レース結果




競馬競馬競馬


お申し込み方法

高松宮記念週は土曜日的中→日曜日不的中となりました。

大阪杯週は穴馬出走週のため、基本コースとなります。

前回の基本コース週は18万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html

前々回の基本コース週は22万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html

3回前の基本コース週は35万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html

土曜日の結果

阪神10レース

4カイザーバル
7走前のこぶし賞は7着でしたが、雨で渋った重馬場の上に展開も追い込み決着となり、トビが綺麗なこの馬にとっては参考外の1戦と言えます。
この馬がまともに力を発揮できたのは新馬戦と5走前の君子蘭賞だけで、2戦目は東京遠征で外枠からまえに壁を作れずに折り合いを欠いてしまい7着。
3戦目も外枠で前に壁を作る事ができず、テンに行きたがる素振りを見せていま2着。
チューリップ賞の阪神マイルはデビュー戦で圧勝した舞台で、一変の可能性が大きい1頭として注目していましたが、結果は6着。
このレースでは直線で狭くなってしまい、進路が出来てからはシンハライトと同等の脚を使っていただけにもったいない1戦となりました。
その後は限定戦の君子蘭賞で勝ち上がりましたが、フットワークが綺麗でストライドが大きいこの馬にとって4走前の小回りの北海道は合わず、休み明けで力んでいた分もあり、札幌では6着に敗れました。

2走前のローズSは苦手な重馬場での競馬となってしまい、権利取りが危うい1戦でしたが、クロコスミアの直後で行きたがるのをなだめながら追走し、直線では外に進路をとってジワジワと追い上げての3着となりました。
道悪+1000m通過が59.9のミドルペースで折り合いに苦労しながらもクロコスミアにはコンマ1秒差まで詰め寄っており、58秒台が当たり前の秋華賞で良馬場ならこの馬の力が最大限に発揮されると思っていましたが、レースは1000m通過が59.9秒に落ち着き、ここでも折り合いに相当苦労していました。

何とか前に壁を作れたのが3角手前でしたがそれでも3着に好走しました。
前走は最適と言えるマイル戦でしたが、小頭数でも馬の後ろにいれて何とか我慢させていましたが勝負どころでサンライズクロンヌに擦られる感じになってしまい、そこで反応してしまいました。
最後は一旦は抜け出しましたがゴール寸前で交わされてしまいクビ差の2着。

この馬はタイプ的にはここはかなり面白い馬で、秋になってから結構瞬時い動けるようになってきています。
トップスピードの質が高い馬で前走の摂津特別では最後差し込まれましたが48.7-46.1と超スローで12.1 - 11.8 - 11.0 - 10.9 - 12.4とL2最速もL3で準最速レベルに速いラップを踏んでおり、ここで楽な手ごたえで直線早い段階で伸びてきていました。
このレースではトップスピードの持続を非常に高いレベルで問われましたが、擦られてしまい要所の良さが活きにくい感じになってしまいました。

今回は内目の枠となり、ローズSでも重馬場で12.5 - 12.2 - 11.7 - 10.9 - 12.0と一気に直線入りで加速という中で進路確保で苦労しつつもしっかりと2列目外からクロコスミアの出し抜きに対抗するレベルの脚を使えていました。
阪神の下り坂での加速性能が高く内からしっかりと捌けるタイプだけに、2列目ポケットで4角出口からなら取りこぼしはありません。
前受でL2最速なら出し抜いて勝ち切れる1頭です。

10オブリゲーション
2走前の摂津特別ではカイザーバルからコンマ1秒差の3着となっており、48.7-46.1と超スローからのL2最速もトップスピード持続色が非常に強い競馬を見せました。その中で後方で3~4角は中目を通しつつ直線で外に進路を取り、序盤少し窮屈で外に出し切ってからL1でグンと伸びてきました。
この馬はトップスピード持続タイプですが最速地点までの持っていき方と4角のロスもそれなりにあった中での伸びは目立っており、脚を出し切れれば面白い1頭です。
今回はスローの団子の想定となり、3~4角で外々から勢いをつけて入ってこられれば怖い1頭です。
前走はゲートで後ろにモタれてしまい駐立が悪く、後ろからのレースとなりペースが遅くなってしまい、上りの速い競馬となってしまいました。
結果的にはスローペースで外有利の決着となりましたが、出遅れて内から進めたこの馬にとっては、スタートの不利とペース、位置取りすべてが噛み合わない1戦となりました。
噛み合えばこの面子ならトップスピード持続は最上位の1頭です。

2ヤマカツボーイ
内はカイザーバルの直後を取れるので今回穴目としては面白い1頭。
前走の賢島特別は中京マイルで47.0-46.4と平均では流れていて、出たなりで中団の内内を進め、4列目で我慢を強いられましたが11.7 - 12.0 - 11.6 - 11.3 - 11.5とコーナーでの減速で前を向けずに苦しい位置から直線ジリッと反応してL1までジリジリと伸びてきていました。
このレースは時計も優秀な1戦で可哀想な展開だったと思いますが、どの地点でも悪くはなく、今回はカイザーバルが内から捌ければその直後は進路になるのでそこを取って最短距離で出し切りやすい1頭となります。
3走前の1000万ではハクサンルドルフやアヴニールマルシェあたりと接戦を演じているところを見てもこのクラスでは上位の存在で、内枠から絶好位につけられそうでスローペースに乗じて好走可能です。

3レインボーフラッグ
この馬もトップスピード持続は面白いものを持っており、内枠で目標をしっかりと置きやすいレースなのでこれも警戒が必要な1頭です。
前走の甲東特別は馬場入り、返し馬の時点で頭を上げて難しい面を見せており、レースでも出遅れて後方からの競馬で道中は後ろ過ぎで、後方馬群の中で進めながら12.1 - 11.9 - 11.0 - 11.5 - 11.7とL3最速戦の中で外に出したいタイミングで少し待たされました。
団子で内に目標になる馬がいるなら少しでも内枠の方が良く、その点でアンドリエッテより内で人気もそこまででもないから内に絞って競馬がしやすいように思えます。内で立ち回って噛み合えば面白い1頭です。



買い目
単勝4カイザーバル 35000円

馬連
2-4 5000円
3-4 5500円
4-10 4500円


会員様情報で単勝 、馬連ダブル的中となりました。

単勝 1.7倍的中

rew












馬連7.8倍的中

asda


























2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

お申し込み方法

http://keibag1c.blog.jp/archives/5321680.html

2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)




お申し込み方法

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円

お申し込み方法


基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

高松宮記念情報




競馬競馬競馬


お申し込み方法

中京11レース

高松宮記念
昨年はBコース替わりで超高速馬場となり、決着タイムが1分06秒7のレコードタイムが飛び出しましたが、今年は淀みなく流れた昨日の岡崎特別(中京芝1200m・500万下)で1分08秒4も要したように、昨年よりも時計が掛かる馬場状態となっており、その上で雨が降るとなると、タフな競馬想定となります。

6セイウンコウセイ
一昨年の11月以降、連対を外したのは、休養明けの休養明けの4走前・白秋Sのみで、5走前のさくらんぼ特別では、メラグラーナを2着に降し、その後もメラグラーナに劣らない成長を見せています。
前走のシルクロードSでも2着と、今回のメンバーでは最先着できているあたりにも好感が持てます。
本日の中京は、内枠有利の時計が掛かる馬場。ズブズブの重馬場となった3走前の渡月橋Sで勝利しているように、この馬は時計の掛かる場で、ペースが上がり切れないレースが得意だけに今の中京馬場は合いそうです。


土曜日の結果

阪神10レース

4カイザーバル
7走前のこぶし賞は7着でしたが、雨で渋った重馬場の上に展開も追い込み決着となり、トビが綺麗なこの馬にとっては参考外の1戦と言えます。
この馬がまともに力を発揮できたのは新馬戦と5走前の君子蘭賞だけで、2戦目は東京遠征で外枠からまえに壁を作れずに折り合いを欠いてしまい7着。
3戦目も外枠で前に壁を作る事ができず、テンに行きたがる素振りを見せていま2着。
チューリップ賞の阪神マイルはデビュー戦で圧勝した舞台で、一変の可能性が大きい1頭として注目していましたが、結果は6着。
このレースでは直線で狭くなってしまい、進路が出来てからはシンハライトと同等の脚を使っていただけにもったいない1戦となりました。
その後は限定戦の君子蘭賞で勝ち上がりましたが、フットワークが綺麗でストライドが大きいこの馬にとって4走前の小回りの北海道は合わず、休み明けで力んでいた分もあり、札幌では6着に敗れました。

2走前のローズSは苦手な重馬場での競馬となってしまい、権利取りが危うい1戦でしたが、クロコスミアの直後で行きたがるのをなだめながら追走し、直線では外に進路をとってジワジワと追い上げての3着となりました。
道悪+1000m通過が59.9のミドルペースで折り合いに苦労しながらもクロコスミアにはコンマ1秒差まで詰め寄っており、58秒台が当たり前の秋華賞で良馬場ならこの馬の力が最大限に発揮されると思っていましたが、レースは1000m通過が59.9秒に落ち着き、ここでも折り合いに相当苦労していました。

何とか前に壁を作れたのが3角手前でしたがそれでも3着に好走しました。
前走は最適と言えるマイル戦でしたが、小頭数でも馬の後ろにいれて何とか我慢させていましたが勝負どころでサンライズクロンヌに擦られる感じになってしまい、そこで反応してしまいました。
最後は一旦は抜け出しましたがゴール寸前で交わされてしまいクビ差の2着。

この馬はタイプ的にはここはかなり面白い馬で、秋になってから結構瞬時い動けるようになってきています。
トップスピードの質が高い馬で前走の摂津特別では最後差し込まれましたが48.7-46.1と超スローで12.1 - 11.8 - 11.0 - 10.9 - 12.4とL2最速もL3で準最速レベルに速いラップを踏んでおり、ここで楽な手ごたえで直線早い段階で伸びてきていました。
このレースではトップスピードの持続を非常に高いレベルで問われましたが、擦られてしまい要所の良さが活きにくい感じになってしまいました。

今回は内目の枠となり、ローズSでも重馬場で12.5 - 12.2 - 11.7 - 10.9 - 12.0と一気に直線入りで加速という中で進路確保で苦労しつつもしっかりと2列目外からクロコスミアの出し抜きに対抗するレベルの脚を使えていました。
阪神の下り坂での加速性能が高く内からしっかりと捌けるタイプだけに、2列目ポケットで4角出口からなら取りこぼしはありません。
前受でL2最速なら出し抜いて勝ち切れる1頭です。

10オブリゲーション
2走前の摂津特別ではカイザーバルからコンマ1秒差の3着となっており、48.7-46.1と超スローからのL2最速もトップスピード持続色が非常に強い競馬を見せました。その中で後方で3~4角は中目を通しつつ直線で外に進路を取り、序盤少し窮屈で外に出し切ってからL1でグンと伸びてきました。
この馬はトップスピード持続タイプですが最速地点までの持っていき方と4角のロスもそれなりにあった中での伸びは目立っており、脚を出し切れれば面白い1頭です。
今回はスローの団子の想定となり、3~4角で外々から勢いをつけて入ってこられれば怖い1頭です。
前走はゲートで後ろにモタれてしまい駐立が悪く、後ろからのレースとなりペースが遅くなってしまい、上りの速い競馬となってしまいました。
結果的にはスローペースで外有利の決着となりましたが、出遅れて内から進めたこの馬にとっては、スタートの不利とペース、位置取りすべてが噛み合わない1戦となりました。
噛み合えばこの面子ならトップスピード持続は最上位の1頭です。

2ヤマカツボーイ
内はカイザーバルの直後を取れるので今回穴目としては面白い1頭。
前走の賢島特別は中京マイルで47.0-46.4と平均では流れていて、出たなりで中団の内内を進め、4列目で我慢を強いられましたが11.7 - 12.0 - 11.6 - 11.3 - 11.5とコーナーでの減速で前を向けずに苦しい位置から直線ジリッと反応してL1までジリジリと伸びてきていました。
このレースは時計も優秀な1戦で可哀想な展開だったと思いますが、どの地点でも悪くはなく、今回はカイザーバルが内から捌ければその直後は進路になるのでそこを取って最短距離で出し切りやすい1頭となります。
3走前の1000万ではハクサンルドルフやアヴニールマルシェあたりと接戦を演じているところを見てもこのクラスでは上位の存在で、内枠から絶好位につけられそうでスローペースに乗じて好走可能です。

3レインボーフラッグ
この馬もトップスピード持続は面白いものを持っており、内枠で目標をしっかりと置きやすいレースなのでこれも警戒が必要な1頭です。
前走の甲東特別は馬場入り、返し馬の時点で頭を上げて難しい面を見せており、レースでも出遅れて後方からの競馬で道中は後ろ過ぎで、後方馬群の中で進めながら12.1 - 11.9 - 11.0 - 11.5 - 11.7とL3最速戦の中で外に出したいタイミングで少し待たされました。
団子で内に目標になる馬がいるなら少しでも内枠の方が良く、その点でアンドリエッテより内で人気もそこまででもないから内に絞って競馬がしやすいように思えます。内で立ち回って噛み合えば面白い1頭です。



買い目
単勝4カイザーバル 35000円

馬連
2-4 5000円
3-4 5500円
4-10 4500円


会員様情報で単勝 、馬連ダブル的中となりました。

単勝 1.7倍的中

rew












馬連7.8倍的中

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2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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http://keibag1c.blog.jp/archives/5321680.html

2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)




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2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円

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基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

土曜日的中で10万2400円獲得!




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土曜日の結果

阪神10レース

4カイザーバル
7走前のこぶし賞は7着でしたが、雨で渋った重馬場の上に展開も追い込み決着となり、トビが綺麗なこの馬にとっては参考外の1戦と言えます。
この馬がまともに力を発揮できたのは新馬戦と5走前の君子蘭賞だけで、2戦目は東京遠征で外枠からまえに壁を作れずに折り合いを欠いてしまい7着。
3戦目も外枠で前に壁を作る事ができず、テンに行きたがる素振りを見せていま2着。
チューリップ賞の阪神マイルはデビュー戦で圧勝した舞台で、一変の可能性が大きい1頭として注目していましたが、結果は6着。
このレースでは直線で狭くなってしまい、進路が出来てからはシンハライトと同等の脚を使っていただけにもったいない1戦となりました。
その後は限定戦の君子蘭賞で勝ち上がりましたが、フットワークが綺麗でストライドが大きいこの馬にとって4走前の小回りの北海道は合わず、休み明けで力んでいた分もあり、札幌では6着に敗れました。

2走前のローズSは苦手な重馬場での競馬となってしまい、権利取りが危うい1戦でしたが、クロコスミアの直後で行きたがるのをなだめながら追走し、直線では外に進路をとってジワジワと追い上げての3着となりました。
道悪+1000m通過が59.9のミドルペースで折り合いに苦労しながらもクロコスミアにはコンマ1秒差まで詰め寄っており、58秒台が当たり前の秋華賞で良馬場ならこの馬の力が最大限に発揮されると思っていましたが、レースは1000m通過が59.9秒に落ち着き、ここでも折り合いに相当苦労していました。

何とか前に壁を作れたのが3角手前でしたがそれでも3着に好走しました。
前走は最適と言えるマイル戦でしたが、小頭数でも馬の後ろにいれて何とか我慢させていましたが勝負どころでサンライズクロンヌに擦られる感じになってしまい、そこで反応してしまいました。
最後は一旦は抜け出しましたがゴール寸前で交わされてしまいクビ差の2着。

この馬はタイプ的にはここはかなり面白い馬で、秋になってから結構瞬時い動けるようになってきています。
トップスピードの質が高い馬で前走の摂津特別では最後差し込まれましたが48.7-46.1と超スローで12.1 - 11.8 - 11.0 - 10.9 - 12.4とL2最速もL3で準最速レベルに速いラップを踏んでおり、ここで楽な手ごたえで直線早い段階で伸びてきていました。
このレースではトップスピードの持続を非常に高いレベルで問われましたが、擦られてしまい要所の良さが活きにくい感じになってしまいました。

今回は内目の枠となり、ローズSでも重馬場で12.5 - 12.2 - 11.7 - 10.9 - 12.0と一気に直線入りで加速という中で進路確保で苦労しつつもしっかりと2列目外からクロコスミアの出し抜きに対抗するレベルの脚を使えていました。
阪神の下り坂での加速性能が高く内からしっかりと捌けるタイプだけに、2列目ポケットで4角出口からなら取りこぼしはありません。
前受でL2最速なら出し抜いて勝ち切れる1頭です。

10オブリゲーション
2走前の摂津特別ではカイザーバルからコンマ1秒差の3着となっており、48.7-46.1と超スローからのL2最速もトップスピード持続色が非常に強い競馬を見せました。その中で後方で3~4角は中目を通しつつ直線で外に進路を取り、序盤少し窮屈で外に出し切ってからL1でグンと伸びてきました。
この馬はトップスピード持続タイプですが最速地点までの持っていき方と4角のロスもそれなりにあった中での伸びは目立っており、脚を出し切れれば面白い1頭です。
今回はスローの団子の想定となり、3~4角で外々から勢いをつけて入ってこられれば怖い1頭です。
前走はゲートで後ろにモタれてしまい駐立が悪く、後ろからのレースとなりペースが遅くなってしまい、上りの速い競馬となってしまいました。
結果的にはスローペースで外有利の決着となりましたが、出遅れて内から進めたこの馬にとっては、スタートの不利とペース、位置取りすべてが噛み合わない1戦となりました。
噛み合えばこの面子ならトップスピード持続は最上位の1頭です。

2ヤマカツボーイ
内はカイザーバルの直後を取れるので今回穴目としては面白い1頭。
前走の賢島特別は中京マイルで47.0-46.4と平均では流れていて、出たなりで中団の内内を進め、4列目で我慢を強いられましたが11.7 - 12.0 - 11.6 - 11.3 - 11.5とコーナーでの減速で前を向けずに苦しい位置から直線ジリッと反応してL1までジリジリと伸びてきていました。
このレースは時計も優秀な1戦で可哀想な展開だったと思いますが、どの地点でも悪くはなく、今回はカイザーバルが内から捌ければその直後は進路になるのでそこを取って最短距離で出し切りやすい1頭となります。
3走前の1000万ではハクサンルドルフやアヴニールマルシェあたりと接戦を演じているところを見てもこのクラスでは上位の存在で、内枠から絶好位につけられそうでスローペースに乗じて好走可能です。

3レインボーフラッグ
この馬もトップスピード持続は面白いものを持っており、内枠で目標をしっかりと置きやすいレースなのでこれも警戒が必要な1頭です。
前走の甲東特別は馬場入り、返し馬の時点で頭を上げて難しい面を見せており、レースでも出遅れて後方からの競馬で道中は後ろ過ぎで、後方馬群の中で進めながら12.1 - 11.9 - 11.0 - 11.5 - 11.7とL3最速戦の中で外に出したいタイミングで少し待たされました。
団子で内に目標になる馬がいるなら少しでも内枠の方が良く、その点でアンドリエッテより内で人気もそこまででもないから内に絞って競馬がしやすいように思えます。内で立ち回って噛み合えば面白い1頭です。



買い目
単勝4カイザーバル 35000円

馬連
2-4 5000円
3-4 5500円
4-10 4500円


会員様情報で単勝 、馬連ダブル的中となりました。

単勝 1.7倍的中

rew












馬連7.8倍的中

asda






















2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

お申し込み方法

http://keibag1c.blog.jp/archives/5321680.html

2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)




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2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円

お申し込み方法


基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

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