回収率100%以上のコロガシ競馬

2018年06月11日



お申し込み方法

今週は穴馬出走週の基本コースとなります。



今週の穴の提供レース

危険な1頭

・・・・・走前の・・・・・・・・・m戦は勝ち馬を射程圏に入れるも、勝負どころでの反応が悪く、坂を上がると前との差を詰められずに最後は良い脚を使いましたが・・・・・着までとなり、この内容からも・・・・・・・mは少し短い印象があります。

・・・走前・・・・・着時は内で詰まってラスト100mまで追う事ができずに参考外の1戦です。

・・・走前の・・・・・・・・・戦の勝ち方が好内容で、馬の後ろから外を回す競馬で「直線は外にいる馬をずっと見て、もうひとつギアが上がりませんでした。それでも勝ってくれましたし、まだ余力はありますよ」と・・・・・・騎手が話していました。

昇級後は距離が短い・・・・・・mで・・・着となり、休み明けの・・・・回りの次走で・・・着。

前走は・・・・・・・・で相性の良い・・・・回りとなりましたが・・・・・・人気に推されながら・・・・・に崩れました。

「これまでは・・・回りでも勝ち上がれていますが、下級条件は・・・・・・・・・・たまたま勝てていただけです。本質的には・・・回り向きの馬で、前走は負けましたが基本的にギアが上がらずに流れ込むこの馬には・・・・・・は合わないと思います」との事。


危険な1頭
・・・・・・の・・・・走前は道中無理なく追走してバテずにゴール前でひと脚を使って盛り返しての・・・・着。

・・・・走前は展開が向かずに・・・・・秒台の上りを使うも4・・・・争いを制すのがやっとといった内容で、・・・・走前にも・・・・・・・で苦手な道悪で・・・・着に好走しており、上のクラスでも勝ち負けできる能力は備えています。
ただ、この馬は・・・・・コースよりも上りのかかる・・・・・・向きの馬で、渋太さが身上なだけに今回も・・・・・・・・・・に取りこぼす可能性が高い1頭です。


上記2頭が同一レースに出走予定となっており、人気サイドの上記2頭が危険なだけに高配当が期待できる1戦となります。
詳細は会員様情報で公開させていただきます。



先週は穴馬出走週の基本コースとなりました。



先週の土曜日の結果

東京9レース

6ミキノトランペット

この馬はスピードを持っていながら後半型の競馬にも対応できるタイプの馬で、2走前の桃山Sはハイペースで2着しているようにスピードに不安はありません。
3走前の京都1800m戦はスローからL2最速のトップスピード戦で番手から追い出されてすっと先頭に立てており、前半に良いポジションを取れればあとは同じペースの走りで最後まで粘れる安定感があります。
この時は1角を逆手前で入っており、左回りで大きくパフォーマンスを上げてきそうな1頭と言えます。
5走前の中京1800m戦は、平均で流れて13.5-12.1-12.1-12.5-12.6-12.1-13.3と13.5秒の淀みがあってL6から12秒前半が続くロングスパート戦となっており、コーナーで淀んでの再加速でしっかりと脚を使って勝ち切れており、左回りの東京戦は初コースの不安よりも期待の方が大きい1頭です。


6ミキノトランペット1着固定の3連単指示で103.9倍的中となりました。


20pqd












先週の日曜日の結果

阪神11レース

マーメイドS

阪神芝2000mはスタートしてから急坂を上るため、前半のペースがそれほど上がりづらく、逃げ・先行馬が残りやすい舞台で、過去10年のマーメイドSは、逃げ馬が穴を開けています。
2008年・ピースオブラヴ(10番人気・2着)、2009年・コスモプラチナ(9番人気・1着)、2010年・セラフィックロンプ(14番人気・2着)、2013年・アグネスワルツ(10番人気・2着)。

また、軽ハンデの追い込み馬も活躍しており、ハンデ52㎏以下で見ると2008年・トーホウシャイン(12番人気・1着)、2011年・アースシンボル(13番人気・3着)、2012年・クリスマスキャロル(7番人気・2着)、同年・メルヴェイユドール(10番人気・3着)、2016年・ヒルノマテーラ(7番人気・2着)。

2008年は道悪のハイペースでしたが、2009年以降は5F通過59秒台後半よりも遅い平均~スローペースで決着しており、追い込み馬が2着か3着に来ている理由は、高速馬場で行われることが多いために、逃げ、先行馬の仕掛けのタイミングが速いためと考えられます。

マーメイドSで逃げ、先行馬が残れている年の大半は、レースのラスト2F目最速戦で、軽ハンデの追い込み馬が2着、3着に台頭した2012年はラスト4F目が最速、追い込み馬が2着の2016年は、ラスト3F目が最速となっています。

ラスト1F目で急坂がある阪神コースでは、前半で上手く脚をタメながら逃げても、3コーナーから動いてしまうと最後に止まってしまうため、このあたりから逃げ馬が動いた年は、ラスト1Fで軽ハンデの追い込み馬が突っ込んできています。
逃げ馬がどこから動いて行くかで前残りか、ラスト1F 追い込み馬が来るかが決まります。
今回はワンブレスアウェイやエテルナミノルがスタートを決められなかった場合にティーエスクライが逃げる可能性が高く、前走芝1600m組が多いことを考えると、平均よりのスローペースが濃厚です。

12ミエノサクシード
昨年5月の東京芝1800mのパールSでレースが平均ペースで流れる中、中団の大外から一気に伸びて、先月のヴィクトリアMの3着馬レッドアヴァンセらを交わして優勝した同馬。
この馬は、前々走の元町Sでも後方から大外一気を決めて、準オープン2勝目を挙げ、前走の阪神牝馬Sは勝ちに行く競馬で伸びあぐねましたが、休養明けの分もあり、今回は休養明け2戦目でさらなる前進が期待できます。

1ワンブレスアウェイ
昨年3月の中山芝1800mのスピカSでは、先行策から押し切っての勝利。
近2走は出遅れてひと息のレースが続いていますが、3走前の愛知杯で先行しているように中距離なら先行することが可能です。
最内枠からロスなく立ち回れる今回は、この馬が軽量で過去のマーメイドSで穴を開けた馬に該当します。



会員様には12ミエノサクシードと1ワンブレスアウェイの3連単軸2頭マルチで勝負していただき、9番人気の1ワンブレスアウェイが2着、4番人気のミエノサクシードが3着となり、3連単26万馬券的中で105万5880円の払い戻しとなりました。


fs








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2017年の穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました。

2017年の穴馬出走の基本コース週の結果

12月28日週は3戦2勝で21万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html

11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html

10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html

8月5,6日週の基本コースは3戦2勝で38万6200円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html

6月10,11日週の基本コースは3戦2勝で45万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html

5月12,13日週の基本コースは4戦2勝で約140万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html

3月11,12日週の基本コースは18万3600円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html

2月25,26日週の基本コースは22万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html

2月18,19日週の基本コースは35万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html

1月21,22日週の基本コースは33万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html





2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)
66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)

コロガシ成功週 14回
土曜日不的中→日曜日的中週 5回
土曜日的中→日曜日不的中週 8回
土曜日、日曜日ともに的中0週 6回

2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました


★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円

2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。




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先週は穴馬出走週の基本コースとなりました。


土曜日の結果

東京9レース

6ミキノトランペット

この馬はスピードを持っていながら後半型の競馬にも対応できるタイプの馬で、2走前の桃山Sはハイペースで2着しているようにスピードに不安はありません。
3走前の京都1800m戦はスローからL2最速のトップスピード戦で番手から追い出されてすっと先頭に立てており、前半に良いポジションを取れればあとは同じペースの走りで最後まで粘れる安定感があります。
この時は1角を逆手前で入っており、左回りで大きくパフォーマンスを上げてきそうな1頭と言えます。
5走前の中京1800m戦は、平均で流れて13.5-12.1-12.1-12.5-12.6-12.1-13.3と13.5秒の淀みがあってL6から12秒前半が続くロングスパート戦となっており、コーナーで淀んでの再加速でしっかりと脚を使って勝ち切れており、左回りの東京戦は初コースの不安よりも期待の方が大きい1頭です。


6ミキノトランペット1着固定の3連単指示で103.9倍的中となりました。


20pqd












日曜日の結果

阪神11レース

マーメイドS

阪神芝2000mはスタートしてから急坂を上るため、前半のペースがそれほど上がりづらく、逃げ・先行馬が残りやすい舞台で、過去10年のマーメイドSは、逃げ馬が穴を開けています。
2008年・ピースオブラヴ(10番人気・2着)、2009年・コスモプラチナ(9番人気・1着)、2010年・セラフィックロンプ(14番人気・2着)、2013年・アグネスワルツ(10番人気・2着)。

また、軽ハンデの追い込み馬も活躍しており、ハンデ52㎏以下で見ると2008年・トーホウシャイン(12番人気・1着)、2011年・アースシンボル(13番人気・3着)、2012年・クリスマスキャロル(7番人気・2着)、同年・メルヴェイユドール(10番人気・3着)、2016年・ヒルノマテーラ(7番人気・2着)。

2008年は道悪のハイペースでしたが、2009年以降は5F通過59秒台後半よりも遅い平均~スローペースで決着しており、追い込み馬が2着か3着に来ている理由は、高速馬場で行われることが多いために、逃げ、先行馬の仕掛けのタイミングが速いためと考えられます。

マーメイドSで逃げ、先行馬が残れている年の大半は、レースのラスト2F目最速戦で、軽ハンデの追い込み馬が2着、3着に台頭した2012年はラスト4F目が最速、追い込み馬が2着の2016年は、ラスト3F目が最速となっています。

ラスト1F目で急坂がある阪神コースでは、前半で上手く脚をタメながら逃げても、3コーナーから動いてしまうと最後に止まってしまうため、このあたりから逃げ馬が動いた年は、ラスト1Fで軽ハンデの追い込み馬が突っ込んできています。
逃げ馬がどこから動いて行くかで前残りか、ラスト1F 追い込み馬が来るかが決まります。
今回はワンブレスアウェイやエテルナミノルがスタートを決められなかった場合にティーエスクライが逃げる可能性が高く、前走芝1600m組が多いことを考えると、平均よりのスローペースが濃厚です。

12ミエノサクシード
昨年5月の東京芝1800mのパールSでレースが平均ペースで流れる中、中団の大外から一気に伸びて、先月のヴィクトリアMの3着馬レッドアヴァンセらを交わして優勝した同馬。
この馬は、前々走の元町Sでも後方から大外一気を決めて、準オープン2勝目を挙げ、前走の阪神牝馬Sは勝ちに行く競馬で伸びあぐねましたが、休養明けの分もあり、今回は休養明け2戦目でさらなる前進が期待できます。

1ワンブレスアウェイ
昨年3月の中山芝1800mのスピカSでは、先行策から押し切っての勝利。
近2走は出遅れてひと息のレースが続いていますが、3走前の愛知杯で先行しているように中距離なら先行することが可能です。
最内枠からロスなく立ち回れる今回は、この馬が軽量で過去のマーメイドSで穴を開けた馬に該当します。



会員様には12ミエノサクシードと1ワンブレスアウェイの3連単軸2頭マルチで勝負していただき、9番人気の1ワンブレスアウェイが2着、4番人気のミエノサクシードが3着となり、3連単26万馬券的中で105万5880円の払い戻しとなりました。


fs








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2017年の穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました。

2017年の穴馬出走の基本コース週の結果

12月28日週は3戦2勝で21万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html

11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html

10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html

8月5,6日週の基本コースは3戦2勝で38万6200円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html

6月10,11日週の基本コースは3戦2勝で45万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html

5月12,13日週の基本コースは4戦2勝で約140万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html

3月11,12日週の基本コースは18万3600円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html

2月25,26日週の基本コースは22万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html

2月18,19日週の基本コースは35万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html

1月21,22日週の基本コースは33万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html





2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)
66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)

コロガシ成功週 14回
土曜日不的中→日曜日的中週 5回
土曜日的中→日曜日不的中週 8回
土曜日、日曜日ともに的中0週 6回

2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました


★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円

2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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