回収率100%以上のコロガシ競馬

2020年09月




今週は、過去4年で3度的中しているスプリンターズS週となります。

今週のスプリンターズステークス週は穴馬出走週となります。
今年のスプリンターズSは穴馬が出走となるため、倍額(5~6万円)指定の勝負レースとなります。

また、今週はスプリンターズS以外にも高配当が狙える穴馬が出走となります。



2019年のスプリンターズステークス結果
8タワーオブロンドン
前走のセントウルSは超高速馬場の阪神というのもレコードを作り出した要因と言えますが、それでも6秒台の走破はこの馬しかできていない点からも純粋な適性・能力の違いを示した1戦と言えます。
ペースはややハイペースでまとめていましたが、この馬が後半でこれだけの脚を引き出して時計を押し上げたからこそなので、2着以下は7秒台の走破で全体は1秒以上のハイペースとなっていました。
その中で前半に質的に追走できたというのはこれまで見せなかった新たな1面で、大きな収穫だったと言えます。
前走のパフォーマンスを見せられれば不安材料はほぼ解消されただだけに、ここは強く狙える1頭と言えます。

2ダノンスマッシュ
最高の枠順を引き当て、お膳立ての条件が揃った1頭。
今回、不安があるとすれば超高速馬場で質的にどうかと言う点ですが、ここは2着狙いではなく勝ちを狙う上では絶好の枠並びと言えます。
セイウンコウセイの直後を取れそうなこの枠なら、前にスペースを置いて4角で潰しながらスピードに乗せる意識で入って行くことが出来ればかなりの確率で圏内に入れる可能性がある1頭と言えます。

7モズスーパーフレア
高松宮記念の負け方が腑に落ちませんが、3角の下り坂の中でスピードをコントロールしないと難しいコースだっただけに、そのあたりが影響したように思えます。
今回の中山コースのように下りスタートでコーナーが長く、3角がかなり緩いカーブで実質4角を回るだけのコースの方が合っているだけに今回は適性的に面白い1頭と言えます。
この馬の最大のパフォーマンスを発揮するには、前半のスピードを殺さずにハイペースの競馬に持ち込む必要がありますが、今の中山の前残り馬場で楽しみの方が大きい1頭と言えます。

16ファンタジスト
今回はモズスーパーフレアがある程度は飛ばす可能性が高く、その中で上手く前目を取って3~4角で内を立ち回ることができれば好走のチャンスは大きくなります。
可能性的に低いものの、L3で息が入ったとしてもこの馬なら要所で動くことはできるだけに展開面での不安は少ない1頭と言えます。
内枠なら評価をもう一段上げても良い馬ですが、武豊騎手騎乗となるここは期待の方が大きい1頭と言えます。

4リナーテ
この馬のポイントは適性面での押上げがあるかどうかと、三浦騎手がどこまで積極的に乗って出し切れるかの2点となります。
武豊騎手もルメール騎手もここ2走はロスがありましたが、スムーズに出し切る形を取れていました。
三浦騎手は入りと要所で雑な騎乗が目立つため、狭いところに入ってゴチャつくような形になるとこの馬としては厳しくなってしまいます。
ただ、京都牝馬SでもL2の加速の地点でかなりの鋭さを見せており、質的に高いレベルでトップスピードを持っているタイプと言えます。
機動力も高いタイプだけに、近走の順調な成長曲線も踏まえてここは強く狙いたい1頭と言えます。

会員様情報では3連単指示となりましたが、情報馬3頭のワンツースリー決着で60.8倍的中となりました。




2017年のスプリンターズステークス結果

◎8レッドファルクス
昨年のスプリンターズSh6着までが0.1差の範囲で収まる接戦となりましたが、その中で上位馬が内を通していた事を考えると、外から1頭だけ豪快に差し切った内容は見た目以上に強い競馬だったと言えます。
ペースは0.8でややハイ程度に収まりましたが、その辺もあって中団の外では進める事ができました。
コーナーの地点でも終始11秒台前半をキープしていたので、コーナーでのロスも響いた中での勝利となりました。
あれだけロスがあっても一番の伸びを見せているように、この馬はとにかくトップスピードの持続力が高く、コーナーで11秒前半を刻んでいる中で4~5頭分外で置かれずついていくとなると恐らく実質的には10秒台に入るレベルの速度まで入ってきている事になります。
CBC賞でも見せたように、コーナーで速いラップを連続能力が高く、この舞台の1200m戦なら世界最強クラスのパフォーマンスを見せているだけに、連覇の可能性が高い1頭と言えます。

スプリンターズSは馬単3点指示で28.9倍的中となり34万6800円の払い戻しとなりました。

gd














2016年のスプリンターズSの結果

過去5年間のスプリンターズステークスではレースのラップに共通点があります。
レースの2ハロン目(スタート後の200m~400m)がレース中で最も速いラップを刻みますが、それはスタートダッシュの速い馬がいても直線の加速力がある馬が逃げ馬を捉えるか、後ろからプレッシャーを掛ける展開になると言うこと。
これを今年に当てはめると、逃げるのはミッキーアイル、ベルカント、シュウジ辺りで、この直後にソルヴェイグ、アクティブミノル。

この5年間で逃げ,先行した馬で3着までに入ったのは2011年の2着パドトロワと2013年の2着ハクサンムーンで、馬券に絡んだ15頭の中でわずか2頭の純粋な逃げ馬でした。
全レースの2~4番手で逃げ馬を追いかけた馬は全滅しています。
2着に粘った2頭の逃げ馬が単騎逃げ(後続を引き離して逃げる)タイプだった事を考えると、ベルカントやシュウジは潰れる可能性があります。

ミッキーアイルが逃げた場合は、先行した馬はミッキーアイルのペースが速すぎて潰れます。
内から攻めると前の馬が壁になりやすく、ほとんどが大外か先行集団にピッタリマークで馬券圏内に来ており、仮にミッキーアイルが逃げた場合には、このあたりにポジションを取れる馬が馬券圏内候補となります。

この先は会員様情報で公開させていただきました。

逃げ馬の直後にポジションを取れるタイプの馬は4ソルヴェイグ。
前走のキーンランドCは一歩目がそこまで速くなかったので好位列での競馬となり、34.1-34.4の平均ペースでコーナーで速いラップという形で好位列の一つ外にポジションを取り、そこからの伸びは物足りませんでした。
この馬はスピードを活かしたポジション差が欲しいタイプで、函館スプリントSでは洋芝とはいえ高速馬場で33.4-34.4と1秒のハイペースバランスを外枠から好発切って番手でしっかりとレースをハイに支配し、そのまま直線でもL2再加速の余力を持って出し抜いの勝利となりました。
この馬はスピードが問われたことでレッツゴードンキに対しては明らかにパフォーマンスを上げてきており、シュウジ比較でもペースが上がったことで勝ち切れました。
基本的にペースが上がりやすい中山1200mというのはいいはずで、ハイペースバランスでハイレベル戦だった函館スプリントSを制してきた点は大きく評価できます。

1番人気のビッグアーサーが敗れ、9番人気のソルヴェイグが3着となり3連単18万馬券の的中となり、90万円の払い戻しとなりました。

454345









お申し込み方法

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

大阪杯週:18万5800円獲得

桜花賞週:11.1倍的中
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-04-13.html

皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-05.html

NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-11.html


ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-18.html

オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-06-02.html

安田記念週:不的中

宝塚記念:183万8700円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5711716.html


お申し込み方法

2019年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)



2018年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。





今週の9月26,27日週は穴馬出走週となります。

日曜日
中京8レース

13ルビーカサブランカ
前走は1800m戦の大外枠という厳しい条件での1戦となりましたが、外を反応良く追い上げていったところで内から寄られ不利を受けて勢いが鈍ってしまい、そこからジリっぽくなって4着。
2走前の2000m戦はペースが上がったところでジリジリになっていただけに、序盤から流れるような展開ならもっと高いパフォーマンスが期待できます。
今回はウインサンフラワーの存在で緩まずに流れる展開が濃厚なだけに、展開が向きそうな1頭と言えます。



土曜日の結果
中京11レース

4カレンモエ
休み明けでも馬なりで1ハロン11.7秒という抜群の動きを見せていた前走の佐世保Sは2着となりましたが、前走は勝ち馬の大駆けにあっただけで負けても評価は下がりません。
2走前は余裕綽綽の立ち回りで好時計勝ちしており、この時の走破時計は同日のビアイ(前走の佐世保S4着馬)よりも1.2秒も速いものでした。
1週前追いでは騎手騎乗とは言え迫力満点の動き(一番時計)を見せており、更に上昇してきそうな1頭と言えます。

8 メイショウミモザ
1200mに距離短縮してからは安定した走りを見せて3連勝で一気にこのクラスまで勝ち上がってきた同馬。
未勝利時代から1400m以上の距離は長いイメージがありましたが、前走は滞在競馬で使う距離がなかったために札幌芝1500mに出走し、掛かり気味に追走して最後に伸びあぐねての5着。
前走は度外視可能の1戦で、2勝クラス勝ちも余裕十分で位置が取れてひと脚が使える馬なので中京コースも向きそうです。
雨で時計がかかるのもこの馬には好材料と言え、好位からスムーズに伸びて来れれば上位争い必至の1頭と言えます。

上記情報馬のワンツー決着となり、3連単109.9倍的中となりました。



お申し込み方法

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

大阪杯週:18万5800円獲得

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皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
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NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-11.html


ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-18.html

オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-06-02.html

安田記念週:不的中

宝塚記念:183万8700円獲得
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2019年の結果
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★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
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2018年の結果
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2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
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57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
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2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

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2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

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純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
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☆2016年の基本コース通算成績

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前走は度外視可能の1戦で、2勝クラス勝ちも余裕十分で位置が取れてひと脚が使える馬なので中京コースも向きそうです。
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2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
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的中率33.3%(75戦25勝)
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コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。





今週の9月26,27日週は穴馬出走週となります。


土曜日
中京11レース

4カレンモエ
休み明けでも馬なりで1ハロン11.7秒という抜群の動きを見せていた前走の佐世保Sは2着となりましたが、前走は勝ち馬の大駆けにあっただけで負けても評価は下がりません。
2走前は余裕綽綽の立ち回りで好時計勝ちしており、この時の走破時計は同日のビアイ(前走の佐世保S4着馬)よりも1.2秒も速いものでした。
1週前追いでは騎手騎乗とは言え迫力満点の動き(一番時計)を見せており、更に上昇してきそうな1頭と言えます。




お申し込み方法

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

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桜花賞週:11.1倍的中
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皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
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NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
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ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
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オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
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安田記念週:不的中

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2019年の結果
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2018年の結果
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2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


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2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
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57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
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2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
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☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。





今週の9月26,27日週は穴馬出走週となります。


先週の会員様情報結果

日曜日の会員様情報結果
中京6レース

5シュガーサンダー(5番人気2着)
新馬の内容から距離は伸びた方が良さそうな1頭。
新馬戦の京都1200m戦の当日はかなり時計がかかる状況となっており、12.8 - 11.9 - 12.2 - 12.6 - 12.3 - 12.2のラップ推移で2列目外からL3の4角地点で減速もそこまで反応が良くなくて直線に入ってから加速するラップで逆に伸びてきました。
L1でも1馬身ぐらいあった中で捉えている点から余裕もかなりあったと言えます。
昇級戦の次走はメンコを着けた事で集中力が増しており、前の2頭を見ながら3番手の外を追走し、直線ではいつでも交わせそうな手応えを見せていましたが勝ち馬との叩き合いに敗れての2着となりました。前走半振りのレースで15着に大敗しましたが、急ピッチの調整で重心の高い走りで重さが見られただけに悲観する内容ではありません。
今回は自己ベストと遜色ない時計をマークしており、大きくパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。

9テイエムイダテン
ダートで未勝利を勝った後は芝に使われて6,4着。
芝のレースでもハナを奪えるスピードを秘めており、未勝利勝ち時の3,4着馬はその後に勝ち上がっている点からもレベルの高いレースだったと言えます。
今回は(1.3.0.0)と崩れていないダート戦となり、芝の近2走よりも高いパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

結果は上記情報馬2頭のワンツー決着で38万馬券的中となり、153万8680円の払い戻しとなりました。

3a













お申し込み方法

2020年の上半期G1レース週の結果(約580万円獲得)


フェブラリステークス週:48000円獲得

高松宮記念週:不的中

大阪杯週:18万5800円獲得

桜花賞週:11.1倍的中
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皐月賞週:9万1800円獲得

天皇賞・春週:103万500円獲得
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NHKマイルカップ週:125万9500円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-05-11.html


ヴィクトリアマイル週:85万100円獲得
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オークス週:3万9040円獲得

ダービー週:32万7400円獲得
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安田記念週:不的中

宝塚記念:183万8700円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5711716.html


お申し込み方法

2019年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html


★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)



2018年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



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