回収率100%以上のコロガシ競馬

カテゴリ: 結果



日曜日の結果

阪神11レース
天皇賞・春

3カレンブーケドール
2走前の有馬記念では得意とは言えない条件で5着に健闘。
タフな馬場でのポテンシャル戦では苦労している馬ですが、今回の有馬組では最先着馬(ワールドプレミアと同着の5着)となるだけに上位評価の1頭となります。
有馬記念はタフな馬場で1.5秒のスローとなり、そこからのL5最速戦となりましたがL2で再加速する形で2段階加速気味の競馬となっていました。
有馬記念のあの競馬ができるのであれば、高速馬場の阪神内回り3200は問題ないタイプと言え、基本的に既存の長距離路線で手強い馬は不在と言えるだけに、ジャパンカップやオークスで見せた「ラップが分散した中でも高いトップスピードを維持させるパフォーマンス」は現役でも5本の指に入る実力馬と言え、この条件なら上位評価の1頭となります。

2アリストテレス
今の高速化している阪神の馬場では内回りコースいでも超高速馬場になっている可能性が高く、ポテンシャル面以外の適性も問われる可能性があります。
ペースや仕掛けの意識が遅ければ11秒台前半のロングスプリントの可能性もあり、アリストテレスはロングスプリント性能をまだ見せていないだけに、そういう展開では未知数の面があります。
ただ、初めての阪神開催の天皇賞という事でペースが上がらなければ警戒が必要な1頭で、馬場的にここまで軽くて3200mならどこかで息は入るのは間違いないだけに自身でスローバランスは問題なさそうです。
2週目の向正面付近からのロングスプリント戦となった場合には未知数な面がありますが、血統的に唯一トニービンを持っているディープ産駒となるだけに難なくクリアしてくる下地は備えています。

1ワールドプレミア
前走の日経賞では3着に敗れましたが、2段階加速の形の中でジリっぽいながらも最後まで渋太く伸びてきました。
2段階加速の競馬でもある程度はやれましたが、それでも上位との比較で見たときに3〜4角で動く形を取りながらもL2の2段階目の加速地点でどうしても置かれてしまいました。
このあたりからも要所で速いラップを踏む、また加速していくというような競馬は本質的に得意ではないタイプと言えます。
菊花賞を勝った時はうまく動いていましたが、3~4角で内目を立ち回れた上にスムーズに押し上げてきていた側面もあり、加速といっても12.0-11.8程度のレベルだったため、今回のレベルで明確にL2最速11.3というのを分散しながら求められてしまうと質的に苦労していたため、分散した中でのひと脚ならカレンブーケドールに分があります。

17オーソリティ
前走のダイヤモンドSは素材面で良いものを示した2着と言え、ダイヤモンドステークスのパフォーマンスがなければここでは消しとなる予定でした。
前走のダイヤモンドSはペースが極端に遅く、前半の63.8は長距離といっても遅いペースでした。
中盤もハロン平均で12.7ぐらいになるので前中盤通して遅かったこともあり、後半勝負に特化した感じで5F戦でもL3で11.4とそれなりに速いラップを求められていました。
L2で抜け出してというところに外から一気にグロンディオーズが伸びてきてL1でグロンディオーズが伸び続けた中で最後はクビ差だけ差し切られましたが、3着以下は5馬身千切っており、コーナーでの動きが求められた中でもしっかりと動けている点からも馬場が良ければ問題ないタイプと言え、今の高速化している阪神なら一発の警戒が必要な1頭と言えます。

8ディバインフォース
父ワークフォース×母父ゼンノロブロイのイメージ通りにズブいスタミナタイプの馬で、菊花賞ではワールドプレミアからコンマ3秒差の4着に健闘した実績があります。
その後は2勝クラスを善戦するも勝ち上がれずにいましたが、小回り・平坦コース→阪神2600m戦の淡路特別では一変のパフォーマンスを見せて大幅なレコード更新で3馬身差の圧勝を決めました。
淡路特別は今回と同様の高速馬場でのレコード勝ちとなっており、スタミナが問われる条件で大きくパフォーマンスを高めてきました。
今回は天皇賞・春8勝の武豊騎手が乗れることになり、土曜日には復帰初日で2勝している事からも不安は無く(1ヶ月弱の休養+温かくなってきた事でで腰の状態も良くなっています)、一昨年の有馬記念のワールドプレミアのような競馬で圏内のチャンスが大きい1頭と言えます。
この馬は阪神コースは5戦4連対で得意にしており、例年通りの京都開催では買えない穴馬でしたが、阪神開催となる今年の天皇賞では大きく浮上する穴馬となります。

12ディープボンド
雨の影響が顕著に残った前走の阪神大賞典まではタフな馬場状態になるのであれば最上位の候補に挙がってくる1頭。
この馬は完全なパワー型有酸素運動の競馬となった阪神大賞典では相当な渋太さを見せており、全体も速く後半も6F戦を捕まえて突き抜けるというのはかなり目立ったパフォーマンスと言えます。
ユーキャンやナムラドノヴァンが突っ込めたのもこういう展開で早めに潰しにかかったディープボンドの動きもあったと言え、前走の競馬はフロックではなく一線級の競馬と言え、3200mへの延長も全く問題ないタイプだけに馬場が重いほど相対的にパフォーマンスが高まる1頭と言えます。
ただ、週末の雨の影響はそこまで無く、土曜日は高速馬場状態となっていたため今回はアリストテレスに逆転される可能性が高いように思えます。

会員様には上記情報馬の3連単指示となりましたが、安目の114.9倍的中となりました。


2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

大阪杯週:18万5800円獲得

桜花賞週:11.1倍的中
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-04-13.html

皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-05.html

NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-11.html


ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-18.html

オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-06-02.html

安田記念週:不的中

宝塚記念:183万8700円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5711716.html


お申し込み方法

2019年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)



2018年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。






今週の4月24,25日週は穴馬出走週となります。
今週の会員様情報は穴馬出走週となり、基本コースでの受付とさせていただきます。
(コロガシ週ではありません)


日曜日

新潟12レース
6ミスミルドレッド
この馬は12戦の内7戦が道悪馬場となっており、道悪では(0.5.0.2)と安定感を見せていますが、良馬場でもマイネルソラス(現2勝クラス)の2着の実績があり、馬場不問で信頼度の高い1頭と言えます。
昇級戦となった2走目は休み明けでも3着に好走できており、スタートで躓いて後方からの競馬でなかなか外に出せない展開を考えるとかなり惜しい3着と言えます。
叩き2戦目の前走はアオって出て中団からの競馬となり、最内でロス無く運んで直線も内から脚を使っていましたが何度も窮屈になる場面があり、最後は馬場の影響もあって苦しくなってしまい4着となりました。
4走前に4着となった後に岩田騎手が「力を出し切れる条件で」と進言し、次走で新潟1800m戦を快勝しただけに、未勝利勝ちの舞台となる今回は大きくパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。

8ヤマニンマヒア
前走は外々を回る形でも掛からずにスムーズに反応して2着に好走。
2走前のマイル戦では最初のコーナーで狭くなって行かされる不利がありながらも4着に健闘しておい、クラス上位の存在と言えます。
今回は57キロとなりますが、57キロでも現級で何度も馬券になっている実績があるだけに、今回も崩れる不安の少ない1頭と言えます。

会員様情報では上記2頭からの3連単指示となり、503.9倍的中で10万780円の払い戻しとなりました。

1355












土曜日の結果
東京5レース

10シテフローラル
3走前は右の飛節が腫れたために休養を取っていましたが、中山戦をパスして東京を目標に使われて2着に好走。
「しっかりと躾られていましたね。競馬までの雰囲気はすごく良かったですし、調教に乗って動くのは分っていました。馬場が良くなかったので悪いところを通らないようにしてリズムを大事に運んでしっかりとギアが入って差せる感じのスピードには乗れていましたが、勝ち馬が強かったです。」との事で、このレースは超スローペースでこの馬自身のエンジンの掛かりが遅くて勝ち馬とは位置取りの差も出ましたが、最後までしっかりと脚を伸ばして2着を確保しました。
休み明けとなった次走は「追い切りで薄いチークピーシーズを着けたらギアが入って効果は覿面でした。ただ、チークピーシーズは折り合い面で諸刃の剣になりますが。」と堀調教師が話していましたが、レースでチークピーシーズの悪い面が出て掛かってしまい4着。
「チークピーシーズを着けて1600m戦が最適だと思います」とルメール騎手の進言で1ハロン短縮となった前走は、叩き2戦目+ルメール騎手の継続騎乗+チークピーシーズ+距離短縮で必勝態勢の1戦となりましたが、道悪馬場で道中の進みが悪くなり、直線でも進まずに伸び切れず、6着に崩れました。
今回は良馬場の府中マイル戦となり、巻き返し濃厚の1頭と言えます。

17ホウオウラフィット
ルメール騎手がしてフローラルではなくこちらに騎乗するだけでも評価ができる1頭。
初戦は後方追走も行きっぷりは良く、3分3厘から外を一気に追い上げて直線の手前変換もスムーズで、普通なら勝手いるレースでしたが、相手が悪ハナ差の2着。
この中間は無理に使わずに間隔を開けて東京を目標に調整されており、陣営の期待の高さが伺える1頭と言えます。

2ウインシャーロット
レース前から気負ってしまう面がネックでしたが、メンコを着けた前走はパドックから落ち着きがあり効果が見られました。
その前走は「他に行く馬がいなかったのでハナを切りました。瞬発力勝負にならないようにある程度のペースで逃げましたが踏ん張り切れませんでした。」との事で3着。
スローに落とし過ぎずに逃げる事ができましたが、それでも最後はやや切れ負けした感じとなっていただけに上がり勝負になりやすい東京よりも小回りの中山の方が持ち味が生きるタイプと言えます。
陣営としては先週の中山戦を狙っていただけに、先週の除外で東京戦となる今回は一枚割引が必要です。

結果は押さえ評価の2ウインシャーロットが1着となり、安目の23.2倍的中となりました。



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2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

大阪杯週:18万5800円獲得

桜花賞週:11.1倍的中
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-04-13.html

皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-05.html

NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-11.html


ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-18.html

オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-06-02.html

安田記念週:不的中

宝塚記念:183万8700円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5711716.html


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2019年の結果
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★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)



2018年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

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2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。






今週の4月24,25日週は穴馬出走週となります。
今週の会員様情報は穴馬出走週となり、基本コースでの受付とさせていただきます。
(コロガシ週ではありません)


土曜日
東京5レース

10シテフローラル
3走前は右の飛節が腫れたために休養を取っていましたが、中山戦をパスして東京を目標に使われて2着に好走。
「しっかりと躾られていましたね。競馬までの雰囲気はすごく良かったですし、調教に乗って動くのは分っていました。馬場が良くなかったので悪いところを通らないようにしてリズムを大事に運んでしっかりとギアが入って差せる感じのスピードには乗れていましたが、勝ち馬が強かったです。」との事で、このレースは超スローペースでこの馬自身のエンジンの掛かりが遅くて勝ち馬とは位置取りの差も出ましたが、最後までしっかりと脚を伸ばして2着を確保しました。
休み明けとなった次走は「追い切りで薄いチークピーシーズを着けたらギアが入って効果は覿面でした。ただ、チークピーシーズは折り合い面で諸刃の剣になりますが。」と堀調教師が話していましたが、レースでチークピーシーズの悪い面が出て掛かってしまい4着。
「チークピーシーズを着けて1600m戦が最適だと思います」とルメール騎手の進言で1ハロン短縮となった前走は、叩き2戦目+ルメール騎手の継続騎乗+チークピーシーズ+距離短縮で必勝態勢の1戦となりましたが、道悪馬場で道中の進みが悪くなり、直線でも進まずに伸び切れず、6着に崩れました。
今回は良馬場の府中マイル戦となり、巻き返し濃厚の1頭と言えます。

17ホウオウラフィット
ルメール騎手がしてフローラルではなくこちらに騎乗するだけでも評価ができる1頭。
初戦は後方追走も行きっぷりは良く、3分3厘から外を一気に追い上げて直線の手前変換もスムーズで、普通なら勝手いるレースでしたが、相手が悪ハナ差の2着。
この中間は無理に使わずに間隔を開けて東京を目標に調整されており、陣営の期待の高さが伺える1頭と言えます。

2ウインシャーロット
レース前から気負ってしまう面がネックでしたが、メンコを着けた前走はパドックから落ち着きがあり効果が見られました。
その前走は「他に行く馬がいなかったのでハナを切りました。瞬発力勝負にならないようにある程度のペースで逃げましたが踏ん張り切れませんでした。」との事で3着。
スローに落とし過ぎずに逃げる事ができましたが、それでも最後はやや切れ負けした感じとなっていただけに上がり勝負になりやすい東京よりも小回りの中山の方が持ち味が生きるタイプと言えます。
陣営としては先週の中山戦を狙っていただけに、先週の除外で東京戦となる今回は一枚割引が必要です。

結果は押さえ評価の2ウインシャーロットが1着となり、安目の23.2倍的中となりました。




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2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

大阪杯週:18万5800円獲得

桜花賞週:11.1倍的中
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皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
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NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
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ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
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オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
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安田記念週:不的中

宝塚記念:183万8700円獲得
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2019年の結果
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★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
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2018年の結果
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112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


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2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
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57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。






今週の皐月賞は穴馬出走週となります。
今週の会員様情報は穴馬出走週となり、基本コースでの受付とさせていただきます。
(コロガシ週ではありません)


日曜日の結果

中山11レース
皐月賞

3ステラヴェローチェ
前走の共同通信杯ではこれまでにない直線だけの競馬で5着。
ここでは一気のギアチェンジが求められた一戦となりましたが、うまくエフフォーリアを目標にしながらも直線に入ってすぐに反応で見劣っており、L2では切れ負けして良い所が見られませんでした。
朝日杯も流れていた事である程度中盤からスピードに乗った状態になっており、縦長でスペースを上手く拾いながら下り坂でロングスプリントに入る事ができました。
サウジアラビアRCの場合は中弛みで取り付いてスムーズに直線に入って加速まで持って行けたという違いがあります。
流れた中での一脚を使えるのは新馬戦で示しており、展開不向きの共同通信杯ではエアフォーリアには完敗しましたが、2着馬ヴィクティファルスとはコンマ1秒差だっただけに、今回のタフな条件下なら不良馬場で見せたサウジアラビアRCの内容からも逆転可能の1頭と言えます。

13タイトルホルダー
前走はギアチェンジ型にとっては理想的な形の前受けと言え、レースをスローに支配して中盤でも引き上げずにダノンキッドの動きを待って3角に入る事ができました。
ここから後ろの押し上げが緩かったために仕掛けをさらに待ったことでL2のギアチェンジ面を引き出すことができ、ダノンザキッドはここで明確に置かれていました。
前走の弥生賞はうまく前哨戦の流れに持ってこれたのが大きな勝因で、スローからL2の鋭さにつなげてきたように後半型なら後半型で鋭さを増すタイプなのは強みと言えます。

会員様には3ステラヴォローチェ軸の3連単指示で823.2倍的中となり、57万6240円の払い戻しとなりました。

750








土曜日の結果

新潟10レース

3レイハリア
機動力が魅力の馬で、初戦の中山1200m戦2着の内容が評価できます。
このレースは、かなりのハイペースから 12.1 - 10.8 - 11.7 - 12.1 - 11.6 - 12.3とL3-2での再加速が求められた中で逃げ馬に対して番手でL2で食らいつく競馬ができており、L1の坂の登りで少し甘くなってしまい2着。
また、2走前の東京1400m戦では平均ペースでも11.6 - 12.3 - 12.0 - 11.4 - 11.2と中弛みからの再加速でL2の地点まではしっかりと反応して動けていました。
最後に甘くなった点からも後半の素材面は物足りない印象がありますが、要所で加速ができて前半でスピードを求められても引き出せる点からも新潟1200で狙いたいタイプの馬と言えます。

6番人気の穴情報馬レイハリアが1着となり、14万馬券的中で56万円の払い戻しとなりました。


55685










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2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

大阪杯週:18万5800円獲得

桜花賞週:11.1倍的中
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皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
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NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
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ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
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オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
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安田記念週:不的中

宝塚記念:183万8700円獲得
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お申し込み方法

2019年の結果
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2018年の結果
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★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
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57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。






今週の皐月賞は穴馬出走週となります。
今週の会員様情報は穴馬出走週となり、基本コースでの受付とさせていただきます。
(コロガシ週ではありません)



土曜日の結果

新潟10レース

3レイハリア
機動力が魅力の馬で、初戦の中山1200m戦2着の内容が評価できます。
このレースは、かなりのハイペースから 12.1 - 10.8 - 11.7 - 12.1 - 11.6 - 12.3とL3-2での再加速が求められた中で逃げ馬に対して番手でL2で食らいつく競馬ができており、L1の坂の登りで少し甘くなってしまい2着。
また、2走前の東京1400m戦では平均ペースでも11.6 - 12.3 - 12.0 - 11.4 - 11.2と中弛みからの再加速でL2の地点まではしっかりと反応して動けていました。
最後に甘くなった点からも後半の素材面は物足りない印象がありますが、要所で加速ができて前半でスピードを求められても引き出せる点からも新潟1200で狙いたいタイプの馬と言えます。

6番人気の穴情報馬レイハリアが1着となり、14万馬券的中で56万円の払い戻しとなりました。


55685










↓日曜日情報の登録はコチラで受付中です

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

大阪杯週:18万5800円獲得

桜花賞週:11.1倍的中
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-04-13.html

皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-05.html

NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-11.html


ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-18.html

オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-06-02.html

安田記念週:不的中

宝塚記念:183万8700円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5711716.html


お申し込み方法

2019年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)



2018年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



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