる走りだったんですけどね。」と北村騎手。
7走前はスタートでアオって出遅れながらもアタマ差の2着に好走し、休み明けの次走は3角で位置取りが下がる場面がありながらも2着に盛り返しており、このクラスでも能力上位の存在と言えます。
大外枠となった5走前は控えて中団で脚をため、直線で外に出してからはしっかり伸びてきていただけに外枠に泣いた形でしたが、近走で騎乗した北村騎手、佐々木騎手、戸崎騎手が口を揃えて「自分でブレーキをかけて前を抜かそうとしない」と言った内容を話しているだけに、ここも2着までの評価となります。

上記情報馬からの馬単指示で20.6倍的中となり、11万5360円の払い戻しとなりました。

競馬67




























2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週(1月24.25日)は穴馬出走週となります。

1月24日 土曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース
1月25日 日曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース


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1月24,25日の登録料金は、3万2000円となります。


先週の結果

日曜日

中山10レース 
9ジョーローリット
自分の形に持ち込めないと脆い面があった馬ですが、前走のりんくうSで崩れなかったのは大きな収穫と言えます。
前走は阪神1200mの良馬場で34.9-35.7のややハイペースバランスとなり、12.2 - 11.2 - 11.5 - 11.6 - 11.7 - 12.4のラップ推移でコーナーで速いラップを維持する中、力み気味に前へ取りついて3番手の外で何とか我慢させて進め、消耗があったはずですが直線は粘り強く走って3着となりました。
前走は逃げなくてもこの形で際どく伸びてきたのは評価できます。
3走前のラジオ日本賞は中山1200mで33.8-36.1の超ハイペース戦となりましたが、11.7 - 10.8 - 11.3 - 11.7 - 12.1 - 12.3の淡々としたスピード特化戦で逃げの手を打って3着以下に3馬身半差をつける2着に好走しました。
ここは序盤に11.7-10.8のスピードの質が求められた中でやれたのは良い材料と言え、芝スタートでのテンの速さは大きな武器となる1頭と言えます。

6エコロアゼル
前走のカペラSは中山1200mで32.9-35.7と芝並の激流となっており、スピードの質を相当求められた中で3着に粘れた内容は評価できます。
前走は外枠から2列目外を追走し、4角で勝ちに行ってL1で甘くなりましたが、テーオーエルビスが強過ぎただけで悲観する結果ではなく、ここも上手く2列目外ぐらいまで持って行ければ上位必至の1頭と言えます。

6番人気の9ジョーローリットが逃げて3着同着に粘り、3連複94.1倍的中となりました。




土曜日
中山12レース 

8カンシン
1400mに距離を戻した前走は、後方3番手からの競馬でペースが遅くても掛からずに運べており、直線は外に出し過ぎないように間を割って伸びると、32秒台の脚を使うもスローの厳しい展開で4着までとなりました。
「1400メートルのリズムは合います。ペースが遅くても掛かっていく感じがなかったです。上がりの速い勝負にも対応。ただ、今日は極端に上がりが速過ぎました。」との事で、前走はスローペースに泣いた形となりましたが、決め手は上位の存在と言えるだけに、立て直した効果が大きい今回は更に上昇可能の1頭と言えます。

5エクストラバック
昇級後の3戦は10,10,11着で苦戦していますが、東京と京都の1400m戦でキレ負けしているだけに、単純な力負けではありません。
4走前の1勝クラスは12.0-10.8-11.2-11.4-11.0-11.4-12.0のハイラップでL3地点が110.で緩まない展開となり、この展開を前受けから押し切っているように、スプリント資質の高いタイプと言えます。
今回は適性的にマッチする1200m戦となり、輸送を控えている中で一杯追いで自己ベストを叩き出してきた点からも、勝負意欲の高い1頭と言えます。

13レザンノワール
3走間は骨折明けの1戦で8着となり、近2走は距離が長い1400m戦で6,8着。
休養前は1200m戦で安定したパフォーマンスを見せており、今回は3戦ぶりに1200mへのベスト舞台に戻って自己ベストをマークして伊藤厩舎勝負騎手の丹内騎手起用となるだけに、ここは勝負度合いの高い1頭となります。
(丹内騎手の昨年の成績は勝率9.4%、連対率18.7%ですが、伊藤厩舎騎乗時は勝率19.4%、連対率29.0%で伊藤厩舎の勝利数1位となっています。)

9ヴァンヴィーヴ
芝に変わって距離短縮となった8走前は、やや離れた4番手からの競馬で初の1200mでも流れに乗った競馬ができており、上位2頭に詰め寄るほどのシーンはありませんでしたが直線は渋太く脚を伸ばして3着に好走しました。
「いいスタートを切って前半のリズムは良かったです。ただ、後半は脚があるのに何かを気にするように躊躇して走っているような感じでした。力を出し切れれば勝てると感じる走りだったんですけどね。」と北村騎手。
7走前はスタートでアオって出遅れながらもアタマ差の2着に好走し、休み明けの次走は3角で位置取りが下がる場面がありながらも2着に盛り返しており、このクラスでも能力上位の存在と言えます。
大外枠となった5走前は控えて中団で脚をため、直線で外に出してからはしっかり伸びてきていただけに外枠に泣いた形でしたが、近走で騎乗した北村騎手、佐々木騎手、戸崎騎手が口を揃えて「自分でブレーキをかけて前を抜かそうとしない」と言った内容を話しているだけに、ここも2着までの評価となります。

上記情報馬からの馬単指示で20.6倍的中となり、11万5360円の払い戻しとなりました。

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2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

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2019年の結果
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★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
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★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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