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お申し込み方法


2017年の1週目は基本コース週となります。
土曜日の結果
京都1レース
5バイオネッタ
この馬は被されるとダメなタイプですが、スンナリ逃げられれば相当強い1頭です。
今回は松若騎手に乗り替わりとなりますが、陣営からは「絡まれずに逃げて欲しい」という指示が出ているはずで、何が何でもハナに拘りそうです。

今回のメンバーと枠並びを見ると、大外枠のカフジグローリーとブルックリンソウルがテンに速いタイプで、カフジグローリーの鞍上はバイオネッタに騎乗していた松山騎手となります。
当然バイオネッタの弱点を知っているだけに、バイオネッタが逃げた場合は絡んで行く可能性がたかく、前が失速して差しが決まるレースになる可能性が高い1戦です。


差しが決まるレースになれば、
ダート未勝利レベルで安定して末脚を使えるアルムチャレンジ、タカノイダテンが優位な存在となります。

アルムチャレンジ
この馬は砂を被ると嫌がる面を見せるため、2走前の京都では勝負どころで手応えは残っていましたが砂を被って動けずに直線に向いてからギアを上げてゴール寸前に力強く伸びての2着となりました。
この馬は姿勢が高い分、直ぐにはスピードに乗れないため、スムーズにスピードに乗せて行く必要がります。
砂対策で2走前に着けていたブロードバンドに加え、前走はシャドーロールも着用しましたが結果は3着。
前走は前が残る展開で脚を余した内容だっただけに、展開が向きそうな今回は最有力の1頭と言えます。


結果
アルムチャレンジの勝利となり、会員様情報で馬単3点指示で7.4倍的中となりました。


13111










木曜日の結果
京都2レース

11テイエムチェロキー

この馬は小倉の芝1200mの超ハイペース戦でも上位に走れていたほどのスピード馬で、ダート1.2戦は凡戦続きでしたが、この凡戦には明確な理由があり、ダート初戦の未勝利では抜群のスタート決めて先行策取ろうとしたところで前の馬のキックバックを食らって一気に失速してしまいました。
高脚を使って追走するも、3角で不利も受けてしまい参考外の1戦です。
次のメイショウテンセイの未勝利戦でも最内枠から前に行きかけたところでキックバックを食らって位置を落としてしまいました。

ダート戦は砂を被らないレースができれば通用しており、
前走は連闘策で内枠と非常に狙いづらい状況でしたが、内にこだわらずに3コーナー手前で意識的に外に出す騎乗で砂を被らずに直線では外から豪快に伸びて2着となりました。
今回は揉まれない外枠となり、同馬より外枠に速い馬がいないという絶好の条件となり、圏内確の1頭と言えます。


結果
2番人気のテイエムチェロキーの勝利となり、2着に6番人気のスズカコーズラインが入って会員様情報で馬連30.8倍的中となりました。
4111








2017年1鞍目は30.8倍的中で18万円の払い戻しとなりました。
今週は土曜日・日曜日情報も基本コースとなります。
(土曜日午前9時まで受付中です。)
お申し込み方法

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

http://keibag1c.blog.jp/archives/5321680.html


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)




お申し込み方法

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


お申し込み方法


基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません