回収率100%以上のコロガシ競馬




お申し込み方法


今週は過去3年で2度的中のオークス週となります。
今週は穴馬出走週のため、基本コースでの情報提供となります。
(コロガシ情報ではありません)

↓17年のオークス68万7000円を獲得。
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-21.html

↓18年のオークス102万7500円を獲得。
http://keibag1c.blog.jp/archives/2018-05-20.html




土曜日情報

東京1レース

6トップブランド
これまでの6戦のうち、中山戦では8,3,3,7,6着。2戦目はチークピーシーズを着けて集中力アップとなり、早め早めのレースで最後はバテてしまいましたが「2番手につけて最後まで良く伸びてくれました。ただ、東京1600mの方がもっと良さそうです。距離は短い方がいいでしょう」とルメール騎手の進言で次走は東京1600m戦に使われる事になり5着。一旦は抜け出す構えを見せながらも、先行勢に苦しい流れとなった事で最後は疲れてしまいましたが、厳しい展開を考えると評価できる内容の5着と言えます。3走前は気合を入れて先手を主張し、1000m通過64秒2の平均ペースで絶好の展開に持ち込めましたが勝ち馬にはあっさり使ってしまい2着馬の強襲を受けての3着。このレースでは理想的な展開でも3着までとなってしまい、再度中山戦となったその後の2戦は後方からの競馬で7着、2番手追走の競馬で6着と結果が出ませんでした。今回は東京戦となりますが、4走前の東京戦でのパフォーマンスや、当時の2,3,4着馬が全て勝ち上がっている事からも、舞台なら強気になれる1頭と言えます。近走の中山の凡戦と、内容的には評価できるものの「東京戦5着」という字面からも人気を落としそうな今回は妙味が大きい1頭と言えます。




お申し込み方法

1月1週目 14万1000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-01-06.html

1月2週目 48万9000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2020-01-13.html

2月2週目 65万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/5692262.html

2月3週目 12万7600円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5693070.html

3月1週目 15万21110円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5695184.html

3月2週目 13万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5696228.html

3月3週目 23万760円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5697015.html

3月4週目 26万340円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5697950.html





お申し込み方法

2019年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html



★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)



2018年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。






お申し込み方法


今週は過去3年で2度的中のオークス週となります。
今週は穴馬出走週のため、基本コースでの情報提供となります。
(コロガシ情報ではありません)

↓17年のオークス68万7000円を獲得。
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-21.html

↓18年のオークス102万7500円を獲得。
http://keibag1c.blog.jp/archives/2018-05-20.html




先週の会員様情報結果

日曜日の結果

新潟8レース
15トランプ
2走前はハイペースで先行して甘くなってしまいましたが、立て直された前走は抜群の二の脚の速さを見せるも内から主張する馬がいたために2番手からの競馬で3着。
道中はスピードの違いを見せて逃げ馬を早々と交わして4角先頭となり、荒れた内を避けて直線は馬場の真ん中に進路をとりましたが、最後は甘くなってしまいました。
ただ、前走はペースを考えれば負けて強しと言える内容の競馬が出来ており、立て直された効果が見られました。
叩き2戦目となる今回は直線競馬でスピードを生かす事が出来ればハイパフォーマンスが期待できる1頭となります。

16コンピレーション
現級の1000m戦で2,4,3着と安定して走れている1頭。
今回は久々となりますが、久々では2,6,5,10,3,3,7着とそれなりに走れており不安はありません。
昨年の閃光特別では初めの1000m戦で内の馬に寄られてしまい、大外をあきらめて後方からの競馬となりましたが、ゴール前で3着に浮上。
その次走の飛翔特別では大外枠からの競馬でハナに立ち、外ラチ沿いにつけて追い出しをできるだけ我慢させましたがラスト100mで苦しくなってしまい4着。
直線競馬3戦目の稲光特別では外ラチ沿いで逃げ馬を見ながらの競馬となり、単独2番手から勝ち馬の内を狙って追われると後続を突き離す内容での2着。
この時が稍重馬場での外枠で、上手くためる競馬が出来ていました。
今回はこの時と同じ道悪馬場での外枠となり、好走条件に当てはまる1頭と言えます。

13グラスレガシー
直線1000m巧者で、(1.2.1.16)の成績の内、4度の馬券圏内は全て直線1000m戦となっています。
走法的にもトモが流れるような走りをするタイプでこの条件がピッタリの馬と言え、昨年の稲光特別では途中で下がってきた馬に寄られる不利を受けてからジワジワと伸びて4着となりました。
その後の1000m戦では重馬場の1000m戦で「ゲート内で気合をつけたらいつもより良いスタートが切れました。包まれるのが嫌だったので前が開いた時に追いだしましたが、結果的にもう少しタメれば良かったです」と事で2着。
今回は久々となりますが、道悪巧者だけに今回の条件では軽視できない1頭となります。


上記情報馬が1~3着となり、3連単76.1倍的中となりました。



土曜日の結果
京都11レース

12ベステンダンク
前走のマイラーズCはインディチャンプ相手の2着で、11.9 - 11.4 - 11.3 - 10.9 - 11.6というL2最速戦を番手追走でランスオブプラーナを見ながら4番手以下に差をつけて直線に入ってインディチャンプ以下は完封しました。
今回は1ハロン延長の1800m戦となりますが、4走前の京都1800m戦のカシオペアSでは2着の実績があり、コースに不安はありません。
カシオペアSは良馬場発表でも時計が掛かっていた状態で、ややハイペースから12.6 - 12.2 - 11.9 - 11.7 - 12.1というラップ推移で後半も12秒前後を4F続ける消耗戦の中で2列目外から渋太く食らいついてテリトーリアルからアタマ差の2着。
中距
離的な競馬にも対応できるタイプで、今回は斤量が増えますが馬格があるタイプでカシオペアSでは57キロで高いパフォーマンスを見せている点からも今回の条件で不安はありません。

7バイオスパーク
京都コースの嵯峨野特別と飛鳥ステークスでは高いパフォーマンスを見せており、平坦の京都コース向きのタイプと言えます。
飛鳥ステークスでは外差し馬場の中で最内を突く強い内容で勝利しており、ここでに3着に噛ましたのトーセンスーリヤが先週の新潟大賞典で完勝。
前走の大阪城Sは急坂の阪神コースで出遅れてしまい、中盤が緩まない展開での4着なら上々と言え、京都コース+道悪馬場に替わる今回は大きくパフォーマンスを上げてくる可能性があります。
血統的にも道悪馬場は歓迎材料と言え、今回は適性的に魅力のある1頭と言えます。



結果は6番に気の12ベステンダンクが1着、7番人気の7バイオスパークが2着となり、馬連、ワイド各1点指示で97.4倍、28.7倍的中で77万4000円の払い戻しとなりました。

41211



















お申し込み方法

2019年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html



★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)



2018年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



会員様情報結果

日曜日の結果

新潟8レース
15トランプ
2走前はハイペースで先行して甘くなってしまいましたが、立て直された前走は抜群の二の脚の速さを見せるも内から主張する馬がいたために2番手からの競馬で3着。
道中はスピードの違いを見せて逃げ馬を早々と交わして4角先頭となり、荒れた内を避けて直線は馬場の真ん中に進路をとりましたが、最後は甘くなってしまいました。
ただ、前走はペースを考えれば負けて強しと言える内容の競馬が出来ており、立て直された効果が見られました。
叩き2戦目となる今回は直線競馬でスピードを生かす事が出来ればハイパフォーマンスが期待できる1頭となります。

16コンピレーション
現級の1000m戦で2,4,3着と安定して走れている1頭。
今回は久々となりますが、久々では2,6,5,10,3,3,7着とそれなりに走れており不安はありません。
昨年の閃光特別では初めの1000m戦で内の馬に寄られてしまい、大外をあきらめて後方からの競馬となりましたが、ゴール前で3着に浮上。
その次走の飛翔特別では大外枠からの競馬でハナに立ち、外ラチ沿いにつけて追い出しをできるだけ我慢させましたがラスト100mで苦しくなってしまい4着。
直線競馬3戦目の稲光特別では外ラチ沿いで逃げ馬を見ながらの競馬となり、単独2番手から勝ち馬の内を狙って追われると後続を突き離す内容での2着。
この時が稍重馬場での外枠で、上手くためる競馬が出来ていました。
今回はこの時と同じ道悪馬場での外枠となり、好走条件に当てはまる1頭と言えます。

13グラスレガシー
直線1000m巧者で、(1.2.1.16)の成績の内、4度の馬券圏内は全て直線1000m戦となっています。
走法的にもトモが流れるような走りをするタイプでこの条件がピッタリの馬と言え、昨年の稲光特別では途中で下がってきた馬に寄られる不利を受けてからジワジワと伸びて4着となりました。
その後の1000m戦では重馬場の1000m戦で「ゲート内で気合をつけたらいつもより良いスタートが切れました。包まれるのが嫌だったので前が開いた時に追いだしましたが、結果的にもう少しタメれば良かったです」と事で2着。
今回は久々となりますが、道悪巧者だけに今回の条件では軽視できない1頭となります。


上記情報馬が1~3着となり、3連単76.1倍的中となりました。



土曜日の結果
京都11レース

12ベステンダンク
前走のマイラーズCはインディチャンプ相手の2着で、11.9 - 11.4 - 11.3 - 10.9 - 11.6というL2最速戦を番手追走でランスオブプラーナを見ながら4番手以下に差をつけて直線に入ってインディチャンプ以下は完封しました。
今回は1ハロン延長の1800m戦となりますが、4走前の京都1800m戦のカシオペアSでは2着の実績があり、コースに不安はありません。
カシオペアSは良馬場発表でも時計が掛かっていた状態で、ややハイペースから12.6 - 12.2 - 11.9 - 11.7 - 12.1というラップ推移で後半も12秒前後を4F続ける消耗戦の中で2列目外から渋太く食らいついてテリトーリアルからアタマ差の2着。
中距
離的な競馬にも対応できるタイプで、今回は斤量が増えますが馬格があるタイプでカシオペアSでは57キロで高いパフォーマンスを見せている点からも今回の条件で不安はありません。

7バイオスパーク
京都コースの嵯峨野特別と飛鳥ステークスでは高いパフォーマンスを見せており、平坦の京都コース向きのタイプと言えます。
飛鳥ステークスでは外差し馬場の中で最内を突く強い内容で勝利しており、ここでに3着に噛ましたのトーセンスーリヤが先週の新潟大賞典で完勝。
前走の大阪城Sは急坂の阪神コースで出遅れてしまい、中盤が緩まない展開での4着なら上々と言え、京都コース+道悪馬場に替わる今回は大きくパフォーマンスを上げてくる可能性があります。
血統的にも道悪馬場は歓迎材料と言え、今回は適性的に魅力のある1頭と言えます。



結果は6番に気の12ベステンダンクが1着、7番人気の7バイオスパークが2着となり、馬連、ワイド各1点指示で97.4倍、28.7倍的中で77万4000円の払い戻しとなりました。

41211



















お申し込み方法

2019年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/5686206.html



★コロガシ提供週12週(260万4000円獲得)
★穴馬出走の基本コース週38週(1625万9280円獲得)



2018年の結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_134745.html
★穴馬出走の基本コース週33週(372万円獲得)
112鞍提供→34鞍的中(的中率30%)

2018年は基本コース週33回のうち、17回で利益を上げていただきました


★コロガシ提供週20週(674万円獲得)

2017年のコロガシ週結果(681万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→42鞍的中(的中率65%)

2017年の穴馬出走の基本コース週結果(372万円獲得)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_133865.html
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2016年の結果(純利益1057万8200円)
http://keibag1c.blog.jp/archives/cat_132602.html

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



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