回収率100%以上のコロガシ競馬





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今週はスプリンターズステークス週となりますが、スプリンターズSは過去2年連続的中のドル箱レースとなっています。

今年のスプリンターズSは穴馬が出走となるため、今週は穴馬出走週となります。
(コロガシ週ではありません)


昨年のスプリンターズステークス結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-09.html


◎8レッドファルクス
昨年のスプリンターズSh6着までが0.1差の範囲で収まる接戦となりましたが、その中で上位馬が内を通していた事を考えると、外から1頭だけ豪快に差し切った内容は見た目以上に強い競馬だったと言えます。
ペースは0.8でややハイ程度に収まりましたが、その辺もあって中団の外では進める事ができました。
コーナーの地点でも終始11秒台前半をキープしていたので、コーナーでのロスも響いた中での勝利となりました。
あれだけロスがあっても一番の伸びを見せているように、この馬はとにかくトップスピードの持続力が高く、コーナーで11秒前半を刻んでいる中で4~5頭分外で置かれずついていくとなると恐らく実質的には10秒台に入るレベルの速度まで入ってきている事になります。
CBC賞でも見せたように、コーナーで速いラップを連続能力が高く、この舞台の1200m戦なら世界最強クラスのパフォーマンスを見せているだけに、連覇の可能性が高い1頭と言えます。

スプリンターズSは馬単3点指示で28.9倍的中となり34万6800円の払い戻しとなりました。



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一昨年のスプリンターズSの結果
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-09-26.html

過去5年間のスプリンターズステークスではレースのラップに共通点があります。
レースの2ハロン目(スタート後の200m~400m)がレース中で最も速いラップを刻みますが、それはスタートダッシュの速い馬がいても直線の加速力がある馬が逃げ馬を捉えるか、後ろからプレッシャーを掛ける展開になると言うこと。
これを今年に当てはめると、逃げるのはミッキーアイル、ベルカント、シュウジ辺りで、この直後にソルヴェイグ、アクティブミノル。

この5年間で逃げ,先行した馬で3着までに入ったのは2011年の2着パドトロワと2013年の2着ハクサンムーンで、馬券に絡んだ15頭の中でわずか2頭の純粋な逃げ馬でした。
全レースの2~4番手で逃げ馬を追いかけた馬は全滅しています。
2着に粘った2頭の逃げ馬が単騎逃げ(後続を引き離して逃げる)タイプだった事を考えると、ベルカントやシュウジは潰れる可能性があります。


ミッキーアイルが逃げた場合は、先行した馬はミッキーアイルのペースが速すぎて潰れます。
内から攻めると前の馬が壁になりやすく、ほとんどが大外か先行集団にピッタリマークで馬券圏内に来ており、仮にミッキーアイルが逃げた場合には、このあたりにポジションを取れる馬が馬券圏内候補となります。
この先は会員様情報で公開させていただきました。
逃げ馬の直後にポジションを取れるタイプの馬は4ソルヴェイグ。
前走のキーンランドCは一歩目がそこまで速くなかったので好位列での競馬となり、34.1-34.4の平均ペースでコーナーで速いラップという形で好位列の一つ外にポジションを取り、そこからの伸びは物足りませんでした。


この馬はスピードを活かしたポジション差が欲しいタイプで、函館スプリントSでは洋芝とはいえ高速馬場で33.4-34.4と1秒のハイペースバランスを外枠から好発切って番手でしっかりとレースをハイに支配し、そのまま直線でもL2再加速の余力を持って出し抜いの勝利となりました。
この馬はスピードが問われたことでレッツゴードンキに対しては明らかにパフォーマンスを上げてきており、シュウジ比較でもペースが上がったことで勝ち切れました。
基本的にペースが上がりやすい中山1200mというのはいいはずで、ハイペースバランスでハイレベル戦だった函館スプリントSを制してきた点は大きく評価できます。


1番人気のビッグアーサーが敗れ、9番人気のソルヴェいグが3着となり3連単18万馬券の的中となり、90万円の払い戻しとなりました。


454345










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2017年の穴馬出走週の結果


12月28日週は3戦2勝で21万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html


11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html


10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html


8月5,6日週は3戦2勝で38万6200円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html


6月10,11日週は3戦2勝で45万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html


5月12,13日週は4戦2勝で約140万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html


3月11,12日週は18万3600円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html


2月25,26日週は22万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html


2月18,19日週は35万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html


1月21,22日週は33万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html




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2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)

66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)


コロガシ成功週 14回

土曜日不的中→日曜日的中週 5回

土曜日的中→日曜日不的中週 8回

土曜日、日曜日ともに的中0週 6回


2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました



★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)

57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)

純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績

的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)

純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)

回収率176.8%(257万6100→455万5560)

コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。









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日曜日の結果
阪神11レース

6メイショウテッコン
大跳びの体力型の馬で、デビュー当時は適条件がなかった上にソエの影響が出てまともに能力を発揮できずにムラ駆け傾向にありましたが、近走は体力を前面に押し出す競馬で連勝して菊花賞トライアルの舞台に駒を進めてきました。
血統や走法を見ても広いコースが向くタイプで、ベスト舞台は京都芝2400mか阪神芝2400mで、近年のスピードが求められる菊花賞(京都芝3000m)も絶好の舞台と言えます。
ここ2戦は明らかな距離不足でも強敵を倒しており、ポテンシャルは相当高い馬です。
今回はエポカドーロが控える競馬をするという事をコメントしており、展開はこの馬に向きそうです。
適性的には菊花賞で狙いたい馬ですが、ここまで条件が揃えばトライアルから一発あって不思議ない1頭と言えます。

2エタリオウ
エタリオダービーだけ抜けてパフォーマンスが高いので信頼しづらい面はありますが、あれだけやれれば阪神の2400mなら通用してもおかしくありません。
エポカドーロやメイショウテッコウンがこの距離でどこまで引き上げてくるかはポイントとなりますが、スローなら勝ち負けして不思議ない1頭です。
ダービーで見せたトップスピードの持続力は展開的にかみ合った面もありますが、それでも阪神2400mを考えれば適性的には外せない1頭です。

ダービーまでは、途中で動く傾向の騎手で手が合っていなかった印象があり、前走のダービーのようにしっかり脚を溜めて末脚を活かす競馬でパフォーマンスを高めてきました。
今回の鞍上ミルコ・デムーロ騎手は理想のパートナーと言え、ここで権利を取らないと菊花賞に出られない可能性があるというのは馬も鞍上も同じで、ある程度積極的に権利を取りに行く騎乗が期待できます。
デムーロ騎手なら内枠でポジションを押し上げつつも脚を溜める競馬が期待でき、直線での末脚勝負は、日本ダービーで見せた末脚をみればこの馬が一番キレるのは間違いありません。

9アドマイヤアルバ
ハーツクライ産駒で芝の中長距離向きのイメージがありましたが、その条件に使われたのが2走前の京都新聞杯。
京都新聞杯では離を伸ばして良さを発揮した2着で、その京都新聞杯からの使い詰めローテでの日本ダービーは普通ならハーツクライ産駒は凡走するパターンでしたが、スタート直後にごちゃついで位置が取れずに最後方からになるも直線では鋭く伸びて最速上がりをマークしました。
ダービーは超高速馬場で前に行った馬しかチャンスがなかったレースだったことを考えればコンマ5秒差9着は悲観する結果ではありません。

今回はハーツクライ産駒にとって成長を促しての休み明けの秋といういかにも走りそうな条件で、春は使い詰めだったのでフレッシュな状態の今回は狙い目の1頭と言え、ここで3着以内に走らないと菊花賞には出られない可能性があるだけに友道厩舎はワグネリアンよりもこちらの方が本気度が高いはずです。


結果は6番人気のメイショウテッコンが3着に好走し、3連単106.5倍的中となりました。



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2017年の穴馬出走週の結果


12月28日週は3戦2勝で21万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html


11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html


10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html


8月5,6日週は3戦2勝で38万6200円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html


6月10,11日週は3戦2勝で45万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html


5月12,13日週は4戦2勝で約140万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html


3月11,12日週は18万3600円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html


2月25,26日週は22万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html


2月18,19日週は35万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html


1月21,22日週は33万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html




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2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)

66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)


コロガシ成功週 14回

土曜日不的中→日曜日的中週 5回

土曜日的中→日曜日不的中週 8回

土曜日、日曜日ともに的中0週 6回


2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました



★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)

57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)

純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績

的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)

純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)

回収率176.8%(257万6100→455万5560)

コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。








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日曜日情報
阪神11レース

6メイショウテッコン
大跳びの体力型の馬で、デビュー当時は適条件がなかった上にソエの影響が出てまともに能力を発揮できずにムラ駆け傾向にありましたが、近走は体力を前面に押し出す競馬で連勝して菊花賞トライアルの舞台に駒を進めてきました。
血統や走法を見ても広いコースが向くタイプで、ベスト舞台は京都芝2400mか阪神芝2400mで、近年のスピードが求められる菊花賞(京都芝3000m)も絶好の舞台と言えます。
ここ2戦は明らかな距離不足でも強敵を倒しており、ポテンシャルは相当高い馬です。
今回はエポカドーロが控える競馬をするという事をコメントしており、展開はこの馬に向きそうです。
適性的には菊花賞で狙いたい馬ですが、ここまで条件が揃えばトライアルから一発あって不思議ない1頭と言えます。

2エタリオウ
エタリオダービーだけ抜けてパフォーマンスが高いので信頼しづらい面はありますが、あれだけやれれば阪神の2400mなら通用してもおかしくありません。
エポカドーロやメイショウテッコウンがこの距離でどこまで引き上げてくるかはポイントとなりますが、スローなら勝ち負けして不思議ない1頭です。
ダービーで見せたトップスピードの持続力は展開的にかみ合った面もありますが、それでも阪神2400mを考えれば適性的には外せない1頭です。

ダービーまでは、途中で動く傾向の騎手で手が合っていなかった印象があり、前走のダービーのようにしっかり脚を溜めて末脚を活かす競馬でパフォーマンスを高めてきました。
今回の鞍上ミルコ・デムーロ騎手は理想のパートナーと言え、ここで権利を取らないと菊花賞に出られない可能性があるというのは馬も鞍上も同じで、ある程度積極的に権利を取りに行く騎乗が期待できます。
デムーロ騎手なら内枠でポジションを押し上げつつも脚を溜める競馬が期待でき、直線での末脚勝負は、日本ダービーで見せた末脚をみればこの馬が一番キレるのは間違いありません。

9アドマイヤアルバ
ハーツクライ産駒で芝の中長距離向きのイメージがありましたが、その条件に使われたのが2走前の京都新聞杯。
京都新聞杯では離を伸ばして良さを発揮した2着で、その京都新聞杯からの使い詰めローテでの日本ダービーは普通ならハーツクライ産駒は凡走するパターンでしたが、スタート直後にごちゃついで位置が取れずに最後方からになるも直線では鋭く伸びて最速上がりをマークしました。
ダービーは超高速馬場で前に行った馬しかチャンスがなかったレースだったことを考えればコンマ5秒差9着は悲観する結果ではありません。

今回はハーツクライ産駒にとって成長を促しての休み明けの秋といういかにも走りそうな条件で、春は使い詰めだったのでフレッシュな状態の今回は狙い目の1頭と言え、ここで3着以内に走らないと菊花賞には出られない可能性があるだけに友道厩舎はワグネリアンよりもこちらの方が本気度が高いはずです。




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2017年の穴馬出走週の結果


12月28日週は3戦2勝で21万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html


11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html


10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html


8月5,6日週は3戦2勝で38万6200円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html


6月10,11日週は3戦2勝で45万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html


5月12,13日週は4戦2勝で約140万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html


3月11,12日週は18万3600円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html


2月25,26日週は22万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html


2月18,19日週は35万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html


1月21,22日週は33万円獲得

http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html




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2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)

66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)


コロガシ成功週 14回

土曜日不的中→日曜日的中週 5回

土曜日的中→日曜日不的中週 8回

土曜日、日曜日ともに的中0週 6回


2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました



★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)

57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)

純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績

的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)

純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)

回収率176.8%(257万6100→455万5560)

コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。



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