2017年09月

スプリンターズSの5万円コロガシ勝負馬




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お申し込み方法

10月1日はG1スプリンターズSとなります。
今年のスプリンターズS週は5万スタートのコロガシ週となります。

スプリンターズSの5万円コロガシ勝負馬

・・・は前半3Fが33秒台の流れる展開でもうまく息を入れて走れており、前半は力む面が見られましたがコーナーでは落ち着いて良い感じで直線に入ると逃げ馬を外から交わしての・・・・・・。
・・・・・・の・・・・は・・・・・・・となりましたが、少しテンションが高かったこともあり、道中は抑えているうちにポジションが下がってしまい、・・・・・で追い上げに掛かったところで外からヨレて来た馬に前に入られ、・・・・・でも外から・・・・・・られて・・・・・・・・・・不利がありました。

そこから立て直してよく盛り返しましたが・・・・・・となり、かなりもったいないレースになってしまいました。
幸い、回復が早かったようで細化や硬さも見られず、この中間は素軽い動きを見せており、スムーズに走れれば巻き返し濃厚の1頭と言えます。



昨年のスプリンターズSの結果

スプリンターズS

過去5年間のスプリンターズステークスではレースのラップに共通点があります。

レースの2ハロン目(スタート後の200m~400m)がレース中で最も速いラップを刻みますが、それはスタートダッシュの速い馬がいても直線の加速力がある馬が逃げ馬を捉えるか、後ろからプレッシャーを掛ける展開になると言うこと。

これを今年に当てはめると、逃げるのはミッキーアイル、ベルカント、シュウジ辺りで、この直後にソルヴェイグ、アクティブミノル。

この5年間で逃げ,先行した馬で3着までに入ったのは2011年の2着パドトロワと2013年の2着ハクサンムーンで、馬券に絡んだ15頭の中でわずか2頭の純粋な逃げ馬でした。
全レースの2~4番手で逃げ馬を追いかけた馬は全滅しています。
2着に粘った2頭の逃げ馬が単騎逃げ(後続を引き離して逃げる)タイプだった事を考えると、ベルカントやシュウジは潰れる可能性があります。

ミッキーアイルが逃げた場合は、先行した馬はミッキーアイルのペースが速すぎて潰れます。

内から攻めると前の馬が壁になりやすく、ほとんどが大外か先行集団にピッタリマークで馬券圏内に来ており、仮にミッキーアイルが逃げた場合には、このあたりにポジションを取れる馬が馬券圏内候補となります。


この先は会員様情報で公開させていただきました。


逃げ馬の直後にポジションを取れるタイプの馬は4ソルヴェイグ。
前走のキーンランドCは一歩目がそこまで速くなかったので好位列での競馬となり、34.1-34.4の平均ペースでコーナーで速いラップという形で好位列の一つ外にポジションを取り、そこからの伸びは物足りませんでした。
この馬はスピードを活かしたポジション差が欲しいタイプで、函館スプリントSでは洋芝とはいえ高速馬場で33.4-34.4と1秒のハイペースバランスを外枠から好発切って番手でしっかりとレースをハイに支配し、そのまま直線でもL2再加速の余力を持って出し抜いの勝利となりました。
この馬はスピードが問われたことでレッツゴードンキに対しては明らかにパフォーマンスを上げてきており、シュウジ比較でもペースが上がったことで勝ち切れました。
基本的にペースが上がりやすい中山1200mというのはいいはずで、ハイペースバランスでハイレベル戦だった函館スプリントSを制してきた点は大きく評価できます。


1番人気のビッグアーサーが敗れ、9番人気のソルヴェいグが3着となり3連単18万馬券の的中となり、90万円の払い戻しとなりました。

454345









2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



お申し込み方法

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。


G1開幕のスプリンターズSは5万円スタートのコロガシ週となります。




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お申し込み方法

10月1日はG1スプリンターズSとなります。
今年のスプリンターズS週は5万スタートのコロガシ週となります。


昨年のスプリンターズSの結果

スプリンターズS

過去5年間のスプリンターズステークスではレースのラップに共通点があります。

レースの2ハロン目(スタート後の200m~400m)がレース中で最も速いラップを刻みますが、それはスタートダッシュの速い馬がいても直線の加速力がある馬が逃げ馬を捉えるか、後ろからプレッシャーを掛ける展開になると言うこと。

これを今年に当てはめると、逃げるのはミッキーアイル、ベルカント、シュウジ辺りで、この直後にソルヴェイグ、アクティブミノル。

この5年間で逃げ,先行した馬で3着までに入ったのは2011年の2着パドトロワと2013年の2着ハクサンムーンで、馬券に絡んだ15頭の中でわずか2頭の純粋な逃げ馬でした。
全レースの2~4番手で逃げ馬を追いかけた馬は全滅しています。
2着に粘った2頭の逃げ馬が単騎逃げ(後続を引き離して逃げる)タイプだった事を考えると、ベルカントやシュウジは潰れる可能性があります。

ミッキーアイルが逃げた場合は、先行した馬はミッキーアイルのペースが速すぎて潰れます。

内から攻めると前の馬が壁になりやすく、ほとんどが大外か先行集団にピッタリマークで馬券圏内に来ており、仮にミッキーアイルが逃げた場合には、このあたりにポジションを取れる馬が馬券圏内候補となります。


この先は会員様情報で公開させていただきました。


逃げ馬の直後にポジションを取れるタイプの馬は4ソルヴェイグ。
前走のキーンランドCは一歩目がそこまで速くなかったので好位列での競馬となり、34.1-34.4の平均ペースでコーナーで速いラップという形で好位列の一つ外にポジションを取り、そこからの伸びは物足りませんでした。
この馬はスピードを活かしたポジション差が欲しいタイプで、函館スプリントSでは洋芝とはいえ高速馬場で33.4-34.4と1秒のハイペースバランスを外枠から好発切って番手でしっかりとレースをハイに支配し、そのまま直線でもL2再加速の余力を持って出し抜いの勝利となりました。
この馬はスピードが問われたことでレッツゴードンキに対しては明らかにパフォーマンスを上げてきており、シュウジ比較でもペースが上がったことで勝ち切れました。
基本的にペースが上がりやすい中山1200mというのはいいはずで、ハイペースバランスでハイレベル戦だった函館スプリントSを制してきた点は大きく評価できます。


1番人気のビッグアーサーが敗れ、9番人気のソルヴェいグが3着となり3連単18万馬券の的中となり、90万円の払い戻しとなりました。

454345









2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



お申し込み方法

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。


日曜日情報




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日曜日情報
中山2レース

4ペイシェンス
デビュー戦は道悪馬場で後ろからではどうしようもないレースで参考外の1戦です。
2戦目の前走はレッドイグナントが速めのラップを刻んで先行馬を掃除する内容でしたが、最終的に3〜4コーナーで前方にいた馬はほとんどが下位に沈んで2、3着には追い込み馬が突っ込んできました。
そんな展開の中でこの馬は3コーナーから大捲りを仕掛けて最後はほぼ2着と差のない4着。
勝ち馬以外では一番強い競馬をしたのはこの馬で、このレースの2着馬カシノデジールが土曜に未勝利でも通用の脚力を示しており、今度は脚の使い所さえ間違えなければ上位争いになる1頭です。

単勝1倍台のサトノテラスは前走からガラリ一変はく、この血統はサトノアレス以外大して走っていません。
サトノアレスの全弟という事で過剰人気している感があり、この馬のデビュー戦は特に評価できる点がほとんどなかったレースぶりだけに、ここは危険な人気馬となります。



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



お申し込み方法

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。


土曜日情報




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土曜日
中山3レース

8カシノデジール
シャドウブリランテの全妹となりますが、姉が2000mで未勝利を突破したにも関わらず、この馬の新馬戦は1200mに使われて12着。
明らかに急仕上げで太め残りだったことから、1~2戦目の1200m戦は『レースを使った調教』と考えられ、3戦目以降は1500m戦に使われました。
しかし近2走は1500mでも追走がいっぱいいっぱいで、2走前は勝ち馬が強すぎて先行馬がバテて相対的に差しての2着となりましたが、前走は連闘+道悪馬場でのハイペース戦で追走に苦労して位置取り負けしていました。
それでも前走の終いの末脚は見所十分のもので、2走前の完全タイム差を考えても未勝利なら能力上位の1頭と言えます。
今回は距離延長で追走が楽にになり、前走後の横山騎手が「今日は連闘でイライラしていましたし、馬場が悪い内からこれだけの脚を使えたのは収穫です。エンジンが掛かってからの脚が武器ですから、中山の馬場でどれだけの脚を使えるか楽しみ」と話しており、中距離戦で溜めて末脚キレそうなタイプがいないメンバー構成で、どの馬も早めに体力勝負を仕掛けたい馬が多くスパートが早くなりそうなここは展開面もハマりそうで注目の穴馬となります。



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



お申し込み方法

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。


穴馬出走週




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今週は土曜日→日曜日のコロガシではなく、穴馬出走週(基本コース週)となり、穴情報提供週となります。

前回の穴馬出走週は8月5,6日週となり、土日で3鞍の情報提供週で3戦2勝となりました。


8月5,6日週の穴馬出走週の結果
日曜日の結果

小倉2レース
13マーブルクリス
今回は1200m→1000m戦への条件替わりで狙いたい1頭。
この馬は4走前の未勝利で外から差してきた時の内容が良く、最後にエンジンが掛かってからしっかりとした伸びを見せていました。
その後の1400m戦ではいいところはありませんでしたが、近2戦は中京ダート1200mで差してきて2戦連続で掲示板。
この開催の中京ダート戦はイン先行しか好走できない馬場状態となっており、それを2戦とも大外枠から差してきての掲示板なら評価できます。
この馬は距離を短くした事で集中力が増しており、1000mへの短縮はプラスになる可能性が高いように思えます。

レース結果は5番人気のマーブルクリスが2着となり、馬連21.3倍的中となりました。

70













土曜日の結果
小倉10レース

13ナムラミラクル
降級戦の前走は重馬場で軽いダートでかなりのハイペース戦となり、息が入ってL2再加速戦となりましたが前半が速かったのと1800mが長かった内容で8着となった同馬。
内枠から押してムチを入れてハナを切りましたが、3~4角で他馬に並びかけられ、1ハロン標識手前までは抵抗していましたが、交わされてからバッタリと止まってしまいました。
4走前の和布刈特別は小倉1700mでかなり強い競馬をしており、平均ペースから12.5 - 12.5 - 12.5 - 12.3 - 12.3と息を少し入れる形で良さが出て番手から渋太く一足を使っての2着。
3着のタガノヴェリテも1000万下を勝ち上がっており、500万下の1700m戦なら本来力は上のはずです。
3走前の小倉1700m戦は、スタートで躓いてしまい、砂を被らないように外から追い上げる形となりスムーズな競馬が出来ずに12着で参考外の1戦です。
この条件でスンナリ先手を取れれば好走可能の1頭と言えます。

6ムイトオブリガード
2走前は3角と直線で狭くなる不利がありながらも4着に崩れずはしれており、前走の中京1800m戦はロングスパートからのL2最速戦で大外を回って追い上げを開始し、エンジンがかかってからは最後まで渋太く伸びてきての3着。
L2の地点でも来れていたのは良い材料で、前を向いてロスがあっても早くエンジンをかけた方がいいタイプだけに小回りで早い段階での勝負になりやすい小倉は合いそうなタイプと言えます。


レース結果は4番人気のナムラミラクルが1着となり、ムイトオブリガードが2着となり3連単237.1倍的中となりました。

890













6月10,11日週の基本コースは3戦2勝で45万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html

5月12,13日週の基本コースは4戦2勝で約140万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html


3月11,12日週の基本コースは18万3600円の払い戻しとなりました。
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html

h11








2月25,26日週の基本コースは22万円の払い戻しとなりました。
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html

Screenshot_20170226-161035







































Screenshot_20170226-161048







































2月18,19日週の基本コースは35万円の払い戻しとなりました。
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html

asdd














144000












1月21,22日週の基本コースは33万円の払い戻しとなりました。
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html


g13























2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



お申し込み方法

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。


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