今週は穴馬出走週となります



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2月24,25日週は穴馬出走となりますので、基本コース週となります。(コロガシ週ではありません)

今週出走予定の穴馬

前走は前半良い感じで流れに乗っていましたが、・・・・・、・・・・・・と窮屈になってしまい・・・・・・・・に大敗してしまいました。
近走は・・・,・・・,・・・,・・・着と二桁着順が多く不振ですが、このクラスでは・・・度の2着、・・・度の3着の実績がある実力馬で、前走で復調が窺えただけに今回は得意の・・・・・でチャンス到来の1頭となります。
この馬の・・・・・・成績は(1.3.2.4)で・・・・・・・・・・になると全て・・・・・で(0.2.2.1)と安定し走れており、近走の成績から人気しないだけに条件替わりで一変の可能性が高い1頭と言えます。

会員様専用掲示板で情報を公開させていただきます。


先週の結果(基本コース週)

日曜日の結果
東京11レース

フェブラリーS

東京ダ1600mは、JRAで唯一のダート1600mコースで、芝コース上からスタートするというダートとしてはかなり特殊なコース形態となっています。
フェブラリーSはラップもダートよりも芝に近いスピードを問われ、過去10年の平均が前半34.80ー中盤24.61ー上がり36.15で、1000m通過が59秒台、ラップの前後半差が1.5秒を超えるかなり速い前傾ラップのレースとなっています。
フェブラリーSはかなりクセの強いコースとなており、このコースで実績のあるコース巧者がこのレースでは狙い目となります。
過去5年の3着内馬のうち、東京ダ1600m重賞(ユニコーンS、武蔵野S、フェブラリーS)で3着内実績があった馬は11頭。
そしてこのコースで複勝率100%だった馬は10頭と、とにかく同コース実績に注目しておくべきレースと言えます。

16サンライズノヴァ
昨年のユニコーンSでは2着に0.7秒差をつける圧勝となりましたが、その内容が優秀でした。
レースラップがラスト200mまで失速していない流れを、レース上がりから1.3秒も上回る最速の上がりで突き抜けており、これは過去5年のユニコーンS勝ち馬であるゴールドドリーム、ノンコノユメ、ベストウォーリア等がいずれもマークできていない記録で、このコースなら最上位のパフォーマンスを見せている1頭です。
根岸S組はあまり良い臨戦過程ではありませんが、フェブラリーSで馬券圏内に来るパターンは、根岸Sで上がり4位以内かつ3着以内の馬で、サンライズノヴァはクリアしており不安はありません。
3走前の武蔵野Sはスローで流れて掛かってしまい、直線は外から次々に蓋をされてしまい不完全燃焼の1戦です。
今回は流れる展開の想定で、包まれる心配のない外枠に入れた点もプラス評価となります。

14ゴールドドリーム
昨年の勝ち馬で東京ダート1600mを4戦4連対(3.1.0.0)と、適性抜群の1頭。
速い上がりが生きる前傾ラップというこのレースの傾向にもピッタリの馬で、崩れる可能性が極めて低い1頭と言えます。

過去のフェブラリーSで連対実績があるインカンテーション、ノンコノユメ、昨年5着と適性示したニシケンモノノフがこのコースでは上位評価となります。


会員様には3連単指示となり、1着ノンコノユメ、2着ゴールドドリーム、3着インカンテーションで415.6倍的中となりました。


日曜日の結果
東京9レース

2タイキフェルヴール
3走前のダートの未勝利勝ち時は後続を9馬身千切る圧勝で、2歳馬にとっては過酷な条件でタイムが出ない新潟ダートで走破時計1:54:5は優秀なもので、終いは13.0-12.8-12.1と加速ラップで駆け抜けている事からもまだ余力な有る内容と言えます。
しかも、直線入り口で詰まってしまい、完全に追い出しが遅れる中での競馬となり、普通の馬ならその時点で加速できずに終わってしまうようなレースでしたが、この馬はそこから馬群をこじ開けて一瞬で加速して突き抜けました。
初ダートの未勝利戦でここまで強烈なパフォーマンスはなかなかお目に掛かる事はできません。
その後の昇級初戦の500万条件はズラリと素質馬が揃った一戦でしたが勝利して2連勝。
この1戦は時計が遅いせいで今回人気的に嫌われていますが、この500万は中山ダートで前半スローからのロングスパート戦となり、前半の時計が遅いので全体時計が出ないのは仕方ありません。
ハイレベルなメンバーの1戦で4着以下が大きく千切った事は大きく評価できます。

9番人気の穴馬2タイキフェルヴールが2着となり、馬連52.4倍的中となりました。


fa















お申し込み方法

2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)
66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)
コロガシ成功週 14回
土曜日不的中→日曜日的中週 5回
土曜日的中→日曜日不的中週 8回
土曜日、日曜日ともに的中0週 6回

2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました

★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました

2017年の穴馬出走の基本コース週の結果


12月28日週は3戦2勝で21万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html


11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html


10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html


8月5,6日週の基本コースは3戦2勝で38万6200円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html


6月10,11日週の基本コースは3戦2勝で45万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html


5月12,13日週の基本コースは4戦2勝で約140万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html


3月11,12日週の基本コースは18万3600円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html


2月25,26日週の基本コースは22万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html


2月18,19日週の基本コースは35万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html


1月21,22日週の基本コースは33万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html

お申し込み方法

2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

フェブラリーS週のレース結果



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2月24,25日週は穴馬出走となりますので、基本コース週となります。(コロガシ週ではありません)

日曜日の結果
東京11レース

フェブラリーS

東京ダ1600mは、JRAで唯一のダート1600mコースで、芝コース上からスタートするというダートとしてはかなり特殊なコース形態となっています。
フェブラリーSはラップもダートよりも芝に近いスピードを問われ、過去10年の平均が前半34.80ー中盤24.61ー上がり36.15で、1000m通過が59秒台、ラップの前後半差が1.5秒を超えるかなり速い前傾ラップのレースとなっています。
フェブラリーSはかなりクセの強いコースとなており、このコースで実績のあるコース巧者がこのレースでは狙い目となります。
過去5年の3着内馬のうち、東京ダ1600m重賞(ユニコーンS、武蔵野S、フェブラリーS)で3着内実績があった馬は11頭。
そしてこのコースで複勝率100%だった馬は10頭と、とにかく同コース実績に注目しておくべきレースと言えます。

16サンライズノヴァ
昨年のユニコーンSでは2着に0.7秒差をつける圧勝となりましたが、その内容が優秀でした。
レースラップがラスト200mまで失速していない流れを、レース上がりから1.3秒も上回る最速の上がりで突き抜けており、これは過去5年のユニコーンS勝ち馬であるゴールドドリーム、ノンコノユメ、ベストウォーリア等がいずれもマークできていない記録で、このコースなら最上位のパフォーマンスを見せている1頭です。
根岸S組はあまり良い臨戦過程ではありませんが、フェブラリーSで馬券圏内に来るパターンは、根岸Sで上がり4位以内かつ3着以内の馬で、サンライズノヴァはクリアしており不安はありません。
3走前の武蔵野Sはスローで流れて掛かってしまい、直線は外から次々に蓋をされてしまい不完全燃焼の1戦です。
今回は流れる展開の想定で、包まれる心配のない外枠に入れた点もプラス評価となります。

14ゴールドドリーム
昨年の勝ち馬で東京ダート1600mを4戦4連対(3.1.0.0)と、適性抜群の1頭。
速い上がりが生きる前傾ラップというこのレースの傾向にもピッタリの馬で、崩れる可能性が極めて低い1頭と言えます。

過去のフェブラリーSで連対実績があるインカンテーション、ノンコノユメ、昨年5着と適性示したニシケンモノノフがこのコースでは上位評価となります。


会員様には3連単指示となり、1着ノンコノユメ、2着ゴールドドリーム、3着インカンテーションで415.6倍的中となりました。


日曜日の結果
東京9レース

2タイキフェルヴール
3走前のダートの未勝利勝ち時は後続を9馬身千切る圧勝で、2歳馬にとっては過酷な条件でタイムが出ない新潟ダートで走破時計1:54:5は優秀なもので、終いは13.0-12.8-12.1と加速ラップで駆け抜けている事からもまだ余力な有る内容と言えます。
しかも、直線入り口で詰まってしまい、完全に追い出しが遅れる中での競馬となり、普通の馬ならその時点で加速できずに終わってしまうようなレースでしたが、この馬はそこから馬群をこじ開けて一瞬で加速して突き抜けました。
初ダートの未勝利戦でここまで強烈なパフォーマンスはなかなかお目に掛かる事はできません。
その後の昇級初戦の500万条件はズラリと素質馬が揃った一戦でしたが勝利して2連勝。
この1戦は時計が遅いせいで今回人気的に嫌われていますが、この500万は中山ダートで前半スローからのロングスパート戦となり、前半の時計が遅いので全体時計が出ないのは仕方ありません。
ハイレベルなメンバーの1戦で4着以下が大きく千切った事は大きく評価できます。

9番人気の穴馬2タイキフェルヴールが2着となり、馬連52.4倍的中となりました。


fa















お申し込み方法

2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)
66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)
コロガシ成功週 14回
土曜日不的中→日曜日的中週 5回
土曜日的中→日曜日不的中週 8回
土曜日、日曜日ともに的中0週 6回

2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました

★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました

2017年の穴馬出走の基本コース週の結果


12月28日週は3戦2勝で21万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html


11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html


10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html


8月5,6日週の基本コースは3戦2勝で38万6200円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html


6月10,11日週の基本コースは3戦2勝で45万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html


5月12,13日週の基本コースは4戦2勝で約140万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html


3月11,12日週の基本コースは18万3600円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html


2月25,26日週の基本コースは22万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html


2月18,19日週の基本コースは35万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html


1月21,22日週の基本コースは33万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html

お申し込み方法

2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

日曜日情報



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日曜日
東京11レース

フェブラリーS

東京ダ1600mは、JRAで唯一のダート1600mコースで、芝コース上からスタートするというダートとしてはかなり特殊なコース形態となっています。
フェブラリーSはラップもダートよりも芝に近いスピードを問われ、過去10年の平均が前半34.80ー中盤24.61ー上がり36.15で、1000m通過が59秒台、ラップの前後半差が1.5秒を超えるかなり速い前傾ラップのレースとなっています。
フェブラリーSはかなりクセの強いコースとなており、このコースで実績のあるコース巧者がこのレースでは狙い目となります。
過去5年の3着内馬のうち、東京ダ1600m重賞(ユニコーンS、武蔵野S、フェブラリーS)で3着内実績があった馬は11頭。
そしてこのコースで複勝率100%だった馬は10頭と、とにかく同コース実績に注目しておくべきレースと言えます。

16サンライズノヴァ
昨年のユニコーンSでは2着に0.7秒差をつける圧勝となりましたが、その内容が優秀でした。
レースラップがラスト200mまで失速していない流れを、レース上がりから1.3秒も上回る最速の上がりで突き抜けており、これは過去5年のユニコーンS勝ち馬であるゴールドドリーム、ノンコノユメ、ベストウォーリア等がいずれもマークできていない記録で、このコースなら最上位のパフォーマンスを見せている1頭です。
根岸S組はあまり良い臨戦過程ではありませんが、フェブラリーSで馬券圏内に来るパターンは、根岸Sで上がり4位以内かつ3着以内の馬で、サンライズノヴァはクリアしており不安はありません。
3走前の武蔵野Sはスローで流れて掛かってしまい、直線は外から次々に蓋をされてしまい不完全燃焼の1戦です。
今回は流れる展開の想定で、包まれる心配のない外枠に入れた点もプラス評価となります。


日曜日
東京6レース

1ルーラーキング
人気を落としている今回が狙い目となる1頭。
この馬は未勝利戦の終盤に常に好タイムのレースで上位争いをしていた馬で、勝ち味に遅かっただけで能力自体は500万でも上位クラスのものは備えています。
4走前の未勝利戦2着時の勝ち馬インペリアルフィズは上のクラスでも次走でクビ差の2着に好走しており、5走前の未勝利3着時の勝ち馬ホウオウドリームはその後、500万、1000万クラスを連勝して昨日土曜日のダイヤモンドS(GⅢ)で2番人気になっていた馬です。
この馬の2走前の未勝利勝ちのレースの内容も良く、左回りの長丁場なら500万でも通用する馬と言えます。
休み明けの前走は15着に崩れましたが、前走はかなりのハイレベル戦でスタート直後に躓いてポジションを落としてしまい、そこからリズムに乗れずに全く競馬にならなかったために参考外の1戦と言えます。
休み明けの前走時は、
美南W 稍 67.8-52.7-38.9-12.7 一杯でしたが、この中間は
美南W 良 67.1-52.0-38.2-12.3 強目 となっており、明らかに前走時よりも良い状態となっています。
500万でも即通用の馬が訳あり敗戦で、「クラスの壁」という誤認評価で人気落ちのここは、絶好条件の最内枠を引き当てた点もプラス材料と言えます。



2017年の穴馬出走の基本コース週の結果


12月28日週は3戦2勝で21万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html


11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html


10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html


8月5,6日週の基本コースは3戦2勝で38万6200円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html


6月10,11日週の基本コースは3戦2勝で45万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html


5月12,13日週の基本コースは4戦2勝で約140万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html


3月11,12日週の基本コースは18万3600円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html


2月25,26日週の基本コースは22万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html


2月18,19日週の基本コースは35万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html


1月21,22日週の基本コースは33万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html





お申し込み方法

2017年の結果

★コロガシ週33週(681万円獲得)
66鞍提供→43鞍的中(的中率65%)
コロガシ成功週 14回
土曜日不的中→日曜日的中週 5回
土曜日的中→日曜日不的中週 8回
土曜日、日曜日ともに的中0週 6回

2017年はコロガシ週33回のうち、19回で利益を上げていただきました

★穴馬出走の基本コース週19週(372万円獲得)
57鞍提供→24鞍的中(的中率42%)
2017年は基本コース週19回のうち、12回で利益を上げていただきました

2017年の穴馬出走の基本コース週の結果


12月28日週は3戦2勝で21万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/5483145.html


11月25,26日週は3戦1勝で24万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-11-26.html


10月7,8日週は4戦2勝で61万6000円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-10-08.html


8月5,6日週の基本コースは3戦2勝で38万6200円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-08.html


6月10,11日週の基本コースは3戦2勝で45万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-06-11.html


5月12,13日週の基本コースは4戦2勝で約140万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-05-14.html


3月11,12日週の基本コースは18万3600円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-03-12.html


2月25,26日週の基本コースは22万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-26.html


2月18,19日週の基本コースは35万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-02-19.html


1月21,22日週の基本コースは33万円獲得
http://keibag1c.blog.jp/archives/2017-01-22.html

お申し込み方法

2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)

2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


☆2016年の基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。

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