競馬ブログ:回収率100%以上の穴情報+勝負レース

2025年の春のG1レースは12戦11勝(約616万円獲得)!年間回収率100%超えの競馬予想ブログ。穴馬情報を中心に情報を公開させていただきます。

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今週の日曜日の桜花賞は5万円勝負レースとなります。

4月12日(日):穴の3万円勝負レース、5万円勝負の桜花賞

昨年22倍的中↓

25年は24万円獲得↓


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今週の日曜日の登録料金は、2万5000円となります。




日曜日情報

今年の桜花賞は「マイル適性」や「血統的背景」といった抽象的な概念ではなく、土曜阪神牝馬Sで記録された1分31秒6という破格の時計、そしてBコースへの変更に伴う強烈なイン有利の「物理的なトラックバイアス」が大きなポイントとなります。
阪神外回りコースは本来、長い直線を活かした末脚の持続力が問われる舞台ですが、現在の超高速化したターフにおいて、その本質は「持続力勝負」から「超高速巡行と立ち回りの最適化」へと変貌を遂げており、狙うべきタイプは、ゆったりとした流れを好む王道派ではなく、ハイペースの追走を苦にせず、なおかつ最後まで脚を使い切れる1400m以下の実績に裏打ちされた「スピードの絶対値」を持つ馬となります。

15スターアニス
今回のバイアスを考慮した際、最も信頼できるのがこの馬で、 2走前の中京2歳S(1400m)におけるレコード決着でのクビ差2着は、致命的な不利を跳ね返しての内容であり、本質的なスピード能力は世代屈指と言えます。前走の阪神JFでは着差以上の完勝を見せましたが、特筆すべきは松山騎手が馬込みを避け、終始スムーズな進路を選択した点にあります。
今回は7枠15番となりますが・・・この先は会員様へ公開中です。


先週の結果

土曜日の結果

阪神10レース 5万円勝負レース
7ビダーヤ
3走前のオータムリーフSは、内枠から徐々に外に出せる位置に行きながら中団やや後ろで追し、外に馬がいて出せずに4コーナーで仕方なく内に少し戻り、ハッピーマンの後ろを追いかけて直線で少し内へ入れて前を追いましたが1/2馬身差の2着までとなりました。
ここは安全に乗ろうと外に出すことを意識しすぎた事で、内のスペースをハッピーマンに取られて追いかけて届かない結果となりました。
2走前は賞金加算できずのレース選択で稽古では内にモタれる面を見せており、武蔵野S2着かオータムリーフS1着で賞金を加算できていれば、前走を使わずに根岸Sを使えていましたが、オータムリーフSを中1週で勝ちに行って勝てなかったために前走は状態が下がってきている中での3着と言えます。
ひと息入れた前走は若干太目が残っていた中でもクビ差の2着に好走しており、使われた上積みが見込める今回は、更に上昇可能の1頭と言えます。

8ヤマニンウルス
デビューから5連勝で6走前のプロキオンSを勝利し、このレースは11番枠から五分のスタートを切って各馬の出方を窺いながら先行し、好位の外から追走でもブルーサンの大逃げでかなりペースが速くなり、3~4角で楽に押し上げてブルーサンを捉えると3馬身差での完勝となりました。
当時は標準馬場で前後半3F46秒4-50秒3の超ハイペース戦となっており、後方有利の展開を先行策から押し切り、自己最高指数を記録しました。
5走前の名古屋大賞典では、自己最高指数を記録した後の疲れ残りの一戦で6着となり、休ませても立て直し切れていなかったようで、序盤からこの馬らしい行きっぷりの良さを見せられず、初めて外から被される競馬となって凡走となりました。
この馬はもともと体質が弱く、デビューから4走前まで大事に使われており、5走前から使い詰めたことでしばらくチグハグな状況となり、2走前のコーラルS(L・ダ1400m)でも、前有利の流れを出遅れたにせよ、アドバンスファラオに敗れてしまいました。
前走はレースを間隔を開けての一戦で3馬身半差の完勝を決めており、今回もしっかり休ませて好走時(特に連勝期や前走)に共通する、極めて明確な「栗東坂路・2回駆け」のルーティンが踏襲されているだけに、ここも上位濃厚の1頭と言えます。

5キタノズエッジ
3走前は緩い流れで1〜3番手がそのまま1〜3着を独占する結果となり、後方待機勢にはノーチャンスの「物理的不可」の展開だっただけに参考外の6着と言えます。
近2走のすばるS(1着)・コーラルS(3着)の内容からも、1400mへの距離延長が完全にプラスに作用したと言え、すばるSではビダーヤを寄せ付けない完勝劇を見せ、前走コーラルSも4角の不利がありながら0.1秒差だっただけに、現時点でのベストディスタンスは1400mと言えます。
この中間は(4/1 栗坂 重)52.6 - 37.7 - 25.0 - 13.0(馬なり余力)となっており、古川吉騎手を背に、重馬場の坂路で馬なりながら52秒台をマークしており、時計以上に脚捌きはシャープでデキ落ちは一切見られないだけに、ここも高いパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

3連単フォーメーション 各2100円
7→5,8,12,13→5,8,12,13  12点
5,8,12,13→7→5,8,12,13  12点

上記情報馬からの3連単指示で107.3倍的中となり、22万5330円の払い戻しとなりました。

競馬c








2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週の日曜日の桜花賞は5万円勝負レースとなります。

4月12日(日):穴の3万円勝負レース、5万円勝負の桜花賞

昨年22倍的中↓

25年は24万円獲得↓


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今週の日曜日の登録料金は、2万5000円となります。





先週の結果

土曜日の結果

阪神10レース 5万円勝負レース
7ビダーヤ
3走前のオータムリーフSは、内枠から徐々に外に出せる位置に行きながら中団やや後ろで追し、外に馬がいて出せずに4コーナーで仕方なく内に少し戻り、ハッピーマンの後ろを追いかけて直線で少し内へ入れて前を追いましたが1/2馬身差の2着までとなりました。
ここは安全に乗ろうと外に出すことを意識しすぎた事で、内のスペースをハッピーマンに取られて追いかけて届かない結果となりました。
2走前は賞金加算できずのレース選択で稽古では内にモタれる面を見せており、武蔵野S2着かオータムリーフS1着で賞金を加算できていれば、前走を使わずに根岸Sを使えていましたが、オータムリーフSを中1週で勝ちに行って勝てなかったために前走は状態が下がってきている中での3着と言えます。
ひと息入れた前走は若干太目が残っていた中でもクビ差の2着に好走しており、使われた上積みが見込める今回は、更に上昇可能の1頭と言えます。

8ヤマニンウルス
デビューから5連勝で6走前のプロキオンSを勝利し、このレースは11番枠から五分のスタートを切って各馬の出方を窺いながら先行し、好位の外から追走でもブルーサンの大逃げでかなりペースが速くなり、3~4角で楽に押し上げてブルーサンを捉えると3馬身差での完勝となりました。
当時は標準馬場で前後半3F46秒4-50秒3の超ハイペース戦となっており、後方有利の展開を先行策から押し切り、自己最高指数を記録しました。
5走前の名古屋大賞典では、自己最高指数を記録した後の疲れ残りの一戦で6着となり、休ませても立て直し切れていなかったようで、序盤からこの馬らしい行きっぷりの良さを見せられず、初めて外から被される競馬となって凡走となりました。
この馬はもともと体質が弱く、デビューから4走前まで大事に使われており、5走前から使い詰めたことでしばらくチグハグな状況となり、2走前のコーラルS(L・ダ1400m)でも、前有利の流れを出遅れたにせよ、アドバンスファラオに敗れてしまいました。
前走はレースを間隔を開けての一戦で3馬身半差の完勝を決めており、今回もしっかり休ませて好走時(特に連勝期や前走)に共通する、極めて明確な「栗東坂路・2回駆け」のルーティンが踏襲されているだけに、ここも上位濃厚の1頭と言えます。

5キタノズエッジ
3走前は緩い流れで1〜3番手がそのまま1〜3着を独占する結果となり、後方待機勢にはノーチャンスの「物理的不可」の展開だっただけに参考外の6着と言えます。
近2走のすばるS(1着)・コーラルS(3着)の内容からも、1400mへの距離延長が完全にプラスに作用したと言え、すばるSではビダーヤを寄せ付けない完勝劇を見せ、前走コーラルSも4角の不利がありながら0.1秒差だっただけに、現時点でのベストディスタンスは1400mと言えます。
この中間は(4/1 栗坂 重)52.6 - 37.7 - 25.0 - 13.0(馬なり余力)となっており、古川吉騎手を背に、重馬場の坂路で馬なりながら52秒台をマークしており、時計以上に脚捌きはシャープでデキ落ちは一切見られないだけに、ここも高いパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

3連単フォーメーション 各2100円
7→5,8,12,13→5,8,12,13  12点
5,8,12,13→7→5,8,12,13  12点

上記情報馬からの3連単指示で107.3倍的中となり、22万5330円の払い戻しとなりました。

競馬c








2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週の日曜日の桜花賞は5万円勝負レースとなります。
また、今週は土曜日にも5万円勝負レースを提供させていただきます。

4月11日(土):穴の3万円勝負レース、5万円勝負レース
4月12日(日):穴の3万円勝負レース、5万円勝負の桜花賞

昨年22倍的中↓

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・日曜日情報の登録受け付け中です。
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今週の登録料金は、4万円となります。



土曜日

中山12レース 
9モリノレッドスタ-
前走は、外枠からじわっと出して2番手追走となり、良い手応えで直線に入って追い出しましたが、逃げ馬が渋太くて1/2馬身差2着となりました。
前走は揉まれない位置を取れたことで力を出す事ができ、不完全燃焼のレースが続いていましたが、4走ぶりに力を出せるレースで巻き返しました。
今回の相手を見るとアスタールフナ、プレゼンティーアのハナ争いが濃厚で、内から前に行く2頭の外を取れなかったとしても、外に出すのは難しくない枠の並びとなっており、普通にスタートを出て好位外で流れに乗れば上位必至の1頭と言えます。
道悪馬場は1勝クラスで小林騎手が乗って6馬身千切るパフォーマンスを見せているだけに、今回の条件で積極的に狙いたい1頭となります。




先週の結果

土曜日の結果

阪神10レース 5万円勝負レース
7ビダーヤ
3走前のオータムリーフSは、内枠から徐々に外に出せる位置に行きながら中団やや後ろで追し、外に馬がいて出せずに4コーナーで仕方なく内に少し戻り、ハッピーマンの後ろを追いかけて直線で少し内へ入れて前を追いましたが1/2馬身差の2着までとなりました。
ここは安全に乗ろうと外に出すことを意識しすぎた事で、内のスペースをハッピーマンに取られて追いかけて届かない結果となりました。
2走前は賞金加算できずのレース選択で稽古では内にモタれる面を見せており、武蔵野S2着かオータムリーフS1着で賞金を加算できていれば、前走を使わずに根岸Sを使えていましたが、オータムリーフSを中1週で勝ちに行って勝てなかったために前走は状態が下がってきている中での3着と言えます。
ひと息入れた前走は若干太目が残っていた中でもクビ差の2着に好走しており、使われた上積みが見込める今回は、更に上昇可能の1頭と言えます。

8ヤマニンウルス
デビューから5連勝で6走前のプロキオンSを勝利し、このレースは11番枠から五分のスタートを切って各馬の出方を窺いながら先行し、好位の外から追走でもブルーサンの大逃げでかなりペースが速くなり、3~4角で楽に押し上げてブルーサンを捉えると3馬身差での完勝となりました。
当時は標準馬場で前後半3F46秒4-50秒3の超ハイペース戦となっており、後方有利の展開を先行策から押し切り、自己最高指数を記録しました。
5走前の名古屋大賞典では、自己最高指数を記録した後の疲れ残りの一戦で6着となり、休ませても立て直し切れていなかったようで、序盤からこの馬らしい行きっぷりの良さを見せられず、初めて外から被される競馬となって凡走となりました。
この馬はもともと体質が弱く、デビューから4走前まで大事に使われており、5走前から使い詰めたことでしばらくチグハグな状況となり、2走前のコーラルS(L・ダ1400m)でも、前有利の流れを出遅れたにせよ、アドバンスファラオに敗れてしまいました。
前走はレースを間隔を開けての一戦で3馬身半差の完勝を決めており、今回もしっかり休ませて好走時(特に連勝期や前走)に共通する、極めて明確な「栗東坂路・2回駆け」のルーティンが踏襲されているだけに、ここも上位濃厚の1頭と言えます。

5キタノズエッジ
3走前は緩い流れで1〜3番手がそのまま1〜3着を独占する結果となり、後方待機勢にはノーチャンスの「物理的不可」の展開だっただけに参考外の6着と言えます。
近2走のすばるS(1着)・コーラルS(3着)の内容からも、1400mへの距離延長が完全にプラスに作用したと言え、すばるSではビダーヤを寄せ付けない完勝劇を見せ、前走コーラルSも4角の不利がありながら0.1秒差だっただけに、現時点でのベストディスタンスは1400mと言えます。
この中間は(4/1 栗坂 重)52.6 - 37.7 - 25.0 - 13.0(馬なり余力)となっており、古川吉騎手を背に、重馬場の坂路で馬なりながら52秒台をマークしており、時計以上に脚捌きはシャープでデキ落ちは一切見られないだけに、ここも高いパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

3連単フォーメーション 各2100円
7→5,8,12,13→5,8,12,13  12点
5,8,12,13→7→5,8,12,13  12点

上記情報馬からの3連単指示で107.3倍的中となり、22万5330円の払い戻しとなりました。

競馬c








2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

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2019年の結果
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★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
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★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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