回収率100%以上のコロガシ競馬





お申し込み方法


今週のマイルチャンピオンシップは過去10年で1番人気が1勝のみしかしておらず、2着は3回ありますが近5年で見ると(0.0.2.8)という信頼度の低さとなっています。
過去10年で4度が10万馬券以上の高配当が出ており、今年も大きく荒れる可能性の高い1戦となります。

今週はマイルCS以外にも穴馬が出走となりますので、今週は穴馬出走週でコロガシ情報ではなく基本コースでの募集となります。



今週出走の穴馬
・・・・・・・から・・・・・・・・・・・・・着と勝ち切れていませんが、一度も・・・・・・・・・・・していない馬で、現在・・・・・・・・・・している・・・・・・・・・・・・・・・・・に替わる今回は人気必死の1頭となります。
ただ、この馬は抜け出してからソラを使うために勝ち切れておらず、・・・・・・時も4角手前から差を詰めて行ってラスト100m過ぎに抜け出してきましたが勝ち馬には抵抗できませんでした。
・・・・・・・・・・・mのどんな馬場でも走れる堅実派ですが、悪癖が抜けきらない間は頭からは買えないため、2~3着づけで妙味を狙える1戦となります。




先週の会員様情報結果

日曜日情報
京都11レース

エリザベス女王杯

前走府中牝馬ステークス組はそれなりに好走していますが、そこまでの好走率ではありません。
前走府中牝馬S (2-2-4-50)
それよりもこのレースで重要なのは3歳クラシック有力組と、牡馬の中距離路線と互角に戦ってきた馬となります。
・前走秋華賞 (3-3-3-26)
・前走オールカマー (2-1-0-3)
・前走京都大賞典 (1-2-0-1)

オールカマーと京都大賞典からのローテーションはどちらも半数が馬券に絡んでおり、前哨戦を牝馬同士ではなく牡馬の一級戦相手と戦ってきた馬が好走しており、今年はレッドジェノヴァとスマートレイアーが京都大賞典組、モズカッチャンが前走札幌記念組となります。

京都芝はAコース最終週が非常に時計のかかる差し馬場となりましたが、Bコースに変わってかなり馬場レベルは回復してきています。
先週の芝のレースを見ても1秒弱ぐらいは時計レベルが速くなっていましたが、それでも近年の秋の京都芝は高速馬場という感じではなく、牝馬限定戦での2200mでのレースとなれば、瞬発力勝負の中にもタフさが要求されるような一戦になりそうです。

今年のメンバー構成で逃げる可能性が高いのはプリメラアスール。
クロコスミアは番手で問題ないタイプで競り合うことはないスローペースが濃厚です。
ノームコア、カンタービレ、あとは大舞台でのデムーロで騎手となればモズカッチャンも位置を取りに行きそうで、ここ2年に似たスローペースからの瞬発力勝負の想定となります。


◎12リスグラシュー
2012年以降のエリザベス女王杯では、前走が芝1800m以上、レースラップの後半1000mが59秒0以内、後半800mが46秒9以内、自身の上がり順位が3位以内、この4つを満たす馬が連対し続けています。
該当馬が多い年で6頭、少ない年で3頭でしたが、該当馬が5頭以上存在した年は、該当馬が2頭3も着以内に好走しています。
今年の該当馬は5頭(リスグラシュー、アドマイヤリード、ノームコア、レイホーロマンス、ワンブレスアウェイ)。
このうち、該当レースがハンデ重賞だった馬と、オープン特別で2着以下だった馬は、データに該当していても3着以内に好走した例がなく、残るのは3頭だけとなります。
リスグラシューは勝ち味に遅く、G1で2着が4回、重賞で3着以内が10回もありながら重賞勝ちは2勝のみ。
2、3着が多い原因は勝負どころでの加速に時間がかかり、他馬よりかなり早めに仕掛けないと自身がトップスピードに乗る頃には、前の馬に追いつけず、後方の馬に追いつかれるためで、特に右回りコースでは加速に手間取っています。
右回りの今回は人気を落としていますが、コーナーで早仕掛けし脚を使い切る騎乗が得意なモレイラ騎手はピッタリで、加速に時間のかかる馬は、早く仕掛けても脚はすぐには止まらないため、今回は強力な鞍上でパフォーマンスを上げてきそうな1頭です。

会員様情報では3番に気の◎リスグラシューからの馬券指示となりましたが、◎リスグラシューが1着となるも、コンマ1秒差でノームコアが馬券圏内に届かずに5万馬券が不的中となりました。



土曜日情報の結果
東京10レース

1デスティニーソング(6番人気1着)
前走はスタートで後手を踏んでしまい腹を括っての後方待機策となりましましたが、極端なスローになって11.6 - 11.7 - 11.3 - 11.1 - 11.3というラップ推移で後半3Fでこれだけの速いラップを連続されてしまい、キレ負けしての7着。
2走前の豊栄特別は2秒のハイペースから10.6 - 11.2 - 11.7 - 11.5 - 12.3というラップ推移でL3-2で再加速する流れの中で中団の内目から外に持ち出し渋太くL1で伸びてきたように、この馬は流れた中で脚を引き出してくるタイプと言えます。
トップスピード戦でもある程度の位置を取れればタイプ可能で、3列目までで入って35秒前後までなら崩れる不安は少なく、34秒台の展開なら勝ち負けになる1頭です。
馬込みでも問題無いタイプだけにこの枠でも問題無く、ここは前走の敗戦で妙味が大きい1頭となります。

8ダイアトニック(1番人気2着)
前走の外房特別でもトップスピードに乗ってからの持続力の高さを示しており、かなりのスローから11.7 - 11.7 - 11.3 - 10.9 - 11.8というL2最速戦で中団外からL2ではジリジリと伸び、L1の減速地点で更に伸びて最後は2着馬に接近する脚を使っての3着。
3走前は平均の流れを番手追走から11.3 - 11.8 - 11.7 - 11.4 - 11.8のラップ推移でL2でしっかりと捕えてそのまま抜け出せてており、流れても対応可能で今の充実度とペースの幅を考えると崩れる可能性の低い1頭と言えます。



結果は上記2頭のワンツー決着となり、3連単192.4倍的中となりました。



お申し込み方法



2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)

66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)


コロガシ成功週 14回

土曜日不的中→日曜日的中週 5回

土曜日的中→日曜日不的中週 8回

土曜日、日曜日ともに的中0週 6回


2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました



★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)

57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)

純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績

的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)

純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)

回収率176.8%(257万6100→455万5560)

コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。






お申し込み方法



今週のエリザベス女王杯週は穴馬出走となりますので、コロガシ週ではなく、穴情報提供週となります。


日曜日情報
京都11レース

エリザベス女王杯

前走府中牝馬ステークス組はそれなりに好走していますが、そこまでの好走率ではありません。
前走府中牝馬S (2-2-4-50)
それよりもこのレースで重要なのは3歳クラシック有力組と、牡馬の中距離路線と互角に戦ってきた馬となります。
・前走秋華賞 (3-3-3-26)
・前走オールカマー (2-1-0-3)
・前走京都大賞典 (1-2-0-1)
オールカマーと京都大賞典からのローテーションはどちらも半数が馬券に絡んでおり、前哨戦を牝馬同士ではなく牡馬の一級戦相手と戦ってきた馬が好走しており、今年はレッドジェノヴァとスマートレイアーが京都大賞典組、モズカッチャンが前走札幌記念組となります。

京都芝はAコース最終週が非常に時計のかかる差し馬場となりましたが、Bコースに変わってかなり馬場レベルは回復してきています。
先週の芝のレースを見ても1秒弱ぐらいは時計レベルが速くなっていましたが、それでも近年の秋の京都芝は高速馬場という感じではなく、牝馬限定戦での2200mでのレースとなれば、瞬発力勝負の中にもタフさが要求されるような一戦になりそうです。
今年のメンバー構成で逃げる可能性が高いのはプリメラアスール。
クロコスミアは番手で問題ないタイプで競り合うことはないスローペースが濃厚です。
ノームコア、カンタービレ、あとは大舞台でのデムーロで騎手となればモズカッチャンも位置を取りに行きそうで、ここ2年に似たスローペースからの瞬発力勝負の想定となります。

この先は会員様情報で公開させていただきます。




土曜日情報の結果
東京10レース

1デスティニーソング(6番人気1着)
前走はスタートで後手を踏んでしまい腹を括っての後方待機策となりましましたが、極端なスローになって11.6 - 11.7 - 11.3 - 11.1 - 11.3というラップ推移で後半3Fでこれだけの速いラップを連続されてしまい、キレ負けしての7着。
2走前の豊栄特別は2秒のハイペースから10.6 - 11.2 - 11.7 - 11.5 - 12.3というラップ推移でL3-2で再加速する流れの中で中団の内目から外に持ち出し渋太くL1で伸びてきたように、この馬は流れた中で脚を引き出してくるタイプと言えます。
トップスピード戦でもある程度の位置を取れればタイプ可能で、3列目までで入って35秒前後までなら崩れる不安は少なく、34秒台の展開なら勝ち負けになる1頭です。
馬込みでも問題無いタイプだけにこの枠でも問題無く、ここは前走の敗戦で妙味が大きい1頭となります。

8ダイアトニック(1番人気2着)
前走の外房特別でもトップスピードに乗ってからの持続力の高さを示しており、かなりのスローから11.7 - 11.7 - 11.3 - 10.9 - 11.8というL2最速戦で中団外からL2ではジリジリと伸び、L1の減速地点で更に伸びて最後は2着馬に接近する脚を使っての3着。
3走前は平均の流れを番手追走から11.3 - 11.8 - 11.7 - 11.4 - 11.8のラップ推移でL2でしっかりと捕えてそのまま抜け出せてており、流れても対応可能で今の充実度とペースの幅を考えると崩れる可能性の低い1頭と言えます。



結果は上記2頭のワンツー決着となり、3連単192.4倍的中となりました。



お申し込み方法



2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)

66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)


コロガシ成功週 14回

土曜日不的中→日曜日的中週 5回

土曜日的中→日曜日不的中週 8回

土曜日、日曜日ともに的中0週 6回


2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました



★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)

57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)

純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績

的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)

純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)

回収率176.8%(257万6100→455万5560)

コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。












お申し込み方法



今週のエリザベス女王杯週は穴馬出走となりますので、コロガシ週ではなく、穴情報提供週となります。


土曜日情報の結果
東京10レース

1デスティニーソング(6番人気1着)
前走はスタートで後手を踏んでしまい腹を括っての後方待機策となりましましたが、極端なスローになって11.6 - 11.7 - 11.3 - 11.1 - 11.3というラップ推移で後半3Fでこれだけの速いラップを連続されてしまい、キレ負けしての7着。
2走前の豊栄特別は2秒のハイペースから10.6 - 11.2 - 11.7 - 11.5 - 12.3というラップ推移でL3-2で再加速する流れの中で中団の内目から外に持ち出し渋太くL1で伸びてきたように、この馬は流れた中で脚を引き出してくるタイプと言えます。
トップスピード戦でもある程度の位置を取れればタイプ可能で、3列目までで入って35秒前後までなら崩れる不安は少なく、34秒台の展開なら勝ち負けになる1頭です。
馬込みでも問題無いタイプだけにこの枠でも問題無く、ここは前走の敗戦で妙味が大きい1頭となります。

8ダイアトニック(1番人気2着)
前走の外房特別でもトップスピードに乗ってからの持続力の高さを示しており、かなりのスローから11.7 - 11.7 - 11.3 - 10.9 - 11.8というL2最速戦で中団外からL2ではジリジリと伸び、L1の減速地点で更に伸びて最後は2着馬に接近する脚を使っての3着。
3走前は平均の流れを番手追走から11.3 - 11.8 - 11.7 - 11.4 - 11.8のラップ推移でL2でしっかりと捕えてそのまま抜け出せてており、流れても対応可能で今の充実度とペースの幅を考えると崩れる可能性の低い1頭と言えます。



結果は上記2頭のワンツー決着となり、3連単192.4倍的中となりました。










お申し込み方法



2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)

66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)


コロガシ成功週 14回

土曜日不的中→日曜日的中週 5回

土曜日的中→日曜日不的中週 8回

土曜日、日曜日ともに的中0週 6回


2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました



★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)

57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)

2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました



2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)



2012年コロガシ競馬勝負週通算成績

レース的中率56.6%(83戦47勝)

コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)

純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績

的中率47.5%(80戦38勝)

コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)

純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績

的中率33.3%(75戦25勝)

回収率176.8%(257万6100→455万5560)

コロガシ勝負レースの結果は含んでいません



2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。








このページのトップヘ