回収率100%以上のコロガシ競馬

2018年11月25日





お申し込み方法


次回の12月1,2日週はチャンピオンズカップ以外にも穴馬が出走となりますので、穴馬出走週でコロガシ情報ではなく基本コースでの募集となります。


日曜日の結果

東京11レース
ジャパンカップ

1アーモンドアイ
同馬の活躍にも深く関わっているのが外厩のノーザンファーム天栄。
新馬戦から秋華賞まで全てのレースがノーザンファーム天栄帰りでのレースとなっており、(5.1.0.0.)で驚異の5連勝で牝馬3冠を制しました。

・新馬戦    新潟1400m 2着
・未勝利    東京1600m 1着
・シンザン記念 京都1600m 1着
・桜花賞    阪神1600m 1着
・オークス   東京2400 1着
・秋華賞    京都2000m 1着

ノーザンファーム天栄の2018年現時点での芝の成績は【159-125-89-568】で勝率16% 連対率30% 複勝率39%。
2018年の重賞勝利数:G1・5勝 G2・7勝 G3・12勝

ノーザンファーム天栄は昨年の4月に坂路を改修し、高低差28m→36mへの改修で大きく負荷がかけられるコースとなりました。
先週のマイルCSで勝利したステルヴィオもこの坂路で鍛えられており、栗東トレセンの高低差32m、美浦トレセン高低差18mを凌ぐコースとなりました。

アーモンドアイは後半5Fでみても余裕で57秒台の脚をは使えており、この脚こそが天栄で鍛えた能力と言え、今回の斤量53kgも大きな材料と言えます。
超高速馬場なら56秒台まで入ってくる可能性もあり、後半トップスピードの持続力だけでなく秋華賞のように6Fのロングスパート戦でポテンシャル面を要求されて分散せずにもう一段上のギアに上げてきたことを考えても、不安点がない当と言え、ここはキタサンブラック級の馬も不在なだけに中心の1頭となります。


◎1アーモンドアイ1着固定の3連単指示で26.9倍的中となりました。

faw








土曜日の結果

東京11レース

5グァンチャーレ
京都巧者で好走歴は内を立ち回った時に集中している馬で、7走前洛陽Sでは外枠を外回す競馬で好走していましたが、過去戦績を振り返ると雨馬場時には外枠でも好走しており、雨馬場はプラスになるタイプと言えます
5,6走前は阪神コースで連続2着に好走していますが、これは地力強化後のレースで、適性云々よりも他馬との能力差で2着に来れたレースと言えます。
4走前のマイラーズCは内有利馬場でのハイペース戦の中で大外枠から外目追走のハイペース先行競馬での6着となり、かなり厳しい条件での1戦だっただけに、この6着という結果は悲観するような内容ではありません。
この馬にとっては高速上がりが問われない今の時計が掛かる京都の芝は歓迎材料と言え、内目の5番枠もこの馬にとっては好枠と言えます。
平坦京都+時計の掛かる馬場+内枠というのがこの馬の好走条件となりますが、東京コース替わりというだけで人気を大きく落とすここは妙味が生じる1頭と言えます。
今回のメンバー構成を見ても先行勢は手薄で、有力馬もソーグリッタリング・タワーオブロンドン・プロディガルサンなど追い出しを遅らせたいタイプが揃っており、スローペースからの一瞬の脚比べの展開になる可能性が高く、そういった展開なら東京コースでも克服可能です。
前走時より大幅な調教良化でパフォーマンスの向上が期待でき、そのパフォーマンス向上期待に反して過小人気のここは強く狙いたい1頭と言えます。

2ベルキャニオン

オープン昇級初戦の米子Sは道中で折り合いを欠く内容で4着に健闘し、続くディセンバーSは長欠明け初戦で4着。
重賞初挑戦となった東京新聞杯は相手関係揃っていた中で4着までが0.0秒差の7着。
3走前マイラーズCでも相手が揃っていた中でハイペースを先行する形で5着に健闘。
重賞でも圏内に入れる能力は持っており、2走前エプソムCはその前のマイラーズCでハイペース先行競馬をした影響で前掛かりの追走になり、その分だけ終いに伸びを欠いての6着。
前走関屋記念は直線半ばまでは脚色を残しながらも、アクシデント発生(入線後に下馬)した分での敗戦となりました。
前々走エプソムCは当日の馬場傾向的に内枠が仇となる競馬となりましたが、今回は内有利の馬場でベスト条件の東京マイル戦となり、ムーア騎手騎乗で好走の期待が大きい1頭と言えます。



6番人気の5グァンチャーレが1着、7番人気の2ベルキャニオンが3着となり、1042.2倍的中となりました。

52







お申し込み方法



2017年の穴馬出走週の結果
12月28日週は3戦2勝で21万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html

11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html

10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html


8月5,6日週は3戦2勝で38万6200円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html

6月10,11日週は3戦2勝で45万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html

5月12,13日週は4戦2勝で約140万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html

3月11,12日週は18万3600円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html

2月25,26日週は22万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html

2月18,19日週は35万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html

1月21,22日週は33万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html





2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)

66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)


コロガシ成功週 14回

土曜日不的中→日曜日的中週 5回

土曜日的中→日曜日不的中週 8回

土曜日、日曜日ともに的中0週 6回


2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました



★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)

57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)

純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績

的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)

純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)

回収率176.8%(257万6100→455万5560)

コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。







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日曜日情報

東京11レース
ジャパンカップ

1アーモンドアイ
同馬の活躍にも深く関わっているのが外厩のノーザンファーム天栄。
新馬戦から秋華賞まで全てのレースがノーザンファーム天栄帰りでのレースとなっており、(5.1.0.0.)で驚異の5連勝で牝馬3冠を制しました。

・新馬戦    新潟1400m 2着
・未勝利    東京1600m 1着
・シンザン記念 京都1600m 1着
・桜花賞    阪神1600m 1着
・オークス   東京2400 1着
・秋華賞    京都2000m 1着

ノーザンファーム天栄の2018年現時点での芝の成績は【159-125-89-568】で勝率16% 連対率30% 複勝率39%。
2018年の重賞勝利数:G1・5勝 G2・7勝 G3・12勝

ノーザンファーム天栄は昨年の4月に坂路を改修し、高低差28m→36mへの改修で大きく負荷がかけられるコースとなりました。
先週のマイルCSで勝利したステルヴィオもこの坂路で鍛えられており、栗東トレセンの高低差32m、美浦トレセン高低差18mを凌ぐコースとなりました。

アーモンドアイは後半5Fでみても余裕で57秒台の脚をは使えており、この脚こそが天栄で鍛えた能力と言え、今回の斤量53kgも大きな材料と言えます。
超高速馬場なら56秒台まで入ってくる可能性もあり、後半トップスピードの持続力だけでなく秋華賞のように6Fのロングスパート戦でポテンシャル面を要求されて分散せずにもう一段上のギアに上げてきたことを考えても、不安点がない当と言え、ここはキタサンブラック級の馬も不在なだけに中心の1頭となります。




土曜日の結果

東京11レース

5グァンチャーレ
京都巧者で好走歴は内を立ち回った時に集中している馬で、7走前洛陽Sでは外枠を外回す競馬で好走していましたが、過去戦績を振り返ると雨馬場時には外枠でも好走しており、雨馬場はプラスになるタイプと言えます
5,6走前は阪神コースで連続2着に好走していますが、これは地力強化後のレースで、適性云々よりも他馬との能力差で2着に来れたレースと言えます。
4走前のマイラーズCは内有利馬場でのハイペース戦の中で大外枠から外目追走のハイペース先行競馬での6着となり、かなり厳しい条件での1戦だっただけに、この6着という結果は悲観するような内容ではありません。
この馬にとっては高速上がりが問われない今の時計が掛かる京都の芝は歓迎材料と言え、内目の5番枠もこの馬にとっては好枠と言えます。
平坦京都+時計の掛かる馬場+内枠というのがこの馬の好走条件となりますが、東京コース替わりというだけで人気を大きく落とすここは妙味が生じる1頭と言えます。
今回のメンバー構成を見ても先行勢は手薄で、有力馬もソーグリッタリング・タワーオブロンドン・プロディガルサンなど追い出しを遅らせたいタイプが揃っており、スローペースからの一瞬の脚比べの展開になる可能性が高く、そういった展開なら東京コースでも克服可能です。
前走時より大幅な調教良化でパフォーマンスの向上が期待でき、そのパフォーマンス向上期待に反して過小人気のここは強く狙いたい1頭と言えます。

2ベルキャニオン

オープン昇級初戦の米子Sは道中で折り合いを欠く内容で4着に健闘し、続くディセンバーSは長欠明け初戦で4着。
重賞初挑戦となった東京新聞杯は相手関係揃っていた中で4着までが0.0秒差の7着。
3走前マイラーズCでも相手が揃っていた中でハイペースを先行する形で5着に健闘。
重賞でも圏内に入れる能力は持っており、2走前エプソムCはその前のマイラーズCでハイペース先行競馬をした影響で前掛かりの追走になり、その分だけ終いに伸びを欠いての6着。
前走関屋記念は直線半ばまでは脚色を残しながらも、アクシデント発生(入線後に下馬)した分での敗戦となりました。
前々走エプソムCは当日の馬場傾向的に内枠が仇となる競馬となりましたが、今回は内有利の馬場でベスト条件の東京マイル戦となり、ムーア騎手騎乗で好走の期待が大きい1頭と言えます。



6番人気の5グァンチャーレが1着、7番人気の2ベルキャニオンが3着となり、1042.2倍的中となりました。

52










お申し込み方法



2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)

66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)


コロガシ成功週 14回

土曜日不的中→日曜日的中週 5回

土曜日的中→日曜日不的中週 8回

土曜日、日曜日ともに的中0週 6回


2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました



★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)

57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)

純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績

的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)

純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)

回収率176.8%(257万6100→455万5560)

コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



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