先週の結果




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先週のコロガシレースは1鞍目的中→2鞍目不的中となりました。

今週の会員様情報は穴情報提供の基本コース週となります。


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2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。


http://keibag1c.blog.jp/archives/5321680.html


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)




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2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


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基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

火曜日情報




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土曜日の結果

5万円コロガシレース1鞍目

5万円コロガシ情報馬


この馬の・・・・・・戦は弱い雨で馬場には影響はなく、絶好馬場で前内有利の状況となりました。
スタートはバラバラでしたが、ビシビシ押して「5万円コロガシ情報馬」が何とか先手を奪うと、コーナーで早くもペースダウンして好位勢も主張することなくほぼ単騎で逃げられる展開。
道中は動きもなく折合専念で淡々と進み、相当遅い流れとなり、構え直した「5万円コロガシ情報馬」が徐々にペースを上げ、後続は集団で固まったままなので追い上げしにくいままで渋滞も発生。
直線に向くと万全の態勢の・・・・・・・・・・が独走状態となり、・・・・・・・馬身差の圧勝となりました。1000m通過が6●.5秒のレースだったために、2戦目の・・・・・・・・は●番人気となりましたが、●着馬からクビ・クビ差の●着に健闘。

このレースは超スロー上がり3F勝負となり、単騎で落ち着いた流れに持ち込んで内ラチを避けて一気に馬場の中ほどに進路を取って最後まで渋太く抵抗し、最初に交わしていった馬を差し返しての●着となりました。

そして●戦目の・・・・・・・は前の組が速くて好位からの競馬となりましたが、うまく息を入れて走ることが出来、結果的にもう少し早く仕掛けていれば、といった内容で、直線では内を突いた事で前が壁になってしまいました。
前が詰まって立て直す場面があり、その後も狭いところで追い辛そうな競馬で徐々に進路を外目に切り替えて伸びるも、最後は●着まで。
前が詰まって減速した時に前の馬と3馬身ほどの差が開いてしまい、その後は2馬身差まで詰め寄っていただけに、不利で生じた3馬身のロスが無ければ勝っていてもおかしくない内容でした。

●戦目の・・・・・・・では良いスピードを見せて折り合い面も問題ありませんでしたが、直線で前をカットされてしまう不利があり、急ブレーキを踏むロスがあっての4着。最後は粘り強く食い下がりましたが、不利が無ければもっと際どかった内容でした。

・・・・・走前はスピードの違いでハナに立ってしまい、良い目標にされてしまい・・・・・・差の●着。
この馬はどう見ても・・・・・・ですが、前走は・・・・・の・・・・・・・・・m戦に使われて・・・・着に大敗。
前走は参考外の1戦となり、・・・・・・・・の・・・・・・・戦ならスムーズに競馬が出来れば勝ち負け濃厚の1頭です。
まともに力を出し切れていないレースが続いていますが、能力はここでは1枚上の存在と言えます。


会員様への公開内容
6中山9レース

アピールバイオ
新馬戦は弱い雨で馬場には影響はなく、絶好馬場で前内有利の状況となりました。
スタートはバラバラでしたが、ビシビシ押してアピールバイオが何とか先手を奪うと、コーナーで早くもペースダウンして好位勢も主張することなくほぼ単騎で逃げられる展開。
道中は動きもなく折合専念で淡々と進み、相当遅い流れとなり、構え直したアピールバイオが徐々にペースを上げ、後続は集団で固まったままなので追い上げしにくいままで渋滞も発生。
直線に向くと万全の態勢でアピールバイオが独走状態となり、8馬身差の圧勝となりました。1000m通過が63.5秒のレースだったために、2戦目の新潟2歳Sは8番人気となりましたが、2着馬からクビ・クビ差の4着に健闘。
このレースは超スロー上がり3F勝負となり、単騎で落ち着いた流れに持ち込んで内ラチを避けて一気に馬場の中ほどに進路を取って最後まで渋太く抵抗し、最初に交わしていった馬を差し返しての4着となりました。
そして3戦目のサフラン賞は前の組が速くて好位からの競馬となりましたが、うまく息を入れて走ることが出来、結果的にもう少し早く仕掛けていれば、といった内容で、直線では内を突いた事で前が壁になってしまいました。前が詰まって立て直す場面があり、その後も狭いところで追い辛そうな競馬で徐々に進路を外目に切り替えて伸びるも、最後は3着まで。
前が詰まって減速した時に前の馬と3馬身ほどの差が開いてしまい、その後は2馬身差まで詰め寄っていただけに、不利で生じた3馬身のロスが無ければ勝っていてもおかしくない内容でした。
4戦目のアルテミスSでは良いスピードを見せて折り合い面も問題ありませんでしたが、直線で前をカットされてしまう不利があり、急ブレーキを踏むロスがあっての4着。最後は粘り強く食い下がりましたが、不利が無ければもっと際どかった内容でした。
2走前はスピードの違いでハナに立ってしまい、良い目標にされてしまいクビ・クビ差の3着。
この馬はどう見てもマイラーですが、前走は牡馬相手の2000m戦に使われて11着に大敗。
前走は参考外の1戦となり、牝馬限定戦のマイル戦ならスムーズに競馬が出来れば勝ち負け濃厚の1頭です。
まともに力を出し切れていないレースが続いていますが、能力はここでは1枚上の存在と言えます。

相手候補のシンボリバーグが過剰人気していた点と、アピールバイオの単・複に妙味があったため、このレースは馬連1点勝負を変更しての買い目指示となりました。

結果はアピールバイオが3着となり、複勝1.4倍的中となりました。


日曜日情報は見送りとなりました。
火曜日がコロガシ2鞍目となります。

日曜日
中山10レース(見送りとなりました)

13ブレイブスマッシュ
前開催の東京芝コースは開催全体を通じて顕著な外差し馬場となっており、前走のキャピタルステークスはそ外が有利な馬場状態でのレースでし、掲示板は外差し勢がほぼ独占する結果となりました。
その中で唯一、一頭だけ最内から伸びてきたのがブレイブスマッシュでした。
毎日王冠や天皇賞(秋)などを見ても前開催の東京芝は外を通れなければ有力馬でも馬群に沈むようなバイアスが生じており、その中でここまでのパフォーマンスを見せたこの馬は相当強い可能性があります。
前走は休み明けで+16kgの馬体増で、ひと夏を越して馬がパワーアップした印象で、休養前とは別馬のようになっています。

ファルコンS→NHKマイル→日本ダービーの内容から追い込み馬のイメージがありまうが、ファルコンSは周りが速すぎて後ろになっただけで、NHKマイルと日本ダービーは一発を狙って横山騎手がわざと最後方に下げた内容。
前走のスタートを見ても一頭だけ抜けて速く、サウジアラビアRCを抜群の立ち回りで勝利したように本来は自在脚質のタイプです。
今回は中団外からスッと加速して直線を向ければここでは突き抜ける能力はあります。

京都4レース
6シロニイ

近2走が全く違うレース質ながらともに2着となっており、展開不問狙える1頭。
前走の樅の木賞
12.8 – 11.6 – 13.5 – 12.9 – 12.8 – 12.6 – 12.6 – 12.1 – 12.9 (37.9-37.6) 

2走前のもちの木賞
12.3 – 11.9 – 12.5 – 12.4 – 12.5 – 12.4 – 12.2 – 12.5 – 12.6  (36.7-37.3) 
前半からハイペースで前傾ラップとなったもちの木賞は3角過ぎから押しても反応がひと息でしたが渋太く脚を使っての2着。
前半がスローで後傾ラップとなった樅の木賞では直線で外から蓋をされてしまい、満足に追えたのは正味ラスト1ハロンだけの競馬で2着。
こういった違うレース質でもきっちりと走ってこれる馬というのは展開に左右されずに常に伸びてくる馬と言えます。
前走は不利が無ければ勝っていた内容だっただけに、今回も上位濃厚の1頭と言えます。



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2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。


http://keibag1c.blog.jp/archives/5321680.html


2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)




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2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


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基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
コロガシ勝負レースの結果は含んでいません

日曜日情報




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日曜日
中山10レース

13ブレイブスマッシュ
前開催の東京芝コースは開催全体を通じて顕著な外差し馬場となっており、前走のキャピタルステークスはそ外が有利な馬場状態でのレースでし、掲示板は外差し勢がほぼ独占する結果となりました。
その中で唯一、一頭だけ最内から伸びてきたのがブレイブスマッシュでした。
毎日王冠や天皇賞(秋)などを見ても前開催の東京芝は外を通れなければ有力馬でも馬群に沈むようなバイアスが生じており、その中でここまでのパフォーマンスを見せたこの馬は相当強い可能性があります。
前走は休み明けで+16kgの馬体増で、ひと夏を越して馬がパワーアップした印象で、休養前とは別馬のようになっています。

ファルコンS→NHKマイル→日本ダービーの内容から追い込み馬のイメージがありまうが、ファルコンSは周りが速すぎて後ろになっただけで、NHKマイルと日本ダービーは一発を狙って横山騎手がわざと最後方に下げた内容。
前走のスタートを見ても一頭だけ抜けて速く、サウジアラビアRCを抜群の立ち回りで勝利したように本来は自在脚質のタイプです。
今回は中団外からスッと加速して直線を向ければここでは突き抜ける能力はあります。



土曜日の結果

5万円コロガシレース1鞍目

5万円コロガシ情報馬


この馬の・・・・・・戦は弱い雨で馬場には影響はなく、絶好馬場で前内有利の状況となりました。
スタートはバラバラでしたが、ビシビシ押して「5万円コロガシ情報馬」が何とか先手を奪うと、コーナーで早くもペースダウンして好位勢も主張することなくほぼ単騎で逃げられる展開。
道中は動きもなく折合専念で淡々と進み、相当遅い流れとなり、構え直した「5万円コロガシ情報馬」が徐々にペースを上げ、後続は集団で固まったままなので追い上げしにくいままで渋滞も発生。
直線に向くと万全の態勢の・・・・・・・・・・が独走状態となり、・・・・・・・馬身差の圧勝となりました。1000m通過が6●.5秒のレースだったために、2戦目の・・・・・・・・は●番人気となりましたが、●着馬からクビ・クビ差の●着に健闘。

このレースは超スロー上がり3F勝負となり、単騎で落ち着いた流れに持ち込んで内ラチを避けて一気に馬場の中ほどに進路を取って最後まで渋太く抵抗し、最初に交わしていった馬を差し返しての●着となりました。

そして●戦目の・・・・・・・は前の組が速くて好位からの競馬となりましたが、うまく息を入れて走ることが出来、結果的にもう少し早く仕掛けていれば、といった内容で、直線では内を突いた事で前が壁になってしまいました。
前が詰まって立て直す場面があり、その後も狭いところで追い辛そうな競馬で徐々に進路を外目に切り替えて伸びるも、最後は●着まで。
前が詰まって減速した時に前の馬と3馬身ほどの差が開いてしまい、その後は2馬身差まで詰め寄っていただけに、不利で生じた3馬身のロスが無ければ勝っていてもおかしくない内容でした。

●戦目の・・・・・・・では良いスピードを見せて折り合い面も問題ありませんでしたが、直線で前をカットされてしまう不利があり、急ブレーキを踏むロスがあっての4着。最後は粘り強く食い下がりましたが、不利が無ければもっと際どかった内容でした。

・・・・・走前はスピードの違いでハナに立ってしまい、良い目標にされてしまい・・・・・・差の●着。
この馬はどう見ても・・・・・・ですが、前走は・・・・・の・・・・・・・・・m戦に使われて・・・・着に大敗。
前走は参考外の1戦となり、・・・・・・・・の・・・・・・・戦ならスムーズに競馬が出来れば勝ち負け濃厚の1頭です。
まともに力を出し切れていないレースが続いていますが、能力はここでは1枚上の存在と言えます。


会員様への公開内容
6中山9レース

アピールバイオ
新馬戦は弱い雨で馬場には影響はなく、絶好馬場で前内有利の状況となりました。
スタートはバラバラでしたが、ビシビシ押してアピールバイオが何とか先手を奪うと、コーナーで早くもペースダウンして好位勢も主張することなくほぼ単騎で逃げられる展開。
道中は動きもなく折合専念で淡々と進み、相当遅い流れとなり、構え直したアピールバイオが徐々にペースを上げ、後続は集団で固まったままなので追い上げしにくいままで渋滞も発生。
直線に向くと万全の態勢でアピールバイオが独走状態となり、8馬身差の圧勝となりました。1000m通過が63.5秒のレースだったために、2戦目の新潟2歳Sは8番人気となりましたが、2着馬からクビ・クビ差の4着に健闘。
このレースは超スロー上がり3F勝負となり、単騎で落ち着いた流れに持ち込んで内ラチを避けて一気に馬場の中ほどに進路を取って最後まで渋太く抵抗し、最初に交わしていった馬を差し返しての4着となりました。
そして3戦目のサフラン賞は前の組が速くて好位からの競馬となりましたが、うまく息を入れて走ることが出来、結果的にもう少し早く仕掛けていれば、といった内容で、直線では内を突いた事で前が壁になってしまいました。前が詰まって立て直す場面があり、その後も狭いところで追い辛そうな競馬で徐々に進路を外目に切り替えて伸びるも、最後は3着まで。
前が詰まって減速した時に前の馬と3馬身ほどの差が開いてしまい、その後は2馬身差まで詰め寄っていただけに、不利で生じた3馬身のロスが無ければ勝っていてもおかしくない内容でした。
4戦目のアルテミスSでは良いスピードを見せて折り合い面も問題ありませんでしたが、直線で前をカットされてしまう不利があり、急ブレーキを踏むロスがあっての4着。最後は粘り強く食い下がりましたが、不利が無ければもっと際どかった内容でした。
2走前はスピードの違いでハナに立ってしまい、良い目標にされてしまいクビ・クビ差の3着。
この馬はどう見てもマイラーですが、前走は牡馬相手の2000m戦に使われて11着に大敗。
前走は参考外の1戦となり、牝馬限定戦のマイル戦ならスムーズに競馬が出来れば勝ち負け濃厚の1頭です。
まともに力を出し切れていないレースが続いていますが、能力はここでは1枚上の存在と言えます。

相手候補のシンボリバーグが過剰人気していた点と、アピールバイオの単・複に妙味があったため、このレースは馬連1点勝負を変更しての買い目指示となりました。

結果はアピールバイオが3着となり、複勝1.4倍的中となりました。



2017年1鞍目は30.8倍的中で18万円の払い戻しとなりました。
今週は土曜日・日曜日情報も基本コースとなります。
(土曜日午前9時まで受付中です。)
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2016年は51週間の情報提供となり、23週間で利益を上げていただきました。


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2016年の結果(純利益1057万8200円)

2015年の結果(純利益241万2840円)

2014年の結果(純利益587万7240円)

2013年の結果(純利益539万1260円)




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2012年コロガシ競馬勝負週通算成績
レース的中率56.6%(83戦47勝)
コロガシ成功率40.5%(42戦17回成功)
純利益:519万4650円


2011年コロガシ競馬勝負週通算成績
的中率47.5%(80戦38勝)
コロガシ成功率35.9%(39戦14回成功)
純利益:691万9320円


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基本コース通算成績
的中率33.3%(75戦25勝)
回収率176.8%(257万6100→455万5560)
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