競馬ブログ:回収率100%以上の穴情報+勝負レース

2025年の春のG1レースは12戦11勝(約616万円獲得)!年間回収率100%超えの競馬予想ブログ。穴馬情報を中心に情報を公開させていただきます。

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今週(2月7、8日)は穴馬出走週となります。

2月7日 土曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース
2月8日 日曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース

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今週の日曜日の登録料金は、1万8000円となります。


土曜日は東京8~12Rが雪のために中止となりました。
土曜日情報は東京11,12レースのために提供レース無しとなります。


先週の結果

日曜日情報

小倉11レース  
13ハギノサステナブル
4走前の白川郷Sは中京1900mで48.7-50.6とかなりのハイペースバランスとなり、13.1 - 12.7 - 12.6 - 12.6 - 12.5 - 12.9で中盤が落ちてからのロングスパート戦で速いラップを求められずに追走スピードが求められましたが、この展開で好位で流れに乗って内から渋太く食らいついて4着以下に5馬身以上の差をつけるクビ差の2着となりました。
3走前はハイペース戦で後半3Fが12.5-13.3-14.1の減速ラップのポテンシャル戦で完勝し、2走前は出遅れながらも2ハロン標から大外に出すと、直線は弾かれたような勢いで伸びてクビ差の2着に好走しており、速いラップに対応でき、ペースが落ち着けば後半速いラップを踏み続ける能力が高いだけに、ペースの幅広さから安定感のあるパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。
前走は不向きな馬場状態の中でも崩れず4着に健闘できており、ここも上位濃厚の1頭と言えます。

6コトホドサヨウニ
大型馬で跳びが大きく揉まれるのが苦手なタイプで、4走前の下総ステークスは寝違えて放牧に出されましたが、デキがイマイチと言う事もありましたが揉まれ全く力を出せずに14着大敗となりました。
立て直されて揉まれずに離れた好位で走れた次走の大雪ハンデキャップは、休み明けで不利な57キロのハンデを背負って後続を突き放す圧勝を決めました。
昇級後の2戦は8.8着ですが、2走前の名古屋城ステークスは夏時期の強行ローテ(中1週で札幌から中京への転戦)で走れず、前走のカノープスステークスは道悪馬場で終始外を通る競馬で厳しくなっていました。
戦績的に休み明けを得意にしているタイプだけにここは狙い目の条件と言え、揉まれない競馬が叶えば巻き返し必至の1頭と言えます。

上記2頭の3連単指示で335.7倍的中となり、13万4280円の払い戻しとなりました。

競馬156








土曜日の結果

東京7レース 
8ビービークローサー
前走の新馬戦は発馬はひと息でしたが促していって挽回し、3角手前では好位集団に取りつく形となり、4角手前から直線にかけてはスッと反応しない感じがありましたが、1ハロン標手前でエンジンをかけると一気に前を交わして1馬身差の完勝となりました。
初戦のレースのラスト200mのラップは12.4でしたが、残り200mではまだ3馬身半くらいの差があったただけに、自身はラスト1F11.7~11.8秒の脚を使っている計算となり、加速が遅くてトップスピードがラスト200mを過ぎてからだった点からも、東京の長い直前になるのは大きな魅力と言えます。

10リベッチオ
休み明け+ダートに使われた前走は、逃げて直線で良い脚を使って2馬身半差で勝利しており、3着以下には7馬身半差をつけてダート替わりで一変のパフォーマンスを見せました。
道中は頭を何度か上げていただけにまだ良化が見込め、ひと叩きされてダート慣れが見込める今回は更に上昇可能の1頭と言えます。

14ヴォーカライズ
新馬から1戦ごとにパフォーマンスを上げている馬で、使われながら成長を見せており、近2戦の内容からも直線が長い東京は合いそうなタイプと言えます。
前走は12キロ増で太め残りの馬体でしたが、内枠からハナを切ってマイペースの逃げとなり、追い比べで迫られるも一度も前へ出られることなくゴール前では差を広げて押し切りました。
1600mでもこの相手で外枠ならハナか好位外からスムーズに走れそうなだけに、ひと息入れた前走を叩いた上積み含めて大きく上昇してきそうな1頭と言えます。

1ドンエレクトス
前走のカトレアSは、最後方から直線で外に出して最速上がりで1馬身半差の2着となりました。
この馬は中山ダート1200mで勝ち上がりましたが、前走は東京ダート1600m戦で高いパフォーマンスを見せたのは大きな収穫と言えます。

12サンラザール
前走の東京ダート1600m戦は、大外からじわっと出して好位外の3番手追走となり、直線は楽な手応えを見せて残り300mくらいで先頭に立つと、外から迫るフィンガーにじわじわ差を縮められましたがクビ差で勝利となりました。
2着馬フィンガーは次走で勝ち上がっており、連勝でブルーバードC(Jpn3)を勝利しているだけに高い評価が必要で、一定ラップ向きの内容で勝利しただけにペースは流れた方が良さそうなタイプと言えます。
今回は休み明けで反応が鈍い面を見せているだけに連下までの評価となります。

ブログ無料公開情報馬8ビービークローサーからの馬連指示で25.4倍的中となり、31万7500円の払い戻しとなりました。

競馬c




















2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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今週(2月7、8日)は穴馬出走週となります。

2月7日 土曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース
2月8日 日曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース
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今週の登録料金は、3万2000円となります。


土曜日
東京12レース 

13ヴァレドクール
返し馬の時点でかなりのイレ込みを見せていた前走は大外枠から位置を取りに行って好位外の3番手を追走し、ペースダウンする中で我慢させながら3角に入る格好となり、コーナーに入ってさらにペースが落ちる展開となりましたが、直線で前を追うも残られて0.3秒差の3着となりました。
今回は前走よりもペースが流れそうなメンバー構成となっており、前走は短い間隔で使った事も影響して道中は力んでいましたが、今回はいつも通り間隔を取ってレースに使われてきた点は好感が持てます。
3走前に未勝利を勝った時は同日の1勝クラスとコンマ1秒差の競馬ができていただけに、このクラスでも順番待ちの1頭と言えます。



先週の結果

日曜日情報

小倉11レース  
13ハギノサステナブル
4走前の白川郷Sは中京1900mで48.7-50.6とかなりのハイペースバランスとなり、13.1 - 12.7 - 12.6 - 12.6 - 12.5 - 12.9で中盤が落ちてからのロングスパート戦で速いラップを求められずに追走スピードが求められましたが、この展開で好位で流れに乗って内から渋太く食らいついて4着以下に5馬身以上の差をつけるクビ差の2着となりました。
3走前はハイペース戦で後半3Fが12.5-13.3-14.1の減速ラップのポテンシャル戦で完勝し、2走前は出遅れながらも2ハロン標から大外に出すと、直線は弾かれたような勢いで伸びてクビ差の2着に好走しており、速いラップに対応でき、ペースが落ち着けば後半速いラップを踏み続ける能力が高いだけに、ペースの幅広さから安定感のあるパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。
前走は不向きな馬場状態の中でも崩れず4着に健闘できており、ここも上位濃厚の1頭と言えます。

6コトホドサヨウニ
大型馬で跳びが大きく揉まれるのが苦手なタイプで、4走前の下総ステークスは寝違えて放牧に出されましたが、デキがイマイチと言う事もありましたが揉まれ全く力を出せずに14着大敗となりました。
立て直されて揉まれずに離れた好位で走れた次走の大雪ハンデキャップは、休み明けで不利な57キロのハンデを背負って後続を突き放す圧勝を決めました。
昇級後の2戦は8.8着ですが、2走前の名古屋城ステークスは夏時期の強行ローテ(中1週で札幌から中京への転戦)で走れず、前走のカノープスステークスは道悪馬場で終始外を通る競馬で厳しくなっていました。
戦績的に休み明けを得意にしているタイプだけにここは狙い目の条件と言え、揉まれない競馬が叶えば巻き返し必至の1頭と言えます。

上記2頭の3連単指示で335.7倍的中となり、13万4280円の払い戻しとなりました。

競馬156








土曜日の結果

東京7レース 
8ビービークローサー
前走の新馬戦は発馬はひと息でしたが促していって挽回し、3角手前では好位集団に取りつく形となり、4角手前から直線にかけてはスッと反応しない感じがありましたが、1ハロン標手前でエンジンをかけると一気に前を交わして1馬身差の完勝となりました。
初戦のレースのラスト200mのラップは12.4でしたが、残り200mではまだ3馬身半くらいの差があったただけに、自身はラスト1F11.7~11.8秒の脚を使っている計算となり、加速が遅くてトップスピードがラスト200mを過ぎてからだった点からも、東京の長い直前になるのは大きな魅力と言えます。

10リベッチオ
休み明け+ダートに使われた前走は、逃げて直線で良い脚を使って2馬身半差で勝利しており、3着以下には7馬身半差をつけてダート替わりで一変のパフォーマンスを見せました。
道中は頭を何度か上げていただけにまだ良化が見込め、ひと叩きされてダート慣れが見込める今回は更に上昇可能の1頭と言えます。

14ヴォーカライズ
新馬から1戦ごとにパフォーマンスを上げている馬で、使われながら成長を見せており、近2戦の内容からも直線が長い東京は合いそうなタイプと言えます。
前走は12キロ増で太め残りの馬体でしたが、内枠からハナを切ってマイペースの逃げとなり、追い比べで迫られるも一度も前へ出られることなくゴール前では差を広げて押し切りました。
1600mでもこの相手で外枠ならハナか好位外からスムーズに走れそうなだけに、ひと息入れた前走を叩いた上積み含めて大きく上昇してきそうな1頭と言えます。

1ドンエレクトス
前走のカトレアSは、最後方から直線で外に出して最速上がりで1馬身半差の2着となりました。
この馬は中山ダート1200mで勝ち上がりましたが、前走は東京ダート1600m戦で高いパフォーマンスを見せたのは大きな収穫と言えます。

12サンラザール
前走の東京ダート1600m戦は、大外からじわっと出して好位外の3番手追走となり、直線は楽な手応えを見せて残り300mくらいで先頭に立つと、外から迫るフィンガーにじわじわ差を縮められましたがクビ差で勝利となりました。
2着馬フィンガーは次走で勝ち上がっており、連勝でブルーバードC(Jpn3)を勝利しているだけに高い評価が必要で、一定ラップ向きの内容で勝利しただけにペースは流れた方が良さそうなタイプと言えます。
今回は休み明けで反応が鈍い面を見せているだけに連下までの評価となります。

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2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_136514.html


2019年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


2018年の結果
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
https://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
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2月7日 土曜日:3万円勝負レース+5万円勝負レース
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先週の結果

日曜日情報

小倉11レース  
13ハギノサステナブル
4走前の白川郷Sは中京1900mで48.7-50.6とかなりのハイペースバランスとなり、13.1 - 12.7 - 12.6 - 12.6 - 12.5 - 12.9で中盤が落ちてからのロングスパート戦で速いラップを求められずに追走スピードが求められましたが、この展開で好位で流れに乗って内から渋太く食らいついて4着以下に5馬身以上の差をつけるクビ差の2着となりました。
3走前はハイペース戦で後半3Fが12.5-13.3-14.1の減速ラップのポテンシャル戦で完勝し、2走前は出遅れながらも2ハロン標から大外に出すと、直線は弾かれたような勢いで伸びてクビ差の2着に好走しており、速いラップに対応でき、ペースが落ち着けば後半速いラップを踏み続ける能力が高いだけに、ペースの幅広さから安定感のあるパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。
前走は不向きな馬場状態の中でも崩れず4着に健闘できており、ここも上位濃厚の1頭と言えます。

6コトホドサヨウニ
大型馬で跳びが大きく揉まれるのが苦手なタイプで、4走前の下総ステークスは寝違えて放牧に出されましたが、デキがイマイチと言う事もありましたが揉まれ全く力を出せずに14着大敗となりました。
立て直されて揉まれずに離れた好位で走れた次走の大雪ハンデキャップは、休み明けで不利な57キロのハンデを背負って後続を突き放す圧勝を決めました。
昇級後の2戦は8.8着ですが、2走前の名古屋城ステークスは夏時期の強行ローテ(中1週で札幌から中京への転戦)で走れず、前走のカノープスステークスは道悪馬場で終始外を通る競馬で厳しくなっていました。
戦績的に休み明けを得意にしているタイプだけにここは狙い目の条件と言え、揉まれない競馬が叶えば巻き返し必至の1頭と言えます。

上記2頭の3連単指示で335.7倍的中となり、13万4280円の払い戻しとなりました。

競馬156








土曜日の結果

東京7レース 
8ビービークローサー
前走の新馬戦は発馬はひと息でしたが促していって挽回し、3角手前では好位集団に取りつく形となり、4角手前から直線にかけてはスッと反応しない感じがありましたが、1ハロン標手前でエンジンをかけると一気に前を交わして1馬身差の完勝となりました。
初戦のレースのラスト200mのラップは12.4でしたが、残り200mではまだ3馬身半くらいの差があったただけに、自身はラスト1F11.7~11.8秒の脚を使っている計算となり、加速が遅くてトップスピードがラスト200mを過ぎてからだった点からも、東京の長い直前になるのは大きな魅力と言えます。

10リベッチオ
休み明け+ダートに使われた前走は、逃げて直線で良い脚を使って2馬身半差で勝利しており、3着以下には7馬身半差をつけてダート替わりで一変のパフォーマンスを見せました。
道中は頭を何度か上げていただけにまだ良化が見込め、ひと叩きされてダート慣れが見込める今回は更に上昇可能の1頭と言えます。

14ヴォーカライズ
新馬から1戦ごとにパフォーマンスを上げている馬で、使われながら成長を見せており、近2戦の内容からも直線が長い東京は合いそうなタイプと言えます。
前走は12キロ増で太め残りの馬体でしたが、内枠からハナを切ってマイペースの逃げとなり、追い比べで迫られるも一度も前へ出られることなくゴール前では差を広げて押し切りました。
1600mでもこの相手で外枠ならハナか好位外からスムーズに走れそうなだけに、ひと息入れた前走を叩いた上積み含めて大きく上昇してきそうな1頭と言えます。

1ドンエレクトス
前走のカトレアSは、最後方から直線で外に出して最速上がりで1馬身半差の2着となりました。
この馬は中山ダート1200mで勝ち上がりましたが、前走は東京ダート1600m戦で高いパフォーマンスを見せたのは大きな収穫と言えます。

12サンラザール
前走の東京ダート1600m戦は、大外からじわっと出して好位外の3番手追走となり、直線は楽な手応えを見せて残り300mくらいで先頭に立つと、外から迫るフィンガーにじわじわ差を縮められましたがクビ差で勝利となりました。
2着馬フィンガーは次走で勝ち上がっており、連勝でブルーバードC(Jpn3)を勝利しているだけに高い評価が必要で、一定ラップ向きの内容で勝利しただけにペースは流れた方が良さそうなタイプと言えます。
今回は休み明けで反応が鈍い面を見せているだけに連下までの評価となります。

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2025年のG1レースは24戦18勝(約1017万円獲得)となりました。

2024年のG1レースは24戦11勝(約610万円獲得)となりました。

2023年のG1レースは23戦15勝(905万円獲得)

2022年G1レース戦績 22 戦11勝

2021年のG1レース戦績 23戦10勝(約280万円獲得)

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)

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2019年の結果
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★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)


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★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
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57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

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2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

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