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先週の結果




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先週の結果

日曜日情報
阪神11レース

阪神ジュベナイルフィリーズ

全体のペースで見ると、過去10年で平均ペースが5回、ややハイペース、ややスローが2回、かなりのハイペースが1回で基本的には平均で流れる傾向にあります。
だいたい47秒前後で進むことが多く、年末の馬場では後半47秒でまとめるところまでは難しくなりますが、今年は例年に比べて明らかに軽い馬場となっており、仮に前半が47秒前後で入ったとしても後半で46秒台に入ってくる可能性は十分にあり得ます。
今年は馬場が軽いために例年よりもハイペースになりにくい状況と言えます。
仕掛けどころで見ると桜花賞よりも少し遅いイメージで、最速地点で見るとL3最速が3回、L2最速が回となっており、L2の直線前半地点が最速というケースが最も多くなっています。
阪神JFは1400色の強い馬が先行するケースが多いため、ペースが上がりやすく、その分仕掛けの意識が遅れやすい傾向となっています。
今年は高速馬場となっているため、例年よりもトップスピードの質を問われる競馬となりそうです。


7リリーノーブル
ここ2走は器用さを見せており、トップスピード持続で底を見せていない点は大きな魅力です。
ギアチェンジ面は母父のクロフネが出ている印象で、そのうえでルーラーシップ産駒らしい底知れなさがあり、人気確実の1頭。
スピード面でも新馬戦では標準ぐらいの馬場で48.6で入っての内容なのでこの時点である程度高いレベルでクリアできており、ゲートも問題ありません。
器用なタイプだけに内枠の方が良く、外からになったとしても長く脚を使える可能性は十分にあるので大きな割引にはなりません。
折り合い面も前走である程度クリアできており、不安らしい不安はありません。
現時点で底を見せておらず、高いパフォーマンスを示して器用さもあるという点でここでは最上位の1頭と言えます。


結果はリリーノーブルが2着となり、馬連9.2倍的中となりました。




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2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)


2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

先週の結果




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先週の結果

土曜日の結果

ブログでの事前告知内容


前走の・・・・・・・・・・は・・・・・・・を背負っての・・・・・・。
4角では外を回らされるロスもあり、一瞬は良い伸びを見せましたがラスト1ハロン辺りからは勢いが鈍ってしまいました。
この馬にとって・・・・・・・・・・は短いイメージがあり、・・・・・・・・・・・・mでも流れてしまうと前半で苦労していた感じがあり、2列目以降で中弛みがあまり無い中で最後の末脚が削がれていました。
・・・・・・・・・・・・・の2勝や、・・・・・・・・・・も昨年の・・・・・・・・・・・・・・・も顕著にスローで流れていた共通点があり、今年・・・・・・・・・・・・の場合は全体で見ればややスローでしたが中盤での淀みがまったくない展開となり、3~4角で更に動く形になってしまいました。
コーナーでのロスもあり、前半のペースも・・・・・・・・・・・・のこの馬としては速かったように思えます。

・・・・の・・・・・・・・・・・・・ラップ
・・・・・・・・-12.5-12.●-12.●-12.●-12.●・・・・・・・

・・・・の・・・・・・・・・・・・・ラップ
・・・・・・・・-12.1-12.●-12.●-12.1●11.●・・・・・・・

・・・の・・・・・・・・・・は・・・・とは打って変わって12.●秒以上のラップが1つもなく、・・・・は12.●秒以上のラップが●か所もあっただけに、レースの質がかなり異なっていました。
それでも・・・・よりも・・・・・・・・・い斤量を背負っての・・・・・なら評価できる内容と言えます。

このレースの詳細は会員様情報で以下のように公開させていただきました。


土曜日情報
中山11レース

ステイヤーズステークス

9アルバート
前走のアルゼンチン共和国杯は58.5キロを背負っての4着。
4角では外を回らされるロスもあり、一瞬は良い伸びを見せましたがラスト1ハロン辺りからは勢いが鈍ってしまいました。
この馬にとって2500mは短いイメージがあり、天皇賞春の3200mでも流れてしまうと前半で苦労していた感じがあり、2列目以降で中弛みがあまり無い中で最後の末脚が削がれていました。
ステイヤーズSの2勝や、ダイヤモンドSも昨年のアルゼンチン共和国杯2着も顕著にスローで流れていた共通点があり、今年アルゼンチン共和国杯の場合は全体で見ればややスローでしたが中盤での淀みがまったくない展開となり、3~4角で更に動く形になってしまいました。
コーナーでのロスもあり、前半のペースも完全ステイヤーのこの馬としては速かったように思えます。

昨年のアルゼンチン共和国杯ラップ
7.5-11.5-12.5-12.7-12.6-12.3-12.8-12.5-12.4-12.4-11.7-11.1-11.4

今年のアルゼンチン共和国杯ラップ
7.4-11.3-11.2-12.2-12.1-12.3-12.2-12.1-11.8-11.8-11.9-11.6-12.1

今年のアルゼンチン共和国杯は昨年とは打って変わって12.4秒以上のラップが1つもなく、昨年は12.4秒以上のラップが7か所もあっただけに、レースの質がかなり異なっていました。
それでも昨年よりも1.5キロ重い斤量を背負っての4着なら評価できる内容と言えます。


アルバートの単勝 1点指示での的中となりました。


gsd


























日曜日の結果
中京11レース

チャンピオンズカップ
主要なローテーションはJBCクラシック、武蔵野S、みやこSの3つで、中でもレースグレードの高いJBCクラシックは09年を除いて必ず1頭は馬券に絡んでいて4勝、2着4回、3着5回。
前走が条件クラスだった馬はゼロで、リピーターが非常に多いため、オープンへ上がったばかりの馬が出走するには賞金上位が相次いで回避するなどの運も必要となります。

レース名      成績   勝率  連対率 複勝率
JBCクラシック 4-4-5-28 9.8% 19.5% 31.7%
武蔵野S 2-3-0-26 6.5% 16.1% 16.1%
みやこS 2-2-3-27 5.9% 11.8% 20.6%
JBCレディスC 1-0-0-2 33.3% 33.3% 33.3%
南部杯 1-0-0-4 20.0% 20.0% 20.0%
トパーズS 0-1-0-0 0.0% 100.0% 100.0%
エルムS 0-0-1-1 0.0% 0.0% 50.0%
ブラジルC 0-0-1-1 0.0% 0.0% 50.0%


チャンピオンズカップの7歳以上は苦戦しており、過去10年で最も勝ち馬が出ているのは競走馬として完成期を迎えた5歳馬の5勝。
6歳馬が3勝、4歳馬が2勝で、7歳以上の勝利はありません。
3歳馬は未勝利ですが2~3着が2回ずつあって連対率、複勝率は4歳馬と互角となっており、層が厚い古馬を押しのけて出走を果たした馬はそれなりの評価が必要です。

過去10年で勝ち馬の9頭が前走4着以内で、7頭が前走で連対を果たしています。
前走で掲示板を外して馬券に絡んだのは、08年の勝ち馬カネヒキリと昨年3着のアスカノロマン2頭。
カネヒキリは既に複数のG1タイトルを持っていましたが、アスカノロマンも重賞2勝、G1で3着の実績を持っていました。

先行有利のダート戦で、4角先頭からの逃げ切りが3頭。
好位勢の馬券絡みも多くみられましたが、近年は後方からの差しも度々決まっており、昨年は4角でほぼ最後方にいたサウンドトゥルーが豪快に差し切りました。
差し馬の台頭で意外と美味しくなっているのが、人気を落としている先行馬で、豊富な重賞実績を持っている馬には注意が必要です。

11年以外は必ず1頭は6番人気以下の馬が馬券に絡んでおり、2ケタ人気も4頭が馬券に絡んでいて、いずれもG1(交流を含む)で3着以内の実績がありました。

乗り替わりはかなり不利なデータとなっており、過去10年で勝ったのは08年カネヒキリと15年サンビスタの2頭。
日本人ジョッキーに乗り替わった唯一の連対は10年2着のグロリアスノアですが、乗り替わった小林慎騎手は実質の主戦ジョッキーでした。


◎13テイエムジンソク
クロフネ産駒はスパッとは切れませんが、どこまでも伸びていく持久力タイプのダート馬が条件戦にも数多く見られ、それの最高系と言えるのが同馬。
スピードの緩急はつけられませんが、スピードの持続力は現役ナンバーワンで他の馬が厳しくなる4コーナーのスピードアップ部分も馬なりでスーッと上がっていけています。
ただ、直線でも同じくらいの脚しか使えないため、理想は4コーナーで後ろを引き離し気味にリードを取る形となり、後ろを引きつけすぎると直線で末脚キレる馬にやられてしまいます。
ここ数戦で古川騎手が取っている戦法が取れれば崩れる可能性は低い1頭です。


会員様には◎テイエムジンソクからの馬券指示となりましたが、2着に粘るも1着のゴールドドリームが抜けてしまい不的中となりました。



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2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)


2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

土曜日の結果




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今週のチャンピオンズカップ週(12月2,3日)は5万円スタートのコロガシ勝負週となります。

↓前回の5万円ころがし週は31万1500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-05.html

↓前々回の5万円ころがし週は41万4000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-29.html

↓3回前の5万円ころがし週は34万6800円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-01.html



土曜日の結果

ブログでの事前告知内容

今週の5万円ころがしレース◎本命馬

前走の・・・・・・・・・・は・・・・・・・を背負っての・・・・・・。
4角では外を回らされるロスもあり、一瞬は良い伸びを見せましたがラスト1ハロン辺りからは勢いが鈍ってしまいました。
この馬にとって・・・・・・・・・・は短いイメージがあり、・・・・・・・・・・・・mでも流れてしまうと前半で苦労していた感じがあり、2列目以降で中弛みがあまり無い中で最後の末脚が削がれていました。
・・・・・・・・・・・・・の2勝や、・・・・・・・・・・も昨年の・・・・・・・・・・・・・・・も顕著にスローで流れていた共通点があり、今年・・・・・・・・・・・・の場合は全体で見ればややスローでしたが中盤での淀みがまったくない展開となり、3~4角で更に動く形になってしまいました。
コーナーでのロスもあり、前半のペースも・・・・・・・・・・・・のこの馬としては速かったように思えます。

・・・・の・・・・・・・・・・・・・ラップ
・・・・・・・・-12.5-12.●-12.●-12.●-12.●・・・・・・・

・・・・の・・・・・・・・・・・・・ラップ
・・・・・・・・-12.1-12.●-12.●-12.1●11.●・・・・・・・

・・・の・・・・・・・・・・は・・・・とは打って変わって12.●秒以上のラップが1つもなく、・・・・は12.●秒以上のラップが●か所もあっただけに、レースの質がかなり異なっていました。
それでも・・・・よりも・・・・・・・・・い斤量を背負っての・・・・・なら評価できる内容と言えます。

このレースの詳細は会員様情報で以下のように公開させていただきました。


土曜日情報
中山11レース

ステイヤーズステークス

9アルバート
前走のアルゼンチン共和国杯は58.5キロを背負っての4着。
4角では外を回らされるロスもあり、一瞬は良い伸びを見せましたがラスト1ハロン辺りからは勢いが鈍ってしまいました。
この馬にとって2500mは短いイメージがあり、天皇賞春の3200mでも流れてしまうと前半で苦労していた感じがあり、2列目以降で中弛みがあまり無い中で最後の末脚が削がれていました。
ステイヤーズSの2勝や、ダイヤモンドSも昨年のアルゼンチン共和国杯2着も顕著にスローで流れていた共通点があり、今年アルゼンチン共和国杯の場合は全体で見ればややスローでしたが中盤での淀みがまったくない展開となり、3~4角で更に動く形になってしまいました。
コーナーでのロスもあり、前半のペースも完全ステイヤーのこの馬としては速かったように思えます。

昨年のアルゼンチン共和国杯ラップ
7.5-11.5-12.5-12.7-12.6-12.3-12.8-12.5-12.4-12.4-11.7-11.1-11.4

今年のアルゼンチン共和国杯ラップ
7.4-11.3-11.2-12.2-12.1-12.3-12.2-12.1-11.8-11.8-11.9-11.6-12.1

今年のアルゼンチン共和国杯は昨年とは打って変わって12.4秒以上のラップが1つもなく、昨年は12.4秒以上のラップが7か所もあっただけに、レースの質がかなり異なっていました。
それでも昨年よりも1.5キロ重い斤量を背負っての4着なら評価できる内容と言えます。


アルバートの単勝 1点指示での的中となりました。


gsd










お申し込み方法

2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)


2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

穴馬出走週は3戦1勝で24万円獲得となりました




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次回のチャンピオンズカップ週(12月2,3日)は5万円スタートのコロガシ勝負週となります。


会員様情報結果(3戦1勝)

土曜日の結果
9レース

14ビップレボルシオン
この馬は大跳びで不器用でスタミナ型で、過去の馬券内好走は全て外回りコースで、特にタフな中京と阪神(外)に良績集中する馬。
前走は外回りコースでも新潟外回りなので必然のスロー上がり勝負となり、全く走力不足で及ばずの5着。
2走前は得意条件で3着に好走し、3走前は10着でしたがHレベル戦だったので堅実さを見せた印象の結果と言えます。
前走は7頭立てだったせいで5着でそこまで人気落ちしませんが、直近3激走は全て二桁着順からの巻き返しになっている馬だけに、条件好転時は常に激走マークしなければならない馬と言えます。
今回が阪神・中京なら最適条件となりましたが、大雨開催も経ての最終週尚且つ週中の雨の影響も残る馬場レベルなら京都でも好走の期待が持てます。
京都では[0-1-0-7]と、複勝率が4割超の中京阪神よりは劣りますが、京都距離2200以上に限れば「2着・5着(上がり33秒台の瞬発力勝負)・5着(高速上がり瞬発力勝負・3着まで0.0秒差)・9着(高速上がり瞬発力勝負)・7着(高速上がり瞬発力勝負で0.3秒差)」で、そうなる可能性が高い京都では走れていませんが、非瞬発力勝負でなければ前回2着した時のように結果を残せておかしくありません。
京都凡走例はどれもこれも極端なスローペース戦が多かったため、そこでの不振戦績で不人気なるなら今回は妙味ある穴馬と言えます。
今の低速馬場なら過去の惜敗時よりも確実に有利な条件下と言え、好走圏内可能性がある1戦と言えます。


9番人気の◎14ビップレボルシオンが直線で前を差し切りそうな勢いで伸びてきてクビ差2着となり、複勝12倍的中で24万円の払い戻しとなりました。

1424










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2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)


2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

土曜日は無料公開穴馬が9番人気2着で24万円の払い戻しとなりました




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土曜日の結果(2戦1勝)
9レース

14ビップレボルシオン
この馬は大跳びで不器用でスタミナ型で、過去の馬券内好走は全て外回りコースで、特にタフな中京と阪神(外)に良績集中する馬。
前走は外回りコースでも新潟外回りなので必然のスロー上がり勝負となり、全く走力不足で及ばずの5着。
2走前は得意条件で3着に好走し、3走前は10着でしたがHレベル戦だったので堅実さを見せた印象の結果と言えます。
前走は7頭立てだったせいで5着でそこまで人気落ちしませんが、直近3激走は全て二桁着順からの巻き返しになっている馬だけに、条件好転時は常に激走マークしなければならない馬と言えます。
今回が阪神・中京なら最適条件となりましたが、大雨開催も経ての最終週尚且つ週中の雨の影響も残る馬場レベルなら京都でも好走の期待が持てます。
京都では[0-1-0-7]と、複勝率が4割超の中京阪神よりは劣りますが、京都距離2200以上に限れば「2着・5着(上がり33秒台の瞬発力勝負)・5着(高速上がり瞬発力勝負・3着まで0.0秒差)・9着(高速上がり瞬発力勝負)・7着(高速上がり瞬発力勝負で0.3秒差)」で、そうなる可能性が高い京都では走れていませんが、非瞬発力勝負でなければ前回2着した時のように結果を残せておかしくありません。
京都凡走例はどれもこれも極端なスローペース戦が多かったため、そこでの不振戦績で不人気なるなら今回は妙味ある穴馬と言えます。
今の低速馬場なら過去の惜敗時よりも確実に有利な条件下と言え、好走圏内可能性がある1戦と言えます。


9番人気の◎14ビップレボルシオンが直線で前を差し切りそうな勢いで伸びてきてクビ差2着となり、複勝12倍的中で24万円の払い戻しとなりました。

1424











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2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)


2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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