お申し込み方法



今週の10月27,28日週は天皇賞・秋週となります。

今週の天皇賞秋週は10万円開始のコロガシ勝負となります。


↓昨年の天皇賞・秋週はコロガシ成功で41万4000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-29.html

↓2015年の天皇賞・秋は10万馬券的中で65万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2015-11-02.html



今週は月の1度のころがし勝負週となりますが、3月以降のころがし週は10戦7勝となっています。


10月8日の3鞍コロガシ→83万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2018-10-08.html

月の10万円ころがし→65万4000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2018-08-20.html

8月の10万円ころがし→79万8000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2018-08-12.html

6月の5万円ころがし→74万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2018-07-01.html

5月の10万円ころがし→102万円
http://keibag1c.blog.jp/archives/2018-05-20.html

4月の5万円ころがし→98万円
http://keibag1c.blog.jp/archives/2018-04-15.html

3月の5万円ころがし→41万円
http://keibag1c.blog.jp/archives/2018-03-18.html

9月はコロガシ週はありませんでしたが、8月は10万円開始の2鞍コロガシ2回成功で145万円獲得となりました。


お申し込み方法


8月11,12日の10万円コロガシ結果

土曜日の結果
小倉11レース(10万円コロガシ1鞍目)

6エポック
この馬の500万下と1000万下を勝った時のパフォーマンスを見ても、小回りダート1700mで先行力と渋とさを活かしてこその馬と言え、準オープン勝ちは京都1400mでしたが、1400mは短い印象があり、1800mは距離が長い印象があります。
それでも準オープン時代にハイレベルだった1800mの羅生門Sで少差の3着に好走しており、今回は久々となる絶好条件のダート1700mとなり、メンバー構成を見てもコパノチャーリーが楽に逃げる展開が濃厚で、この馬も揉まれずに楽な2番手からの競馬となりそうです。
この条件で楽な先行策が取れればコパノチャーリーを目標にして圏内にに残れそうな1頭です。

6エポックが2番手追走から2着に粘り、複勝2.6倍的中となりました。
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日曜日の結果
新潟8レース(コロガシ2鞍目)

8ウインドオブホープ
以前は芝に使われていた馬で、芝の先行馬からダートに転向した初戦は逃げて2着に好走するも、その後は4,9着と成績が落ちていました。
ひと息入れてからのここ戦は明らかにクラス上位と言える走りで走破時計も文句ない内容で連続2着。
ダートに慣れてきた事とハナを取り切ってスピードを活かす競馬をした事で本格化しており、新潟ダート1800mなら勝ち負けになる1頭です。
大トビなタイプだけに内目の枠では信頼度は下がりますが、真ん中の偶数枠なら文句無い枠並びと言えます。
前走は好タイムのハイレベル戦で2着となっており、今回のメンバーでスピード的に劣るのはジュンスターホースのみで、ここは上位濃厚の1頭と言えます。
13ジュンスターホース
1000万下クラスでは5,4,3着と上位の成績を残している実績馬で、今回は降級2戦目となります。
前走はある程度早めの競馬で勝ち馬をマークする形で進め、並びそうになってから交わせずに2着となりましたが、メンバー最速の上がりをマークして後続には2馬身半以上の差をつけていました。
この馬はハイペースの消耗戦でパフォーマンスを上げる馬で、そういった競馬なら1000万下クラスでも好走しています。
今回はハイペースの逃げ馬ペイシャエリートが前走同様に淡々とした流れで逃げる可能性が高く、能力通りの結果となりそうな1戦です。
1000万下でも勝ち負けできる力のあるこの馬が、500万下クラスで展開が向くここは力の違いを見せられそうな1戦となりそうです。

13ジュンスターホースが2着の8ウインドオブホープに3馬身の差をつけて、馬連3.9倍、ワイド2倍ダブル的中で79万3000円の払い戻しとなりました。
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先週の会員様情報結果(穴馬出走週)

土曜日情報の結果
京都2レース

8タマモメイトウ
新馬戦は小倉芝1200mで2着。
前半から他馬を気にして逃げ気味になりながらもハイペースの展開を楽々と好位追走し、4コーナーで捌くのに手間取ってフワつく面を見せて脚を余したようなレースぶりで、最後は伸びてきましたが並んだところがゴールだった感じの2着。
そこから前走は1400mへ距離を延長しましたが、この馬が刻んだレースラップは雨馬場の2歳戦では厳しい12.1 – 10.5 – 11.0 – 11.6 – 11.9 – 12.2 – 13.0 (前半3F=33.6 前半6F=69.3)というラップで、これだけのペースで逃げただけに2番手以下はついていくのでいっぱいいっぱいになており、未勝利レベルではスピード上位の存在と言えます。
1200m通過地点でも1:09:5ぐらいで走っており、それだけでも未勝利の通過ラインぐらいは走れている計算となります。
今回は1ハロンの距離短縮で京都芝1200m。
このコースは前半部分が登り坂になっているのでペースが上がりづらく、メンバー構成を見ても先手を奪えそうです。
距離が短い上に前走よりも遅いペースで逃げられるという理想的な展開で、今の京都の馬場を考えれば時計も1分10秒を切るかぐらいで落ち着きそうなだけにここは押し切り濃厚の1頭と言えます。

9ヒラソール
新馬戦はインに押し込められ、追い出せたのは残り100mだけでしたが最後だけ伸びて1200mで2着。
2走前はスタートで煽って後ろからになりながらも最後は最速上がりを使って差し込んで来ており、「新馬戦の時とは違って全然レースに集中していなかった。多分外枠で走る気を無くしたのかもしれません」と岩田騎手。
前走はスタートを決めて前につけられましたが、超スローペースで終始折り合いを欠いてしまい最後は伸びあぐねての4着。
岩田騎手の継続騎乗ならば今回は折り合い重視で行くはずで、走法を見ても京都の平坦コース替わりは向きそうですが今回も外枠に入ってしまい、2走前のように馬自身が走る気を無くす可能性もある1頭で今回は軽視します。

6ペプチドルーカス
前走は久々の一戦でしったが直線で前が詰まって脚を余したようなレースで3着。
前走時はもう1本欲しい稽古内容だったことからも未勝利レベルでは上位の存在と言え、極端に後ろに置いていかれなければ上位争いになりそうな1頭です。

会員様には2番人気の◎8タマモメイトウからの馬連、馬単各1点指示となり、◎タマモメイトウが1着となり、馬連3.7倍、馬単7.3倍ダブル的中となりました。


74000








73000












お申し込み方法



2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)

66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)


コロガシ成功週 14回

土曜日不的中→日曜日的中週 5回

土曜日的中→日曜日不的中週 8回

土曜日、日曜日ともに的中0週 6回


2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました



★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)

57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)

純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績

的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)

純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)

回収率176.8%(257万6100→455万5560)

コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。