回収率100%以上のコロガシ競馬

2018年05月



お申し込み方法


今週は安田記念週となります。

今年の安田記念は危険な人気馬が3頭出走となり、例年通りに荒れる1戦となります。
今年の安田記念は信頼度の高い穴馬から高配当を狙える1戦となるため、今週は穴馬出走週の基本コースとなります。




2017年の穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました

2017年の穴馬出走の基本コース週の結果

12月28日週は3戦2勝で21万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html

11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html

10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html

8月5,6日週の基本コースは3戦2勝で38万6200円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html

6月10,11日週の基本コースは3戦2勝で45万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html

5月12,13日週の基本コースは4戦2勝で約140万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html

3月11,12日週の基本コースは18万3600円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html

2月25,26日週の基本コースは22万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html

2月18,19日週の基本コースは35万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html

1月21,22日週の基本コースは33万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html







2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)
66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)

コロガシ成功週 14回
土曜日不的中→日曜日的中週 5回
土曜日的中→日曜日不的中週 8回
土曜日、日曜日ともに的中0週 6回

2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました


★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円

2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



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東京10レース

ダービー
一見中山コースで行われる皐月賞の方が立ち回り勝負で穴がでやすく、東京コースで行われる日本ダービーの方が実力通りに決まると思われがちですが、皐月賞は小回りでハイペースになり、能力の絶対値が問われるポテンシャル勝負になりやすく、日本ダービーは直線が長いので道中で緩む場合があり、立ち回りや瞬発力勝負で紛れが起きる場合があります。
その上で良く言われる「皐月賞は一番速い馬が勝つレース、日本ダービーは一番運が良い馬が勝つレース」という格言は的を得ています。
日本ダービーはかなりの要素を運が左右するレースで、絶対的に内枠が有利なレースとなるため枠順抽選の時点で運命が変わるレースと言えます。

オークス=2400mを走れるか走れないかわからない馬の最強決定戦
日本ダービー=ほとんどが2400mを走れる馬たちの最強決定戦

ほぼ全頭が2400mを走れるため、オークスのようにポテンシャルで全てが決まるレースにはなりにくく、直線が長いコースなので、道中である程度息が入るレースになれば、いかに上手く立ち回るかというのが勝敗を左右するレースになりがちです。
ただ、それでも世代上位の数頭は抜けて強いことが多いため、1、2着は枠順に関係なく強い馬で決まりますが(特に勝ち馬はただ強い馬が優勝するケースがほとんど)、3着に関しては皐月賞の比ではなく荒れています。
12番人気のマイネルフロストや、アポロソニック(8番人気)、トーセンホマレボシ(7番人気)が内を上手く立ち回っただけで来れてしまうのが日本ダービーです。

ノーザンファームの社台グループが「ダービーを勝つためにはどの配合がベストか」というのを考えている以上、ダービー血統を狙うのがベストで、アポロソニックやマイネルフロストは例外として考え、素直にディープインパクト、キングカメハメハ、ステイゴールド、ハーツクライのような血統を狙うのがセオリーとなります。

日本ダービーの好走条件として上がりの速さが重要で、過去10年のうち良馬場で行われた8回で上がり2位以内だった馬が(6-1-4-6)で複勝率64.7%、複勝回収率155%と圧倒しています。
日本ダービーで上がり2位以内をマークした馬のうち、前走が上がり最速だった馬はダービーで(5-0-1-3)で該当馬がいた7回中5勝を挙げています。
今年の皐月賞は、前で飛ばして逃げた3頭が後続を大きく引き離す変則的なハイペースで、2番手グループの先頭と2番手(全体の4、5番手)にいた2頭の行った行ったの決着となりました。

皐月賞では変則的な流れに乗れずに後方から脚を余した馬が多く存在し、上がり最速タイで4ー6着した3頭は、ギリギリ前で踏ん張って残った3着馬とタイム差なしだったように、流れとコース替わりひとつで逆転が見込める内容の負け方でした。


この先は会員様情報で公開させていただきます。



2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)
66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)

コロガシ成功週 14回
土曜日不的中→日曜日的中週 5回
土曜日的中→日曜日不的中週 8回
土曜日、日曜日ともに的中0週 6回

2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました


★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円

2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



お申し込み方法


今週の5月26.27日のダービー週は穴馬出走週となります。

ダービー週はコロガシ週ではなく、穴馬情報提供の基本コース週となります。


土曜日情報
東京11レース

13サトノファンタシー
この馬は揉まれずにスピードと体力を押し出す競馬ができれば強い馬で、2〜3走前は外枠から揉まれずにスムーズな競馬で3,1着。
2走前にデムーロ騎手が強気の競馬をしたポラリスSは圧巻の内容で、オープン上位のコウエイエンブレムを3角から並びかけて潰した上で手応えを残して4角を回り、しっかりと追われたのはラスト1ハロンのみで差し馬の強襲を凌いで勝利した強い競馬でした。
この馬は一度ブレーキをかけるとエンジンが掛からないタイプで、2〜3走前の好走以外はオープン昇級後はことごとく揉まれこんでレースになっておらず、前走のオアシスSも内枠を引いて武藤騎手のノーアイデアの騎乗で13着。
今回は内枠から外枠に替わり、鞍上も積極的に乗る石橋脩騎手。
揉まれずに外目の中団を追走できればハイペースで前がバテたところを差し込んで圏内に入ってこれそうな1頭です。





2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)
66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)

コロガシ成功週 14回
土曜日不的中→日曜日的中週 5回
土曜日的中→日曜日不的中週 8回
土曜日、日曜日ともに的中0週 6回

2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました


★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円

2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



お申し込み方法


次回の5月26.27日のダービー週は穴馬出走週となります。

ダービー週はコロガシ週ではなく、穴馬情報提供の基本コース週となります。


今週オークス週は、本年初の10万円2鞍ころがし週となりました。


土曜日情報の結果

東京11レース

4ストーンウェア
この馬は右回りコース成績が(1-2-3-9)なのに対して左回りコース成績が(4-2-1-2)とほぼパーフェクトな戦績となっており、左回りで強く狙える1頭です。
馬券外になった2戦は不慣れな逃げの手を打って4着だった多摩川Sと出遅れて何もできなかった中日新聞杯だけで、その他のレースは左回りはほぼ完璧な成績となっています。
左回りの戦績の中には中京芝2000mのレコード決着となったマレーシアCでストロングタイタンとタイム差なしの実績があり、準オープン勝ちのノベンバーSで倒したルックトゥワイスはオープン級の馬で、その他の馬もかなりレベルが高いレースでした。
前走は休み明けでの右回り戦で適性がなさそうな福島芝2000mで3着。
得意ではない右回りの重い馬場での超ハイペース戦という厳しい展開の中で3着に走ったのは明らかに地力強化と言え、今回はその前走から得意の左回りコースに変わり、中日新聞杯以外はスタートも速く位置も取れる馬。
調教を見ても休み明けの前走から動き一変しており、上手く内枠から好位を取ってくれれば勝ち負け必死の1頭と言えます。

会員様に◎4スローンウェアからのワイド3点指示となり、ストーンウェアが2着でワイド2点的中となりました。



513









日曜日情の結果
東京11レース

オークス
2桁人気の馬は2008年の2着馬エフティマイア以外は全滅で、オークスは基本的には人気馬が力を出し切れる舞台と言えます。

スタミナに不安のある3歳牝馬限定戦で、スローでの上がり勝負になりやすいというレース特性のため、勝率、連対率、複勝率のいずれも、外枠である馬番13~18番がもっとも高くなっています。
府中2400mでは基本的に内枠が有利な舞台ですが、オークスに関しては内枠はイマイチで、外枠が有利となります。
(ただ、近2年は内枠の実力馬シンハライト、ソウルスターリングが1番人気1着となっています)

最速上がり馬の成績では、トータル[6-3-3-2]で複勝率は驚異の85.7%をマーク。
2008年の5着馬オディール(3着馬と最速タイ)、2017年の4着馬ディアドラ(3着馬と最速タイ)をのぞき、すべて馬券に絡んでおり、最速上がり馬が毎年馬券になっています。

注目したいポイントは、近年の好走例で、これはキャリア4~5戦の馬に集中しています。
3番人気以内に限れば信頼度は高まり、今年は上位人気に推されそうなアーモンドアイ、サトノワルキューレ、ラッキーライラック、リリーノーブルの4頭が該当します。

また、勝利数が多い程信頼度は高くなっており、今年の勝利数は以下の通り。
■4勝:(連対率、複勝率ともに50%超え)
ラッキーライラック

■3勝:【4-5-4-25】(複勝率30%超え)
アーモンドアイ
サトノワルキューレ

また、鞍上の乗り替わりは大幅なマイナス材料で「関西所属騎手の継続騎乗」なら単勝回収率100%超えとなっています。
このデータからプラス評価の対象となるのは、アーモンドアイ、サトノワルキューレ、トーホーアルテミス、マウレア、リリーノーブルの5頭となります。

注目したいのはフローラS組で、過去のフローラSで好タイムを出していた馬はオークスでは好走出来ておらず、前半3ハロンよりも後半3ハロンが速い「後傾ラップ」で速い上がりをマークして好走した馬がオークスでは馬券になっています。

17年2:01.3 37.1-34.7 モズカッチャン2着(上り1位)
16年1:59.7 36.0-36.1 チェッキーノ2着(上り1位タイ)、ビッシュ3着(上り1位タイ)
15年2:01.8 37.3-34.4 (フローラS上位馬は上り6位以下でオークス全滅)
14年2:00.0 36.4-35.5 
13年2:03.9 37.2-34.2 エバーブロッサム2着(上り5位)、デニムアンドルビー3着(上り2位)

今年のフローラSは36.9-34.5と先年に近い後傾ラップとなり、サトノワルキューレが記録した上がり3ハロン33.4は、メンバー最速となり、過去のフローラS組のオークス好走馬に当てはまります。
(昨年のモズカッチャンの33.9、16年の上り最速チェッキーノの34.6を凌ぎ、過去10年のフローラSでの最速タイムとなっています。)

2ラッキーライラック
桜花賞は速い流れを先行策から早め先頭に立つ競馬で、負けて強しの2着。
しかし、今回も内枠に入ってしまい、内枠のリリーノーブルの出方次第で積極的に出して行く必要が出てきます。
今回も積極的に出して行った場合、桜花賞同様に終いが苦しくなる可能性があります。
チューリップ賞や桜花賞のレースを見ると、阪神JF時よりもパフォーマンスが落ちており、距離延長のここは桜花賞ほどの信頼度はありません。

1リリーノーブル
ここ3戦全てラッキーライラックには負けていますが、前走の桜花賞ではゴール前で交わせそうな勢いを見せていました。
この馬は距離延長で変わり身を見せそうな一頭で、マイルはこの馬には少し距離が不足しているような感じがありましたが、能力で何とかカバーしてマイルでも上位入線を果たしていました。
最終追い切りでかなり速い時計を出している事からも、さらにパワーアップしている印象を受けます。
ラッキーライラックのパフォーマンスが落ちて、コチラは距離延長+パワーアップで逆転の可能性を感じる1頭です。

会員様にはブログで公開した4頭の3連複4点指示となり、7.5的中で102万7500円の払い戻しとなりました。


1003










2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)
66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)

コロガシ成功週 14回
土曜日不的中→日曜日的中週 5回
土曜日的中→日曜日不的中週 8回
土曜日、日曜日ともに的中0週 6回

2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました


★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円

2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



お申し込み方法


今週オークス週は、本年初の10万円2鞍ころがし週となります。

日曜日情報
東京11レース

オークス
2桁人気の馬は2008年の2着馬エフティマイア以外は全滅で、オークスは基本的には人気馬が力を出し切れる舞台と言えます。

スタミナに不安のある3歳牝馬限定戦で、スローでの上がり勝負になりやすいというレース特性のため、勝率、連対率、複勝率のいずれも、外枠である馬番13~18番がもっとも高くなっています。
府中2400mでは基本的に内枠が有利な舞台ですが、オークスに関しては内枠はイマイチで、外枠が有利となります。
(ただ、近2年は内枠の実力馬シンハライト、ソウルスターリングが1番人気1着となっています)

最速上がり馬の成績では、トータル[6-3-3-2]で複勝率は驚異の85.7%をマーク。
2008年の5着馬オディール(3着馬と最速タイ)、2017年の4着馬ディアドラ(3着馬と最速タイ)をのぞき、すべて馬券に絡んでおり、最速上がり馬が毎年馬券になっています。

注目したいポイントは、近年の好走例で、これはキャリア4~5戦の馬に集中しています。
3番人気以内に限れば信頼度は高まり、今年は上位人気に推されそうなアーモンドアイ、サトノワルキューレ、ラッキーライラック、リリーノーブルの4頭が該当します。

また、勝利数が多い程信頼度は高くなっており、今年の勝利数は以下の通り。
■4勝:(連対率、複勝率ともに50%超え)
ラッキーライラック

■3勝:【4-5-4-25】(複勝率30%超え)
アーモンドアイ
サトノワルキューレ

また、鞍上の乗り替わりは大幅なマイナス材料で「関西所属騎手の継続騎乗」なら単勝回収率100%超えとなっています。
このデータからプラス評価の対象となるのは、アーモンドアイ、サトノワルキューレ、トーホーアルテミス、マウレア、リリーノーブルの5頭となります。

注目したいのはフローラS組で、過去のフローラSで好タイムを出していた馬はオークスでは好走出来ておらず、前半3ハロンよりも後半3ハロンが速い「後傾ラップ」で速い上がりをマークして好走した馬がオークスでは馬券になっています。

17年2:01.3 37.1-34.7 モズカッチャン2着(上り1位)
16年1:59.7 36.0-36.1 チェッキーノ2着(上り1位タイ)、ビッシュ3着(上り1位タイ)
15年2:01.8 37.3-34.4 (フローラS上位馬は上り6位以下でオークス全滅)
14年2:00.0 36.4-35.5 
13年2:03.9 37.2-34.2 エバーブロッサム2着(上り5位)、デニムアンドルビー3着(上り2位)

今年のフローラSは36.9-34.5と先年に近い後傾ラップとなり、サトノワルキューレが記録した上がり3ハロン33.4は、メンバー最速となり、過去のフローラS組のオークス好走馬に当てはまります。
(昨年のモズカッチャンの33.9、16年の上り最速チェッキーノの34.6を凌ぎ、過去10年のフローラSでの最速タイムとなっています。)



土曜日情報の結果

東京11レース

4ストーンウェア
この馬は右回りコース成績が(1-2-3-9)なのに対して左回りコース成績が(4-2-1-2)とほぼパーフェクトな戦績となっており、左回りで強く狙える1頭です。
馬券外になった2戦は不慣れな逃げの手を打って4着だった多摩川Sと出遅れて何もできなかった中日新聞杯だけで、その他のレースは左回りはほぼ完璧な成績となっています。
左回りの戦績の中には中京芝2000mのレコード決着となったマレーシアCでストロングタイタンとタイム差なしの実績があり、準オープン勝ちのノベンバーSで倒したルックトゥワイスはオープン級の馬で、その他の馬もかなりレベルが高いレースでした。
前走は休み明けでの右回り戦で適性がなさそうな福島芝2000mで3着。
得意ではない右回りの重い馬場での超ハイペース戦という厳しい展開の中で3着に走ったのは明らかに地力強化と言え、今回はその前走から得意の左回りコースに変わり、中日新聞杯以外はスタートも速く位置も取れる馬。
調教を見ても休み明けの前走から動き一変しており、上手く内枠から好位を取ってくれれば勝ち負け必死の1頭と言えます。

会員様に◎4スローンウェアからのワイド3点指示となり、ストーンウェアが2着でワイド2点的中となりました。

513








2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)
66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)

コロガシ成功週 14回
土曜日不的中→日曜日的中週 5回
土曜日的中→日曜日不的中週 8回
土曜日、日曜日ともに的中0週 6回

2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました


★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円

2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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